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こんにちは!新宿スポーツジムです🥊今日は注目されていたボクシングのビッグマッチについて。結果をチェックされた方も多いのではないでしょうか?👑メインイベント:WBO女子フェザー級王者アマンダ・セラノが、判定3-0でしっかり防衛しましたね!挑戦者のテレス選手が計量超過だったのは残念ですが、セラノの強さは流石でした。そして、個人的に一番グッときたのが…セミファイナルのWBA女子ライト級タイトルマッチです。ホリー・ホルムvsステファニー・ハン結果は7ラウンドの偶然のバッティング
WBA世界ライトフライ級を13度防衛した具志堅用高氏(70)が自身のYouTube「具志堅用高のネクストチャレンジ」を更新。日本人初のウエルター級世界王者を目指す佐々木尽(24=八王子中屋)を熱血指導。貴重な金言を贈った。八王子中屋ジムに出向き、ミットを持ってリングに上がった。「ウエルター級のパンチ受けたことないから凄いな」と最初は笑っていたが、徐々に指導は熱を帯びていった。佐々木は昨年6月に世界初挑戦でWBO王者ノーマン(米国)に5回KO負けしたが、2月19日に再起戦を控えている。
2025年はどんな1年だったかを振り返る!(息子の翔哉も含めて)1月19日アンダージュニア東海大会優勝!2月20日赤塚翔と江南市長のところに表敬訪問3月8日村上勝也がOPBFスーパーフライ級シルバータイトル獲得試合の様子!-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be試合後のタイ観光!-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、
《本日のDVD観賞》日本のボクシングジムで最多の世界王者を誕生させている、東京都新宿区にある帝拳ジム。大阪帝拳ジムや、ホルヘ・リナレスとカルロス・クアドラスなどは入れれば19人。しかし、意外と言えば意外だが、現代的な複数階級制覇王者はホルヘ・リナレスの3階級制覇と粟生隆寛さんの2階級制覇のみ。統一王者や複数団体王者も、渡辺二郎さんが元WBA&WBCスーパーフライ級王座も試合後WBAは剥奪。ホルヘ・リナレスはライト級でWBAとWBC王座獲得も、WBCはダイヤモンド王者にされて消滅。指名挑戦者
《本日のDVD観賞》井上尚弥選手と中谷潤人選手の両者が勝利も、なんだか2026年5月の対決に向かって!と、いう感じで盛り上がる雰囲気ではなかった・・・・27日のサウジアラビアのリヤドで開催されたRINGⅣ。さらに何とも残念で仕方なかったのが、前WBA&WBCフライ級王者寺地拳四朗選手の3階級制覇への挑戦が、IBFスーパーフライ級王者ウィリバルト・ガルシアが計量後に体調を崩して試合が中止。拳四朗選手には何とも残念なできごとだったが、RINGⅣでは1年前にWBAスーパーフェザー級王座挑戦者
⚔️日本vs世界⚔️「WBAスーパー・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ」元日本ライトフライ級チャンピオン元OPBF東洋太平洋ライトフライ級チャンピオン元WBC世界ライトフライ級チャンピオン元WBO世界スーパーフライ級チャンピオン元WBAスーパー・WBOスーパー・WBC・IBF世界バンタム級統一チャンピオン現世界四階級制覇チャンピオンWBAスーパー・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級統一チャンピオン井上尚弥(32=大橋)戦績:
ボクシングの世界スーパーバンタム級主要4団体タイトルマッチは27日、サウジアラビアの首都リヤドで行われ、統一王者の井上尚弥(大橋)が、世界ボクシング評議会(WBC)同級2位のアラン・ピカソ(メキシコ)に勝ち、主要4団体の王座防衛に成功し、単独史上最多の世界戦27連勝を達成した。世界戦の連勝記録は、最多で並んでいたヘビー級の伝説的ボクサーで1981年に66歳で死去したジョー・ルイス、50戦全勝で世界5階級制覇のフロイド・メイウェザー(ともに米国)を抜いた。戦績は32戦全勝。32歳の
ボクシングの世界スーパーバンタム級主要4団体タイトルマッチは27日、サウジアラビアの首都リヤドで行われ、統一王者の井上尚弥(大橋)が、世界ボクシング評議会(WBC)同級2位のアラン・ピカソ(メキシコ)に勝ち、主要4団体の王座防衛に成功し、単独史上最多の世界戦27連勝を達成した。世界戦の連勝記録は、最多で並んでいたヘビー級の伝説的ボクサーで1981年に66歳で死去したジョー・ルイス、50戦全勝で世界5階級制覇のフロイド・メイウェザー(ともに米国)を抜いた。戦績は32戦全勝。32歳の井上は、
FULLFIGHT:Inouevs.Picasso井上尚弥vsアラン・ピカソWBC・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ
Lemino視聴チケット買えず仕方ないのでぶっちゃけチャンネル解説を聞いてた(笑)KO出来ず判定勝ちそれでも世界戦27連勝で世界一井上尚弥3-0アランピカソスーパーバンタム級4団体統一WBA⑥防衛WBC⑦防衛IBF⑥防衛WBO⑦防衛参考までにバンタム級4団体統一WBA⑧防衛WBC①防衛IBF⑥防衛WBOベルト獲得スーパーフライ級WBO⑦防衛ライトフライ級WBC①防衛32勝27KO後でYouTubeで見ます井上尚弥の次に好きなボクサー
本日は定期検診で朝食は自宅で食べられず。何年ぶりかのガストで、和風朝定食。バランスが良いとメニューに書いてあったけど、サラダ食べたら焼き魚とベーコンエッグとウインナーしか残らない。さて、今はこれで頭が一杯。来年5月3日に東京ドームで中谷潤人とのビッグマッチが既定路線と思われていた井上尚弥だが、急遽、5階級制覇のプランが浮上したとか。大橋会長のインタビューを見たが、あの感じだと防衛よりフェザー級にあげて5階級制覇に挑戦する方に傾いている気がした。それはそれで期待も不安もありで楽しみだが
WBO世界フライ級王者オラスクアガが語る中谷潤人vs井上尚弥、そして統一戦への野望
年末の繁忙期近く。そして月の中で個人的な繁忙週を、仕事前詰めしながらスケジュール調整し、時間休取って向かった両国国技館。まさかこんなことになるとは…ユーリ阿久井政吾の再起戦。51.5kgの契約体重はどちらを意味するものなのか。「恥ずかしながら帰ってきました」は昭和テイストな挨拶だな(笑)「感触のいい」右で倒してテンカウント。フォローの左はいらなかった。KOタイム、3R54秒。会社支給のスマホが震えてる。嫌な予感しかしない。こんなことあったなぁ…大晦日の岐阜でとか。でも
両国三大世界戦セミファイナル。WBA王者高見享介とWBO王者レネ・サンティアゴとの王座統一戦。メインでないのはある意味ショック。試合の肩書ではなく、選手の知名度(人気)で試合の優先順位が決まるようになった。プエルトリコ国歌………と紹介され、「プエルトリコは国じゃないから国歌じゃないのでは?」なんて疑問に思う中、ゴング。初回、サンティアゴが足を使う。右を打つ高見に上手く左フックをヒットさせる。ラウンド後半はサンティアゴの右もヒット。高見、パンチが届かない。2ラウンド、高見は前には出
昨日のU-NEXTBOXING.43大世界タイトルマッチ@両国国技館WBA&WBO世界ライトフライ級統一タイトルマッチ12回戦WBA王者高見亨介(帝拳)vsWBO王者レネ・サンティアゴ🇵🇷結果はスプリットデジションでレネ・サンティアゴの判定勝ちでWBA&WBOライトフライ級王座統一正直高見が負けるとは微塵も思っていなかったそこに至るまでに方々の高見の高評価、スター性、ライトフライ級は通過点で今回で卒業諸々な情報は個人的にも納得で、同僚岩田翔吉(帝拳)を見事
ボクシングのWBO世界フライ級タイトルマッチ後のアンソニー・オラスクアガ選手の試合後の様子。移動手段があまりに庶民的で、「部活帰り!?」なんてコメントがありましたが、ミーハーな私は、「うぉ~、サイン欲しい。」と思っちゃいました。さてさて。とある有名な脚本家さんは、温泉嫌いなんだそう。その理由が、「知らない人の股間や肛門を素通りしたお湯」が許せないから。う~ん。言われてみれば分からんでもないですね。でも、考えたことなかったです。賢い方の頭ん中って、ちょっと眺めてみたい気も
堤、判定で2度目防衛高見は王座統一ならず―ボクシング世界戦時事通信堤、判定で2度目防衛高見は王座統一ならず―ボクシング世界戦(時事通信)-Yahoo!ニュースプロボクシングのトリプル世界戦が17日、東京・両国国技館で行われ、世界ボクシング協会(WBA)バンタム級王座統一戦で、正規王者の堤聖也(角海老宝石)は暫定王者で世界5階級制覇の実績を持つノニト・ドnews.yahoo.co.jp>プロボクシングのトリプル世界戦が17日、東京・両国国技館で行われ、世界ボクシング協会(WBA)バ
試合前、多くの仲間達とのお茶の席で某プロモーターから友人の1人に電話があり、「桑原拓の調子が良い」との情報が入り俄然、楽しみになった一戦。開始ゴングと同時に桑原は速くて多彩なコンビネーションを見せるが………軽い。王者アンソニー・オラスクアガは構わず前進して強打を振るう。2ラウンド、桑原は左ボディ、左右アッパーを見せる。ヒット数で上回る桑原だが、オラスクアガのパンチを貰うと仰け反ってしまい見映えが悪い。3ラウンド、攻めるのはオラスクアガだがヒット数は桑原。ラウンド終了間際、オラスクアガ
テレンス・クロフォードが現役引退を表明❗🥊ボクシング史上初🏆5階級制覇王者💎史上初3階級4団体統一王者38歳42勝0敗歴史に名を残す偉大なるボクサー伝説としてその功績が刻まれる私はボクシングは全然詳しくありませんテレンス・クロフォードの試合は観たことはありませんがその名と大きな功績は当然、存じております日本のボクシングファンの人たちがたくさんたくさんリスペクトの念で称えられていくことと✨長きに渡るボクサー人生お疲れ様でした💐これだけのお方次の道は何処へ第二の人生
今日は、WBA世界バンタム級王座統一戦があります。正規王者:堤聖也VS暫定王者:ノニト・ドネアの一戦があります。ドネア選手は、50戦以上の試合を行い、世界戦も30戦経験しています。今更、そのボクシング技術の云々を語る必要はないですね。一方、堤選手は15戦12勝無敗8KO3引分と、KO率約5割ですか!?戦歴を見ますと、ドネア選手が総合的に遥かに堤選手を超えています。ただ、ドネア選手43歳・・・これがどう出るか??堤選手は、ドネア選手の左フックに気を付けるボクシングとなりますが、ドネ
明日に控えたWBA王者高見享介VSWBO王者レネ・サンティアゴとの統一戦には驚かされる。一年前の高見は一介の日本ランカーに過ぎなかった。既に帝拳のPFPとは呼ばれていたが。それが今年に入り日本タイトル獲得→WBAタイトル獲得→2団体統一?とんでもないスピード出世だ。対するサンティアゴは岩田翔吉を足で捌いて王者になった。本来、こんなフットワーカーではなくもっと足を停めて打ち合っていた。何故、サンティアゴは足を使ったか?プエルトリコのライバルジョナサン・ゴンサレス戦を参考にしたかも
《本日のDVD観賞》WBCの終わりの始まりとまで言われた、WBCフェザー級王者スティーブン・フルトンがWBCスーパーフェザー級王者オシャキー・フォスター挑戦する予定だった12月6日の王座戦。前日計量で下の階級の王者スティーブン・フルトンがスーパーフェザー級(130ポンド)を2ポンドオーバーの132ポンドで計量失格。下の階級の王者が計量失敗!?と驚いていたら、なんとWBCは試合をライト級の(135ポンド)暫定王座決定戦で試合を行うと・・・・・2年半前に井上尚弥選手と、WBC&WBOスーパーバ
急遽決まった三大世界戦の一つ。日本にお馴染みのWBOフライ級王者アンソニー・オラスクアガとかつて井岡2世と呼ばれた桑原拓が対決。個人的に現時点のオラスクアガを高く評価していない。現在、3人いる世界フライ級王者で最弱だと思っている。オラスクアガの過去最大の勝ち星は誰だろう?仕組まれた決定戦としか思えない加納陸?後日、裁定がひっくり返ったあり得ない試合、ジョナサン・ゴンサレス?大いに手こずらされた京口紘人?相手の力量がよく分からない先般のファン・カルロス・カマチョ戦?オラスクアガはパ
12月17日両国国技館三大世界試合予想【WBA-WBO世界ライトフライ級王座統一戦】高見亨介(帝拳)VSレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)今年7月世界王座に就いた高見が世界王者としての初戦で他団体王者との統一戦を行うという前代未聞の工程。減量苦も囁かれる高見にとりライトフライボクサーとして残された時間は限られるため、この選択を支持したい。相手のサンティアゴは今年3月高見と同門の岩田翔吉を判定で下し王座を奪ったということで、仇討の構図となる。サンティアゴは160cmの
2025年12月17日(水)17:30開始会場:両国国技館堤聖也,高見亨介,桑原拓出場!日本ボクシング界が世界に誇る軽量級のトリプル世界タイトルマッチWBA世界バンタム級団体内王座統一12回戦堤聖也VSノニトドネア堤聖也正規王者WBAバンタム級正規王者プロボクシングWBA世界バンタム級暫定王者のノニト・ドネア(43)堤聖也(29=角海老宝石)正規王者WBAバンタム級正規王者高見亨介VSレネサンティアゴ高見亨介(23=帝拳)WBALフライ級王者
2025年12月17日(水)17:30開始会場:両国国技館堤聖也,高見亨介,桑原拓出場!日本ボクシング界が世界に誇る軽量級のトリプル世界タイトルマッチWBA世界バンタム級団体内王座統一12回戦堤聖也〇VSxノニトドネア堤聖也正規王者WBAバンタム級正規王者判定プロボクシングWBA世界バンタム級暫定王者のノニト・ドネア(43)堤聖也(29=角海老宝石)正規王者WBAバンタム級正規王者高見亨介xVS〇レネサンティアゴ高見亨介、1-2判定負けで王座陥落高
WBO王者のサンティアゴ、WBA王者の高見亨介の〝願望込み〟の4回KO宣言を「やってみなさい」と一笑に付すサンスポWBO王者のサンティアゴ、WBA王者の高見亨介の〝願望込み〟の4回KO宣言を「やってみなさい」と一笑に付す(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシングWBO世界ライトフライ級王者のレネ・サンティアゴ(33)=プエルトリコ=が11日、東京・新宿区の帝拳ジムで報道陣に練習を公開した。2団体王座統一戦(17日、東京・両国国技館)で対戦するnews.yahoo.co.