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英語で推理は難しい…。ほぼ総当たりの覚悟で挑んだ…。理事長を狙ったのは誰だ。絞って選んだ相手に正しい設問と正しい証拠を突きつけて追いこんで行く。正解後、なんか揉め出した。そしてここから時間制限がスタート。なんかこっちが真犯人っぽい。あれ…もしかして推理パートで冤罪を生みかけたのだろうか。最初に正しくないキャラを選んでも強制的に矯正されるのか…或いは、ゲーム的にそういう流れだったのか…今となってはそこが謎だ。いつも通りの謎解き。英語力を必要としないから、安心するわー。
“StateofPlay”を見たついでに・・という軽い気持ちで、こちらも同じくライブではありませんが動画を観ました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com(一応、日本語訳付きです)「SummerGameFest2026」発表まとめ。『FFVIIリベレーション』『バイオハザードベロニカ』リメイク、『モンハンワイルズ』大型DL
問題の系統の相性の良し悪しって、ある。今日は良かった。別々の問題に取り掛かる。でも結局、隣のも気になって、同時に考えることに。あるある。Twice!ナンバープレート…。時間切れ。ちゅどーん。AVERAGE!相性が良くても、いつも通り。むう…。焦げ跡の大きさの違いに気付けるか否か。ここが今日のターニングポイントだった気がする。
HEISTなステージ、開始だぜ。なんかPaydayで聞いた気がする単語だぜ。先ずは解けそうな謎を絞り込む。柄、だよねー。時に、文の意味に捕らわれないことも大切。とはいえ、翻訳アプリを使ってみた。なんのこっちゃ。余計に謎が深まるわ!グリーンのサングラスをかけると、見えるようになる足跡。流石に英語のクロスワードはきついな…。翻訳アプリは相変わらずの翻訳っぷり。軌道を考えて、全てに入れる。そういうケース。うーん…いつも通り。しかし109分て。
今日のステージは対戦じゃなかった。どうやらストーリーの都合というか、最初のステージだけの演出だったらしい。よかったよかった。キッチン。クッキング。ちなみに予想は裏切られなかった。海原雄山チックなキャラがいないことを願う…。とはいえ始まりゃ謎解きよな。謎とヒントが一致してるか吟味するのも大切。業界用語みたいなのに気付いて意味を解けるか…と思いきや、他にもメモ書きがあった。多少の英語力が必要という思い込みが、ヒントに繋がるアイテムを見落とさせるというね…。うーん…いつ
最後のDLCをスタート。過去編…みたいな感じだろうか。本編とマップも似てる。まさかの対戦スタート。協力プレイがしたいんだけどな…。分割画面だとカンニングし放題だし…。互いに同じ問題が出題されている。相手に早く解かれると、焦る。平常心を養う仕様なのだろうか。なんとなく閃いたけど、ノーヒントだったような…。相方にアイテムを委ねる展開に。ラストで合流して協力モードに。うーん…今回だけの演出ならば、まだ続けたいと思うけど…。時間制限は合流してからで、一度
続けていきます。今回からビルジウォーターでなく敵地とも言えるシャドウアイルでの冒険となります。開始早々、閉ざされた大扉に遭遇。ミス・フォーチュンは「魔法かなんかなんだからなんとかしてよ!」とイオライに言いますが、「自分のは女神から授けられた力である(=魔法じゃない)」と一蹴。そこに出てきたのが、つい先ほど仲間になったばかりのパイク。ここで彼の特殊能力が発揮されます。なんと、彼は近くにある極めて狭い隙間からその中へ忍び込んで別の場所へ行ける能力があるのです。(先にあったシンボルに触れる
すごっ!brookras1utionxとLogicoolG29+シフターで、ForzaHorizon6認識しております。FFBも効いております。Amazonで、LogicoolGハンコンG923dグランツーリスモ7ForzaHorizon6動作確認済みという商品もありますね。ともあれ初のハンコンですが、大満足です!
今回でようやく物語の半分・・くらいには到達したと思われ。まずは賞金首を若干倒したのでその報酬を受け取ることに。そこそこ良いアイテムとお金がゲット出来るので、出来るだけ逃さずクリアしておいて損はないです。(最後のはちょっと手こずりましたが、まぁ余裕でした!)あと、コイツはシャドウアイルへ渡ってからになりそうなので保留。(まぁ・・今すぐ出会っても倒せるでしょう)ということで、経験値&アイテム稼ぎ的なことはやり終えたので、メインクエストを進めることに。監視塔というロケーシ
今更ながら、ゲスト側の上下視点の設定が、毎度初期化されてて地味に面倒…。JEBを救え。相方の謎解き待ち。こっちの方が難しそうだ…。直感的に閃くケース。そういう時は時間的に助かる。なんとなく理解。相手の画面を見ながら考える。そういう方が便利なケースもある。まずはクレーンゲームから。ここ数日、平均してこんな感じ。解き方は分かったけど、効率的な考え方みたいなものが未だに不明。すなわち総当たり。そういうケースもある。
深く考え過ぎないこと。毎度そう思うのに、活かされず、また深く考えて…。この後、JEBが魔封破深く考え過ぎないこと。毎度そう思うのに、活かされず、また深く考えて…。この後、JEBが魔封破をくらったが如くピンクの渦に飲み込まれて行った…。まずはヒント探しが基本。ざっくり訳して試す。とにかく手数で行きたい自分と、考えてから動かしたい相棒。むう…。まあ…いつもどおりだな。2はTWOでもあるけどTOにして、4はFOURでもあるけどFORにする。なるほどねー。
今日こそは初期設定の制限時間内を目指したい。ちなみにここは25分。二手に分かれて進む。そういう時もある。たまにある、多少の英語力を求められる展開。翻訳は相方に任せた。結局、C判定。しかし52分て…。対峙する、こちらのお偉いさんと敵のボス。PickUpアイテムの見落とし。これが一番、時間をした気分になる。IDカードよ…。謎解き場の失念。なるべく見つけたその場で解かないとな。
・・だそうです。ちょっと、いやだいぶ驚きました。『ドラゴンクエスト12夢の彼方へ』発表。なんと「新体制で開発をリスタート」していた-AUTOMATONスクウェア・エニックスは5月27日、『ドラゴンクエストXII夢の彼方へ』を発表した。automaton-media.comちょっと古い記事で恐縮ですが、やはり『ドラクエ』シリーズは未だに思い入れはそこそこあるシリーズなので。記事にもあるように、『ドラクエ12』はシリーズ初の「ダーク」なドラクエ!になるとこれまではいわ
ちょっとづつ謎解き脳になってきた…気がする。最初の問題は小手調べ。いかにもだった。なるべく分散しない方が良い…時もある。交換できる。気付くためにも、まずはガチャガチャしてみないとね。しかしここでいきなり制限時間が来たもんだから、焦ったなあ。持ってたものの再利用。一度使ったら用済み、という先入観に負けた…。久しぶりの「B」をゲット。これが最後かもしれないが…。アンチ登場。無人島じゃなかったんだな。
まさか・・といった感じのニュースですね。『ウィッチャー3ワイルドハント』完全新作拡張パック「追憶の調べ」発表、2027年発売へ。10年以上ぶりの新コンテンツ-AUTOMATONCDPROJEKTREDは5月27日、『ウィッチャー3ワイルドハント』に向けて新作拡張パック「追憶の調べ」を発表した。automaton-media.com驚きとしかいいようがないです。自分はそれこそ10年以上前にXBOXONE版をしゃかりきにプレー&クリアしました。その後に発売されたDLC(2
トーナメントと書かれたモードに触れてみる。はじまりはじまり。なんか色々とセレクト。このモードは対戦みたい…と思う。同じエリアだけど、それぞれ触れられるオブジェクトも違うから、先に解いた方が脱出できる、みたいな印象。まあ勝敗にこだわらなければ、強引に強力化することも可能だろうけど、うーん…にしても自分らは優先してプレイするほどでもないかな、と。DLC開始。飛行機の面からスタート。本編ラストより難度は下がってるけど、それでもなかなかどうして…。墜落する前に…エスケープ
頭を使い過ぎた結果、頭の疲れよりも、胃にくる時って、あるよなあ。ヘブンズ・ドアー!…みたいな。お偉いさんがロボットだった件。ラストステージ。学長が培養されてるチック。なんかヤバそう。繋げるタイプ。1回じゃ全てを繋げないから複数回でヒントを得る。そこに気付くと、早い。さて。化学の時間だ。それぞれのボンベの中身の色を断定するのだ。ヒント・システム。そういや有ったような。悔しいけど使ってみたぜ。まさか階段状に並べるとは。既にモールス信号で解いた場所だった
すっかり忘れてた頃に、セールで発見し、購入。今回はゲームパスじゃないから焦らずにできる。ステージセレクトのマップ。なんとなく覚えがある…ような。そうだった。時間制限が有るんだった。こりゃ大変そうだ。3年前はどう感じてたんだろう。そうだった。日本語は無いんだった。英語を訳すのが最初の問題。きっと3年前も同じ会話をしたに違いない。ラジオのチャンネル、杯数の割り算、ロシア語の英訳、などなど。頭がほぐれるぜ。
ブールの寺院へ侵入した3人。ここからがそこそこ長かった・・。奇妙な装置をそこここで見つけては先へ進みます。(不吉なものを感じ取っているイラオイとヤスオ。ブラウムは無頓着らしい(笑))ブールの寺院の恐らく中間にあたる地点には到着すると、なにやら奇妙な装置が。取り敢えずはイラオイが浄化をすると、太陽の遺物と月の遺物という2つのアイテムが必要とのこと。(ということで、2つのアイテムを探すことに)周囲にはいろいろ(謎解きというレベルではない)ギミックがあるのでそれを解くこと
今は『フォルツァホライズン6』が猛威を振っていますが(笑)、その少し前はこの『Mixtape』がちょっと話題になっていました。ということで、すぐにクリア出来るらしいので、やってみることに。(初期画面はこんな感じ)このゲームは卒業を間近に控えた3名の高校生を主人公による青春ロードムービーといった趣きです。(連続スクショのせいで、余計なモンが画面に・・(苦笑))スケートボードで坂道を下りながら・・タイトルがドーン!と。(舞台はカリフォルニアです)着いた先は、ステイ
以前から書いていると思いますが、現在絶賛!プレー中のFM・FHの両シリーズ以外でオススメのクルマーゲーは?と言えば、自分なれば迷いなくそして間違いなく『レックフェスト』を挙げます。そして、その続編の『レックフェスト2』が以下リンク先の通りアーリーアクセス中です。車ぶっ壊れ物理演算レースゲーム『Wreckfest2』新大型アプデで運転手もぶっ飛ぶ「ハーフカー」実装。命知らずの逆走レースや車体いじり放題チューニングシステムも追加でカオスきわまる-AUTOMATONTHQNordi
月イチの恒例記事。今回はどちらのゲームもガッツリ!とプレー。にも拘わらず、話題のあのゲームは未だプレーせず・・?。『フォルツァモータースポーツ』現在のLV:240(+39)所有するクルマ:207台(+15台)ステータス:プレー継続中(キャリアモード)(いつもよりクルマを多めに購入しているにも拘らず、お金も増えています)今回はキャリアモード・・過去イチで頑張りました。チャレンジ・ハブも並行してあとは初めてもマルチプレーも。とにかくレベルが物凄い勢いで上がっています。
XBOXSS[ForzaHorizon6]序盤感想4年半ぶりに新作が登場!超序盤感想※筆者は車に詳しくなくカーマニア視点の感想ではありません■プレイする決め手普通のホライゾンシリーズ続編なら筆者はプレイする気にもなりませんでしたが日本が舞台ということでゲームパスでプレイすることにしました日本にはゲーム会社が沢山ありますが「シェンムー1章」や「龍が如くシリーズ」「首都高バトル」くらいしか現代オープンワールド的なゲームは数えるほどしかありません本格的な現代日本オープンワー
あれから少しだけ進みました。前回記事の最後に「訪問済みのロケーションに隣接していて未だ行ってなかったロケーションでひと暴れしている」と書いたのですが、進めてみるとこちらに対し敵のレベルが高くて1回の戦闘ならともかく連続してくると厳しいのが目に見えていたので一旦、打ち切り(笑)。ということで、メインクエストの目的地であるグレイハーバーへ行くことに。(やはり、暗い感じ・・)ここで、ブラウムとイオライの会話。そして、ここでもムービーシーンの挿入。(とにかく、この黒い霧とい
う~ん、なんか色んな意味で意外な記事です。海外ゲーム開発者の「日本の皆さん、こんにちは」構文がXで流行。なぜか日本人狙い撃ちのゲーム紹介、英語の100倍伸びた例も-AUTOMATONXにて「日本の皆さん、こんにちは」から始まる海外のインディーゲーム紹介がにわかに増えている。個人ゲーム開発者によるポストが拡散したのがきっかけのようだ。automaton-media.comまぁ簡単に言えばX(旧ツイッター)って、日本のユーザー数が世界で確かに2番目に多いんですよね(1位は勿論アメ
こんな記事が出るとは正直思いも寄りませんでした・・。国産自動車メーカー各社に聞く、クルマと『ForzaHorizon6』の魅力日産編-XboxWireJapan最新作『ForzaHorizon6』で、ついに日本が「Horizonフェスティバル」の舞台として描かれることになりました。news.xbox.com尤も、記事の内容は言うほど“濃い”ものでもないんですけど(笑)。とは言え、こういった記事が出るだけでもなかなかのことかと。今回は第一弾として日産が出てきま
実はその後・・あんまし進んではおりません。クルマゲー(2作)のほうに比重が掛かってしまっているせいで。イラオイさんとブラウムのコンビはグレイハーバーへ侵入しようとしますが、門番みたいな人に止められてしまいます。そして、予想通りの戦闘。しかし、ここで驚くべきことが。なんと、戦闘の途中で助っ人が登場します。その人物はヤスオ。(しかも、アルティメットスキルをいうものを早々に炸裂・・と)(3名いると、パーティっぽくなりますよね!)その後は当然のように会話シーンとなりますが、結局のと
・・正確には「控えめ」ではなく「使えないようにする」のですけど。マイクロソフトのAIアシスタント「Copilot」Xbox版は開発停止・モバイル版は段階的縮小へ。Xbox開発体制の変更に伴い|Game*Spark-国内・海外ゲーム情報サイトAIアシスタント「Copilot」のコンソール向け開発の中止をXboxトップが明言しました。www.gamespark.jpゲーム界隈でAIの話になると決まって否定的なことが語られますが、少なくても今回の決定に関しては良いのではないかと
もう少しだけ続けていきます。プロローグが終わった(?)と思ったら、いきなり場面が変わり、大柄な男性ではなく女性の登場。癒し手のイラオイさんです。ただ、癒や手とは言っても、攻撃面も遜色ありません(戦闘ですぐに分かりました)。(ミス・フォーチュンもプロローグの最後で彼女の助けがいると明言しています)手下(2名)を引き連れ、まずはドックハーバー(ビルジウォーターの港地区)の酒場で情報収集。(いきなりの戦闘。部下(2)の2人は多少ダメージを与えてくれる程度です・・)その後は
「次はどのゲームをプレーしようかなぁ?」と悩んでいましたが、今回はこちらをプレーすることに。前もって言っておくと元になっているのは『リーグオブレジェンド(LOL)』。このゲームはいわゆるMOBA(マルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ)で、世界的にもメッチャ有名なタイトル。どうも、その世界観というか登場するヒーローを使ったRPG・・ということのようです。重要なことは発表当初から日本語音声対応を銘打っていたこと。個人的にはその心意気を買って購入した部分が多分にあります。(これ