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本日もご来店頂き有難う御座いますタミヤTRF421Xを組み立てる長くなりましたが、TRF421Xの組立の様子もラストですっ!タイヤを付けての車重チェックや車高調整、アライメント調整、メカ類の調整、ボディ製作など、まだまだ走行までには大事な項目がありますねその辺りはTRF421の時と同様なので↓↓をチェックしてみて下さい。組立の様子の全体を通して見ると、XRAYのマシンを組んで感じているのと同様に、「誰にでも同じように、同じようなレベルで組立が出来る」事のレ
本日もご来店頂き有難う御座いますタミヤTRF421Xを組み立てるいよいよ組立のラスト!(その15)まで来ました~。ダンパーの組立になりますダンパー関係では、ピストンが新規パーツになりましたねまた、付属のスプリングがグリーンからレッドになっていますね。レバー比が変わっているのでそれに合わせて・・・かな??TRF421付属は1.1mm径の4穴のピストンでした。が、最初からセットアップシート諸々のオススメが1.2mm径でしたので、多くの方が1.2mmに穴を広げる作業をし
本日もご来店頂き有難う御座います夏休み連休期間の営業もあと少し期間中、僕はなかなか時間が取れずに走行も出来ずまだ完全には完成していなかった421Xを弄ったりして楽しんでいます何年やっていても「NEW電池」の響きは魅力的。誘惑そして妄想が止まりませんねータイムが伸び悩んだら取り敢えず電池でしょ?TC2規定も今はこちらがメインになっていますよね?僕の手持ち↑と比べると40gくらい軽いんですね!そして5mmも薄い。(実測で206gでした)昨今、バッテリーの重さそして厚みが様
本日もご来店頂き有難うございます数日前かな?スピキンのXやFBアカウントにて、コントロールタイヤの変更をテスト運用する旨がアップされていましたね。数回に分けて、変更点や意図そしてスタート前の手順諸々が書かれていましたね~。(TC0とTC1クラスについて。TC2はそのまま。細かくはFBをチェック)今まではRUSHのXタイヤを使用していましたが、シルバータイヤを使用するようですね。それに合わせて、グリップ剤やウエス、そしてタイヤウォーマー。慣らしとタイヤ管理、そして出走前のグリップ
本日もご来店頂き有難う御座いますタミヤTRF421Xを組み立てる続いてはバンパーやボディマウント類の装着をします。バンパーは変更無し!シャーシが2mm厚なので、若干ですがバンパーが下面から飛び出ています。カッターを使ったり、紙やすりを置いてゴシゴシと削ったりして下面とツライチになる様にしておきましょう~。バンパーサポートが新規パーツになっていますバンパーとの取付部分の2箇所の間がTRF421では繋がっていましたが、ここが分割になっていますね。この辺りも剛性を意
本日もご来店頂き有難う御座いますタミヤTRF421Xを組み立てる(その13)まできました。続いてはアッパーデッキ取付です!取説では20ページですね。大きく外形形状は変わっていませんが、一体型/セパレート型共にNEWパーツになっています。特徴や変化、そしてセッティングパーツとしての調整方法(カット等)について↓のTRFのFB記事をご参考に。モーターマウントとの取付部のビスも新規の物が入っています。(TRF421の時と同様の段付きビスも付属されています)専用の寸法のスペ
本日もご来店頂き有難う御座いますタミヤTRF421Xを組み立てる足回りの組み付けが終わり、取説では次はダンパー組立ですが、いつものように飛ばして、先にメカ類等~の組立を進めます。ダンパーはOリングの事など~もあるので最後に。まずはサーボを組んでいきます。サーボセイバーを取付する為に一旦、サーボのニュートラルを出す必要があるので、メカ類を仮組みして電源入れて・・・とやらないといけませんね。最初の項でバッテリー充電しておいて良かったですね!サーボセイバーを使うか?ダイレク
本日もご来店頂き有難うございます今日はコチラの新製品が入荷してきました~WEiRCのTRF421X用の1.2mm厚DLCブラックスプリングスチールシャーシが入荷ですシャーシ形状はこんな感じになっています。TRF421用は標準と同じ形状だったと思いますが、421X用はAWESOMATIXの物と同じような感じかな~?くびれというか部分的にあえて細くなっていたり~の形状ではなく、路面との干渉も考慮した一様~なラインの外形形状のシャーシになっていますね~。この辺りにどのような
朝一ポータブル電源が壊れましたDC出力は出るけどACはダメDC/ACコンバーターが壊れたっぽいもう止めとけって事ですかね
全日本選手権はもうこのルールで始まってるのでどうしようもありませんがせめてワー本大会はフリーでブリンキーアンプ使用可とかにしてあげて欲しいと思ってますあっ!アンプとか書くとまた老害とか言われるのでESC
神戸で既に剥がれ始めていて福井の会場で神戸以来に箱を開けてみるとちょっとビックリするレベルでまずかったので出走前にテープで処理しました蛍光色をはるかに超える・・・・月に2枚くらいボディ塗ってるんでロットによって喰いつき具合が違うイメージありましたがこれは超高校級でダメメーカーHPにての説明、注意喚起をお願いしたいですね
TRF予選1本目2番グリッド1番グリッドのマシンが登録外ポンダーを搭載して本部で揉めてる決着ついたかどうだかはっきりしないうちにスタート出遅れて終了あれなんなのレギュを満たしていない車が出走ってあかんやろリックん奴の圧に負けてて情けなかった・・・TRF予選2本目リバース2番グリッドバンカータイムを出しに行くも最終ラップでミスをして下位へTRF決勝8番グリッド4番グリッドのショー君がスタート出来ず6番車はギリわかして行くがわたしはもろにオカマ以後舵がおかしくてライン
2日目用のM-07へ新品の04SRアンプを搭載・・・・・・・・電源が入らない・・・・・・・・・・・・降ろしてイロイロ点検・・・・・・・・・・・・・BECからの出力無し・・・・・・・・・・・・・・廃棄夜中の2時に俺は何をやってるんだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本日もご来店頂き有難う御座いますタミヤTRF421Xを組み立てるその10に続いて、こちらの(その11)ではリアサス周りの組立を進めます。まずはドライブシャフト。フロントと同様BB仕様のアルミ製スイングシャフトになっています。アッパーアームもフロントと同様なのでそちらを。ナックルアームは前後左右共通パーツになっています。リアは内側の穴を使ってトーロッドを装着します。これで前後サスペンションそしてドライブシャフト周りの組立が完了しました。だいぶ形になりましたね
本日もご来店頂き有難う御座いますタミヤTRF421Xを組み立てる(その10)まで来ました。ここではダブルカルダンユニバーサルシャフトの組立をしていきます。スイングシャフトが新規パーツになりましたねBB仕様のスイングシャフトになっています!とても小さなパーツが使われていますので、慎重に作業していきましょー何といってもコレですよね1.5*4*2mmのボールベアリングと1.2サイズのEリングが使われています。スイングシャフトはTRF421では45mmでしたが、こちらは4
本日もご来店頂き有難うございます今日は念願のRC雑誌が発売!昨年の10月発売のラジマガ11月号で休刊になってから、やっぱりラジコン雑誌見たいよね~!な声、多かったですもんね僕のところにはまだ届いていないんですが、楽しみに待ちたいと思います雑誌到着を待つ間に、コチラのマシンを弄っておりましたなんかイイ感じ~に走ると直ぐにバラシて仕様を変えちゃくなっちゃうクセ選手権モードというか、そういうイベントに向けて~という感じではない昨今なので、何か違う感じにして走らせてみて~・・・を
これの準備がまだです・・・・普段はTRF103を使っているのでこれの準備もまだです・・・・トリーに全ての力を持って行かれた・・・・俺は魔法使いではない
タミヤグランプリ全日本選手権福井大会が開催される福井県産業会館が吐き気がするほど嫌いですこの会場の初年度2016年TRFクラスTQからスタートするまでは印象良かったんですがあれ以来RBRCとは疎遠です
わたしはTRFとXMとF1にエントリーしてますが今これ↓のボディを製作中です・・・・(-_-メ)
本日もご来店頂き有難うございますタミヤTRFのFBを見たらTRF421XのセッティングシートがアップされていましたねSRTさんで走行していたようですね~。セッティングシートって、コースもタイヤもパワーソースも、そして操縦テクニックも違うから参考にならん!って意見もあったりして、まあそれも一理あるのは分かるんですけどね。色々を見比べていると、弄るポイント諸々を”参考”として捉えておく・・・という感じで使えたりするとは思うんですよね何を弄ったら良いか分からない、何処を変
わたしの相棒であるトリーはボディの塗装がヘタヘタと言うかノーセンス見るに堪えないので(ボディに失礼)わたしが塗ることが多いのですがここ数年サブカテに目覚めてしまいあれって毎回別の形状なので超面倒くさいのですしかも一週間後に要るやつとか翌日要るやつとか袋を開けると整形色が黄色の奴とかもうメチャクチャで毎回笑わせてもらってます福井大会では少なくとも1勝はして下さい百万石レーシングサブカテ担当幹部トリー
本日もご来店頂き有難う御座いますタミヤTRF421Xを組み立てる(その9)ではステアリング周りの組み立てをしていきます!取説ではページ12辺りになりますよ~。ステアリングタイロッドから組み立てです。前の項目でも使っていて触れなかったですが、アジャスターにボールを入れる際は、向きがあるので気を付けてくださいね小さくボッチがある方向からボールの頭を入れる感じですからね~。アーム、ブリッジ、ピボットも変更なしです。ステアリングピボットは8mmが標準になっています。
本日もご来店頂き有難う御座いますタミヤTRF421Xを組み立てる(その8)まできました~!ベルト装着が終わって駆動系周りが完成しました。続いてはスタビライザーの装着です!基本的に取付の方法などは変わっていませんが、付属のスタビバーが変わりましたね。TRF421では1.1mmを基本に、1.0と1.2mmがセッティングパーツとして入っている感じ(都合4本)でしたが、TRF421Xでは1.2mmを基本に、新たに1.3mmが入っています(都合3本)まずは取説通り、1.2mmを
本日もご来店頂き有難う御座いますタミヤTRF421Xを組み立てる(その7)です。この後の作業ではいよいよ!?ベルトが付いていないと進まなくなってしまうので、ベルトを装着していきますまずは先にリアトーロッドを組立します。大事なパーツ、しっかり長さ揃えておきましょ。取説では先に装着済みのボールに、この状態でアジャスターをバチッと押し込めと・・・僕にはその指パワーは無いので、一旦ロアバルクを外して装着しました。個人的にはロアバルクをシャーシに装着する前一番最初の工程
本日もご来店頂き有難う御座いますタミヤTRF421Xを組み立てる駆動系が完成し、足回りの組立を進めていきます!取説では9ページ辺りからになりますね~。ロアアームの組立です。こちらも新規パーツになりますね材質が変更になり、以前の物よりも硬くなりましたそしてダンパー取付位置も若干変更されています。前後共?1.5mmだったかな?内側に移動していますね。レバー比が柔らかい側に移動している事になりますね。ボール類をアームに入れる際は、タミヤのノンスクラッチラジオペンチⅡと
いよいよ来週ですが連日の塗装トラブルでテンション低めですが、恒例なのでこれを貼っておきます
ん~それぞれかなり違うんでしょうねぇ
ポリカーボネートスプレーPS-□ポリカーボネート用『P』『P』はそのままでもいいですからせめて専用プライマーを用意してくださいm(__)m