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砂地に弱いMini-ZBuggyの清掃です。こいつは明らかに設計ミスだろ。。。ネジのサイズがバラバラのためどこにどのビスが使っていたか覚えておく必要があります。リアデフ中までは侵入していませんでした。モーターピニオンギヤ砂まみれで噛み込んでいます。下穴もプラスチックなため必要以上にネジを締め込み出来ません。ステアリングサーボ部は剥き出しのためステアリングが動かなくなります。防塵対策出来ないんですかねー。京商(Kyosho)ミニッツAWDトヨタセリカGT-FOU
こんばんは(^^)新年1週間以上たちましたが、本年もよろしくお願いいたしますm(__)mさて、年明け早々デアゴスティーニからビッグなお年玉です🎵出ちゃったのね…😅😅あくまで試験販売ですので、全国販売はされるかどうかも含め未定ですが、コレは全国行きそうな予感😅😅2023年ラリージャパンの勝田選手のマシンです。この年はロバンペッラがチャンピオンなので、カッレのマシンがモデル化されると思いきや、勝田選手のマシンが選ばれました。
◆「トヨタGAZOOレーシング」改称の背景と狙いトヨタは2026年1月7日、モータースポーツ活動におけるチーム名称の改編を発表しました。「トヨタGAZOOレーシング」は、設立当初の精神に立ち返るべく、名称を再び「GAZOOレーシング」へと変更する。一方、世界耐久選手権(WEC)を戦うチームについては、従来のトヨタGAZOOレーシングから「トヨタ・レーシング」へと改称される。「GAZOOレーシング」は、2007年に当時副社長であった豊田章男会長が、自身の運転技術の師であるマスタードライバー成瀬
昨年11月初めに観戦してきたWRC第13戦RallyJapanの岡崎SSS。Part4はRally2クラスのマシンを並べて見ます。まずは初のクラス優勝となったA.カション。マシンはTOYOTAGRYaris。続いてはクラス2位となったN.グリアジン。頭文字Dのファンとのことでマシン側面には"頭文字D"と書かれており、パンダトレノをイメージしたカラーリングになっているとのこと。そのマシンはSKODAFabiaRS。元F1ドライバーで、全日本ラリーのチャンピオンとし
TOYOTAオリジナルアクセサリーブランドTZに欲しい商品がありましたので、販売店様へ給油がてら見に行ってきました。WRCホモロゲーションモデル2021年式GRYARiS特別仕様車RZ“High-performance・FirstEdition”が認定中古車で置いてありましたよ〜マイSL5、今日の走行距離は2,604kmっ
タミヤのインプレッサが届きました。さぁお前の積みを数えてみろ。(爆)タミヤ1/24スポーツカーシリーズNo.218スバルインプレッサWRC1999年プラモデル24218Amazon(アマゾン)1,960〜2,750円
ちょっと出遅れましたがFIA世界ラリー選手権(WRC)に参戦しているTOYOTAGAZOORacingWorldRallyTeamが2026年のカラーリングのGRYARISRally1を昨日発表しました赤黒白のGRカラーを纏っていますが、フロント全面が赤になったのが目を引きますねかなり印象が変わりましたまたリアウイングも大きく変更Newレーシングスーツを着た勝田貴元選手が今週末開催の東京オートサロンでこのカラーリングを纏ったGRYARISRally1のデモラン
WRC世界ラリー選手権に参戦しているTOYOTAGAZOORacingWRTは1月6日、公式SNSにて2026シーズンで走らせるトヨタGRヤリス・ラリー1のカラーリバリーを公開。2025シーズンは黒を基調とするカラーリングが採用されていたが、今回公開されたカラーリングでは赤の部分が多くを占める鮮烈なデザインとなることが明らかになった。2025シーズンは14戦中12勝を飾り、ドライバーズ、コドライバーズ、マニュファクチャラーズの全3タイトルを総なめにする大勝を収めたTGR-WRT。1月末
HWその53FIAT131ABARTHCARCULTUREMODERNCLASSICS3/5実車は、既出記事『トミカNo.F-11-2フィアット131アバルトラリー』で説明してますので割愛しまして……HWの方は、カード表記から推察しておそらくフィアット131アバルトラリーのホモロゲーションモデルをモデル化したものと思われます元の個体のホイールはC4SPRR(ChromeClassic4-SpokeRealRider)のカッパー(銅)仕様でCC4SPRRとな
印象スケッチ「夏」冬よりは夏だけど昭和50年代ぐらいの夏がいいな「高市政権」ベネズエラを攻撃したアメリカを高市政権はどう思っているのだろうか?「アメリカVSベネズエラ」議会を通さないで、ベネズエラを攻撃するってなぜそんなことができるのだろうか?よう知らんアメリカの世論は何って言っているのだろう?「石油の取り合い」中国がベネズエラに石油投資していて、石油事業について話し合いを深めてるところにアメリカがベネズエラ大統領を捕縛「国連」国連はアメリカ
WRCラリードライバー、ユハ・カンクネンの動画をYouTubeで見つけた。グラベル(未舗装路)かつ車が古いが、見通しの良いコーナーのアクセルワークとブレーキの使い方の参考になる。※見通し悪いコーナーでは絶対真似しないように。WRCラリードライバースーパー・ドライビング・テクニックユハ・カンクネンJuhaKankkunen-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。ww
こんばんは~(^^)/昨日から、2026の活動を開始したラジコン。今日、1月3日が今年初めの土曜日なので、いつもの様に、厚レジャサタデーです。昨晩、明日の土曜日行く??ってお友達を誘ったら、「ラリー車対決」、「行くよー」との好返事で、厚レジャにラリー車集合しました。右がアポロさんのインプレッサ+ドリパケ中の2台が自分のインプレッサ+TT02とセリカ+TA05左のセリカST165が、昨年末感染したおひげさんのセリカ+TT02今日が初走行です。この4台、シャーシ
昨年11月初めに観戦してきたWRC第13戦RallyJapanの岡崎SSS。今日はWRC初観戦の印象を一部書こうと思います。岡崎SSSのスタート時間が迫ってくると、コース確認と思われるセーフティーカーが時々走ってくるようになりました。No.0のゼロカーというものがあるとは聞いていましたが、写真のNo.1とかNo.00とかNo.0Aとか、いろいろ走るんですね。またエンジンを温めていると思われる爆発的な音も聞こえるようになり、スタート時間が近付いてくる雰囲気が感じられました。もう1つ
FIA国際自動車連盟は12月18日、WRC世界ラリー選手権に2027シーズンから導入予定の新たな技術規定『WRC27』のビジュアルコンセプトを公開。多様化した現代の市販モデルに対応し、柔軟性を重視したボディワークの枠組みが視覚的に示されたと同時に、WRC27のカテゴリー概要も再確認された。FIAは2024年に世界モータースポーツ評議会で新規定『WRC27』を承認し、2027年シーズンからの導入に向けて準備を進めてきた。ラリーのトップカテゴリーにおける参戦機会の拡大、柔軟性の確保、そしてコス
FIA国際自動車連盟は12月17日、WRC世界ラリー選手権の2027シーズンから導入される新たな技術規定『WRC27』に基づいて行われるトップカテゴリーにおいて、最初のコンストラクターとして『プロジェクト・ラリー・ワン』という名称の新チームを認定したことを発表した。『WRC27』規定は、持続可能性と競技性の両立を目指し、次世代ハイブリッドシステムの標準化や軽量化シャシーの導入、環境負荷低減を目的とした燃料要件の刷新などを柱とする新技術フレームワークである。こうした新時代の幕開けに合わせて、経
WRC世界ラリー選手権に参戦しているMスポーツ・フォードWRTは12月16日、2026シーズンのフルタイム参戦ドライバーとして、ジョシュ・マッカーリーンとジョン・アームストロングの起用を発表した。ふたりはモータースポーツ・アイルランド・ラリー・アカデミーの支援を受け、フォード・プーマ・ラリー1をドライブしてWRCトップカテゴリーに挑む。Mスポーツ・フォードWRTは2026年シーズンに向け、マッカーリーン/エオイン・トレイシー組の継続参戦に加え、アームストロング/シェーン・バーン組を新たに迎
WRC世界ラリー選手権は2027年から新たな時代に突入する。2024年12月に承認された新たな技術規則『WRC27』を基盤に、この1年をかけて最終的な調整が進められてきたが、12月10日、FIA国際自動車連盟が開いた世界モータースポーツ評議会により最終的なホモロゲーション規則が承認された。これにより、次世代ラリーカーの開発・生産に向けた長期的な枠組みが完成したことになる。WRC27規則は、ラリー1の安全性や基本コンセプトを維持しつつも、共通設計によるコスト削減と、基準容積内でのボディワーク
ランチアは12月12日、2026年シーズンのWRC2に参戦するワークスチーム、ランチア・コルセHFのドライバーラインアップを正式に発表した。ランチアは2026年WRC世界ラリー選手権のWRC2クラスに、新型のイプシロン・ラリー2HFインテグラーレを投入することをすでにアナウンスしている。ドライバーに選ばれたのは、2025シーズンまでシトロエン・レーシングのワークスドライバーを務めたヨアン・ロッセルと、これまでWRC2クラスをメインにシトロエンC3ラリー2やシュコダ・ファビアRSラリー2で
ランチアは現地11月18日、フランスのサトリにあるステランティス・モータースポーツ本社にて、2026年のWRC世界ラリー選手権のWRC2クラスに参戦する新型『イプシロン・ラリー2HFインテグラーレ』を国際メディアに公開。これはブランドの復活における新たな章の幕開けとなるもので、ラリーの分野でもっとも成功を収めたブランドにとって歴史的な節目となった。言わずと知れた名門にとって、WRCでのコンストラクターズ選手権11回獲得、ミッレミリア制覇、タルガ・フローリオでは2勝、カレラ・パナメリカーナ
WRC世界ラリー選手権に参戦しているトヨタ・ガズー・レーシング・ワールドラリーチーム(TGR-WRT)が来季に向けた体制発表会を開き、2026年の参戦体制およびドライバー/コドライバーラインアップを明らかにした。今季2025年は『トヨタGRヤリス・ラリー1』のフル出場4台+スポット1台の体制でシリーズに参戦し、開幕から連戦連勝。第13戦までに12勝を挙げる活躍で、すでに5年連続、9回目のマニュファクチャラーズタイトル獲得を決めているTGR-WRT。10月にカッレ・ロバンペラのWRC引退がア
WRC世界ラリー選手権のトップカテゴリーに参戦しているヒョンデ・シェル・モービスWRTは12月5日、2026年シーズンに向けたドライバーラインアップを発表した。来季は3台のヒョンデi20Nラリー1を投入し、経験豊富な5組のクルーを起用することで、マニュファクチャラーズタイトル獲得を目指す。フル参戦を担うのは、チームのエースであるティエリー・ヌービル/マルティン・ウィダグと、2025年に加入したアドリアン・フルモー/アレクサンドル・コリアの2組。両クルーは1月の開幕戦ラリー・モンテカル
ヒョンデ・シェル・モービス・ワールドラリーチームは、所属ドライバーであるオイット・タナックが、WRC世界ラリー選手権の2025年シーズン終了をもってフルタイムのラリーから引退することを発表した。元ワールドチャンピオンである38歳のタナックは、WRCにおけるもっとも尊敬されるドライバーのひとりだ。彼は母国エストニアのトップドライバーであったマルコ・マルティンに見出され、2009年にWRCにデビュー。2年後には当時のトップクラスマシンであるWRカーでの初出場を果たすと、その翌年はMスポーツ・フォ
1年間って早いですね(^_^ゞ1ヶ月が12回繰り返すと1年wwお正月って🖐️幼少の頃は新鮮でしたが・・・今となっては、特に特別感は皆無で普段と変わらない生活って感じです。1年間って、時間はタップリと思いコンペ等、複数本開催して・・気付くと、アッ‼️と言う間の1年間💦時間って、万人が平等なのに何故か『1日って何で24時間しかないの❓️』なんて錯覚に陥る時がww要領が悪いんだろうなぁ~(^_^ゞもう少し、要領良く作業が出来る環境を作る事からスタートかな❓️なんて思ってるだ
PP700フェラーリ限定レースタイヤ消耗なし、ガソリン消費なし。前回の486Gr4ではPP700まで届かなかったのですが、こちら296ですと、PP700ちょうどまで調整できるので戦闘力は高いです。しかし296GTBには直線でかないません。コーナリングで勝負です。個人的には最終ラップで2分切れたのがうれしい。1分59秒555🎵296GT3'23は、488GT3の後継として登場した非常に戦闘力の高いGr.3マシンです。走行性能とハンドリング旋回性能の高さ:ミッドシップ(
2025年の走り納めはラリーにて。各車ゲートを通ってコースに入場です。冬は陽の光が弱いので電飾が効いてますね〜。最近やってみたい事として、YouTube等で見かける「追いかけるタイプのラリー」がありまして。ちょっとトライしてみました。運動不足な身では何周もできませんが、コース脇からの操作とは全く違う新鮮な感覚でした。コース幅を存分に使えますし、マシンの挙動が手に取るようにわかります。また、俯瞰視点で自車を見続ける事になるので、あたかも乗っているような感覚にもなります。デメリットは
阪神のリーグ優勝を支えた大山の“選球眼”と“勝負強さ”。FA移籍の桑原が残した「100%」の記録とは【リーグ1位の男たち:セ・リーグ野手編】<SLUGGER>2025/12/30個人タイトルの対象ではなくとも、今季の選手個々の活躍や貢献度を語る上で見逃せない部門のベスト3を紹介する。今回はセ・リーグの野手編だ。(※率系部門は規定打席到達者18人が対象)■OPS(出塁率+長打率)1.佐藤輝明(阪神).9242.森下翔太(阪神).8133.キャベッジ(
11月初めに観戦してきたWRC第13戦RallyJapanの岡崎SSS。Part1からだいぶ時間が空いてしまいましたが、Part2はRally1クラスのマシンを並べてみました。まずはTOYOTAGRYarisRally1。No.69は来年からSUPERFORMULAに転向するK.ロバンペラ。SS3でのアクシデントが響いて総合順位は6位。続いてはHYUNDAIi20NRally1。No.8は2019年のチャンピオンであるO.タナック。岡崎SSSはSS17が3位
PP700フェラーリ限定レースタイヤ消耗なし、ガソリン消費なし。458Gr.4で参戦します。PP700まではいかずPP690手前です。タイヤ消耗なしですので走ることに集中できますね。セッティングをさらに調整してラップタイムを1周あたり2秒前後縮めることができました。最近、追加されたヤス・マリーナ・サーキット。周回を重ねてきて、ようやくレイアウトが頭に入ってきました。セッティングこちら↓↓・Note版GT7セッティング集https://note.com/mofp/n/n1
↑スバルブースに展示されていた現行モデルVB型S4『STIスポーツRブラックリミテッド』。ウルトラスエードのレカロシートなど内装色やホイール/ドアミラー/ルーフアンテナをブラック塗装とした特別仕様車です。また、オプションとしてSTIマフラー/FR&サイドアンダースポイラー/ボディ補強パーツ等も設定。↑オートバックスAピットより出展の先代VA型STI。HKSGT3タービンで400psを発生し、ATSカーボンクラッチ&LSD(F/R)、エンドレスモノ6キャリパー等パワーアップに合わせて各
早いもので今年も終了ですね個人記録、今年は結構レース観戦したかも1月オートサロン、26年も行きたいね4月一番の目玉はやはりF1観戦!急に行きたくなって予約したツノダがレッドブル移籍!だったね4月VWのイベントドリフト同乗!した5月SUPERGT、富士SW観戦!定番、来年も行きたいです、5月、初のFORMULAe初の仕事絡みで招待されるだけど、、雨、、7月、番外編、F1の映画観る9月、モテギでMOTOGP観戦