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今日から3日間習熟飛行ですミンデンタホ空港:MEVからソノマカントリー空港:STSまで片道200マイル弱を飛んで来ました昔のPitcairnPCA-2に比べ自重は200kg弱少ないのに強度は所に因っては2倍以上高いより現代のオートジャイロに近い筈が、今のオートジャイロとは全然違います、より飛行機に近い感じがします今のオートジャイロは機体もエンジンも小さいし、軽いし、旋回・上昇性能が段違い戸惑い大きいです2026・03・06・15:00
ということで、フェラーリF355レストモッドが出ましたね。これはカッコいいですねぇ。これはイギリスのEvolutoAutomobiliがつくったそうです。ボディはオールカーボン製で、シャシーは補強され剛性がアップ、トレッドも拡大され、サスペンションジオメトリも刷新し3段式調整ショックアブソーバーに再設計されているそうです。エンジンは、3.5リッターV8NAで420馬力を発生。さらに、3.7リッターヴァージョンもあり、こちらは9,000回転で480馬力を発生し、高回転のレスポンスが重
みなさんこんにちは!にしこー日記編集者です。このブログでバスの除籍情報(除籍がはっきりしているもの)を記事にするのは初めてですね…。人生というのは出会いもあれば別れもあります。バスも寿命があるわけですからね…。悲しいですが廃車というのは発生してしまいます。(え?恋人との別れ?経験あるわけないじゃないか。)主に関西地区になるかと思いますが、今まで撮影したことがある車両などが除籍された際にはこのような「除籍情報」の記事もUpしていきます。というわけで、本日は…さようなら2477
ローレルセレンシアと同時進行で制作していた、フジミの130クラウンスーパーチャージャーです。フロントはリップスポイラーの筋彫りをして、フォグランプインナー部を削り込んで、フェンダーマーカーとウォッシャーノズルを伸ばしランナーに置き換えただけで素組みです。サイドはドアバイザーをプラ板で自作、キット付属のサンルーフパーツを使ってサンルーフ化。あとフロントガラスは上部にぼかしを入れています。ホイールはキットのものだと情けないので、同社のオニクラについてくるホイールをもとに加工。まだキットのよりは