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前回はこちらGoogleAIに教えてもらい、ExcelのVBAを使ってAutoCAD上に世界地図を描写しました。AIは何でも教えてくれてスバラシイですね。VBAのコードは次の通りです。このコードを実行して描いた図がこちらちゃんと立体の地球になっています!GIF動画にしてみました。
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お久しぶりです。夏季休業中の大人の自由研究w今更ですが、VBAの紹介記事です。Pythonとの比較に於いて、Pythonの実行形式(.exe)は、Pythonのランタイムのサブセットを含むので・処理速度が速くない・実行形式にしたときのプログラムサイズがでかいという特徴があります。なので最近は、VBAに凝り始めました。【VBAとは】〇VBA(VisualBasicforApplications)とは、ExcelやWordなどのMicrosoftOffice製品の作業を
本日は、Excelで自由度が5のカイ二乗分布と平均が5のポアソン分布の和の分布を検証したいと思います。まず、理論値を求めるために確率密度関数を積分しなければならないので下記のようにExcelに式を組みました。A列はポアソン分布のイベント数です。H6はポアソン分布の平均で5です。セルB1=IF($H$7-A1<0,0,CHISQ.DIST($H$7-A1,5,FALSE)*POISSON.DIST(A1,$H$6,FALSE))と入力しB11までコピーします。セルH1、セルH
本日は、Excelで標準正規分布と平均が5のポアソン分布の和の分布を検証したいと思います。まず、理論値を求めるために確率密度関数を積分しなければならないので下記のようにExcelに式を組みました。A列はポアソン分布のイベント数です。H6はポアソン分布の平均で5です。セルB1=EXP(-(($H$7-A1)^2)/2)*POISSON.DIST(A1,$H$6,FALSE)/SQRT(2*PI())と入力しB11までコピーします。セルH1、セルH2、セルH3とH7は定数です。
本日は、Excelで自由度が5のカイ二乗分布と成功率が0.3、試行回数が10の二項分布の和の分布を検証したいと思います。まず、理論値を求めるために確率密度関数を積分しなければならないので下記のようにExcelに式を組みました。A列は二項分布の成功数です。二項分布の成功率はセルH5で0.3、試行回数はセルH6で10です。セルB1=IF($H$7-A1<0,0,CHISQ.DIST($H$7-A1,5,FALSE)*BINOM.DIST(A1,$H$6,$H$5,FALSE))と
本日は、Excelで標準正規分布と成功率が0.3、試行回数が10の二項分布の和の分布を検証したいと思います。まず、理論値を求めるために確率密度関数を積分しなければならないので下記のようにExcelに式を組みました。A列は二項分布の成功数です。二項分布の成功率はセルH5で0.3、試行回数はセルH6で10です。セルB1=EXP(-(($H$7-A1)^2)/2)*BINOM.DIST(A1,$H$6,$H$5,FALSE)/SQRT(2*PI())と入力しB11までコピーします
本日は、Excelで標準正規分布と自由度が5のカイ二乗分布の積の分布を検証したいと思います。まず、理論値を求めるために確率密度関数を積分しなければならないので下記のようにExcelに式を組みました。セルB1=H1です。セルB2=B1+$H$4と入力しB10001までコピーします。セルC1=NORM.S.DIST($H$7/B1,FALSE)*CHISQ.DIST(B1,5,FALSE)/ABS(B1)と入力しC10001までコピーします。セルD2=IF(MOD(A2,2)=
本日は、Excelで標準正規分布と自由度が1のカイ二乗分布の逆数の二乗の和の分布を検証したいと思います。まず、理論値を求めるために確率密度関数を積分しなければならないので下記のようにExcelに式を組みました。セルB1=H1です。セルB2=B1+$H$4と入力しB10001までコピーします。セルC1=CHISQ.DIST(1/($H$7-B1),1,FALSE)*CHISQ.DIST(1/SQRT(B1),$H$6,FALSE)/(B1^(3/2))/(($H$7-B1)^2
本日は、Excelで標準正規分布と自由度が1のカイ二乗分布の逆数の和の分布を検証したいと思います。まず、理論値を求めるために確率密度関数を積分しなければならないので下記のようにExcelに式を組みました。セルB1=H1です。セルB2=B1+$H$4と入力しB10001までコピーします。セルC1=EXP(-(1/(($H$7-B1)^2))/2)*CHISQ.DIST(1/B1,1,FALSE)/(B1^2)/(($H$7-B1)^2)/SQRT(2*PI())と入力しC100
本日は、Excelで標準正規分布と自由度が1のカイ二乗分布の和の分布を検証したいと思います。まず、理論値を求めるために確率密度関数を積分しなければならないので下記のようにExcelに式を組みました。セルB1=H1です。セルB2=B1+$H$4と入力しB10001までコピーします。セルC1=EXP(-(($H$7-B1)^2)/2)*(B1^(-1/2))*EXP(-B1/2)/2/PI()と入力しC10001までコピーします。セルD2=IF(MOD(A2,2)=1,C2,0
本日は、Excelでn=3の時の標準正規分布の調和平均の分布を検証したいと思います。まず、理論値を求めるために確率密度関数を2重積分しなければならないので下記のようにExcelに式を組みました。セルA1=2*ROUND(20*(RAND()-0.5),1)と入力しA10000までコピーします。セルB1=2*ROUND(20*(RAND()-0.5),1)と入力しB10000までコピーします。セルC1=IF(A1=0,0.00001,A1)と入力しC10000までコピーします。
本日は、Excelでn=3の時の標準正規分布の逆数の平均の分布を検証したいと思います。まず、理論値を求めるために確率密度関数を2重積分しなければならないので下記のようにExcelに式を組みました。セルA1=2*ROUND(20*(RAND()-0.5),1)と入力しA10000までコピーします。セルB1=2*ROUND(20*(RAND()-0.5),1)と入力しB10000までコピーします。セルC1=IF(A1=0,0.00001,A1)と入力しC10000までコピーします。
本日は、Excelでn個の標準正規分布に従うサンプルにおいて逆数のr番目に大きい分布について検証したい。9個のサンプルが得られたとして3番目に大きいサンプルの値を出力するプログラムは--------------------SubMacro1()''Macro1Macro''KeyboardShortcut:Ctrl+r'Dima(100),H(10),S(10)AsDoubleDimave(10),V(10)As
今週一週間かけて作ったVBAは、次の通りです。geminiに聞くいろいろ突っ込まれますが、とりあえず動きます。横浜銀行のデータを加工して、e-papへ取り込むプログラムです。OptionExplicitSubsample1()'コピー元ブック名一覧を取得Application.ScreenUpdating=FalseDimiAsLong,booknameAsStringWithSheets("コピー元ブック名一覧表")
こんにちは。あかりクリエイトです。公式サイト↓ACCESSの健康診断–ブラックボックス化していませんか?MicrosoftAccessのテーブル、クエリ、フォーム、レポート、VBA、参照関係を解析し、Excel資料として出力。生成AIによる分析にも活用できます。akaricreate.comブログをご覧いただきありがとうございます。「前の担当者が作ったAccessが壊れたけど、中身が複雑すぎて誰も直せない…」「システムを新しく作り直したいけれど、仕様書がなくて困っている…
本日は、Excelでn個の標準正規分布に従うサンプルが得られたとき、その逆数の最小値の分布を検証したいと思います。10個のサンプルの逆数の最小値を出力するVBAのプログラムは-----------------------SubMacro1()''Macro1Macro''KeyboardShortcut:Ctrl+r'Dima(100),H(10),S(10)AsDoubleDimave(10),V(10)AsD
本日は、Excelでn個の標準正規分布に従うサンプルが得られたとき、その逆数の最大値の分布を検証したいと思います。10個のサンプルの逆数の最大値を出力するVBAのプログラムは-----------------------SubMacro1()''Macro1Macro''KeyboardShortcut:Ctrl+r'Dima(100),H(10),S(10)AsDoubleDimave(10),V(10)AsD
本日は、Excelでn=2の標準正規分布に従う時の調和平均の分布を検証したいと思います。調和平均とは「逆数の算術平均の逆数」として計算される平均の一種であり、速さや割合、バランスを評価する場面で使われます。まず、理論値を求めるために確率密度関数の関数を積分しなければならないので下記のようにExcelに式を組みました。セルB1=H1です。セルB2=B1+$H$4でB10001までコピーします。セルC1=EXP(-(1/(2/$H$7-B1)^2)/2)*EXP(-((1
DataAnalystCourseinDelhiforAspiringBusinessIntelligenceExperts,LearnExcel,VBA,SQL,PowerBI&TableauwithFreeAlteryx&GenAIwithIBMCertificationSupportbySLAConsultantsIndiaBuildaStrongFoundationinBusinessIntelligence
前回は「お金」の話でした。今回は、もう一つの原資である「時間」の話です。このブログで何度か書いてきましたが、我が家の教育投資は「自動化で作った時間」×「資産が生むお金」で回っています。前回はお金の中身を数字つきで公開したので、今回は、時間をどうやって作っているかを書きます。経理の仕事は、実は「繰り返し」でできている経理の仕事というと、細かい数字と向き合う仕事だと思われがちです。でも実際にやってみると、毎月・毎週・毎日、同じ手順を繰り返している作業が驚くほど多い。
自宅のパソコンをMacへ替えたとき、私は表計算ソフトへお金をかけないつもりでした🍎家計簿と仕事の簡単な集計くらいです。無料の表計算ソフトで十分!40代の私は以前から使っていた表を開き、合計のセルを見ました💻数字は合っています。SUM関数も、IF関数も普通に動きます。ほら、エクセルを買わなくても大丈夫!私は夫へ得意そうに画面を見せました😅夫は数字より夕食を気にしています。今は私の無料化成功を見てください!問題が起きたのは、会社からマクロ付
本日は、Excelでn=2の時の標準正規分布の逆数の平均の分布を検証したいと思います。まず、理論値を求めるために確率密度関数の関数を積分しなければならないので下記のようにExcelに式を組みました。セルB1=H1です。セルB2=B1+$H$4でB10001までコピーします。セルC1=EXP(-(1/(2*$H$7-B1)^2)/2)*EXP(-((1/B1)^2)/2)/((2*$H$7-B1)^2)/(B1^2)/PI()でC10001までコピーします。セルD2=IF(M
Excel自動化、初心者の私には無理でした…「Excelって自動化できるらしいよ」そんな話を聞いて、えっ、それ最高じゃん!😳✨毎回同じ作業をポチポチやってる私。これが自動になったら、めちゃくちゃラクになるのでは…?そう思って調べてみたんです。ところが。出てくる言葉が…「VBA」「マクロ」「関数」「PowerAutomate」……。ちょっと待って。もう何言ってるかわからない😂初心者向けの記事を読んでいるはずなのに、「まず開発タブを表示します」の時点で
こんにちはみぃです腰が悪い弱い旦那がまた腰を痛めてしまった体質を改善するために接骨院に通ってたのに仕事が忙しいからって行かなくなったからだな旦那の仕事は立ち仕事1日中立って仕事してますでも普通に歩くのもままならない腰痛で立ってられるわけがないなので前からやりたいと思ってたけど、やっていなかったEXCELで機械を動かすプログラム作りをしたみたいEXCELが全然使えない旦那が珍しくEXCELについて聞いてきた時はどうしたのかと思ったよ会社のPCを持って帰ってき
本日は、r番目に大きいサンプルの分布を検証したいと思います。9個のサンプルが得られたとして3番目に大きいサンプルの値を出力するプログラムは--------------------SubMacro1()''Macro1Macro''KeyboardShortcut:Ctrl+r'Dima(100),H(10),S(10)AsDoubleDimave(10),V(10)AsDoubleDimn1AsL
本日は、等分散の検定(バートレット検定)の分布を検証したいと思います。一元配置分散分析するにはすべての群の分散が等しくないと検定ができないので前工程で等分散の検定を行います。等分散の検定の統計量を計算するVBAのプログラムは下記のようになります。-----------SubMacro1()''Macro1Macro''KeyboardShortcut:Ctrl+r'Dima(1To10,1To100),H(10),
本日は、Excelでn個の標準正規分布に従うサンプルが得られたとき、最小値の分布を検証したいと思います。10個のサンプルの最小値を出力するVBAのプログラムは--------------------SubMacro1()''Macro1Macro''KeyboardShortcut:Ctrl+r'Dima(100),H(10),S(10)AsDoubleDimave(10),V(10)AsDoubleDi
本日は、Excelでn個の標準正規分布に従うサンプルが得られたとき、最大値の分布を検証したいと思います。10個のサンプルの最大値を出力するVBAのプログラムは-----------------------SubMacro1()''Macro1Macro''KeyboardShortcut:Ctrl+r'Dima(100),H(10),S(10)AsDoubleDimave(10),V(10)AsDouble
毎日のように発生するデータの入力、集計、そしてレポート作成。これらの定型業務に多くの時間を奪われ、「本来やるべきクリエイティブな仕事に集中できない」と脳のメモリをすり減らしていませんか?日々の業務効率化において、最も身近でありながら圧倒的に強力な武器となるのが「Excel」と「Googleスプレッドシート」の自動化です。「マクロやプログラミングって難しそう……」「うちのチームにはどっちのツールが合っているの?」そんな疑問を抱える方に向けて、