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お〜っ‼︎2026年を締めくくるダイナミックはこれか⁈アジア王者・李健太、12・5後楽園で元日本王者・鈴木雅弘と2度目防衛戦日刊スポーツ【ボクシング】アジア王者・李健太、12・5後楽園で元日本王者・鈴木雅弘と2度目防衛戦(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシングWBOアジア・パシフィック・スーパーライト級王者李健太(30=帝拳)が12月5日、東京・後楽園ホールで同級12位の元日本同級王者鈴木雅弘(31=角海老宝石)との2度目防衛戦に臨むと17news.yahoo.co.jp
《本日のDVD鑑賞》11月29日日に開催となる、WBA王者増田陸vsWBA1位堤聖也のWBAバンタム級王座戦。会見で堤選手がWBAのベルトを持ってきて納得してないと話すなど、WBA休養王者~剥奪問題はネットを賑わせている。2024年10月に、井上拓真選手から王座を奪取した堤聖也選手『観戦記2878』6ヶ月後の2025年2月に、WBA4位の比嘉大吾選手の挑戦をドローで初防衛に成功『観戦記2945』左目の手術で暫定王者をつくられてしまうも、10ヶ月後の2025年12月にWBA暫定王者の
明日、行われるWBO世界ヘビー級タイトルマッチの公開計量に行ってきた。公開練習とは違いDAZNの放送予定に入っていたので凄い人↓多分、公開練習が100人弱だったのに対し、公開計量は倍以上はいたと思う。私の目の前に元世界ミドル級王者ダレン・バーカーと元世界Sバンタム級王者カール・フランプトンがいる。これだけで大興奮。計量後、フランプトンと肩を組んで写真を撮らせて貰いました。チャンピオン、ダニエル・デュボア↓253ポンド………だったかな?挑戦者ファビオ・ワードリー↓248………だ
ロンドンリバプール駅近くに来ている。ここにある商業施設で今週末に行われるダニエル・デュボアVSファビオ・ワードリー再戦のWBO世界ヘビー級タイトルマッチの公開練習が行われる。バザーや出店が並ぶ商店街に小さなリングを置いたシュールな光景。通り過ぎる人はチラリとリングを見るが………みんな足を止めない。開始前、スタッフ以外では私と友人、他に3人。計5人しか見に来ている人がいない。あっ………もう2人来た。リングから2メートルの距離で世界ヘビー級チャンピオンが見れる。それもダダ。目の前2
2026年11月29日(日)U-NEXTBOXING.7両国国技館トリプル世界タイトルマッチ堤聖也昨年12月、ノニト・ドネア判定勝ちして2度目の防衛に成功も鼻骨骨折して回復の遅れや目の状態などで試合出場ができない状態が続いてWBAから休養王者に認定され7月には世界ランキング1位になってしまっていた会見でWBAのチャンピオンベルトを持ち出し「僕の防衛戦です」「自分だけが(王者でなくなったことを)認めちゃダメかなと」「怒
桑原拓が敵地・ソウルで再起日本未公認の地域タイトル獲得森脇唯人はプロ初黒星で王座陥落スポニチ桑原拓が敵地・ソウルで再起日本未公認の地域タイトル獲得森脇唯人はプロ初黒星で王座陥落(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュースプロボクシングの大橋ジムが韓国のプロモーターと共催した「フェニックスバトル・ソウル」が10月9日、韓国・ソウルで行われた。【写真あり】亀田大毅氏天心の最高のボクシングを100点評価「でも100%出news.yahoo.co.jp>プロボクシングの大橋ジムが韓
《本日のDVD鑑賞》2026年5月の東京ドーム大会で、WBCバンタム級王者井上拓真選手に敗れてしまった元4階級制覇王者の井岡一翔選手『観戦記3154』注目される去就は本人の口から聞きたいところだが、5ヶ月経った10月になったが報道には出てこない。恒例となっていた大晦日での試合もないようだし、来年3月には38歳となってしまうだけにリミットは近づいている。2017年末に、WBAフライ級王座を返上して引退~その後、ジムを離脱して階級をスーパーフライ級に上げてアメリカで復帰『観戦記1533』
今週末はダイナミックグローブ‼︎そんでこのサタデーナイトをより一層楽しむための「X」を見つけたので貼りますっ世界ランカーを破り、21歳で王座奪取🔥WBO-APフェザー級王者#武藤涼太前戦では前王者藤田健児を7回TKOで下し、王座を獲得。前へ出る強さと勝負どころでの思い切りで掴んだベルト。王者として初防衛戦に臨む。--他の出場選手は引用ポストからチェック✅https://t.co/RRz9Yplayrpic.twitter.com/l6dRwOLC85—DYNAMIC
先日トヨタアリーナで行われたボクシング4大世界戦でWBAミニマム級王者の松本流星がWBO3位ラッセル・アコスタに判定勝ちしWBO暫定タイトルを獲得したが、WBC:Sフライ級1位の坪井智也とWBC1位の那須川天心は共に判定負け。敗れた2試合を見ていると2人とも自分のペースで戦っている時は強いのだが、一旦相手のペースになると取り戻せないままズルズル行ってしまうのが目についた。そういえば現WBC:Lフライ級王者の岩田翔吉がWBO王者時代に、元WBA:Lフライ級王者
9月26日に開催されました「駿河男児Desafio13~ふじのくに祭り~」。結果だけを見れば、客観的に見ても決して満足できるものではなく、多くの方々からご心配の声もいただいております。まずは、応援してくださった皆様に心より感謝申し上げます。また、今回のWBO-APSフェザー級タイトルマッチにつきましては、大畑俊平選手のウエイトオーバーにより、通常とは異なる形での変則的なタイトルマッチとなりました。関係者の皆様、対戦相手のペテ・アポリナル選手、そして応援してくださった皆様に、ご心配とご
四大世界戦の1試合目。色々と思惑がハズレたのではあるのだろうけどWBAレギュラータイトルを返上してWBO暫定王座決定戦に出場する松本流星。対するはラッセル・アコスタ。競技人口の少ないミニマム級では有望選手。初回、松本がスピードで圧倒。右ジャブから素早く踏み込み左ストレートをヒットさせる。アコスタはガードを固めてプレッシャーをかけるがヒットを奪えない。2ラウンド、松本の左ボディが次々ヒット。アコスタは右を振るうが当たらない。3ラウンド、松本はひたすらボディを攻める。たまに返す上へのパンチ
WBAミニマム級王座に就いていた松本選手が、他団体のベルトを求めてあえて王座を返上し、WBOミニマム級暫定王座決定戦に挑みます1R松本選手は調子がよさそうボディジャブもみせているワンツーもよいし、パンチが多彩このラウンドは松本選手2Rナイスボディただ、アコスタ選手も動きを変えてきたこのラウンドも松本選手3Rアコスタ選手もだてに17戦17勝ではなく、いいパンチを放ってくる松本選手がいい連打主導権を持っていかれそうなところを持ちこたえ
ジョージ・カンボソス・ジュニアは、オーストラリアのプロボクサー。ニューサウスウェールズ州シドニー出身。元WBAスーパー・WBCフランチャイズ・IBF・WBO世界ライト級統一王者。プロボクシング戦績プロボクシング:26戦22勝(10KO)4敗獲得タイトルニューサウスウェールズ州ライト級王座(防衛0=返上)オーストラリアライト級王座(防衛0=返上)PABAパンアジアライト級暫定王座(防衛0=正規王座に認定)PABAパンアジアライト級王座(防衛2=返上)WBAオセアニアライト級王
おっと‼︎「拓真×天心2」「西田×グッドマン」「坪井×マラジカ」のトリプル世界戦のアンダーに、なんと、もう1発の世界戦が組み込まれた、と‼︎前WBA王者・松本流星がWBO暫定王座決定戦「マタドールのようにトドメを」現王者コラーゾの次戦ゴングと同時に正規王者昇格…9・27トヨタアリーナ東京スポーツ報知>前WBA世界ミニマム級王者でWBO同級1位の松本流星(28)=帝拳=が28日、東京・新宿区の帝拳ジムで会見し、9月27日にWBO同級王座決定戦に臨むことを発表した。WBO同級3位のラ
ビボルが判定勝ちするでしょ。アウトボクシングで。ただ、みたい試合ではない。退屈な試合になるかもドミトリー・ビボルvsカラム・スミスWBO世界ライトヘビー級王座統一戦入札回避ロシア開催へWBOが指令していた、WBO、IBF世界ライトヘビー級&WBAスーパー同級王者ドミトリー・ビボル(ロシア)=25勝(12KO)1敗=s同級暫定王者カラム・スミス(英)=31勝(22KO)2敗=とのWBO王座統一戦は、8月27日(日本時間28日)に予定されていた入札を前に対戦同意。両者の対戦は1
ロマチェンコが現役復帰へ!11月にWBO世界1位スアレス戦、母国メディア報道イーファイトロマチェンコが現役復帰へ!11月にWBO世界1位スアレス戦、母国メディア報道(イーファイト)-Yahoo!ニュースウクライナの『NV』『ZN.UA』など複数のメディアは12日、世界3階級制覇王者ワシル・ロマチェンコ(38=ウクライナ)が11月に現役復帰し、WBO世界スーパーフェザー級1位チャーリー・スアレス(news.yahoo.co.jp>ウクライナの『NV』『ZN.UA』など複数のメディアは1
本日開催された畑中ジム興行の中で去る5月に見事、WBO・APフェザー級チャンピオンに輝いた松田ジムの武藤涼太選手に中日本ボクシング協会から功労賞を授与しました。武藤選手はこの試合に勝ったことで世界ランキングも上位となりました。次は世界チャンピオンを目指してより以上に中日本を代表する選手になってほしいと思います。改めておめでとうございます❗️
《本日のDVD鑑賞》異例の4戦連続での世界王座挑戦も、8年振りの世界王者に手が届かなかった比嘉大吾選手『観戦記3166』キャリア11戦初の世界王座挑戦だった増田陸選手だが、アマチュアキャリが豊富な増田選手は、元世界王者で30歳の比嘉選手とは2歳差なのも意外な28歳での初栄冠。広島の広陵高から立教大学に進んだ増田選手だが、高校時代は優勝歴など無く才能は開花していなかったみたいだ。しかし、立教大学ボクシング部総監督を務めていた日本ボクシング連盟副会長の井崎洋志さんに見いだされた増田選手は強
《岩田翔吉vsエリック・バディージョ》事前に確認したバディージョは、6・7割の力でずーっとパンチをつなげている印象だった。以前の岩田なら空転の可能性はあったか?しかし常に脚を使って出入りのボクシングの岩田のデキは見事だった。ジョナゴン戦、サンティアゴ戦と自分は岩田の何に苛立っていたのだろう。来てくれないと何も出来ず、それを自分以外のせいにするような発言がどうも受け入れられなかったのだが、それは払拭できたのか。再戦で成長を確かめたいと興味を抱かせる。しかしバディージョは映像で見たほど
《本日のDVD鑑賞》先週(2026年7月21日)マッチルームスポーツのエディ・ハーンが、契約する3階級制覇王者のジェシー‘BAM‘ロドリゲスと井上尚弥選手の対戦をRING誌の取材で『DAZNからその試合について交渉を開始してほしいと打診があった。彼らは全世界向け、とりわけ日本向けにその試合へ強い関心を示している。だが、それは何時行われるかによる』以前は『NETFLIX、サウジアラビア総合娯楽庁のトゥルキ・アルシェイク氏が興味を持っている』とも話していた。まずは、WBAバンタム級王者
三大世界戦のセミファイナル。日本ボクシング史に名を残すであろう寺地拳四朗が三階級制覇を狙う。相手は石田匠に勝ったイスラエル・ゴンサレス。侮れない相手だ。初回、寺地は丁寧にジャブを突き、ゴンサレスはブロックしながら打ち終わりを狙う。意外にも体格差はない。2ラウンド、寺地はタイミングの良い右でダウンを奪う。ダメージは無さそう。3ラウンドも寺地のジャブ、右の打ち分けが良い。4ラウンド、寺地の右ボディがローブローになりゴンサレスは悶絶。寺地の1-2がキレている。5ラウンド、ゴンサレスはプ
《本日のTV鑑賞》今年の(2026年)4月に、大アップセットで前WBA&IBFスーパーバンタム級王者マーロン・タパレスを判定で降し『観戦記3157』会場の後楽園ホールをエモーショナルな感動で包んだ元IBFスーパーバンタム級王者の小國以載選手。スーパーバンタム級で世界ランクも手に入れ、早くも次戦が同じ後楽園ホールで8月16日に決まった。世界前哨戦と付けられた相手はフィリピンのアレックス・サンティシマだが、2024年3月にも来日して村田昴選手に7RでKO敗けしている。その村田昴選手は、20
提供元:ボクシングモバイルhttps://share.google/VI7sk8NyL7QzNwQa3【ボクシングモバイルニュース】寺地拳四朗が集大成の世界戦へ!「ボクシング人生の最終章に近い」2026.7.18WBO(世界ボクシング機構)スーパーフライ級王座決定戦の記者会見が18日、東京ドームホテルで行われshare.google7月20日はボクシングファン必見の1日です🥊世界を目指す選手たちの熱い戦いが両国国技館で行われます寺地拳四朗選手は3階級制覇をかけた大一番そして
一昨日のTreasureBoxing興行メインイベント。キッズを育てるのが上手い大成ジムからいつの間にかいなくなったと思いきやフィリピンで復帰した元WBOアジア王者尾崎優日。ジムを移籍していきなり戦わずに失ったタイトルを取り戻すべくリングに上がる。相手はジェリー・フランシスコ。多分、初めて見る。初回、サウスポーの尾崎は右ジャブを上下に散らす。左ストレートも綺麗にヒットさせる。ポジション取りが良い。2ラウンド、尾崎はアッパー、フックを交えフランシスコを中に入れない。尾崎の左が次々ヒ
尾崎優日6回終了TKO勝ちで王座返り咲きも伊藤雅雪プロモーター苦言「この戦いじゃ世界は行けない」スポニチ尾崎優日6回終了TKO勝ちで王座返り咲きも伊藤雅雪プロモーター苦言「この戦いじゃ世界は行けない」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース◇TREASUREBOXINGPROMOTION13プロボクシングWBOアジア・パシフィック・ライトフライ級王座決定戦10回戦同級1位・尾崎優日(ワールドスポーツ)《6回終了TKO》同級news.yahoo.co.jp>◇TR
2026.7.15後楽園ホール/主催:TREASUREBOXINGPROMOTIONTREASUREBOXINGPROMOTION13――――――――――★WBOAsiaPacificLフライ級王座決定10回戦アマ40戦32勝8敗プロ10戦9勝(7KO)1分U-15全国大会優勝(2回)高校選抜3位インターハイ準優勝国体3位アジアジュニア選手権銀メダル全日本選手権5位WBCLフライ級8位IBFLフライ級8位WBOLフライ級12位WBOAs
いよいよ一週間を切った両国国技館トリプル世界戦。増田陸VS比嘉大吾ばかり注目されているが、選手の格と言う点では寺地拳四朗が突き抜けている矢吹正道再戦からファイター化した寺地。一度苦杯を喫した矢吹を序盤で沈め、アンソニー・オラスクアガ、ユーリ阿久井と言った強打者をKOした。ただし、ファイター化してからの寺地は面白いけど危なっかしい。丁寧な昔のアウトボクシングを貫けばリカルド・サンドバルに苦杯を喫する事はなかったかもしれない。対戦相手はイスラエル・ゴンサレス。石田匠と戦った為、関西のボクシ
一昨日のトップランク興行メインイベント。サウジアラビアで米英ホープ対決でタイトルを奪ったサウスポーアブドゥラー・メイソンの凱旋試合。相手は急遽代役となった長身のアルバート・ベル。本来、代役で選ぶ相手ではない。初回、打って出るメイソンにベルは右カウンターを合わせる。互いに利き腕のストレートをボディに伸ばす。2.3ラウンド、正面からボディを狙うメイソンに対し、ベルは右打ち下ろしで迎え撃つ。4ラウンド、追い続けるメイソンだがベルの右の方が正確。5ラウンド、メイソンががむしゃらに攻める。左