ブログ記事2,364件
先日、代官山蔦屋書店で開催された第144回モーニングクルーズ「AMG」の模様をお伝えさせて頂きます。6:30頃会場に到着すると、既に見覚えのあるAMGやメルセデス・ベンツが集まっており、朝食抜きでリポートすることになりました。AMGJAPAN時代の300TE3.2。イベントには積極的に参加されているHさん。今年も「124の日」に参加して頂けるそうです。最終的に集まったのは約40台。それでも自分の予想を超える、バラエティー豊かなAMGたちが集まりました。W12
auliaitoあり物野菜とお豆腐な焼きそばやっちゃいましょ♫よ〜く炒めて〜🎶お豆腐投入で味付けはオイスターソースと赤味噌と白味噌のブレンド♪それでは皆さんご一緒に〜♫いっただきま〜す🎶お豆腐ありよ♫お味噌もあり♪美味しゅうございました♪かんぺき♫季節の変わり目♪エアーの点検🎶涼しくなってきたからかかなり減ってるわぁ♫遠出の高速は124ワゴンが快適ね♫タイヤの山はまだ大丈夫♪バッテリーがそろそろ5年になるから交換時期♪年末に交換しましょ♪維持費:車3台
メルセデス・ベンツのヤングクラシックモデルが浦安に集う「ClassicMeeting2026」が、2026年11月14日(土)にメルセデス・ベンツ浦安で開催されます。当日は、参加車両による浦安市内約16kmのパレード走行をはじめ、車両展示や記念撮影、オーナー同士の交流、ロバート・ハリス氏によるトークショー、SAPATOS(サパトス)によるライブ演奏が予定されています。【参加可能モデル】Sクラス:W140・W126・W116またはそれ以前Eクラス:W124・W123ま
今週の日曜日は第二日曜日、代官山蔦屋書店ではモーニングクルーズが開催されます。144回のテーマは「AMG」になります。先日の「DHLCoffeeandCars」にエントリーした2台のほか、超希少な"AMGE60"もエントリーするそうで、今回はとても盛り上がる内容になりそうです。以前拝見したW126500SELや、20年前に300SLガルウィングをオマージュした"AMGSLS"などが参加したらいいと思ってます。【日程】2026年10月11日(日)7時〜9
こんにちは、K-FIVEの黒瀬です。本日は、メルセデス・ベンツS124の本革シート張替えをご紹介します。今回は純正の本革仕様からの張替えですが、パイピングなど純正ではビニールレザーが使われていた細部まで、すべて本革へ変更して仕立て直しました。製造から30年以上が経過し、革の劣化やシート内部のヘタリは避けられない年数となってくる時期です。しかし、そこは「最善か無か」の時代のメルセデス。内部の基本構造は驚くほどしっかりしており、大きな破損は見られませんでした。だからこそ、内部の修正や補強を
こんにちは、RIP内装部門K-FIVEの黒瀬です。本日は、メルセデス・ベンツS124の本革シート張替え・レストア施工をご紹介します。今回は純正の本革仕様からの張替えですが、パイピングなど純正ではビニールレザーが使われていた細部まで、すべて本革へ変更して仕立て直しました。製造から30年以上が経過し、革の劣化やシート内部のヘタリは避けられない年数となってくる時期です。しかし、そこは「最善か無か」の時代のメルセデス。内部の基本構造は驚くほどしっかりしており、大きな破損は見られませんでした。
今日の岡山は朝から雨模様で、気温も秋らしくなってきました。でも昨日は快晴の青空で、これが良かったです。2月に結婚した息子夫婦の結婚式に晴れやかな気持ちで出席することができました。ここ10年ほど結婚式に出席したことがなかったのですが、以前出席した結婚式と様子がかなり変わっていました。まずは年齢層が若い!!一番年配なのは新婦の祖父母で、その次が自分・・・たくさんの友人や会社の同僚が出席してくれたわけですが、ほとんどが20代の若者で、一部30代の方がおられる程度でした。社内結婚なので、
いつもあいさつ文から入るのに面白ネタが見つからないのでシレっと内容から入ろうとしているARROWSマネージャーでございます。・・・上質なClassicLineが入庫いたしました!現在の状態でも十分な状態ですが更なる高みを目指して100万円以上の整備内容を含んでおります。1996年式E280ARROWSClassicLine155000km価格700万円詳細はこちらからARROWSClassicLine|メルセデスベンツW124専
ベリルワゴンが自分のところへ嫁いで6年、3回目の車検整備が完了したのでエースサービス(旧アシスト)さんから引き取ってきました。今回の車検整備ではフューエルクーラーを設置して頂きました。中古のメルセデスベンツのフューエルクーラーを購入し、配管は工場長にあれこれ検討頂き無事取り付けることができました。帰りの首都高の渋滞では早速その効果があり、水温は100℃を超えることはありませんでした👍あとは、ボディカラーと同色のドアミラーもだいぶくたびれてきたので、15年ぶりに
2026.9.21こんにちは💐6年前の今日のフェイスブック📚記事から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜2020.9.21こんばんは🍃9/13の代官山蔦屋書店モーニングクルーズの写真です。テーマ車は「2011年式のクルマ」でした。テーマ車以外にも魅力的な車が集まって来ました。渋いケータハムとw124ワゴンです🏎🚙
ヒツコイですが種が…無いネタか撮り直してみた訳でちょっとリアスポイラーが強調され過ぎ?レジン製だけど、しっかりと内装も再現してますええ感じではないっすか?さて、次は何買おうかねw
懐かしいフレーズですなYMOをイメーヂしたあなた!通ですなぁ昨日ですけどちび助と、ちび助チビと、カミ様と4人で秋葉原へやっぱり行っていけなかったみたいw買っちまったよ。。いいよねぇこの車高流石、stanceVer.この3pのスポイラーtheAMG!レジン製のモデルカーだからプロポーションは最高!!ただ…前期モデルなのが…寂しいかも。。。
毎月楽しみにしていた"onlyMercedes(オンリーメルセデス)"に5月にイベント参加した"OLDMercedesClub全国ミーティングin関東"の模様がアップされたと嬉しいニュースがありました。ただ、今回の2026年10月号で休刊となる悲しいお知らせもありました💦"GERMANCARS"もなくなり、ますます寂しくなります。今号には"AMGPrivateLoungeTokyo"初めて知ったCLUBの紹介や、W113SLといったクラシ
メルセデスベンツW124ヘッドライトリフレクター再メッキ加工ご依頼お送りいただいた状態インナーは素材の耐熱が低めなのでその耐熱に合わせたアルミスパッタリングメッキ反射板は耐熱高めで反射率の良いアルミスパッタリングメッキ
前回修理から戻ってきて10日後、戻ってきてから洗車していなかったので動かそうとすると冷風が出ず。落ち着いてエンジンを掛け直し、再度エアコンを入れるが、一瞬ストールしそうになるがエンストまではせず、しかしやはり冷風は出ない。メールで修理工場に連絡して、今回は引取に来てもらえるとのこと。某YouTuberの35GT-Rが3年連続エアコン故障で日産出禁のSNSを見ながら私もちょっと面倒な客になってしまったと認識。誠に申し訳ないです。修理して試乗して問題なく治ったはずの客から10日
7月にららぽーと三河安城へ遊びに行った時に駐車場で見掛けました。メルセデス・ベンツW124。オーナーさんは素敵なオトナの女性でした。雰囲気もありますね。オーナーさんはホントに良い道具として乗っている様でした。
皆さんこんにちは(^_^)Mさんが購入したW124ワゴンでーす♪スタイル良いですよね。とーっても似合ってました(o^^o)ちなみに数年間だけですがワタシが乗っていたW124のその後^^↓アウトレーヴのお客様Uさんが綺麗に乗ってくれてるのです^_^クルマが幸せそうだな♡↓こちらはアリとグーを散歩させてる私^^↓こういうのは見てるだけて苦しくなっちゃうけど直さなきゃいけないのよね(^◇^;)↓こういうのも、ここでやめたくなっちゃうけど元通りにしなきゃいけないのよね(^◇^;)笑
以前入手したW124の後期型カタログについて紹介させて頂きます。当時はまだAIがない時代、当時は実際にロケ地で撮影した写真の画像を加工するにも画像編集ソフトもない時代だったので、1カット撮影すのにも相当費用がかかったと思います。「豊かさの選択」耳障りのよいキャッチコピーですね👍この照明の感じもラグジュアリーな感じが好きです。この内装のウッドパネルは"ゼブラノウッド"、自分の歴代のW124はこの木目で、もちろん"天然木"が贅沢に使用されています!
男のアトリエご覧の皆様こんにちはただいま、委託車両の販売状況が大変好調となっており、引き続き、ご成約のお知らせとなります!!弊社のお客様である現オーナー様より、大切に維持・管理していただける方にお譲りできればという思いで、委託販売をご用命いただいた、メルセデス・ベンツ500E〈W124〉でございますが、この度は、東京都のお客様にご成約をいただきました!!弊社の車両にお決めいただき誠にありがとうございました当車両は1992年(H4年)にメルセデス・ベン
先日124のホイールアライメントを調整するため、何度かお世話になってるタイヤ屋さんに行ってきました。約2年前にダンパー、スプリングを交換した際にやって以来です。今回は、車検時にリアのスプリングシムを交換して車高を5ミリ下げたのですが、何となく乗り心地が悪くなったように感じたので、アライメント調整をやり直してビシッとさせるためです。結果、乗り心地も改善して良い感じになったのでやって良かったです。ネオクラベンツに乗っていると、足回りの感じに違和感をお持ちの方もおられると思います。
先日ちょっと時間にゆとりができたので、地元鶴川のイタリアン"クッチーナ・ボナペティ"へランチを食べに行ってきました。暫く待ってから店内へ通してもらい、本日のパスタランチをオーダーしました。1年に1度くらいしか訪問しないのに、オーナーは自分の顔を憶えていてくれました。地元で獲れたばかりの野菜のサラダ。ツナとナスのトマトソースパスタ。今回もせっかく来たのでデザートもオーダーしました☕🍰店のシンボルの”ペパーミントグリーンのベスパ”も健在でした
先日、ダイムラーベンツ社がヤングクラシック(1986〜2010年に製造されたメルセデス・ベンツの乗用車W124・R129・W140・W210・W220・W203・R171など)車種を対象に出生証明書を発行するとの発表がありました。出生証明書には以下の項目が含まれます。車種、出荷日、エンジン番号・ミッション番号、ボディカラー、インテリア仕様、工場注文時のオプション等が記載されます。出生証明書はMercedes-BenzClassicStoreからオンラインで
「浅間サンデーミーティング」イベント終了後は浅間牧場まで11台でプチツーリングをしました。当初のお目当ての店は既に満席で入ることができず、浅間近くのラーメン屋"はな亭"さんの屋外テラス席でネギ味噌ラーメンをメンバーと一緒に食べました。しばらく駐車場で談笑した後に解散しました。その後は、いつものメンバーで"CafeGT"を予約してお邪魔させて頂きました。自分の愛車を眺めながらハンドドリップの珈琲を飲む・・・そんな至福の時間の後は・・・?こちらのカフェ
先日参加させて頂いた「浅間サンデーミーティング」ヤングクラシック編の模様をダイジェストでお伝えさせて頂きます。鬼押し出し園へ向かう陸橋の上から全体の様子を撮影しました。いつもイベントで遭遇率が高いS123。以前"GERMANCARS"のキャラバンに参加されていたメルセデスベンツの方々、R129SLはM120型V12気筒エンジンを搭載した600SLでした。ソロで参加されていたW124。我々の次に多くの台数で参加していた"BMW"の方々、並んで
先日の"浅間サンデーミーティング"が開催される鬼押し出し園へ行く前に、昔から一度走ってみたいと思っていた"武相荘"から"軽井沢ゴルフ俱楽部"へのツーリングを敢行することにしました。当時のように一般道で行こうかと思いましたが、その後の予定と帰りの関越道の渋滞を考慮して、中央道~圏央道~関越道~上信越道で軽井沢へ向かいました。写真は仮眠のために立ち寄った"上郷SA"での朝焼けの模様です。碓井軽井沢ICを降りると雨模様で、軽井沢ゴルフ俱楽部に到着すると路面はフルウェ
夏休み最終日は"W124-CLUB-JAPAN"のメンバーと一緒に11台で参加してきました。当日のテーマは「ヤングクラシック」ということで、60台くらいの国産・輸入車が参加しました。クラブ参加ということで、道路近くのスペースを確保して頂きました(感謝)しかも人気投票では、大阪から参加してくれたメンバーの320TEが最優秀賞を受賞しました。参加したメンバーで集合写真を撮ってもらいました。浅間サンデーミーティングのホームページにもアップして頂き
プラグコードも国内流通が少ないので、ドイツから輸入して在庫を置こうと手配。BOSCHとNGKのM119用。BOSCHM103用。BOSCHM104用サプレッサーは当方取引ルートでBOSCHが入手できず、BERUは入手できますがお得感が無い為、純正を案内することがほとんどです。同時にスパークプラグの交換もお勧めです。M104のスパークプラグは作業が比較的簡単な記憶があり、M103は交換経験が無く、M119は途中で腰が砕けそうになっ
昨年5月にエアコン周り一式交換したW124、今年4月走行中に久しぶりにクーラーをかけた瞬間に「ギャッ」という異音が聞こえたがクーラーは効いていたので気になりながらも帰宅。その後冷間時エンジン始動後にエアコンをつけるとやはり異音とともにエンジンストール。再始動後にエアコンをつけるとなにもなかったかのように動く。異音の発生元はラジェーター向かって右側辺り。ベルトに急激に負荷がかかっての異音とストールのように思いながらも再始動後には正常に動く。一晩置くと異音が出る。毎回毎回エンス
人気再燃のオールドベンツ灯火装置を担当するLCM(ライトコントロールモジュール)定番の故障ではありますが今回はちょっと「重症」三枚におろして作業をします特定のロットだけでしょうか頑丈なニッケルプレートが割れてしまっていますあまり他にはない症例ですね
メルセデスベンツW124シリーズの最高グレードの500W/E500は、R129SLシリーズの4ドア版として"プロジェクト2758”として開発が進められました。しかしR129シリーズの足回りを組み込むと、ダイムラーのジンデンフィルゲン工場のW124組み立てラインに収まらないことが判明して、当時ツッフェハウゼンにあるポルシェのロイターバウ工場に組み立てを依頼しました。ダイムラーからボディの部品が供給され、それをロイター・バウ工場で組み立てた後にダイムラーのジンデンフィ