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YD-2用に出てたReveDアルミ製ロアアーム!結構前からRDXに付くのかなぁと考えてたけど誰かがやってるって聞いて自分も導入!いろいろ気になったので記録としてブログにあげときます先ずアームの長さは確認すると一緒写真はトップライン製ですが、純正も同じかなサスマウントの幅ですが、ショックの固定位置や他部品との干渉回避で40.8mmにするので片側3.65mm内側になります干渉位置(MC-Ⅲ仕様)は下記参照もしかしたら樹脂ブッシュBもいけるかもアルミ擦って傷になっても自己責
今日はここで走行します( ̄▽ ̄人)
オープンアタックしたオヤジです‼️本日は、嘘か信かリアディフューザーのお話です最近、某メーカーのディフューザーとか色々ありますが、全く別次元の空力効果ビートップスディフューザービートップスボルテックスジェネレータとかも試しましたなんじゃこりゃ横は止まるし、縦は安定オヤジは、試作品を店長からお借りして付けておりますこのまま、借りパチ案件(笑)ツーリング用ですが、ドリ車にも効果アリアリのありカナードもあるので、試したいと思います通販でも売ってないので、ビートップスへ急げ在庫無
本日は岐阜にあるマイホームサーキットさんにお邪魔しました🚗³₃遠征前に色々準備しましたが楽しすぎて、結局GRKしか走らせずwあとは、集まった写真だったりー動画を撮ったりー後はひたすら走っておりました🚗³₃レイアウトは、大小のRがバランスよく配置され、縦飛ばしや、緩いRからの飛ばしなど、萌えポイントも沢山あったと思います!お値段も、朝10時から夜6時の閉店まで走らせて、2,500円でした!あ、あとネットでシバタの5本スポーク買いました✌️個人的にオススメです✨️そんな
昨日訪問したMRCドリフトサーキットに早速ショート動画作っていただきました。色々忙しいはずなのに優しいなぁ🥰嬉しくて泣きそうです😂ロールマシン造り頑張りました。操縦も頑張りました。でも編集スキル&センスに全部持っていかれるというね🤣重心を上げずに足を動かすというやり方に対しプロのお墨付きをいただけたということが幸せ。鬼ロールRX3サバンナワゴン😍ベースはYD-2WB247mm、極端な重心アップはせずにほぼ足でロール❣️#rccar#ラジコン#rcdrift#ドリフト#drif
実家に用事があったので帰りに新潟ツアー。KRPで3時間走行後無事MRCに到着。詳細は後ほど。
実家に用事があったので帰りに新潟ツアー。無事KRPに到着。詳細は後ほど。メインコース。サブコースもメイン並み。
今日はTOMOさんとサボリーマンしてこちらへ。。。カスジャ!たまにはゆっくり車に向き合いたく•••今日のお題は先日、朝練仲間に譲っていただいたGYD550の試運転まだREVOX付いてますが。。。(笑)これの凄い所はなんと言ってもプロポで数値を弄れる事!設定項目がまあまああって、自分では使いこなせないだろうと敬遠してたんですがあらかじめ先人の記事を見てから臨んだので実際にはそんなに、苦労はしませんでした。STコントロールゲインで手の介入度テールスライドスピードで車の角
いい感じになってきたYD-2RRロールマシン。バッテリー以外は低重心で巷のロールマシンとは一線を画している。さてトップラインの板使っているのでバッテリー位置は簡単に前後ずらせる。現在1番前。ボディ含む重量バランスはこんな感じ。前:後=33.2(477g):66.8(958g)総重量=1,435g因みにRDXはこんな感じ。前:後=33.8(465g):66.2(911g)総重量=1,376g重量バランスと総重量はRDXに近い!リヤのトラクションを稼ぐためにバッテリー
こんにちはpromaxisです。前回、太田レジャーランドに行ったにもかかわらず、バッテリーを置いて来てラジコンを残念したのですが、今回は一式全部もって行き、ナックルサーキットに行ってドリフトを楽しんで来ました。今回使ったのYD-2E改とAE86トレノナックルサーキットの山田店長さんにセッティングとご指導をして頂き、だんだんとRWDの楽しさがわかった気がします。ナックルショット📸も撮って頂き満足後、数回も走れば皆さんと一緒に走れるようになると思いたいけどどうなんでしょうね〜💦
ロールマシンがだいぶいい感じ。本当の研究はこれからだけど一旦完成したので仕様を紹介。フロントサスマウント反転してロールセンター下げ。ハイアッパー。ラップアップコンプレッション9.25T(自由高さ45mm)。レバー比:3.53ホイールレート:0.03[N/mm]リヤサスマウントも反転してロールセンター下げ。RC926のローリングスペシャルKN-RSS10(自由高さ55mm、12T)。レバー比:2.14ホイールレート:0.06[N/mm]ESC、受信機、ジャイロはメインシャーシ
ホイールベース短縮、フロントハイアッパー、車高最適化したYD-2ロールマシンをテストした結果ロールし過ぎて困る!!状態に。しかしこれは予想していたというか私の考えでは・脚でロールさせる・バッテリー高さはロールきっかけと維持・バッテリー以外で重心は上げない(ロールピボット明確化)なのだがこれでいくと役割に対しバッテリー高さが高過ぎると思っていた(現状RC926ボスト60mm)。だからカラーの変更で簡単に61.5、51.5、41.5mmと間の45.5mmを試せるように仕込んでおい
今日の動画です
本日以下レジャラン太田でテスト中。・ホイールベース短縮ホイールベース短縮手段に伴い変更した・フロントハイアッパー・アッカーマンホイールベース短縮前に投入した果肉の策・ボディ高さ・車高を最適化。あと基本は大事。・スライドラックメンテ(ガタ出始めてた)果たして結果は如何に!つづく…。
クセ強ボディを買ったせいでホイールベースを短くしないといけなくなった。ロアを後方にずらしたからそのままだと内切れになるのでスライドラックリンクのピロボールもスペーサー無しで限界まで後方にした。スライドラックリンクのターンバックル長は15mm。こんな感じ。因みにスライドラックの上の穴を使うとホイール側も上がって最大切角時に干渉するのでダメだった。最大切角はこんな感じ。これだけ切れてれば十分。この結果ようやくクセ強ボディのホイールベースにフィットした✌️トレッドは今後見直す。普通テストしてから
クセ強ボディを買ったせいでホイールベースを短くしないといけなくなった。アッパーもMB-01から剥がしたVX-DOCKZEROのパーツを使う。しかしサスピン径が2.5mmなのでそのままでは使えない。スリーブ追加で対応する案も準備したがどうせやるなら試したかったハイマウントにする。付属の真鍮スペーサーに2.5mmスペーサー追加でキャスター角8°。YD-2バンパーをトリムしてポスト立ててマグネットを移動(ワゴンはフロントオーバーハングが短いのでトリムしないとバンパー付かない)。こんな感じ。Re
クセ強ボディを買ったせいでホイールベースを短くしないといけなくなった。既にフロントリヤ共にロアのスペーサー入れ替えでBRZの時より5mm短くなってる。更に3.5mm短くする。ロアもアッパーも幅が短いのがない。どこかのメーカーさん作ってくれないかなぁ。しかし私にはMB-01から剥がしたVX-DOCKZEROのパーツがある。FR-DV6SPで試したけど抜いたブッシュを再び装着。どんな仕様にすれば良いか汚い字で計算して😅部品を集めて計算を信じてひたすら組んでいく。こんな感じ。前方にスクエアの
危うく手放すところだったYD-2でロールマシンを目指している。色々書いたけどそもそも本当にロールできているのか?誰か撮ってくれないかなぁと思っていたら心優しいKAWADA組の鉄砲玉サンちゃんが撮ってくれました。ありがとうサンちゃん🥰まず短いやつ。最初の右ヘアピンでフロント沈みながらロールしてる。あとストレート終盤オーバードーズフラッグ辺りから荷重移動させてロールに入ってる。普通の速度で観たいのになんでみんなスローで投稿するのかわかったわ。手動スローで観てくださいww撮られてると思ったら緊張
早速嬉しそうにビートップスさんへなかなか、プロポのセットが出ないかと心配なのでオープンアタック自称フタバワークスの店長さんと少しお話した後で、いざコースインプロポが、コースインしとりましたで、気を取り直していざなんじゃこりゃ吊しで走れるやんけマシンは、4台あるので全てをチェック3台は、まんまでいけますカメラカーは、やはりスロットルカーブをコチョコチョだけでなので、即効○谷君と追走前よりエエ走りやんって言われたさあもっと、機能を勉強しなくてはと思ったオヤジでした
本日レジャラン太田はAM9:30時点でドリフトグリップ合わせて21名。エビスD1観戦したりしながらみんな楽しそうで何より。心優しいKAWADA組の鉄砲玉サンちゃんが「もうすぐ下田紗弥加が1本目走りますよ」と教えてくれたのにもかかわらず見逃してしまった😭さてロールマシンは最低限の仕様が固まるまではボディ、ホイール、配線は我慢と決めてた。ようやく暫定終了でボディ&ホイールを新調!パンドラのサバンナスポーツワゴン!!テスト用のBRZだとロールがわかりにくかった。箱型はロールが強調されるかな。配
用意したコチラ35Tピニオンとエーズラボのハイスピードローターピニオンは在庫が無くて、TMサーキットさんに買いにハイスピードローターはかなり前に買ってたヤーツ( ̄▽ ̄人)サクッと取り付けとは行かず( ̄(工) ̄)ミッション嵩上げ分、モーター上ブリッジの逃げを更に追い込むピニオンは大きくて、ミッションプレートの穴を潜りません( ̄(工) ̄)バックラッシュ自体は取り易いけど、ピニオンを頻繁に取り換える気にはならない構造組み込んでみると見た目何も変わらず、課金甲斐がありませんでし
ノーマルを楽しんだ( ̄▽ ̄)人いや、ナックル変えてるしノーマルとは言わんか( ̄(工) ̄)とは言え、極端な事をしたい訳では無くて実車ゴムタイヤのグリップからくる、安定感をフロントの転がりで演出してただけパラレル領域がある程度の舵角まで続く事と、タイヤエッジで引っかからない事で17.5Tと付属していたギア比でSRノーマルタービンブーストアップ感を楽しんだぼちぼちステップアップ知らんけど( ̄(工) ̄)
どうもロールマシンを造るとき動きやすいクルマにするイメージを持ちやすい。だから重心上げたりおもり付けたりする。その結果動きやすいというより不安定なクルマになる。そこには誤解がある。ロールさせる場合、旋回前の定常状態は安定していなければならない。そのことを8の字走行で説明する。図で伝わると思うので細かくは書かない。左が正しい8の字走行。円を接線でつないだ8の字にする(ただし別の狙いで意図的に右をやることもある)。8の字走行は間の直進状態があるから旋回状態が明確になる。ロールもこれと同じ。定常状
以下あくまでも素人の備忘録です。脚はそれなりにできてるのに巷で言われていることを試してロールしなかった場合の原因は、もし脚が造れているのであれば重心を上げたせいではないかと思ってます。では何故ダメなのかを図示します。まずは昨日書いたロールに必要な1.〜5.(重要な順)の説明。次に重心を上げるとロールしないことがある説明。重心を上げるとロールするような気がしますが支点が定まらない状態だと支点も一緒に動いてロールが感じられないことがあります。この結果辿り着いたのがホイールレート下げとロールセ
右手の指先がひび割れ、全滅してますニクキュウですまいっちんぐ( ̄(工) ̄)そんな訳でラジコン触りたくないなので、ポチポチ出来るESCを買ってみた結局ホビーウイングG3フリーホイール機能が気になり購入( ̄▽ ̄人)早速インそしてフリーホイール機能ですがニュートラルにしない、少しのスロットル戻しの際の減速感が調整できますが、ニクキュウさんはコースト同様、減速感を増減出来る機能だと思ってました( ̄(工) ̄)まぁ、どちらにも調整できるかなくらいに思ってたんですよねハイブリッド
以下あくまでも素人の備忘録です。以前連続投稿したロールマシンの造り方をご覧になった方はこんな風に感じたのでは?・言いたいことはわかるけど普通・どこかで見た話ばかり・研究会と呼べるものではない…。実はそうです。ロールさせるために必要なことは今までも紹介されています。しかしやってみたけどロールしなかったという方もいるのでは?私がロールに必要だと思う事を重要な順に書くと、1.脚を柔らかくする(ホイールレート下げ)2,ロールセンターを下げる3.ロールピボット点をしっかりつくる(=ロー
どもです。おとーさんです。ちゅーことで、リアのサスアーム交換は終わったし♪次はフロントよねと、寝てない事は忘れた事にして少しだけキャスター角付けてみました…と言うか、測ったら5°しかなくて(笑)とりあえず「自分の基準値」である7°に変更。ボディ作るのとゼロナックル付けるのでいっぱいいっぱいで全然見てなかったけど、ジョーさんが言ってた「フロントが逃げてくれれば」と言ってた原因たぶんコレだなあれ…?この後何やろうとしてたっけ?アカン…思い出せないもういいや、とりあえず出撃しよう!と
危うく手放すところだったYD-2でロールマシンを目指している。毎週仕様を変えてロールマシン第三弾TypeRRテスト結果。第三弾にRRを持ってきたのは自分の持ってる中ではこれが最適では?と思ってたから。結果は・ロールのやり易さ・ロール状態の持続・ピッチング(フロントへの荷重移動)・フロント沈みながらロール・RRの速さが感じられて理想としているロールマシンにだいぶ近付いた。まさにロール覚醒。なんとなくではなくちゃんとした考えを持ってこの仕様が最適と判断した。明日から詳しく解説する
今回はいつもの商品紹介ではなく、XRCならではのワンオフパーツのご紹介です。「YD-2が余っているので、これを活かして何かちょっと面白いことができないかな?」そんな話から始まった今回の製作。YD-2にRX-01のミッションを縦置きで搭載して、FR仕様にしてみました!ミッション部分は専用パーツを使ってボルトオンで装着。リアデフにはGRKのデフを使用しています。現在の仕様では、GRKデフを固定するために4カ所の穴あけ加工をしていますが、RX-01ミッションについてはボルトオンで取り付けで