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最近、突如こんな記事が出てきました。『TheElderScrollsVI』、“実際のゲームプレイ”を披露できる段階か。XBOXのボスが「ベセスダで見てきた」と報告、ついでにサブタイトルも匂わせ-AUTOMATONXBOX部門のCEOを務めるAshaSharma氏がXにて『TES6』の“プレイスルー”を確認したと発表し、話題を集めている。automaton-media.comX(旧ツイッター)なんかでもこの記事というか情報が出るなり、主に海外の人達から「『ジ・エルダー・
最近にしては珍しく、2日連続で続けていきます。ということで、今回のサブクエストは“発掘されたメエルーンズのカミソリ”です。実は最初、前回プレーしたのと同じようにこれもいわゆる「自宅をゲット出来る」系のクエスト的なものだとばかり思いこんでいました。でも、それにしては各都市から異様に遠いし(最も近いシェイディンハルからも相当の距離がある・・)、なんだかおかしいなぁとは思っていたんです。(メッチャ!辺鄙な場所・・)でも、行ってみて・・そして続けることで分かったのはこのクエストは単発
1週間経過しましたが・・未だに4つ目のエリアにいます。(前回記事における4つ目のエリアの探索具合。探索済みは1/4程度)(今回記事における4つ目のエリアの探索具合。3/4程度は埋まった感じ)これは要するに、前回紹介した2名のニューフェイスを育成するのに時間を要した結果です。ここまでのプレー時間は約40時間に達しようかというところ。そして、ようやくその2名が育ったのですが・・。(流石にレベル5からレベル60くらいまで上げるのは一苦労です)なんと、このエリアにまだ数か所あ
ようやく3番目の区画をクリアしました。というか、いわゆるサブメンバーを育成するため“だけ”の戦闘を繰り返していたので、その部分だけでかなりの時間を要したというのがホントのところ。実際ここまでのプレー時間は実に約30時間というところに差し掛かっています。端的に言えば、前回の最後で紹介したゲームの看板娘的な存在であるライカちゃんを育成し、レギュラーメンバーにしたいがためです(笑)。(この娘をレベル50以上にしないと・・)ということで、育成(ホントに時間掛かりました)をして
ようやくDLCのコンテンツに取り掛かることに。最初は、4つ追加された自宅関係から。本編では各都市の1つずつ自宅を持つことが出来ますが(過去記事のとおり全て所有済)、DLCではそれに加えて4つの自宅を所有出来ることに。今回はそのうちの1つである“深い嘲笑の洞穴”をゲットしようかと思います。場所はなんとマップ最南端つまりはレヤウィンより更に南に位置しているハッキリ言って辺鄙な場所。(こんなとこを自宅にして、なんのメリットがあるのだろう???)まずは現場へ。一見しただけでは
12月に入ってから、また投稿が減ってしまった・・。ということで、DLC自宅ゲット系クエスト最後のヤツ、いきます。クエスト名は“バトルボーン城”です。ある意味、一番豪華な自宅とも言えるでしょう。(場所はコロールから更にほどほどの距離の西方・・にあります)では、現地へ。ホントは最初にこの城の兵士と野盗との戦闘があってそれを手助けする・・みたいな展開なのですが、実はその部分だけ既に終わらせています(笑)。(実は前に一度訪れていて、その際に野党共は倒してしまっており・・(笑))
2日続けての投稿というか、昨日の続きとなります。バトルボーン城に出来るだけ多くの剥製を飾るべく奮闘しました。その結果、1つを除いて全て完成させました。(大広間。台座が1つ空いたまま・・)(正面玄関には、デイドロスの剥製が)因みに、剥製の材料が唯一ゲット出来ないのはグランフィア。これ、オブリビオンの領域へ行けば簡単に会える&倒せるのですが、如何せん本編メインクエストが完了しているのでもはやそこには行けないのです。これは諦めるしかないかなぁ?、と。(同じく、デイドロスについて