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はい!WBAの制度には疑問を感じるところもありますが…そこに身を置いている以上受け入れなければならない部分もあるのかもしれません悔しさを力に変えて!応援しています!✨堤聖也選手増田陸選手共に怪我なく練習も試合も済みますように願います
2026年11月29日(日)U-NEXTBOXING.7両国国技館トリプル世界タイトルマッチ堤聖也昨年12月、ノニト・ドネア判定勝ちして2度目の防衛に成功も鼻骨骨折して回復の遅れや目の状態などで試合出場ができない状態が続いてWBAから休養王者に認定され7月には世界ランキング1位になってしまっていた会見でWBAのチャンピオンベルトを持ち出し「僕の防衛戦です」「自分だけが(王者でなくなったことを)認めちゃダメかなと」「怒
今週末、亀田和毅が三階級制覇(暫定含む)を狙い敵地ラスベガスでWBA王者ブランドン・フィゲロアに挑む。アンチが多い亀田だが不利予想で敵地に乗り込むチャレンジ精神に敬意を表したい。レイ・バルガス戦でも日本人の暫定王者がオプションがある訳でもないのに不利な条件でメキシコに乗り込んだのは評価に値する。ムロジョン・アフマダリエフ戦で対戦指令が出ながら戦わなかったが、そもそも大手のジムは対戦指令が出る前に握り潰しているだけ。亀田の濃密なキャリアは大手の庇護下のボクサーにはないものだ。この試合、ポ
これは大波乱‼︎WBA&WBC世界フライ級で新王者誕生寺地拳四朗を破ったサンドバルがTKO負けする大波乱スポーツ報知>◆プロボクシング▽WBA、WBC世界フライ級(50・8キロ以下)統一戦12回戦〇セルヒオ・メンドーサ(5回TKO)リカルド・サンドバル●(10日=日本時間11日、米国イリノイ州シカゴ)WBA、WBC世界フライ級王座統一戦は、WBA10位&WBC15位のセルヒオ・メンドーサ(26)=メキシコ=が統一王者リカルド・サンドバル(27)=米国=に5回TKO
昨日のDAZNシカゴ興行メインイベント。ジャーボンティ・デービスの不祥事により空位となったWBAライト級王座を無敗の新鋭2人が争う。注目は前戦で元IBFSフェザー級王者テビン・ファーマーに勝ったフロイド・スコフィールド。対するはカナダのルーカス・バディ。初回、互いに左を上下に打ち分ける。スコフィールドの方が速いが、バディはうまくプレッシャーをかけて下がらせる2ラウンド、スコフィールドは左右に動いてバディのプレッシャーを散らす。バディは前には出るが手が出ない。3ラウンド、スコフィール
先程、行われた日本人ボクシングファン注目の一戦。寺地拳四朗から統一タイトルを奪ったリカルド・サンドバルがようやく初防衛戦。相手は後楽園ホールで2ラウンドKO敗けをしてからの再起戦となるセルヒオ・メンドサ。初回、長身サウスポーのメンドサは長い1-2を放つ。サンドバルは丁寧にブロックしながら右を返す。2ラウンド、メンドサの右フックでサンドバルがダウン。立ち上がるサンドバルに左アッパーでダウンを追加。後楽園ホールで2ラウンドで沈んだメンドサだが、逆に2ラウンドにビッグラウンドを作る。3ラ
今から50年前の今日76年10月10日に山梨学院大体育館で、プロ入り9戦目の具志堅用高がWBA:Jフライ級王者ファン・グスマンを7RでKOし前日のロイヤル小林に続いて2夜連続で世界王者が誕生する事に。王者グスマンはリトル・フォアマンと呼ばれていた強打者で、スパーリングでもパートナーをKOするなどの実力者で日本王者にもなってない具志堅に勝ち目なしと思われていた。ところが2Rにダウンを奪うと4Rにも追加し、7Rに左ストレートから右アッパーを決めてKO勝ち。
いまから50年前の1976年10月10日に具志堅用高が世界チャンピオンになった日のことを記した2019年10月10日の記事を再掲いたします今日10月10日はかつて1963年東京オリンピック開会式の日を記念して出来た祝日の体育の日だったわね(ンダ)でもボクにはその東京オリンピックの記憶はナイけどボクが15才の中学3年生だった1976年10月10日祝日で日曜日山梨学院大学体育館において具志堅用高氏がフ
おはようございます良い1日を🍞☕🍎🍠🍰🍩🍇1986年両国国技館での異種格闘技戦でアントニオ猪木が元WBA・WBC統一世界ヘビー級王者レオン・スピンクスにフォール勝ち特別レフェリーはガッツ石松今日の誕生花ホトトギス花言葉「永遠に貴方もの」「秘めた意志」href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221008/19/ff22302370/ae/05/j/o0700040015185541146.jpg">
《本日のDVD鑑賞》2026年5月の東京ドーム大会で、WBCバンタム級王者井上拓真選手に敗れてしまった元4階級制覇王者の井岡一翔選手『観戦記3154』注目される去就は本人の口から聞きたいところだが、5ヶ月経った10月になったが報道には出てこない。恒例となっていた大晦日での試合もないようだし、来年3月には38歳となってしまうだけにリミットは近づいている。2017年末に、WBAフライ級王座を返上して引退~その後、ジムを離脱して階級をスーパーフライ級に上げてアメリカで復帰『観戦記1533』
帝国スポーツ特集号1988年11月10日号広島県立体育館━━━━━━━━━━━━━━━━━━劉祐帝陛下まさかのKO敗戦!夫君・間丘健殿皇帝撃破!帝国ボクシング世界王座戦武名爆発+300━━━━━━━━━━━━━━━━━━メイン写真広島県立体育館のリング中央。挑戦者・間丘健殿が両拳を掲げ勝利を宣言。その足元では王者・劉祐帝陛下が大の字。帝国スポーツ読者にはおなじみの「へそを空へ向けた完全失神KO」の姿。満員の観客席は騒然。歓声と悲鳴が入り混じる。━━━━━━
おはようございます🍚🍵今日から10月神無月「無」は「ない」ではなく「の」を意味し「神の月」とする説全国すべての神々が出雲大社に集まるため各地の神様が留守になる月とする説出雲地方では神々が集まる場所であるため「神在月(かみありづき)」と呼ばれる1975年WBA・WBC世界統一ヘビー級タイトルマッチモハメド・アリ対ジョー・フレージャー第3戦フレージャー目を負傷14ラウンドTkOでアリ勝利初戦フレージャー勝利2戦目アリ勝利今日の誕生花萩花言葉思案柔軟な精神
先日トヨタアリーナで行われたボクシング4大世界戦でWBAミニマム級王者の松本流星がWBO3位ラッセル・アコスタに判定勝ちしWBO暫定タイトルを獲得したが、WBC:Sフライ級1位の坪井智也とWBC1位の那須川天心は共に判定負け。敗れた2試合を見ていると2人とも自分のペースで戦っている時は強いのだが、一旦相手のペースになると取り戻せないままズルズル行ってしまうのが目についた。そういえば現WBC:Lフライ級王者の岩田翔吉がWBO王者時代に、元WBA:Lフライ級王者
11月26日EBARAWAVEアリーナおおた(太田区総合体育館)矢吹正道世界戦含めダブル世界戦で行われる全カードはこちら第1試合女子WBA世界ライトミニマム級挑戦者決定戦10回戦和田まどか【DANGAN】VSエマ・ネスピット【ニュージーランド】第2試合8回戦(階級未定)中山聖也【大橋】VSヴィンセント・ラカール【フィリピン】第3試合8回戦(階級未定)力石政法【大橋】VSメルチョール・ロダ【フィリピン】第4試合WBC世界ユース・ライト級王座決定8
昨日はボクシングの世界戦が4つもあって、ワクワクした。でも、結果として昨日の興行では改めてボクシングの厳しさを1ファンとして実感した。西田がグッドマンに負けた。坪井がマラジカに負けた。拓真がダウンをした。この3点については、予想外でビックリした。特に坪井については、アマでの実績が凄いことから、フルマークでマラジカに勝つとの予想が事前に多く聞かれていた。でも、坪井はまたバッティングで額や右目の上をカットしたこともあって、競り負けてしまっ
ジョージ・カンボソス・ジュニアは、オーストラリアのプロボクサー。ニューサウスウェールズ州シドニー出身。元WBAスーパー・WBCフランチャイズ・IBF・WBO世界ライト級統一王者。プロボクシング戦績プロボクシング:26戦22勝(10KO)4敗獲得タイトルニューサウスウェールズ州ライト級王座(防衛0=返上)オーストラリアライト級王座(防衛0=返上)PABAパンアジアライト級暫定王座(防衛0=正規王座に認定)PABAパンアジアライト級王座(防衛2=返上)WBAオセアニアライト級王
2026.9.233150ファイト大阪住吉区民センターフェザー級10回戦WBC世界スーパーバンタム級6位セバスチャン・エルナンデス✕WBA世界フェザー級7位亀田京之介世界ランカー対決なんだけど、下に過去投稿の「戦前予想」貼りますが…★戦前予想過去投稿『【戦前予想】亀田京之介✕セバスチャン・エルナンデスフェザー級10回戦‼』はいよ〜日本が誇る「厚顔無恥」⁈亀田京之介選手の話題な〜亀田京之介、中谷潤人と接戦したメキシカンを挑発「ビビってるやん」ネリとの再
リングの上で輝く栄光と、その裏にある計り知れない苦悩。ボクシング界において、数々の伝説を残してきた元WBA世界ミニマム級王者・新井田豊選手をご存知でしょうか。彼のボクシング人生は、ただ強いという一言では語り尽くせない、ドラマと執念に満ち溢れています。今回は、日本ボクシング史にその名を刻む孤高の王者の軌跡を紐解いていきます。最短の階級で放った、圧倒的な輝き新井田豊が主戦場としたミニマム級は、ボクシングの中で最も軽量級の一つです。わずかな油断やコンディションの狂いが命取りになる過酷な世界で、彼
《本日のDVD鑑賞》9月2日の横浜文化体育館でのW世界戦でホセ・オリバー・ゴメスWBAゼネラルアドバイザーが来日。最長で6ヵ月の休養期間があるWBA休養王者だが、WBAバンタム級休養王者の堤聖也選手が練習を始めたニュースがある中で王座剥奪。2025年12月のノニト・ドネア戦『観戦記3126』から6ヵ月でWBA1位の増田陸選手との防衛戦ができず、王座は剥奪~増田陸vsノニト・ドネアが、WBAバンタム級正規王座決定戦となった『観戦記3137』WBAゼネラルアドバイザーのホセ・オリバー・
プロボクシング世界5階級制覇で、今年6月にWBA世界バンタム級暫定王者となったノニト・ドネア(42=フィリピン)の防衛戦が12月に行われると、米『ブランチ・ボクシング』が16日に報じた。挑戦者候補には、なんと引退宣言した比嘉大吾の名前が浮上している。比嘉は7月、WBA正規王者と倒し倒されの大激闘でドロー、王座を逃している。【フォト&動画】比嘉がダウン奪うも、最終Rに倒される瞬間!ドネアは、23年7月のWBC世界バンタム級王座決定戦で敗北後、試合を行っていなかった。しかし、今年春に突
《本日のDVD鑑賞》9月2日に、デビュー2戦目でフィリピンスーパーフェザー級12位のジュフェル・サリナを5RでKOしたアマチュア49戦全勝9冠の藤木勇我選手。最近はアマチュア〇冠が多くて9冠でさえ驚かなくなった。日本初のボクシング世界チャンピオンの白井義男さんから3人目の藤猛さん(ハワイでエディ・タウンゼントに習う)以外は、日本のジムからの世界王者でアマチュア戦績は時代的にもいなかった。日本のジムから14人目の世界王者になったロイヤル小林さんが、ミュンヘンオリンピック出場のロイヤル小林さん
僕がよく行く門真市大和田駅前のマッサージ店【コリとるプラス】の御子息が、日本人最速5試合目でボクシングの世界チャンピオンになりました🥊皆様、お見知りおきを❣️【吉良大弥】23才門真2中出身日本人最速5試合目WBA世界ライトフライ級チャンピオンウィキペディアhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E8%89%AF%E5%A4%A7%E5%BC%A5
皆様こんにちは😃9月2日に嬉しいことがありました❣️なるなるグループ代表、そして吉本興業所属芸人の成瀬社長です🥰僕がよく行く門真市大和田駅前のマッサージ店【コリとるプラス】の御子息が5試合目でボクシングの世界チャンピオンになりました🥊皆様、お見知りおきを❣️【吉良大弥】門真2中出身日本人最速5試合目WBA世界ライトフライ級チャンピオン#吉良大弥
いつもの?時間休でBUNTAIへ向かう。《嶋田淳也vsサタポーン・サアット》サタポーン、中野幹士との試合を覚えている。珍しく中野がワンパンチでなく連打でストップした。開始から積極的にサタポーンが打っていく。嶋田はガードをしっかり固めて、下がりながら左を伸ばす。帝拳時代の嶋田は、ワンツー左ボディの基本に忠実なイメージ。移籍したばかりの頃は、接近戦を取り入れるみたいなこと言っていたが。2Rも前に出るサタポーン。右を振り、左ボディを打ち込む。しかし冷静によく見ていた嶋田が、サタポー
インターネットサイト『ナンバーウェブ』から、気になった話題をご紹介します9月2日、注目のボクシングの世界戦が行われ軽量級で二人の新しい世界チャンピオンが誕生しました第一話プロ5戦目の23歳が“衝撃のカウンター”で世界王者に…吉良大弥は日本ボクシング新時代の象徴か?レジェンド井岡一翔が託した「時代を作ってほしい」(渋谷淳)「自分は体的に大きい方なので、そこのアドバンテージはある。身長は低いけど、階級を上げると相
一昨日の横浜BUNTAIダブル世界戦の1試合目。前OPBF王者石井武志と元WBO王者ウィルフレド・メンデスが対決。開始早々、石井が突貫。揉み合いが多い中、石井の左ボディからの右フックがメンデスの額にヒット。効く場所ではないが、メンデスはしゃがみ込む。そのまま10カウント。石井、僅か1分そこそこで王者に。勝因は石井とメンデスのモチベーションの高さが段違いだったからに思う。今後、防衛戦でベルトの価値を高めてほしい。
吉良大弥がWBA世界ライトフライ級王座を奪取、日本男子最速記録に並ぶ2026年9月2日、横浜BUNTAIで行われたWBA世界ライトフライ級王座決定戦にて、志成ジム所属の吉良大弥選手がカルロス・カニサレス選手を7回38秒TKOで破りました。プロ5戦目という、田中恒成選手と並ぶ日本男子最速記録での世界王座獲得です。獲得タイトル:WBA世界ライトフライ級王座戦績:7回38秒TKO勝ち特筆記録:プロ5戦目での戴冠(日本男子最速記録)試合会場:横浜BUNTAI(観客数1,829人)23歳の吉良
《本日のDVD鑑賞》昨日(2026年9月2日)吉良大弥選手が、デビュー5戦目2年2ヶ月(と5日)で見事にWBAライトフライ級王座を獲得。王座決定戦なのが残念だが、決定戦の対戦相手がWBAライトフライ級休養王者のカルロス・カニサレスなので文句のないところ。ヒジの怪我で休養中のWBA&WBOライトフライ級王者のレネ・サンティアゴとの統一戦は、吉良選手の減量が厳しいらしく『ライトフライは無理かな。違う色のベルトが欲しい』と話している。吉良選手はデビュー戦がスーパーフライ級(52.163kg)