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久しぶりの投稿になります🙇♂️少し色々あって釣りから遠ざかっておりましたが1カ月ぶりの釣りは黒夢磯例会で舞鶴野原の磯に行ってきました。毎年4月は野原で例会を組んでるのですが3年程悪天候で中止となり久しぶりの野原でした。参加者も30名を越えて受付から賑わいました渡船の定員が10名程度の為、ピストンで3回往復してくれました。僕はいつもの余りクジの2番船で岬方面の磯へ。同礁は高校生からの親友で釣り仲間の濱本君子育ても少し落ち着いてきたみたいで今年から黒夢で一緒に活動していけるようになり
3連休の初日は黒夢磯メンバーで串本の磯に行ってきましたこの時期はほとんど三重県の釣行が多いのですが今年はまだ不調が続いおりなぜその分串本が好調です芝渡船は当日もやはり40人超えの釣人ですが1番船に乗せてもらい4人で平床へ渡礁。本日こちらのメンバーで釣座決めのジャンケンで珍しく1番勝ちで先端の釣座へ。ウネリあり前まで出れず下がっての釣りですが良い下り潮入ってるので雰囲気ムンムンとりあえず全遊動スタートでやること数投目いきなり白子タラタラのヨンマルオーバーただその後は潮が緩んでしまい
寒グレシーズン早くも終盤・・・錦の釣りが不甲斐ない内容やったんで12日のド平日に有休使ってアタリの数がほしくて久しぶりの紀伊有田の磯に行ってきましたこんな平日ですが同じ有志のメンバーが翔貴は来月から社会人なんで学生最後の釣りですたぶん•••松村渡船さんは磯を予約できるので沖の大島を予約して渡礁させて頂きました。久しぶりに試合形式から釣りスタート。船着から時計回りに入りました。ただ船着は当て潮で見切って真ん中と先端で何とか喰い出し遅く釣り合いはできず、僕に40前後のクチブトが2枚釣
日曜日は今年2回目のTEAM黒夢関西磯例会を三重県錦の磯で開催しましたゲスト参加含め27名の参加で状況が芳しくないので今回は3匹重量で競技をしました。沖磯と東磯にクジで分かれて僕は余りクジで26番でした。僕自身久しぶりの錦での釣りですが錦は相性がよくない上に超厳しい紀東エリアという事でこの日もあまり期待はしていません受付、競技説明を済ませて出船準備をしてるといつもブログで参考にさせて頂いている天星さんとお会いできました色々とお話ししたかったのですが運営でバタバタしてしまいお話しできずで
勝浦から尾鷲に移動してまずは腹ごしらえ尾鷲おふくろで美味しい料理でHPは回復克栄さんでぐっすり寝たので万全の状態で尾鷲の磯に挑みますいつもの大ちゃん渡船で今回は黒夢+釣友で8名さらに久しぶりに小出さんも来られておりせっかくなのでご一緒させてもらう事になり9名。5名アゴ島、4名立神に分かれて渡礁しましたコンちゃんと小出さんが船着へ。先端は井野君、桃頭向きは中岡さん。僕は余りポイントの北東向きの釣座へ。北風が吹きつけて当て潮なんで半遊動スタート。あっという間に手前に寄ってくるんで
難しい寒グレシーズンも終盤を迎えてますが懲りずに3連休は泊まりで挑んできましたまず土曜日は先日の釣研の大会で無料渡船券をもらえたので勝浦の清丸渡船へ。康平、横山さん、コンちゃんと一の島へ横山さんに本命場所に入ってもらい僕は高場から釣りスタート。1投目からコナガが釣れてくれ期待できますただ簡単ではなく深いタナで上手く合わせないとアタリは貰えずただ上手くいけばミドルクラスも混じりますそしてさらにタイミングを変えて42㎝のクチブトが釣れた所でお弁当タイム食べ終わってからは竿だけ持って釣
日曜日は釣研FG関西ブロック大会で勝浦に行ってきました我らが大阪支部からは7名の参加で全体では40名弱のご参加でした。規定寸法無しのグレ3匹重量で沖磯の部と湾内の部に分かれて表彰があります。僕は7番クジで沖磯のチョウシという磯に三重支部長の国兼さんと一緒に上がりましたチョウシは初めて乗る磯で一度乗ってみたかった磯でまずは一の島向きの釣座から入ります。向かいの一の島にはコンちゃんがさらにその向こうの一の島南側には横山さんが乗ってます事前情報ではかなり厳しいとの事で釣りスタートはエイジ
土曜日は黒夢磯メンバー&釣り仲間合わせて8名で熊野新鹿の磯に行ってきましたオリトに2人、高麦先端に2人、三ツ石とズロに2人ずつ分かれる事になり僕はズロへ。波気、潮ともに抜群の雰囲気で一昨年の爆釣を予感しますが今年は水温が14.8℃と例年より低く紀東全体でグレの活性は低め・・・エイジアG7にG5のジンタンで釣りスタートするもサラシの影響を受け過ぎるので01に変更。これで良い感じになりマキエも効いてエサが取られ出してグレっぽい感じやったんでG5→G7へ。するとミドルクラスのグレが3連発た
土曜日は良型を求めて尾鷲に行ってきました遅くなりましたが今年1回目の大ちゃん渡船へ。今回は細香ちゃん夫婦のアテンドも兼ねており何とかお目当ての磯で良型を釣ってもらうプランやったんですが・・・他にも同じ磯がお目当てのグループもおりジャンケンで負けたので僕らは立神地の地へ行く事になりましたここ数日の立神は水温低下でかなり厳しいみたいで・・・とは言え実績は抜群の磯なので何とかなるやろうと思い熱々のコーヒーを入れてくれたのでそれをゆっくりと飲んでから釣りスタート雰囲気は悪くないんですがや
日曜日は2026年1発目となる黒夢関西磯例会を熊野新鹿で開催しましたゲスト参加含め19名で坂本渡船さんにお世話になり5匹重量で競技しました前日の尾鷲でやらかしてるので何としても釣っておきたいところ・・・西風強めなんで高麦はパスして遊木戸、オリト、ツクシ周辺の磯を使わせて頂きました。僕はオブザーバーで初めましての小杉君と遊木戸の東へ渡礁しました先週釣友が良い釣りしてたので期待してましたがなかなか厳しく・・・雪の降る中35㎝までを3枚釣るのがやっと。しかも尾長ただ他の磯はポツポツ釣れ
土曜日は寒波到来でしたが延期になったSWFCの大会を尾鷲で開催しました45名程の参加でクジで川端渡船と大ちゃん渡船にお世話になりました。僕のクジは7番でラッキーセブンで良い事あるかと思いましたが乗り込んだ船は川端渡船。もしや寺島か船はベタ凪の海を沖へ進みます。丘寺島の底物場に渡礁。この時期の寺島はかなり厳しくゼロワンゲーム確定3投目に魚が掛かり期待しましたが上がってきたのはタカノハダイその後は何をやってもほぼエサ取られる事なく少し早めに納竿。完敗です。川端渡船では30名中グレ
日曜日は釣研FG阪神支部、和歌山県支部、大阪支部支部の3支部合同大会でした45名のご参加で串本出雲崎エリアで開催しました。3匹重量での競技ルールで22番クジを引いて乗った磯は八丈という磯に3人で渡りましたまずは黒島寄りのシモリのある釣座から2時間ローテで釣りスタート。ここでは30あるなしの尾長2匹と38㎝ぐらいのクチブトを釣って終了。次は本命と睨んでいた先端の釣座。ただ1クール目にあった潮が無くなっており何なら当て潮気味全遊動だと角度悪いんですが微調整しながら何とかパターンを掴んで
3連休の土日は三重県に土曜はとりあえず尾鷲と思って週明けの月曜に予約の電話を入れるも早々に満船とななので少し久しぶりの熊野に黒夢磯メンバー6人で高橋君&迫田が大和先端へ。残るメンバーがスズコへ。僕は先端に入りスタート。挨拶はヨンマルオーバーのイスズミその後は30ちょいの尾長がポツポツと言った感じでやはりベタ凪のスズコは厳しいその中でもポツポツと竿は曲がり翔貴はギリヨンマルのクチブト納竿間際に少し流れたタイミングで強烈な引き磯際で何度も攻防を繰り返してハリスがズタズタになりな
2026年初釣りは初めてのエリア、高知県室戸にある甲浦(かんのうら)の磯へ行ってきました祖父母が室戸から安芸寄りの奈半利に住んでるので帰省の時は徳島からR55で帰るので宍喰、甲浦エリアは通ってました。今回は阪神支部のメンバーに混ぜて頂きました抽選の結果、宮崎さんとテッポウと磯へ。とりあえず全遊動でスタートしますがエサが瞬殺で取られます犯人は小アジ磯際にも沖にもアジの大群が包囲してますたまにエサが通ってもグレの気配がなく遠投でもオセン、オヤビッチャ、キタマクラが釣れる始末10時を回
プチ宴会も終わりあっという間に朝になりましたこの日も満員のお客さんを乗せて6時過ぎに出船。この日は海賊船がカバ方面から行ったのでこちらは赤バエから磯付け。戸島7番に徳能君と才野さん、そして康平と僕はロクタンに渡礁。トンさんと倫太朗は長崎鼻の地、ユウトとコンちゃんはカバの地へそれぞれ渡礁。正面に日振島、御五神を眺めながらの釣りとりあえず前日奮わなかった康平に釣ってるもらうミッションで1投目から40アップで早々にミッション完了上げ潮が良い感じで長崎鼻方面に流れるので全遊動で綺麗に流し
皆様新年明けましておめでとうございます昨年も多くの方に閲覧頂きありがとうございました。今年も拙いブログですがボチボチとアップしていきたいと思いますのでよろしくお願い致します🙇♂️さて年末は恒例の宇和海遠征に黒夢磯メンバー&釣り仲間で行ってきました。この遠征も年々メンバーが増えてさらに現地合流のメンバーも加わり初日は14名での釣行となりました今年もお世話になるのは若林渡船今年はようやく宇和海も好調を取り戻してお天気も良く30名ぐらいの釣人で賑わってましたこの日は高知から谷本さんと
日曜日もそのまま尾鷲へ前日より少し波はおさまってる感じ。ただ雨予報なんでお客さんは5名のみ船は立神方面へ向かい昨日のメンバーで立神高場、釣友の松ちゃんは低場へ。荒れてる時の立神は雰囲気あります2時間ローテでまずはハナレ向きから。その2投目に激震引きからしてグレでは無さそうですがかなりの重量感ゆっくりやり取りして浮かせたのはマダイでしたそしてその後はポツポツとグレも釣れてくれて連発しそうでしない難しい状況でしたが雨もそこまで降らず何とかトリプル40アップは達成できました3
20〜21日は尾鷲連チャン釣行でした20日は熊野or新鹿予定やったんですが大時化なんで唯一船が出る尾鷲へ港に着くとやはり船はけっこう揺れてます雨も降りしきる天気で出船して船はオナソ裏のボーグイへ。2番にコンちゃん&倫太朗と降りましたがここ一帯はグレが釣れない所・・・僕は竿出さずとりあえず倫太朗に頑張ってもらいますただやはり状況厳しく見回りの船でグンカンへ。ウネリ駆け上がってきますか何とか釣りができる状況でこちらは1投目から釣れる高活性30ちょいまででしたが数釣りできました。最大
いよいよ決勝進出をかけた準決勝ですお相手は普段から交流もある若手の小川君彼もタルイチの波止グレで腕を磨いており窪さんを師に頑張っているので腕前は十分です準決勝の舞台はこれまで幾多の決勝を繰り広げてきた名礁、平瀬。ウエイトも5匹で5キロオーバーを望める磯です。一度はやってみたかった磯です釣座優先は僕にあって次第に南風が吹いてくる予報なんでまだ風が弱いうちに沖向きに入ります。準決勝スタート。ただ潮はハッキリせずエサを多めに入れますがなかなかアタリを出せません結局1匹目をヒットさせた
いよいよ2日目の決勝トーナメントポーターは倫太朗と上田さんという元チャンプが色々身の回りをサポートして頂ける事にそして平瀬の地の南で昨年度3位の三重の名手亮太君と対戦。この磯は昨年倫太朗と竹中さんが激闘を繰り広げた磯でその時の釣りが脳裏に焼き付いているのである程度はイメージできてました。さらにはプラクティスで安田君とも乗った磯で大体の感じは掴めてました。ただ先入観や固定概念は禁物です前半は先端からスタート当てながら左へ行く潮でプラと同様釣り難い状況ですまずアタッてきたのはコッパイス
少し前になりますが先週の日曜日はTEAM黒夢関西磯例会を尾鷲で開催しました32名の参加で大ちゃん渡船、川端渡船の2隻にご協力頂きました。ただ当日は低気圧通過の影響でウネリあり、通過後は西風爆風と悪条件が重なってしまい安全第一で湾内磯での開催となりました。大ちゃん渡船は小山エリア、川端渡船は大石、尾崎エリアへ。僕はゲスト参加の福田さんと大石ハナレに。大石ハナレは初めて乗りましたが良く釣れる磯というのはよく聞くので期待してましたが時折波長の長い大ウネリが襲来するので怖い前半先端から入りま
JCの前に・・・先週の土日は両日尾鷲でしたまず土曜日、久しぶりにプライベートでゆる〜い釣りでしたゴリゴリのトーナメントや大会は気疲れするので僕の性格にはゆっくりとした釣りが合ってるかも今回の同行メンバーはよねっち&細香ちゃん夫婦以前からお家に呼んでもらったりお付き合いはあるのですがようやく一緒に釣りをする事が叶いました今回場所はよねっち夫婦にお任せで川端渡船の三ツ石2番に上げてもらいました。ローテーションで釣座を代わり船着から。釣果は事前情報通りなかなか厳しい状況でしたがラン
いよいよ翌日の決勝トーナメント進出がかかった第3試合目磯は屋根尾の小島でお相手は同じ2勝の小松さんでした。釣座ジャンケンで勝って上げ潮が残っている先端から。潮に仕掛けを噛ませて流していくとポツポツと40アップのクチブトがいや〜釣りとして非常に楽しいとりあえず5枚は揃えたので後半は入れ替えで地方寄りの釣座へ。小松さんは見えないので釣ってるかはわかりませんが百戦錬磨の小松やし必ず釣ってると思い追う立場を想定して後半も良型を狙います。後半はコッパ尾長も多く型を出すのに難儀してしまいました
第一試合で重量差の貯金ができて第二試合へ。第二試合はセミファイナル四国大会で優勝された方でした。磯はまさかの多々良方面数年ぶりに使うエリアで全く情報を仕入れて無かったので手探りでのスタートです前半は船着からスタート。手前が浅いので遠投で狙います。エサが入ってないのか、喰い出しが遅く深めのタナで35㎝ぐらいのクチブト釣りましたが後が続かず少しでも深く入るとと30㎝ぐらいのサンバソウが高確率で当たってきます浅ダナで待ちますが反応はイマイチ。コッパ尾長と30ちょいのクチブトのみ追加し
ジャパンカップファイナルの続きの前に・・・6日土曜日は釣研FG大阪支部のWFG代表決定トーナメント&親睦会を尾鷲の磯で開催しました19名の参加でWFG代表決定トーナメントはそのうち8名。大ちゃん渡船にお世話になりましたが訳あって僕と蓮君は川端渡船で解禁磯の寺島、三石方面へ。船長がチョイスしてくれたのは10年ぶり?ぐらいに沖寺島のタヌキのシッポに渡礁しました久しぶりに難波のジョニーデップのこと蓮君と朝イチは60分ハーフの試合形式で。潮上の僕は釣り難く我慢の釣り。釣れたのはイサギのみ
いよいよ始まりました予選リーグ第一試合はせいわなのでサザエ島方面へ。どの船もトップクラスのトーナメンターがいるので大激戦が予想されます。手代の地から磯付けし僕が渡礁したのは地の裏。実は今までのファイナルは1試合目は勝てた事がなくこの初戦が鬼門で何とか白星スタートしたいところここはプラで上田さんと倫太朗が乗っててけっこう釣れたみたいですがその時とは時間も違うしどうなる事やら。優先権があったのでまずは船着から入ります。エサを撒くと小アジらしき波紋が前半でとりあえず良型釣っておきたい所
今年も何とか出場できるようになったシマノジャパンカップ磯ファイナルいつものように木曜日が移動日で金曜がプラクティス、土日が本番で月曜に帰阪。さすがに4年連続となると段取りもスムーズですそして今回旅を共にするメンバーは昨年度のチャンプ倫太朗とまずは長崎へ。長崎で上田チャンプと合流し福江入りですWチャンプと長太郎豪華メンバーですそして福江に到着しホテルチェックイン、レンタカーを借りてヌカを調達して翌日のエサ混ぜを済ませて他のメンバーも合流して晩ごはん地元の美味しい料理を食べて翌日のプ
11月29〜30日に長崎県五島列島福江島の磯でシマノジャパンカップ磯決勝大会が開催されました。結果から言うと3位で表彰台の端っこですが乗る事ができました。詳しくは時間かかるかもしれませんが詳細を残していこうと思いますのでしばしお待ちください🙇♂️
久しぶりに好天に恵まれた三連休でしたねそんな連休初日の土曜日は久しぶりに新鹿の磯へ行ってきました晴天、ベタ凪で釣人側のロケは最高ですが魚側はまた話が違ってくるかもジャパンカップ1週間前なんで倫太朗と2人で高麦に乗せてもらいました。とりあえず五島の釣りを想定して50分×2クールで試合朝イチだけ少し潮が動いて活性があったもののやがて潮が止まりグレの活性ガタ落ち倫太朗5匹、僕3匹で試合は負け試合後ちょっと半遊動もやってみましたがどうもこの日はグレのご機嫌ナナメのようでたまに釣れるのはイサ
日曜日は釣研オープン大会に参加の為大阪支部&黒夢磯メンバー6人で口和深の磯へすさみで受付を済ませてお世話になる下谷渡船へ口和深の磯は2回目で枯木灘の名礁、沖の三石が有名ですがそんな所乗るつもりは無く2人ずつ地方の磯へ。僕は康平とフナコシという磯へ。とりあえずジャパンカップも近いし試合やっとくかーって感じで60分×2でやりました。その時に強烈な引きで3分ぐらい時間を掛けて取り込んだのは45㎝ぐらいのシブダイ初めて釣ったんですが超高級魚らしいので持って帰ることにその後はイラもパワーフ