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●XLR250R(MD16)パリダカ仕様不安定だったアイドリングも回しているうちに止まらなくなったしオイル交換してからと思ったが量だけ確認したんで試走がてら給油した後でオイル交換する事にした。このオイルフィラーキャップ持ち手まで無垢の?アルミなんですよね~確かBajaは樹脂製だったけど時代なのか金かかってる~でも熱くて触れんのよwカッケ~ぜ(´-`*)しかし車体が軽いと自転車感覚で出かけられて本当らくちんwエンジンのかかりも非常に良い。ここまで考えて
●XLR250R(MD16)パリダカ仕様先週燃料コックをOFFにするのを忘れたのだがまだキャブがオーバーフローしてるのか滲み有り、一度洗浄してみるかな~プラグレンチの話・・・エリミ400と同じDプラグ(18mm)GPZ400Rのエンジンもプラグホールが狭く深いので数回買い直した物なのですがそれでも微妙に入らず、ホンダ純正レンチはヤフオクでも¥2500もするのでアマゾンで探すとキタコのプラグレンチでXLRに使えるという物を見つけ早速購入~今月は車両代もあり買
●XL250R(MD16型)パリダカ仕様前回の続きになります~(´ー`)サイドカバーを外していきます・・・サイドカバーの状態は悪く無い、バッテリーは使えるが古そうなので交換しておきたいですな~(´ー`)左サイドカバーを外すとエアクリーナーがあります。エアクリーナーも汚れてはいるがスポンジはまだ無事っぽい。プラグコード、キャップはスピットファイアに交換されてた、一時期流行ったっけな~プラグを見ようと思ったが手持ちのプラグレンチだと太くて入ら
●XLR250R(MD16型)パリダカ仕様配置も決まったXLR250R本日からボチボチ進めていきます~整備の基本、掃除をしつつ現状把握。車載工具は無し・・・残念全体的にサビサビなんでどこから手を付けるか悩みどころですが~とりあえずナンバーを付けようとして目に付いた外したパニアケース下にあるカビだらけの小物入れから・・・軽く洗っただけで水が茶色くなるw台所洗剤で数回揉み洗い・・・結局一晩洗濯洗剤に漬け込んだ。そこそこキレイになった?ので陰干しして
急展開で夢の2台体制になり、これも今まで増車しなかった理由の置き場所問題・・・自分のような乗るより弄ることの多い盆栽バイクはただ置ければ良いという訳では無く弄って眺める空間が大事なんよw(´ー`)ただでさえ狭い庭に置くので余計な物は処分していく・・・ちょうど鉄屑回収業者が来たので古い整備スタンドなど出す事が出来た。あとこれ・・・バカでかいケースが付いているツーリングなどに便利かもしれんが(´ー`)ん~使わんな・・・欲しい方……居ないかw結構キャリアにしっ
ここしばらく、部署異動のため死ぬほど働いた…休みもなかったので、冬場定例のメンテナンスもほとんどできなかった。ちょっと落ち着いたのでブログ再開です。まずはスロットルバルブと浮動バルブの確認。使用感はあるが、傷みはそれほどない。キースターの標準設定と比べてみる。元々、付いていたのは90FTM。メインジェット125メインエアジェット160スロージェット38BITOの標準セッティングなのか?キースターの標準セッティングは以下の通り90-FTS(キースター
今週末は久しぶりに晴れたので愛車のcanbus洗車後に先週納車したホンダXLR250R(MD16)パリダカ仕様の洗車と現状確認、後は今後の予定など・・・先週7/5にヤフオクで落札して7/7受け取りが19:30で薄暗くちゃんと見るのはこれが初めて。半分勢いで購入した感もあるのはいつかはもう一台・・・生活に余裕が出来たら・・・何て考えていたが物価は上がり給料は上がらず増えるのは歳ばかり何て考えてたら後の事は買ってから考えよう(´ー`)となった訳w※自暴自棄?背水
まさかの急展開すぎて……未だ興奮とある意味不安でおかしなテンションになってますが・・・(´Д`)下の関連記事にだいたいの事は書いてあるのですが~●中学の頃解体屋で買ったXE50子供の頃からパリダカの影響でラリーやオフロードバイクが好きで~高校に入りMTX50R~XLR250RBajaと乗り継ぎ高校卒業後、就職してエリミネーター400~色々あり・・・(詳しくは関連記事)40代半ばに終の相棒として再度400エリミを手に入れた・・・そしていつかは
いつものバイク屋さんには完成品のバイク模型がヘルメット陳列棚にちゃっかり展示されています。バイク屋さんに来るお客様ですからなかには興味を持って展示模型を見て頂けるお客様もいたりします。ビックリなことにバイク模型を頂いちゃうこともあったりします。ハセガワのHONDAXLR250Rを頂きました。ありがとうございます。静岡ホビーショーの合同展で見たXLR250Rには超ビックリでした。シート表皮にこれでもかと手が入っています(゚Д゚)
雨の合間に第2弾❣️XLR250Rのエンジン掛けてもうね、ほんとうにね、エンジン掛からないんじゃないかと思うくらいに、ただキックを踏み下ろすこと15発なんの前触れもなく突然エンジンが掛かる❣️生きてて良かったわ〜雨がちょっと降ってきてるしで、前のオーナーが付けた傷を水研ぎしてタッチペンかよ〜しかもそのまま塗ってるし小雨の中、無理にする事ないのにねこのタッチペン、なかなか売ってないのよね。。イージーリペアホーネットタッチペン59Eパールサンビームホワイトデイトナ
昨年末にXLRを預かってから既に三ヶ月ほどが経過してしまいましたが、今日ようやく修理を終えたオーナーの元に戻って行きました。エンジン異音の修理は兎も角、すっかりリフレッシュした外装にもご満足頂けたようです。まだ少し肌寒い日もあるものの、春はもうすぐそこ、何とかバイクで走るのが気持いい季節に間に合ってよかった。
XLRはオーナーさんの都合により引き取りが少し先になるので、その間に手直しを数か所。先ず、バイクが倒れてしまった際、カウルと共に割れてしまったというウインカーのステー。大急処置が施してあるので、強度自体には問題無さそうですが、リアフェンダーのベースになっていたアルミ板が不要になったので、↓これを再利用して作り直してみました。曲げて穴を開けるだけなので、此方は簡単。それともう一点。シートはFTR223の物を流用していますが、当然そのままスン
今日どんよりよした空模様で、少々肌寒い位でしたが走る分には全く問題なし。三台のFTRを連ねてとも思いましたが、今日は試運転も兼ねXLRでプチツーリングへ。目的地は、暫く前から内輪で話題の種になっていたライダーズカフェ。実際行ってみると目立つ看板も無く、知らなければそのまま通り過ぎてしまいそうな佇まいです。地味な外観とは裏腹に、中は中々の雰囲気で食器もオシャレ。美味しいコーヒーとケーキで暫くまったりした後は、そのまま少し足を伸ばして手賀沼方面へ。帰宅前に、自宅近くの公園
ダウンフェンダー化を始めた時から気になっていた、カウルとフェンダーの間合い。少々間延びして見えるので、トップブリッジに共締めされているカウルのステーをボルト穴一つ分下に下げてみました。ほんの数センチだけなので、大して変わった感じはしないかな?
思いの外時間が掛かりましたが、何とか今日修理完了となりました。本来の修理内容は、始動直後のエンジンが発する激しい異音とマフラーの交換でしたが、この機会にと外装もリフレッシュを施しました。アップタイプの上、極端に短く、泥はねが激しいと言うフロントフェンダーを、他車流用でダウンタイプへと仕様変更。普段使いでチョットした荷物を積む為、フェンダー下にフレームを伸ばし、リアキャリアを装着。シートに合わせて整形された部分のクラックを凹み修正した上で塗装。
エンジンからの異音もようやくかたが付いたので、作業の続きを。今日はまだ二月と言うのに異様なほどの暖かさ、只、塗るには丁度良いので残っていたクリア塗装を済ませてしまいます。塗料の硬化を待つ間に、少々無理やりな感はありますが、何とかフロントフェンダーも装着完了。加工したキャリアも、ごく自然な感じに収まってくれたようです。いよいよ本当にあともう少し。残りの細々としたパーツを元に戻せば完成です。そんな中、今更ですが何とラインが曲がってる!!もう如何しようもありま
ヘッド付近から聞こえる異音の原因を特定する為、手元にある他の部品と交換したら変化が出るのかを試してみようと思ったのですが、何気なくそのカムを並べ何処かに違いでもあるのか?と見比べていると、この車両のカムは、ジャーナル部が磨かれて他の二本より特に光っている事に気が付きました。若しかしたら肉痩せしているのでは?と思って比較してみたのですが。マイクロゲージに様に精密なサイズを測る道具は無いので、ノギスで凡その違いをみてみると。先ず、当該車両のカムで幅を合わせ、他のカムの同じ部分に当て
完成間近と思われたところが、肝心なエンジンからの異音が相変わらず直っていないXLR。確証は無いものの、カタカタ音はヘッド周りから聞こえる様に思えるのですが、アイドリングさせ音源を探している内にエンジンが暖まると共に音が小さくなっていってしまうので、何時まで経っても特定出来ません。取り合えず、見切り発車で再度腰上を分解し、発生源を探してみます。バルブステムの先端に変摩耗したり、潰れたりの様子はありません。カム山の虫食いは以前からの物で、その後範囲が広がっている様子は無し
塗装の済んだタンクを載せ、油脂類を補充した所で早速エンジンを始動してみた所、なんと!直ってない!!修理前はエンジン全体から発生するいろいろなノイズのお陰で異音が何処から発生しているのかはっきりしませんでしたが、カムチェーン周りのパーツを交換し余計な雑音が無くなった今は、異音の発生がヘッドからである事がハッキリと分かります。見た目だけは多少綺麗になったものの、まる二か月も掛かって何も解決していないとは・・・・・・。もう後は外した部品を元に戻すだけかと思っていたのに、まだ暫く掛
今日はひなたぼっこ❤️HONDAのオンとオフヤマハのオフとホンダのオンCBさん、バルブの虫変えたのに0.2落ちてますがなCBさん、チューブレスなんでヘビーチューブ並みのエア漏れやめてくださいで、この間のキャンプで使ったテントも天日干ししますよこやつに付いてたペグなんですが、12本中9本が折れてひん曲がったんですよね〜石の多い硬い地べたにジュラルミンはあかんね東京都ポイントで、ペグとペグハンマーでも買うか。。BUNDOK(バンドック)ソロティピー1BDK-75B1人用テント
今日は昨日以上に暖かく、とてもまだ二月とは思えない程の陽気。この陽気なら多少はタイヤのゴムも柔らかくなるのでは?と思い交換作業に取り掛かりました。極寒で硬化したタイヤでの交換作業に比べれば遥かにましではありますが、それでもチューブレス用タイヤのビートは中々手強い。ホイールを外したついでに、普段手が入らない個所を掃除し、組み上がったリアタイヤをセット。大分出来上がって来た。話変わって、本来クランクケースのブローバイガスは、キャッチタンクでオイルと分離された後クリーナ
今日は、後回しになっていたフロントフェンダーの、車体への固定方法を考えました。フォークのボトムケース側はホームセンターで見つけたパイプクランプを使用し、フェンダー裏に補強の板を当てて固定する事にします。ブレーキホースクランプの出っ張りがあるので、これ以上上には上げられませんが、まあまあ丁度良い位置に取り付け出来たのではないでしょうか。位置を決める為、何度も付けたり外したりを繰り返したお陰で、塗ったばかりのフェンダーが傷だらけ!本来なら塗装する前にやるべき作業
溶接で荒れたシートレールの塗装をする予定でしたが、昨晩から強い風が吹き荒れていてそれどころでは無さそう。そこで、ついでにバラバラのパーツだったテールランプや、ナンバーホルダーの基部も作り付けてしまう事にしました。それぞれの部品が干渉せずにきちんと装着出来る事を確認。もうあと一センチ低くてもよかったかも。これで一応キャリアの問題は解決しました。そうだ、キャリアとシートレールに荷掛けロープを引っ掛けるピンを作っておいた方が良いな。と言う分けで、追加工。キャリアに
昨日の続きで、シートレールにキャリアを取り付けられる様、追加加工を。フェンダー下に隠れるようにステーを伸ばし、キャリア側にも少々加工。ちょっとした荷物を作程度の強度はあると思います。スタイル的には無い方がスッキリしますが、普段使いのバイクとしてはやはり有った方が何かと便利。何とか取り付ける事は出来たので、明日にでもシートレールと合わせ纏めて塗装する事にしましょう。
ここ数日サボっていたXLRの修理を再開。どうやって取り付けるか、未だ決まっていない流用キャリアの取り付けですが、そもそもフェンダー裏にあるのは、テールランプを固定する為の細い鉄棒だけで、キャリアを支えられる程のフレームが無い事も問題。何か補強になる物は無いか?と探していた所、ふと目に付いたのが不要になったハンドルバー。何となく曲がり具合が良い感じでは?と言う分けで、即席のシートレールが完成!強度は十分確保出来ましたが、問題はどうやってキャリアとシートレールを繋ぐか
エンジンの搭載も済み、マフラーを装着した所何故かステーのボルト穴の位置が合わなくなってしまいました。エンジンの積み直しで、微妙に位置関係が変わってしまったのでしょうか?力ずくで何とか装着しましたが、次の問題は、スリップオンのサイレンサーをどうやって固定するか?サイレンサーの付属品としてスプリングと、スプリングを掛ける為のフックが付いていましたが、肉厚の無いステンのパイプをアーク溶接するのは、穴を開けてしまいそうで荷が少々重い・・・・・。それでも、後残すはほぼ外装品の仕上
部品の準備が整ったので、早速組み立て。今回の修理の本題である、エンジンからのカタカタ音の原因と思われるカムチェーン及び、チェーンテンショナーは新品に交換しました。部品の点数が少ない上、構造も単純なのであっと言う間に完了。と言いたい所ですが、此処まで来てトラブル!ネジ山が上がってしまいました。一通りチェックしたつもりでしたが、とうやら甘かったようです。フレームに干渉してドリルが真っ直ぐ入らなので、ハンガーボルトを抜きエンジンを斜めに倒してヘリサート加工。これでエンジ
今日は雨模様なので、組み立て前の準備だけ。ピストントップに溜まっていたカーボンを綺麗に落としたピストン。五年ほど前にもリングの交換をしていますが、折角此処まで分解したので、この機会のに再度新品リングに交換しました。専用品なので間違いあるはずもないのですが、一応合口ギャップの確認。因みに、シリンダ内面の縦傷は5年前の時点で既に入っていた物。クロスハッチこそ消えてしまっていますが、傷は増えていない様なのでこのまま再使用します。既に77mmのピストンでボアアップしてあるので、ど
昨日までの寒さは一段落した様なので、組み立て前に腰上も化粧直しを。オイル汚れやフィンの奥に溜まった泥を落とし、耐熱シルバーで塗装。塗り上がった腰上、シルバー一色では少し単調に見ますが、バフ掛けしたタペットカバー、メッキされたロッカーアームボルトの頭、塗装を落とし少し磨いてみたRFVCの文字などで幾分印象が変わります。これで、エンジンの方はサクサク組み立てるだけとなりました。只、明日はどうやら雨らしいので、またお預けかな?
昨日塗ったクリアが埃まみれだったので、先ずは耐水ペーパーで水研ぎ。そして、塗膜に深く入り込み、落とし切れない個所は上からエアブラシでタッチアップ。良く見ると若干ムラっぽい感じもしますが、汚れは大分目立たなくなりました。まだ若干ゴミの付着が残っていますが、当初の状態よりは大分良くなったと思います。もう一度クリアを重ね予定ですが、今度こそ上手く行きますように。