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XBOXSS|ギアーズオブウォーE-Dayキャンペーンクリア感想<ゲーパスXBOXシリーズSでのプレイ>※ノーマルモードクリアしました他のモードはプレイしていませんギアーズシリーズは1、2、3と5をプレイしましたギアーズの対戦やホードはほぼプレイしたことありませんこちらのモードがメインの人も多いかもしれませんキャンペーン22時間くらいでクリアしました短いチャプターもあります長いチャプターで7時間くらい+オープンエリア3つほど探索しながら物語のポイントに進む
取り敢えず約20時間程度はプレーしたので、(その1)とさせて頂きました。(ゲーム再開時のロード中に出て来る画面。幾つかパターンがあるようです・・)まずはちょっと驚いたこと。前回紹介した、最弱モンスターというか実際にはただの動物に過ぎないケビットですが、コイツの作ったケビットの巣穴のというのを見つけました(シャベルで何度が掘ると有効化します)。なんと、複数の巣穴を見つけるとその間をファストトラベルの如く一瞬で移動出来てしまうという優れもの。これは凄い!。だけど、動物の巣穴を使ってフ
ゲームパスを利用するの、約半年以上ぶりくらいですかね。ということで、早速!ダウンロードだけしてプレー開始しました。(ファンタジー&クラフトといった感じのRPG・・のハズ)このゲームはオンラインマルチ(4名までの協力プレー)を前提に作られているという話だったと思いますが、シングルプレーにも対応していることが確認出来てひと安心(笑)。(いわゆるストーリーモード(通常)以外にも、2つモードがあるようです)次に難易度。2つしかないんじゃ、ノーマルを選ぶしか・・。(いわゆるキャラク
XBOXSS|ギアーズオブウォーE-Day感想ゲーパスXBOXシリーズSプレイ感想◆ギアーズ最新作ギアーズ5が2019年発売以来の7年ぶりの最新作リリース(リメイクなど除く)XBOXゲームパスアルティメットでリリース当日から遊べるのでプレイしてみました!+ギアーズオブウォー1の衝撃+XBOX360用専用ソフトで06年11月発売された初代ギアーズオブウォーエピックゲームズが開発アンリアルエンジン3で作られたゲーム今までのゲームとは一線を画すグラフィックカバー要素、リロ
自分がいつプレーすることになるのか?は不明ですが、どこかで必ずプレーしたいとは思っています。『GearsofWar』シリーズ次回作は『E-Day』ほど開発に時間かからない―6年費やした最新作を今後の「素晴らしい土台」とスタジオ責任者が評価|Game*Spark-国内・海外ゲーム情報サイト発売後のレイオフをスタッフが懸念しているとの報道には、「自分たちでコントロールできることに集中」と回答。www.gamespark.jpまず、記事のタイトルとはやや違ってしまいますが作
続けてプレー時間が減少しているような・・。『フォルツァホライズン6』現在のLV:151(+16)所有するクルマ:228台(+21台)所有する車種:225/652種(+21車種)ステータス:プレー継続中(重複するクルマは同じく3車種)間違いなく、先月以上にプレー出来ていません。単純に仕事が忙しい分このゲームにツケを回した感じ。普通は旧作を後回しにしますが、自分は旧作優先なので(笑)。新しいバンドを貰えるところにすら達していないので、当然!掘り出し物も新しいのはあ
XboxSeriesXとS、どっちがいいのか迷っていませんか?🎮どちらもXboxの現行世代のゲーム機ですが、画質や処理性能、サイズ、ストレージ、価格帯などに違いがあるんですよね😊特にゲーム好きなら、「せっかく買うなら性能を重視したい」と考える一方で、「そこまで高性能じゃなくてもゲームを楽しめれば十分」と感じることもありますよね✨そこでこの記事では、「XboxSeriesX」と「XboxSeriesS」の違いをわかりやすく比較しながら、それぞれどんな人に向いているのかを紹
まぁ例によって最後までプレーするのか?自信はありません・・。「積みゲーから次は何をプレーしようかなぁ?」と思ってて、なんとなく選んだのがこれです。若干のオープニング映像の後・・。(テキストの言語を選択した後、ニューゲームを選択することに)(苦手のアクション要素があることもあり、迷わず(笑)イージーを選択!)(6つの種族(?)から、外見重視で一番下のマーゲルを選択)(ステータスの割り振り。均等にしたいので、敢えていじらず・・)(次に耐性。これも偏りを持たせたくないため、放置)
予告通り、評価や感想を簡単ながら書いておきます。<評価&感想>『METROQUESTEROSAKA』評価:★★★★★(星5つ)【良いところ】前作と9割がた同じこと。【悪いところ】前作と9割がた同じこと。・・以上(笑)。これ、冗談じゃなく真面目にそう思っています。まぁ要するに前作『METROQUESTER』をプレーして楽しかった!と感じた人には自信を持って本作をオススメしますし、逆であればオススメしない・・シンプルにそう言い切れます。
前作と同じく、今回も(その5)でクリアです。かなり終盤になってきたのですが、意外なことに最後のこの4つ目のエリアでまたもや新しい仲間を発見!。これで総勢19名。(ホムラ、博士。2人目の博士。でもなんか、別ゲーの同名キャラに似てるような)(レアプラチナ、泥棒。待望の泥棒がようやく登場。しかも巨乳[シツコイ(笑)])当然、またもキャラ育成。ただ、以前も書いたように仲間になって最初に拠点に引き返した際にある程度まではレベルアップします。2人をみると分かるように、この4つ目のエリア
・・まぁ数か月前の組織再編時にも言わば「続編はある」的なアナウンスはあったので驚きはしませんでしたが。XBOX組織改編で、大規模改革勃発。次の『Halo』開発担当はなんと『CoD』Activisionに、ObsidianはBethesda傘下化など、どでかい再編+統合あり-AUTOMATONマイクロソフトは9月22日、268名の従業員のレイオフ(一時解雇)と、開発スタジオの再編の実施を発表した。automaton-media.com記事を見る限り、主なトピックは以下の3つ。
確かに、これまではあくまでも日本語字幕対応だけでしたね・・。なぜ『トータルウォー』シリーズは、25年目で初の「完全日本語対応(フルボイス化)」に踏み切ったのか──“複雑すぎる”と言われたシリーズが、満を持して日本展開する理由とは【TGS2026】日本でIP人気拡大、セガ傘下という縁、家庭用ゲーム機への展開が重なった“絶好の機会”だったからnews.denfaminicogamer.jpとは言うものの、よりによって日本ではそれほど馴染みの無い『トータルウォー:ウォーハンマー40,0
この判断は正しかったようですね。「東京ゲームショウ2026」最終日の「9月21日」は開催中止。台風25号接近にともない、来場・関係者の安全を考慮して21日分の来場チケットについては払い戻しを実施。同日に予定していたイベントステージの一部についても、オンライン配信を実施できるよう調整中news.denfaminicogamer.jpこのニュースを最初に知った時は「雨が降っても、野外スポーツイベントでもあるまいし関係ないんじゃね?」とか思ってました。あとは、遠出してくる人にとっては帰
ライブでは観れませんでしたが(仕事があるので・・)、数時間後に録画のを一応ひととおり観ました。[日本語-4K]XBOXTokyoGameShow2026Broadcast9月17日(木)午前3時(太平洋標準時)/午前6時(東部標準時)/午後7時(日本標準時)から、XBOXTokyoGameShow2026ブロードキャストをお楽しみください。日本をはじめ、アジア各地、そして世界中のパートナーやクリエイティブチームから届く、注目の最新情
いやぁ、最近のいわゆる大作しかもナンバリングタイトルがこんな短い間隔で発表されるとか・・。『ディアブロV』サプライズ発表、2029年春リリースへ。“病を広げる”新クラスなどもお披露目-AUTOMATONBlizzardEntertainmentは9月13日、『ディアブロV』を発表。2029年春のリリースを予定しているとのこと。automaton-media.com前作と言うか、現行の最新作である『ディアブロIV』が2023年の発売。そして今回発表された『ディアブロV』は
結構というか、かなり夢中になってプレーしている感じ。最近にはなかったくらいに充実している・・という感覚を持っています。因みにこの作品、ところどころに漫画ネタがあるのに気づきました(笑)。(前者は誰でも分かると思いますけど、後者は・・難易度が高いかな?)前回、3つ目のエリアでようやく2人目の科学者であるショウタが登場したことを書きましたが、その少し後に・・やっとのことで博士が登場。前作では最初から登場していた、あの方です。(リサ、博士。待望の登場。博士のみ装備可能な武器もある
ある意味ビッグニュースなのですが、昨日はついウトウトしてしまって・・(笑)。XBOXとコジマプロダクションは『PHYSINT』のパブリッシングに向けパートナーシップを拡大本日、コジマプロダクションはXBOXとのパートナーシップにおける次なる展開を発表しました。news.xbox.comこの記事には当然書かれていないのですが、興味のある方は既にネット等を見ればお分かりのとおりこれまではPS独占タイトルとしてSIEと共同で進められていた作品。それがどういう理由か不明ながらも約
先月以上にプレー時間減少・・したかも?。『フォルツァホライズン6』現在のLV:135(+18)所有するクルマ:207台(+28台)所有する車種:204/652種(+28車種)ステータス:プレー継続中(207台-重複する3台=204台となります)正直、殆どプレーしていないです。別の記事にも書きましたが、1つ上のバンドが貰えたくらい。掘り出し物もやはり以前の記事の通り2台増えただけ(残り4台)。(新しいバンドを貰えるたびにアンロックされていくようですね)
アーリーアクセス版からもう5年も経つんですね・・。Game*Sparkレビュー:『Valheim』裸一貫から始まる“世界を拡げる”面白さ。早期アクセスからの魅力は変わらず、遊びやすくなる進化も感じられた|Game*Spark-国内・海外ゲーム情報サイトおよそ5年間の早期アクセスを経てついに完成!www.gamespark.jp正式リリースって言うけど今さら何が追加されるんだろう?とか思ってましたが、オープニングとかちゃんとそれっぽいものを用意していたんですね(笑)。笑うと
少し進みました・・。まずはこの2つ目のエリアで新たなメンバーを発見。しかも、今度は着ぐるみ?のようです(笑)。(シャケ、機動隊。う~ん、なんと表現すれば良いのやら・・)因みに、スクショを忘れましたがその直後には前作では最初からメンバーであったゴッツ(機動隊)も加わっています。なので、総勢12名となりました。それはそれとして・・なんかこの2つ目のエリア、相対的に敵が強くて苦戦続き。何故だろう?と考えたのですが、端的に言って全体攻撃の可能なメンバーがとにかく少ないこと。
DLC、もうひとつの島をプレイ。ハイジャンプのシューズは使わないことにした。やはりこのゲームは不自由を楽しまないとね。実は水陸両用の車両。かわいい。投擲。出現したポイントが正しい位置らしく、つまり、荷を乗せる時に投擲台を動かさないようにするのがポイントだ。グライダーで速達。どこか鳥人間コンテストな感じ。気絶。よくある話さ。高所から落下して、変なところに引っ掛かる。あるある。ハッスルビーチで見つけた巻貝を、エリア違いの山の山頂に持って行ってみたら、まさかの
なんというかまぁ・・微妙なニュース。XBOXCloudGamingの今後の変更について11月より、XBOXGamePassにおけるクラウドゲーミングの提供方法を変更します。news.xbox.com記事を読めばお分かりのとおり、今後はクラウドでのプレー時間を制限するというもの。確かにクラウド環境は維持するだけで相当の費用を要することくらいは素人の自分でも分かりますので、まぁ理解は出来ます。が、何故このタイミングなのか?。結局どのタイミングで実施しても同じこ
フリーフォールが気持ちいい。ほぼ事故後だけど…。今日も飛行船へ配達。ダイレクトに投函するタイプ。てこずったわー。観覧車。乗る所はもう少し近付いたらパっと表示された。謎の幽霊。ここでも謎の幽霊。害はないんだけど…何かしらあるのかな。最後にアンロックしたエリアの青熊人形だけ見つけられなかった。むう…。本編クリア。それなりに楽しめたかな。あとはDLCを購入するかどうかだけど…微妙なラインだ。
腕が後ろ側に周ってしまいがち。理由は分からない。楽しめない不便の一つだ。ヘリで飛行船へ、再び。ちなみに自分は途中で落下し、留守番。片手で掴まるには無理があったか…。再々チャレンジくらいで何とか到達。謎の手の看板に「#5」の文字。なんだろう。ヘルメットをかぶると、気絶を防げるっぽい。そうだったのかー。各拠点に居る魔法使いの爺さんと。
このゲーム、気絶しやすい…。収集物は、基本、捻ってない所にありがち。助かるわー。どんな操縦桿の掴み方だよ…。到着すると、ぶっ刺さってた相棒の首。ヘリコプターで飛行船に着地する。ロマンだのう。
似たようなタイトルで申し訳ございません・・(笑)。今月はこんな感じみたい。(で、取り敢えず秋と冬だけはクルマを1台ずつゲットしました・・)まずは峠(TOUGE)というイベントというかレースを始めてやってみました。前作にもこうした1対1のイベントはありますので、今作ではそれを日本風に呼んでいる感じですね。因みに、これ・・他のレースと比べると勝つのが若干難しい印象。それだけやり応えがあるとも言えますが。(榛名山というのが如何にも・・といった感じ。上手いネーミングだと思います)
高くジャンプ出来るシューズ。楽しいけど…跳び過ぎることもしばしば。グライダーで墜ちて行く相棒。グッドラック。気球。直感で何とかならなくはないんだけど、にしても、特に飛行する乗り物のチュートリアルだけは、車両ごとにあって欲しかった…。分割画面でマップを見ると、文字の小さいこと小さいこと。そこら辺はオンラインの方が良いかもなあ。キャラクターの腕の動きだけでも、もっと正確であって欲しい。操作スティックを掴むのに難儀するのは…なあ。
今月も・・。(いつにも増して、汚い画像ですいません・・)『武藤章』(文春新書1417)編著:川田稔太平洋戦争開戦時の陸軍省軍務局長としてあまりにも有名な、あの武藤章氏に関する著作。タイトルだけみるとその半生を描いたようにも見えますが、本書はあくまでその軍務局長時代に絞ってその軌跡を丹念に追っているものです。武藤氏に関する著作は複数読んでいるので大まかなことは知っているという認識ではありましたが、読んでみるとそうでもないことが分かりました。単純に過去読んだ著作の
ぎこちない。それが個性のゲーム。しかし、ゆえに、イラッとしたりもする。ぐわんぐわん。そりゃあ…墜落するわな。配達ボックスに取り込まれた相棒。拠点にワープ=リスタートできるのは有難い。配達先は高所。ベルトコンベアの勢いでダンクを決めるのだ。収集物。あったんだ。ふたたび配達ボックスに取り込まれた相棒。今度は余裕のポーズ。拠点にワープ=リスタートできるのは有難い…いや、これありきの救済機能なのかもな。ライトなオープンワールドなんだろうけど、モブが少ない。少し寂しい。
目的は品物の運搬。ヒューマンフラット程ではないけど、それ系の操作感というか。つまり、ウガァーーーッてなるかも。ただ両手を上げるだけなのに、どうしてこうも上手く行かぬのか。ちなみに、腕、背中側にまわりがち。チュートリアルで唯一、理解が追い付かなかった動作。それは、屁。うーん洋ゲーだぜ。本編開始。レバーを引いて、荷物を出したら、ミッション&カウント開始。どれだけ早く届けられるかがポイントだ。ついでに品物の状態も、な。