ブログ記事4,526件
WBA世界バンタム級休養王者だった堤聖也(角海老宝石)が同王座をはく奪され、WBA最新ランキングで1位へ「降格」国内では堤への同情の声、WBAへの批判が起きている。確かに堤は不運。2024年10月井上拓真からWBA世界バンタム級王座を獲得し、「正規王者」へ。ただ不可怪異なことに2024年12月にアントニオ・バルガス(メキシコ)とウィンストン・ゲレーロ(ニカラグア)のWBA世界バンタム級暫定王座決定戦が行われ、バルガスが「暫定王者」に認定。翌年2月、堤は比嘉大吾相手に
WBA世界バンタム級休養王者の堤聖也、王座〝剝奪〟で1位にスーパー王者バム、正規王者が増田陸サンスポWBA世界バンタム級休養王者の堤聖也、王座〝剝奪〟で1位にスーパー王者バム、正規王者が増田陸(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュース世界ボクシング協会(WBA)は7月31日(日本時間8月1日)、最新の世界ランキングを発表。バンタム級は休養王者だった堤聖也(30)=角海老宝石=を1位にランクインさせた。休養王者の欄にほかの階級の3news.yahoo.co.jp>世界ボクシ
今日も暑い1日でしたね(;´∀`)今日は花火大会や祭りが色んなとこでやってるので夏という感じでした!今日WBAがランキングを更新しましたがまた不可解な事が起きましたね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/6066dd5cf493303b58c8c736033ca3a3abe9c778WBA世界バンタム級休養王者の堤聖也が1位に“後退”正規王者は増田陸スーパー王者に“バム”(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュースWBA(世界ボクシング協
一昨日、9月2日開催のダブル世界戦が発表された。WBAミニマム級とWBAライトフライ級のダブル王座決定戦。石井武志は元WBO王者ウィルフレド・メンデスと、吉良大弥はWBC休養王者カルロス・カニサレスと空位のWBAタイトルを争う。メインは好カード。吉良は元々予定されていたWBA.WBO王者レネ・サンティアゴとの対戦が王者の負傷で流れ、ライトフライ級最強の評価もあるカニサレスとの対戦に変更された。ただ、セミは………。本来のWBAミニマム級王者はオスカー・コラーゾ。ライトフライ級転向
《本日のDVD鑑賞》現代みたいに情報が直ぐに伝わるネット時代ではなく、世の中の意見として雑誌やテレビでの意見がまかり通っていた時代。1999年9月に無敗のWBCウェルター級王者のオスカー・デラ・ホーヤが、無敗のIBFウェルター級王者フェリックス・トリニダードとの世紀の統一戦が決まり日本でも大々的に報道された。しかし、試合は140万件PPVが売れた期待ほどの試合にはならずフェリックス・トリニダードが2-0の判定勝ちで王座を統一。絶対的なヒーローであるオスカー・デラ・ホーヤの初黒星に、ショック
プロボクシングの世界団体はNBAから始まり、WBA.から別れてWBC。加えてIBF、WBOと組織が生まれ、更にそれぞれの団体は正規、暫定、スーパーなどのチャンピオンを誕生させ、タイトルビジネスを後押しすることとなった。東洋に関しては、東洋タイトルOBFが東洋太平洋OPBFとなったが、WBAの下部組織PABAが誕生し、WBOの下部組織はWBOアジアパシフィックとなった等。これらタイトルの乱造安売り状態は、タイトルの価値が低下して、タイトルへの信頼度は、ボクシングファンにとってマイナス
《岩田翔吉vsエリック・バディージョ》事前に確認したバディージョは、6・7割の力でずーっとパンチをつなげている印象だった。以前の岩田なら空転の可能性はあったか?しかし常に脚を使って出入りのボクシングの岩田のデキは見事だった。ジョナゴン戦、サンティアゴ戦と自分は岩田の何に苛立っていたのだろう。来てくれないと何も出来ず、それを自分以外のせいにするような発言がどうも受け入れられなかったのだが、それは払拭できたのか。再戦で成長を確かめたいと興味を抱かせる。しかしバディージョは映像で見たほど
最速タイ5戦目での世界奪取に挑む吉良大弥、「ミスをしなければおもしろくもないぐらい圧倒できる」と、難敵カニサレスを前に強烈な自信を見せる中日スポーツ最速タイ5戦目での世界奪取に挑む吉良大弥、「ミスをしなければおもしろくもないぐらい圧倒できる」と、難敵カニサレスを前に強烈な自信を見せる【ボクシング】(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングの大橋プロモーションが28日、横浜市内で会見し、9月2日に横浜BUNTAIでダブル世界戦を開催すると発表した。メインイベントのWBAライトフラ
2026/07/20(月)寺地拳四朗〇vsxイスラエル・ゴンサレス判定勝ち…約1年ぶりの王座返り咲きで3階級制覇達成日本人8人目の快挙井上尚弥らが保持していたWBO世界スーパーフライ級王者に【ダイジェスト映像】寺地拳四朗・比嘉大吾・高見亨介の激闘シーンを一挙公開『U-NEXTBOXING.3』https://www.youtube.com/watch?v=8HLBnzHlpoA2026/07/20(月)増田陸〇vs.x比嘉大吾|WBA世界バンタム級王座決定戦判定h
2026/07/20(月)増田陸〇vs.x比嘉大吾|WBA世界バンタム級王座決定戦判定https://www.youtube.com/watch?v=Hgetuf8Sy8o
2026/07/20(月)寺地拳四朗〇vsxイスラエル・ゴンサレス判定勝ち…約1年ぶりの王座返り咲きで3階級制覇達成日本人8人目の快挙井上尚弥らが保持していたWBO世界スーパーフライ級王者に【ダイジェスト映像】寺地拳四朗・比嘉大吾・高見亨介の激闘シーンを一挙公開『U-NEXTBOXING.3』https://www.youtube.com/watch?v=8HLBnzHlpoA
WBA新王者の増田陸「自分の中では堤選手が王者」“因縁”相手に敬意も「真の王者はどちらか決めたい」スポニチWBA新王者の増田陸「自分の中では堤選手が王者」“因縁”相手に敬意も「真の王者はどちらか決めたい」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース世界初挑戦でボクシングWBA世界バンタム級王座を獲得した新王者の増田陸(28=帝拳)が一夜明けた21日、都内の所属ジムで会見した。両目上の傷跡が激闘を物語っていた。試合後、負傷した左目上4針news.yahoo.co.jp>世
「やっぱりボクシングが天職。」「WBA世界バンタム級王座決定戦」元日本バンタム級チャンピオンWBA世界バンタム級第1位増田陸(28=帝拳)戦績:10戦9勝8KO1敗vs元WBC世界フライ級ユースチャンピオン元OPBF東洋太平洋フライ級チャンピオン元WBC世界フライ級チャンピオン元WBOアジアパシフィックバンタム級チャンピオンWBA世界バンタム級第2位比嘉大吾(30=志成)戦績:27戦21勝19KO3敗3分け世界でも極めて異例となる世界戦4連
いやいや昨晩は通勤生中継観戦になっちゃいまして電車の中で増田陸選手の左ストレートをかわすために、比嘉大吾選手ばりに頭を動かしていたら不審がる隣のお姉さんが席を立ってしまいましたわ〜(^◇^;)結果を報じたニュース貼りますよ増田陸、新王者に!”流血”比嘉大吾との激闘制す「ボクシングの厳しさ思い知った」イーファイト増田陸、新王者に!”流血”比嘉大吾との激闘制す「ボクシングの厳しさ思い知った」(イーファイト)-Yahoo!ニュース7月20日(月・祝)、東京・両国国技館で行われた『U
昨日の両国三大世界戦メインイベント。新鋭増田陸がかつてのWBCフライ級王者比嘉大吾とWBAバンタム級タイトルを争う。初回、増田はいつもより速い右ジャブを打つ。比嘉は忙しく上体を動かすが手が出ない。どちらもヒットはほとんどない。2ラウンド、比嘉は飛び込み左右フックを浴びせる。だが攻撃の頻度が少ない。3ラウンド、増田は左を振るうがヒット率は低い。比嘉は動き回るが手が出ない。4ラウンド、増田の左が効果を発揮し始めるが………ラスト10秒、比嘉が猛攻を見せ攻勢を印象付ける。5ラウンド、比嘉
WBAバンタム級の王座決定戦です比嘉選手は、なんと4戦連続での世界挑戦堤選手がいるのに謎の王座決定戦ですが、比嘉選手は実績十分ですし、増田選手は今年3月にドネア選手を圧倒した伸び盛り楽しみなカードです比嘉選手がゴジラのテーマで入場増田選手の曲はなんだろう、かなりかっこいい1R比嘉選手の筋肉がすごいただ、それでも体格は増田選手そして増田選手のパンチは硬そうこのラウンドはほぼ差がないが、あえていえば増田選手か2R比嘉選手がブンブンいくが
WBO世界スーパーフライ級の王座決定戦です昨年末の試合が相手の不義理で飛んでしまった拳四朗選手は、1年ぶりの試合になります『寺地拳四朗対リカルド・サンドバル』WBA・WBC世界フライ級のタイトルマッチです拳四朗選手がこの先バムことジェシー・ロドリゲス選手と対戦するかどうかはわかりませんが、まずはこの試合を乗り越え…ameblo.jpバムは井上戦まっしぐらだし、モチベーションを保つのが難しそうまごうなき天才なだけにもう一花咲かせてほしい1Rずっとライトフライだった
トリプル世界戦は6選手全員が前日計量パス増田陸と比嘉大吾はともに100グラムアンダースポニチトリプル世界戦は6選手全員が前日計量パス増田陸と比嘉大吾はともに100グラムアンダー(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュースプロボクシングのトリプル世界戦興行「U-NEXTBOXING.6」(20日、東京・両国国技館)の前日計量が19日、都内のホテルで開かれ、出場6選手全員が一発でパスした。WBA世界バンタム級news.yahoo.co.jp>プロボクシングのトリプル世界戦興行「U
今晩のメインイベント。この試合がタイトルマッチとなった事に対する批判は既に書いた。だから純粋に勝負を楽しみたい。ノニト・ドネアを沈めた増田陸がアントニオ・バルガス、堤聖也と引き分けた元WBCフライ級王者比嘉大吾と空位?のWBAバンタム級タイトルを争う。この試合、ポイントは比嘉の復調具合にある。単なる三段論法だと堤と引き分けた比嘉、堤に敗れた増田。結果として比嘉有利となるが当時と状況が違いすぎる。比嘉に敗れた後、順調にキャリアを重ねた増田。比嘉と引き分けた後、引退を口にしてボクシング界
7月14日フェニックスバトル158ABEMAからフェニックスバトルに“移籍”した志成興行メインは急遽WBAスーパーフェザー級挑戦者決定戦と銘打たれた同級4位堤駿斗(志成)vs11位フェリックス・バティスタ🇩🇴それにしても興行主からしたら肩書きが必要なのは分かるが、4位と11位で挑戦者決定戦とかまた付けちゃいましたか・・その11位バティスタは無敗のドミニカン。最近のドミニカ選手は中量級でもいい選手が増えている印象なので侮れない相手かも試合は向き合って明白になったがバテ
昨日の後楽園ホールメインイベント。昨年、自身の都合で世界挑戦を逃してしまった堤駿斗の復帰戦。相手はWBAランクに名を連ねるフェリックス・バティスタ。初回、体格差が目立つ。バティスタ、ジャブは速いが軽い。堤は重たいジャブと右ボディでダメージを与える。ラウンド終了間際、ハプニングが起きる。バティスタの右がヒットした後、ゴング後もバティスタは連打。これが悉く堤の顔面を捕える。2ラウンド、バティスタは注意を受けた後、猛然と打ちかかる。だが体格差が大きく打ち合えば堤のもの。まずは最初のダ
え〜っまず、昨晩行われた大事な試合な〜WBA世界スーパーフェザー級挑戦者決定戦堤駿斗×フェリックス・バティスタダイジェストYouTube貼ります‼︎★堤駿斗×バティスタWBA世界スーパーフェザー級挑戦者決定戦なるほど〜面白かったけど、危なかった、というか、そんなんありかよ〜⁈ってな場面もありつつ…関連記事貼ります〜堤駿斗、2回TKOで世界挑戦権1回終了ゴング後に悪質パンチ被弾で騒然も…直後に怒濤の逆襲劇「想定外の倒し方」年内世界挑戦に意欲デイリースポーツ>アマチ
WBAスーパーフェザー4位・堤駿斗、同級挑戦者決定戦の前日計量クリア「レベルアップしたところを見せる」中日スポーツWBAスーパーフェザー4位・堤駿斗、同級挑戦者決定戦の前日計量クリア「レベルアップしたところを見せる」【ボクシング】(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングのWBAスーパーフェザー級挑戦者決定戦(14日、東京・後楽園ホール)の前日計量が13日、東京都内で行われ、同級4位の堤駿斗(27)=志成=と同級11位のフェリックス・バティスタ(29)=news.yahoo.c
2度世界戦を経験した桑原拓、10月に韓国で再起戦1階級上の地域タイトルに挑む中日スポーツ【ボクシング】2度世界戦を経験した桑原拓、10月に韓国で再起戦1階級上の地域タイトルに挑む(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングの元東洋太平洋フライ級王者・桑原拓(31)=大橋=が10月9日、韓国で再起戦を行うことが決まった。所属ジムが12日に発表したもので、韓国スーパフライ級王者キム・ウーヒョンと日本未公認のWnews.yahoo.co.jp>ボクシングの元東洋太平
昨日行われたDAZNロシア興行メインイベント。オレクサンダー・ウシクのタイトル返上によりWBA唯一の世界王者となったムラト・ガシエフの初防衛戦。相手はリオの金メダリストトニー・ヨカの筈だったが怪我の為、代理として地域タイトルコレクターピーター・カディルが選ばれた。初回、ガードを固めるカディルにガシエフは軽いながらも細かい連打を浴びせる。2ラウンド、ガシエフかパンチに力を込める。右フック、左ボディでカディルを下らせる。3ラウンド、カディルのジャブを丁寧にブロックした後、ガシエフは反撃
先程、行われたDAZNロシア興行セミファイナル。リオの銀メダリストにして元WBO暫定ヘビー級王者ジョー・ジョイスが再起戦。相手はアルテム・サスレンコフ。何度か見た事がある。初回、二回り小さいサレンコフが大きな左フックを振るい前に出る。ジョイスはガードを固めてヒットを許さない。2ラウンド、ジョイスの左右ボディアッパーが良い。サレンコフも右を返す。ジョイスがスムーズにパンチを繰り出すのに対し、サレンコフは力みを感じる。3ラウンド、サレンコフは思いっきり左を振るうがヒット率は高くない。ジョ
亀田和毅今秋、フィゲロアに挑戦することを発表フェザー級ベルトの先に見据えるものは…スポニチ【ボクシング】亀田和毅今秋、フィゲロアに挑戦することを発表フェザー級ベルトの先に見据えるものは…(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュースボクシング世界2階級制覇王者の亀田和毅(34=TMK)が11日、興行が行われた大阪・大和アリーナでWBA世界フェザー級王者のブランドン・フィゲロア(29=アメリカ)に挑戦することを発表した。今秋、news.yahoo.co.jp>ボクシング世
WBA世界ヘビー級タイトルマッチ12回戦@ロシア王者ムラト・ガシエフ🇷🇺vs挑戦者ピーター・カディル🇩🇪当初のチャレンジャーはトニー・ヨカ🇫🇷であったが怪我で急遽カディルに変更試合はガシエフがガードを固めるカディルに左からの入りから、ガードの隙間やボディにパンチをねじ込む展開カディルもたまには打ち返すが倒すような迫力あるパンチはなく、ガシエフはスパーリングのように受け流すワンサイドな展開で6ラウンドカディルが一方的に打たれた時にセコンドがタオルを持ちストップを要請し試合終了
はいはい〜っ今日は「X探偵団」いきます〜7/20両国国技館で雌雄を決する…WBA世界バンタム級王座決定戦増田陸×比嘉大吾における、元WBC世界フライ級チャンピオンにして、4戦連続バンタム級世界挑戦者(‼︎)となっている、比嘉大吾選手の公開練習にまつわる「X」を拾ってみました〜あ昨日の「X探偵団」は増田陸選手をピックアップしてますので、こちらからどうぞ〜★「左一閃男」増田陸を覗く『【X探偵団】「左一閃男」増田陸を覗く‼︎W
今日は少し風もあって気温も高くなくて、この上なく過ごしやすかったですね何か5月~6月より涼しい気がしますが猛暑到来の前の静けさかもしれませんね(笑)7/20両国国技館でWBA世界バンタム級王座決定戦で世界王座に初挑戦する増田陸選手が公開練習をしてましたね11戦10勝9KO1敗、KO率90%という戦績を引っ提げて遂に世界挑戦という感じですね堤聖也選手か、アントニオ・バルガスに挑むのかなと思ってましたがどちらでもなく比嘉大吾選手との王座決定戦になったのは驚きましたが内容は楽しみです公開練