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これから夕飯食べにでますご飯食べたら運悪くジャンケンに負けた者はコンドミニアムに戻って寝かせつけまでしますあとはカジノです私疲れててカジノなんか行きたくないけど彼女達は稼ぎたいショーやコンサート観るのに軍資金が居るらしい、私はぼんやりスロットルマシンでもして時間潰しますまあ付き合いも23時までと決めているので付き合います嫌だなんて云おうものならオッパイすら1週間は触らせてくれないなんて事になりかねないので我慢です2026・05・14・19:00(此処
ダラスはケミカルの会社です研究所では色々な派生の研究をしてて結構な数の特許を取っているのにその特許が生かされていないと云う上申書が私の所に来ました、かなり変わり者の研究員で今のケミカル会社の事業には結びつけ難いけれど面白い発明&発見で特許を幾つも取得してるそんな人からの抗議に近いレポートでいた調べてみたらこの会社に直の事業展開に結び付かないけど良い内容の特許が沢山眠っている事が判明しました、此方の企業特許はお金になれば発明者にも莫大な特許使用料の配分が約束されているけれど、発明
オール定時でしたうまく行ってる会社なので何の問題も無くスムーズにストレスなく終わりましたボストン→シカゴ2H45M:時差1Hこれくらいが楽です次のダラスも2H15M:時差無し19時までにはホテルに入っていられるので有難いです2026・05・13・16:00
ということで、ロータスが2028年にV8エンジン搭載のスーパーカーを出すと2030年計画において発表したとの記事が載っていました。EVメーカーになることを撤回したロータスこれは期待大ですねぇ。ロータスはEVメーカーになると宣言しました。エヴァイヤやエレトレなどのEVを出してきましたが、2024年にその宣言を撤回しています。ロータスは、「高級車セグメントの顧客は、パワフルな大型エンジンを搭載した車を運転するスリルを純粋に楽しんでいるのです。彼らはどういうわけか、電気自動車の滑らかな乗り
今日の本会議は少し荒れましたでも支流同志の足の引っ張り合いで特に宗家としては問題なし昼飯の時宗家に他家と揉めないでって嫌み言われて次期宗家には気にするなって言われたで普通に定時で終了しましたこれからシカゴへ移動です2026・05・12・16:001962スチュードベーカーホークGT
今日はリノで本部会議自分の会社が無くなった分気分は楽だし何よりも広い視点でみられる様になった元々フィリップの経営センスは良いしフィリップを後押しするのが今の私の仕事何か言いたい奴らに睨みきかせてますでこれからボストンへ移動です2026・05・11・16:00
9時間飛んでも基本メシなしチャーター機にあるのは水だけ冷蔵庫や湯沸かし器も有るし電子レンジもあるなので総て持ち込みなので昼飯どきは大騒ぎでも私は寝てました寝るが一番です2026・05・10・20:00(此処は17:00)
朝6時起きで借りた釣り竿でビーチで釣りしましたコルビーナの7・80cmのが入れ食いでした釣れるともっと釣りたいと思うのが人の性釣ってもしょうが無いのに朝飯に刺身食べました3枚におろして真空密封パッキングしてパッキングしたのを茹でてあわよくば持って帰るつもりらしいそんな手をかけてもアメリカの税関で放棄させられるのに10時には出発予定なので8時半にはホテル出ます2026・05・10・08:00
朝7時半にホテルを出てバスに乗り8Hずっと荒涼とした土地を走って太平洋側に出ましたイキケと云う町の南に17時前に着きました※ウユニにチャーター機をずっと駐機出来ないらしくて降りたら直ぐに機はディエゴ・アラセナ国際空港に移動してて此方に移動する必要がありました※明日IQQ:ディエゴ・アラセナ国際空港から9Hかけて家に戻りますビーチの直ぐ脇のJatataAquaResortと云うリゾート名乗るにはちょっとチャチだけどまあまあのホテルに来てます此処は今はカラッカラに乾
塩湖をカウンタークロックで回って途中でボルカン・トゥヌパと云う火山に行ける所まで行って後は歩きで登って又塩湖上を走り塩湖上の島に登ったり岩塩の採掘場見たりして列車の墓場を見て戻りました2026・05・08・17:00
マチュピチュ遺跡から朝日を見てホテルで朝飯食ってチェックアウトクスコまでバスと鉄道で戻りペルー・クスコのCUZ:アレハンドロ・ベラスコ・アステテ国際空港からボリビア・ウユニのUYU:ウユニ空港へ1時間ちょっと飛びました14時にはウユニの入り口に着いてました※通常ならCUZから一旦リマへそしてボリビアのラパスへそしてウユニには陸路が普通だなので各段に早い到着ですルナ・サラダと云うホテルに落ち着いて塩湖には歩いて散歩して来ました2026・05・07・18:
シボレーC20ピックアップシングルキャブのロングベット1/2-tonアクセルで重量物が積めるロングベッドなので長尺物も詰める現行のトラックより造りはシンプルでタフシンプル故壊れるパーツも少なく仕事で使うには理にかなっている現場仕事をするならこんなトラックを相棒にしたい
今日は南の方のハイキングコースを結構な距離歩いて来ました途中太陽の門なども見て降って登って又下ってWinayWaunaatMachuPicchuまで行って来ました疲れた~帰りがきつかった完全に足が棒です2026・05・05・17:001955シボレーベルエア210ステーションワゴン
いやー昨年の12月ぶり。赤🟥の乗りもイマイチだし、色分けも大変💦もいっかい再塗装🥹組み立ても勢いでやらねば終わらぬ。自然吸気V6だと勘違い。コスワースV8だったタイヤレターはできた。結構いい出来栄えただデカールがダメだった。経年劣化で使いものにならず。なんとか誤魔化しながら往年のライバルと2ショット。まあ、ひとまず完成とします。かつてエンジンのレギュレーションが2通りあったときの…圧倒的なパワーに勝る1500ターボホンダエンジンに対抗したフォードV8自然吸気。確
マッドマックスインターセプターを作る【13】11月完成V8エンジン組み立て完了11月完成
サウジアラビア片輪走行外から運転凄いテクニック走りながらホイールを取っちゃうwwwなんとスカイラインR32にV8エンジン‼️パチロクやっと画像見つけました‼️バルクヘッドのフレームナンバーのとこを全て国産で組めば登録できるのだろうか!?フロントぐっしゃり事故ってるハチロクが余ってるのでフロントメンバー周りを販売して欲しいドリフト4輪浮いてますFFのドラッグマシンウイリーバーで後輪が浮いたままスタート何のメリットがあるんだろう!?
◆シボレーの「グランドスポーツ」、高性能4WD搭載モデル登場!米シボレーは2026年3月26日、スポーツモデル「コルベット」のラインナップに新開発の6.7リッターV型8気筒エンジンを搭載する新型「コルベット・グランドスポーツ」を発表しました。コルベットは、アメリカンスポーツカーの象徴です。1954年の初代デビュー以来、長らくFR(フロントエンジン・リアドライブ)レイアウトを採用するロングノーズ、ショートデッキのスタイルを貫いてきました。しかし8代目となる現行モデル(C8型)への移行を機に
今回からミニカー紹介を再開します。今回紹介するミニカーはトミカプレミアムから"トヨタソアラ4.0GTリミテッド"です。通常版ですね。何故かトヨタ博物館で購入(笑)勿論、定価購入です。1/65スケール。1/64なら更に良かったのにな。3代目のソアラ。デビュー当時は結構、賛否がありましたね。私は割と好意的に受け入れましたけどね。そろそろ初代ソアラもモデル化してほしいです。ボディカラーはグリーンメタリックですがブラックボディのトミカプレミアムの様にこんな感じでボディ保護されて梱
◆高性能アメリカンSUVが、戦略的な価格に挑戦!2026年3月、ダッヂは、2026年モデルの「デュランゴR/T392ローンチエディション」を発表しました。新モデル最大のトピックは、6.4リッターHEMIV型8気筒エンジンの復活と戦略的な価格だ。最高出力475hp、最大トルク470lb-ftを誇る強烈なV8エンジンを搭載しながら、ベース価格は$51,990に抑えられている。2024年型のデュランゴSRT392のスタート価格が$75,590だったから、約$24,000もの大幅なプラ
友達のショップに顔を出した整備が終わったコルベットが客を待っているショップの中に入るともう2台同年式のコルベットが整備を待っていたこんな偶然が起こることがある数ヶ月前には1世代前のc5が同じく3台修理に入ってた親友であるこのメカニックに直せないものはない
排ガス規制にこだわるなら、V6ではなく小型のV8エンジンを作るべきだ。V8の方がずっといい音を出す。動画を見る詳細情報を読むThenew2026DodgeChargerSIXPACKTrackTest|ShortsCarsTheyshouldmakesmallerv8’sratherthangoingtov6’siftheywanttofetishizeemissionsmanagement.V8’sjustsoundsomuc
ここ2週間程、色々と情報量が多過ぎて、クソ重キモヲタが発症してしまっていましたがやっと落ち着きました笑落ち着いた所で、ちょっと大好きなチャレンジャーさんについて書き残しておこうと思います!このチャレンジャーさん、エンジンからECUまで手が入ってるまぁまぁ理想的なカスタムされているんですが、それが故になのかエンジンが不機嫌な時が多いんですよ。すぐエンジンチェックランプ点いたり(エラーコードはそこまで大した事は無い)、ハンドル全切りでエンストしたり………なんだかんだ結構手を焼いておりました笑
名優/メル・ギブソンの出世作はアメリカ映画「リーサル・ウェポン」(1987年)だという誤解もありますが、実はオーストラリア映画「マッド・マックス」(1979年)なのです。本作の主人公/マックスは暴走族追跡専門の警察官であり、通常はこの黄色いパトカー(『インターセプター=追撃車』と呼ばれる)を駆使するのですが…署のメカニックマンが密かに仕上げたマシンは「最後のV8(エンジン)/黒のインターセプター」と呼ばれ…暴走族に妻子の命を奪われたマックスは、仇打ちのためにそのマシンを違法に持ち出します。
「ビバリーシャーとフィンガーブレーキがあったら作りたい物のイメージが広がるよね」と言う訳でいつもベルエアのスパークプラグの点検をする時はこんな感じで・・・フェンダーの幅が広い事もあって外したスパークプラグをフェンダーの上に置いていました。でもこれだと何かの拍子にポロっと落ちそうでちょっと怖かったんですよ。でもメカニック時代に使っていたスパークプラグホルダーはプラスティックのケースに穴を開けただけの簡単な物でもう既に手元にはありませんから、ベルエアで使うのにいい感じのホ
今日から3日間習熟飛行ですミンデンタホ空港:MEVからソノマカントリー空港:STSまで片道200マイル弱を飛んで来ました昔のPitcairnPCA-2に比べ自重は200kg弱少ないのに強度は所に因っては2倍以上高いより現代のオートジャイロに近い筈が、今のオートジャイロとは全然違います、より飛行機に近い感じがします今のオートジャイロは機体もエンジンも小さいし、軽いし、旋回・上昇性能が段違い戸惑い大きいです2026・03・06・15:00
今日は木曜日で週末です1日だけ仕事場に出るのは珍しい例の件は宗家に行っててお小言頂いて半日潰れた向こうも言いたくて言ってる訳では無いのが分かるので大人しく聞いてた但し他家の話で宗家に話せずに他家の知り合いに聞いたのは確かに不味かったと反省しました午後はその話で半日潰れたので取り戻し様も無く珍しく定時の16時で終わりました2026・03・05・23:00
私はアメ車は疎いのですがマッハ1は好きな車です。超ロングノーズの下に5769ccV8289馬力を積んでいます。アメリカ映画でよく見ます。それではまた
サンフランシスコは定時の会社なので17:30には家にいましたほぼ風呂係もして子供達が寝た8時少し前から部屋で飛行プランを練ってました基本は1フライト200マイル以下繋いでいく事にそれと例の4人の代理人に連絡しました例の指輪8つ以外の8つの安物(安物と言っても〇〇〇万円くらいはする)の指輪・時計・ライターをそこそこの物に交換する事その上で例の9アイテムの代替品を提示する様に2026・03・04・23:00
今日も早出・昼食ミーティング・残業2Hでした無事に業務も終わり今回のドサ回り最後の地サンフランシスコのホテルに落ち着いていますドサ回り初日のシカゴの前にシカゴの北で猟をしてそのまま銃も賭けの戦利品もずっと一緒に持ち歩いています一緒に猟した4人からは指輪16個、時計4個、ライター4個、杖1本、銃4丁、ブレスレット2本、ペンダント1個、最高級キューバ産は薪1箱、万年筆1本、純金の靴ベラ1個、持ってる物なら何でも頂ける賭けだったので手持ちの物全部巻き上げてやったが、超金持ちの割
ドサ回り2週目初日でしたシアトルはまだ寒いです今日も早出・会食しながら商談・残業2Hでした今回の海産物はシアトルじゃなくサンフランシスコで買います明日はポートランドです、昨日の移動は遠かったので今日は有難いです2026・03・02・18:00