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バンコクはタイの首都で政治経済の中心地である。幻想的でエキゾチックな寺社仏閣が魅力で世界中から観光客が集まっている。主な観光地は、王宮であるエメラルド寺院と言われるワットプラケオ、巨大な釈迦の涅槃仏が安置されている寺院であるワットポー、チャオプラヤ川から夕暮れ時に見ると美しい暁の寺と言われるワットアルンが有名だ。世界中のバックパッカーが集まるカオスなカオサン通り、巨大看板のネオンがあるチャイナタウンであるヤオワラート通りはアジアのエネルギーを感じることが出来る。グルメに関しては、パッタイ、カ
シマアジコガモとほぼ同じ大きさのカモ。雄の頭部にある白い媚斑が「縞(シマ)」の由来で、「アジ」は食用とされることもあり「味(アジ)が良かった」ことに由来するらしい。ちなみに、ネットで検索すると魚のシマアジが・・・春、秋の渡りの時期に見られ、警戒心があまりないので近くで観察できることも多いのですが、雄の繁殖羽は春しか見たことがありません。
こんにちは変則で月曜昼間の更新。先週末は手が離せなくて更新する時間が取れませんでした。自作NASサーバを組み始めたのですが、いろいろと問題が発覚しまして…その処置に追われていました。また追加でパーツを注文したので、それが届くまで作業は一時中断です。組んでる過程とかブログに書いてみようかなんて書きましたが、もはや段取りが悪すぎて掲載するのが恥ずかしくなってきましたwまぁ、完成したらご報告くらいはできるかと思います。カメラ談義シリーズ49回目は、使用頻度の少ないカメラ機材につ
トウネン&オジロトウネンシギ科の中では小型の一種。和名の「当年」は、「今年生まれた赤子のごとく体が小さい」ことに由来している・・とのこと。当地でも普通に見ることが出来る種だと思いますが、今シーズンは少し違っていて、出逢いが少ないので残念ですねえ。そんな中でも、近似種の「ヨーロッパトウネン」や「オジロトウネン」との出逢いが記憶に残るシーズンになりました。以下オジ
タカブシギ雨が続いています。各地で線状降水帯が発生し、記録的な大雨になっていて被害も多く出ています。今年はホントに異常ですね。当地では毎年多く見かける中型のシギの仲間ですが、今シーズンはとても少なくて1~2羽を時々見かける程度。こちらも異常かも・・・。名前の由来は「鷹斑模様」とか。「鷹」といえば鷹の渡りも始まっていますが、この雨ではねえ。
ムナグロ他のシギ・チドリ類と同様に北半球の高緯度地方で繁殖して南半球で越冬する渡り鳥。毎年、律儀に近くの田圃に来てくれる良い子です。決して「ハラグロ」ではありません。もっとも、今の季節に立ち寄ってくれるのは幼鳥か冬羽換羽中の個体なので胸もさほど黒くありません。米国の研究Gによると、日本での滞在期間は平均3週間で重要な中継地となっているそうです。よく似ているシギ
こんにちは土曜昼間の定期更新。今週もいつもどおりお届けできています。近況としては、NASサーバの構築計画が一歩前進したものの、あと4つのパーツが必要です。CPU、メモリ、マザーボード、PCIe変換基板。組立はもう少し先になりそうです。さて、カメラ談義シリーズ47回目は、私のZ9のお話し。もう定期的に写真撮影をすることが無くなってから随分と経ちますが、全く使わないという訳でもなく、まぁ手元には残されています。噂されるZ9Ⅱの登場時期も先になりそうですし、このままZ9を使い続け
トウネンorヨーロッパトウネン早いもので9月。夏の暑さが一段落して爽やかな秋の気配を感じ始める頃ですが、日中の暑さはまだまだ夏。信州ってこんなに暑かったのかあ・・・って感じです。それでも少しは秋らしい朝になり、当地を通過するシギチとの出会いも増えてきました。4番目の出会いは、8/20にヒバリシギと一緒に採餌していたトウネン。ヒバリシギをキリアイと思い込み、後刻気づいたのですが
ヒバリシギ8/20ようやく今シーズンの3番目と出会えましたが、残念ながら先行きが見えません。例年、この時期はタカブシギが沢山入っていたと思うので・・・ヒバリシギの名前の由来は、「ヒバリ(雲雀)ほどの大きさである」ことらしいですが、意外に簡単で「ひねり」なし。ひばり・・と言えば、先日「美空ひばり」の歌を聞きましたが、本当に上手いですね。農道を走っている時、田圃の一番奥でコチドリらしき鳥が数羽動いたので確
オオジシギアカエリヒレアシシギハリオアマツバメ詣でも終わって、次は秋の渡り。昨シーズンは8/3にオオジシギ、8/5にタカブシギと会えたのでセッセセッセと田んぼ周りをしていますが捗々しくありません。1st8/9オオジシギ田んぼの畔に2羽。ジシギ類は勉強不足も甚だしく、いつも「ジシギ類sp」まあ時期的にオオジシギだろうと・・・2nd8/11アカエ
ハリオアマツバメ&アマツバメ暦の上では「秋」だそうですが、連日の暑さにいささかバテ気味。この歳になると来シーズン行ける保証はないので、6月の中旬から16回出かけたのですが、数が多ければ良い・・というものじゃあないようで、同じような写真を量産しました。身近に「オリジナリティ」をすごく感じさせる写真を撮る方がいるので「自分も・・・」と思うのですが、どうも自分にはオリジナリティがないのでしょうか・・・。元気
ハリオアマツバメ暑い日が続きます。皆さんご自愛くださいね。暑い暑い!とじたばたしても始まらないので、。老体に鞭打って片道1時間の池に出かけています。一応撮りたい場面はあるのですが、終わってみれば毎年同じような写真ばかりを量産しています。進歩なし。
ゴイサギ当地では留鳥かと思いますが、この時期以外は会ったことがありません。夜行性で、昼間は樹上などで休んでいるので見る機会が少ないのかも。英名は「Nightheron」まさに夜のサギである。毎年池に探しに行くと、大体は池の淵に隠れていて探すのに苦労するが、今年はあっけなく見つけることができた。幼鳥が6+、そしてこの池では初めて見た成鳥が1羽。暑い日が続く中を、車の中で汗をかいて撮りました。
こんにちは土曜昼間の定期更新です。いよいよ7月。かなり暑くなってきましたね~まぁ、エアコンの効いた部屋ですら27℃を記録していますので、外気については考えたくない程の気温です。カメラ談義シリーズ41回目は、長期間使用していないカメラ機材の管理について。他にもレンズやら何やらで注意したい事はあるのですが、今回はカメラボディについて書いてみたいと思います。フィルム機は置いておいて、とりあえずデジタルカメラのお話です。皆さんご存知のとおり、この手のカメラには撮影したEx
こんにちは土曜昼間の更新です。ここ最近はPC関連というか、自作サーバの構築計画に時間を割いていて、カメラ関連のネタが枯渇しています。カメラ談義シーリーズ40回目はピークデザインさんのアンカーリンクスについて少しだけ触れてみたいと思います。ピークデザインさんの看板アイテムと呼べるのが、ストラップなどの着脱を容易にする「アンカーリンクス」。こちらの「アンカー」をカメラ側に取り付け、「ハウジング」を装着したストラップを着脱する仕組みです。アンカーの丸い部分を押すとロックが外
おはようございます😄今年も梅雨入りしましたね先週の土曜に「梅雨入り前の最後の撮影かな〜」と嫁さんと話していたとおりです😅これから梅雨の期間は、晴天はほぼ望めないのでロケ撮影される方は、季節柄"雨撮影"が前提とか、降らなかったらラッキーぐらいの感じで、行かれるんでしょうね🤔スタジオ撮影だったとしても、行き帰りの道中は雨に降られる事が多いので、雨対策は必須です。雨や湿気にとにかく弱いのがカメラ機材。皆さん対策してますか?この前のブログで防湿庫について書いてるので、良かったら
こんにちは土曜昼間の定期更新。ここ最近は写真やカメラのことより、別のことに時間を割いています。PC関連というか、自作サーバの構築を目指していろいろと調べものをしたり。ただですね、ニコンの商売というかフラッグシップ機の動向は気になるところで…いろんな噂が流れたりもしていますが、Z9の後継機については全く動きがないまま1年くらい経過していると。で、カメラ談義シリーズ37回目はZ9の後継機が出るのか出ないのかというお話。Z9は発売から4年以上経過した現在も、いまだにファー
Z9+NIKKORZ600mmf/6.3VRS+1脚SIRUIP-424MODE:M、SS:840㎜、絞り:6.3、ST:1/400秒、ISO:640(100-2000)、WB:晴天、露出補正:1.0、AFエリヤモード:WIDEAREA(C1)鳥検出、リレーズモード:、H20
Z9+NIKKORZ600mmf/6.3VRS+1脚SIRUIP-424MODE:M、SS:840㎜、絞り:6.3、ST:1/320秒、ISO:280(100-500)、WB:晴天、露出補正:0.0、AFエリヤモード:WIDEAREA(C1)、鳥検出、リレーズモード:H20
Z9+NIKKORZ600mmf/6.3VRS+1脚SIRUIP-424MODE:M600㎜、絞り:6.3、ST:1/60秒、ISO:3200(100-3200)、WB:晴天、露出補正:2.3、AFエリヤモード:WIDEAREA(C1)、鳥検出、リレーズモード:H20
MobieletelefoonaccuBA38vooriQooZ9/iQooZ9Turbo.Gewaarborgdecompatibiliteit,expresverzending,betrouwbaarheid.AlonzeproductenwaaronderIQOOBA38accu'shebbenstrikteproceduresvoorkwaliteitsborgingdoorgegevenaandeinternationaleno
6000mAh3.91VBA38pouriQooZ9/iQooZ9TurboBatteriedetéléphoneportable.LaBatteriepourIQOOBA38estneuveetcomposéedecellulesdequalité.Longueduréedevie-TechnologieLithiumsansEffetMémoire.1ansdegarantie,30joursremboursé
こんばんは😄3/28に起きた撮影中にふくらはぎが肉離れというビックリしたアクシデントから16日目。思ってたより悪かったのか、まだ普通に歩けず😅病院で「3週間は走るの我慢」と言われてたけどいやいやいや、このままいくと普通に歩けるようになるのが3週間なんじゃないの?な感じ🤔まぁ、こればかりは「時間がお薬」なので、無理せずにしっかり治すしかないみたいですね😮💨さてさて、そんな状態ですが、先週土曜にどうしても外せないコスプレの「大型併せ」の撮影依頼があったので、なるべく足を労わ
Z9もアルテミス2(オリオン)搭乗だったんだ。ITMediaにiPhoneやニコン製カメラが宇宙で活躍「アルテミスII」で撮影された写真、NASAが公開中という記事が。月フライバイを成功させたアルテミス2(オリオン)ですが、NASAの公式サイトに写真が公開されています。オリオンではニコンの「D5」「Z9」といったカメラが使われている。NASA公式Facebookアカウントの投稿によれば、D5は主力機として2台、Z9は1台をクルー用に持ち込んだという。ニコンのカメラはNASA
こんにちは土曜昼間の更新です。今日はお出かけする予定があるので、ちょっとだけ書いてみたいと思います。カメラ談義シリーズ28回目は、自分のカメラのカスタムについて。90年代前半まで、カメラの操作というのはメカニカルな部分に依存していて、その操作性とか使い心地に拘って自分なりにカスタムすることが多かったのです。ニコン一桁機だとF5あたりからソフトウェアに依存する形に変更されまして、液晶パネルに情報が集約され、操作はダイヤルに集中するように。操作性の部分についてはファンクシ
Z9+NIKKORZ600mmf/6.3VRS+1脚SIRUIP-424MODE:M、900㎜、絞り:6.3、ST:1/4000秒、ISO:280(100-500)、WB:晴天、露出補正:-1.3、WIDEAREA(C1)、鳥検出、リレーズモード:H20MODE:M、600㎜、絞り:6.3、ST:1/4000秒、ISO:280、WB:晴天、露出補正:-1.3、AFエリヤモード:WIDEAREA(C1)、(C2)、鳥検出、リレーズモード:C30
Z9+NIKKORZ600mmf/6.3VRS+BV-10+BENROC2580TMODE:M、900㎜、絞り:6.3、ST:1/2000秒、ISO:250、WB:晴天、露出補正:-0.7、AFエリヤモード:WIDEAREA(C2)、鳥検出、リレーズモード:H20
5.20から5.30へのアップデートでAF性能が上がったらしいというので検証しました。ニコンの被写体認識はなかなか他社に追い付いていないので期待したのですが、小幅な進化だったようです。5.30の実力を調べて動画にまとめたので是非ご覧ください。すでにZ9のファームは5.30から5.31にアップしていますが、更新内容はバグ修正のみのようです。
Z9+NIKKORZ600mmf/6.3VRS+1脚SIRUIP-424MODE:M、600㎜、絞り:6.3、ST:1/200秒、ISO:3200、WB:晴天、露出補正:1.0、AFエリヤモード:WIDEAREA(C1)、シングルポイントAF、鳥検出、リレーズモード:H20
Z9+NIKKORZ600mmf/6.3VRS+1脚SIRUIP-424MODE:M、600㎜、絞り:6.3、SS:1/125秒、ISO:360、WB:晴天、露出補正:0.0、AFエリヤモード:シングルポイントAF、鳥検出、リレーズモード:H20