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名車タミヤTA02の後継モデルであるTA03同社初のベルトドライブを採用し、多彩なレイアウトやホイールベースにコンバート出来る今となれば特異なシャーシ最近のツーリングカーは低重心化が進み過ぎてしまいもはやツーリングと呼べないレーシングなシャーシばかりですが、この時代のシャーシはユーザー側で色々な用途や好みに弄って遊べる汎用性の高さが魅力なんですよね!そんなTA03の中でも三十年前に私が購入したのがフロントモーターのTA03FPRO青春時代に走らせた思い出のシャーシを買い戻し走らせるべく
レストアしながらライトチューンを進めているTA03F残すはバッテリー搭載位置を決めれば8割完成💨搭載位置は色々と悩みながら色々と事前に検証した結果、縦置きハイマウントで行くことにしました💦まぁ、私の常套手段というか定位置みたいな感じですね😅しかしドリフトに於いては案外良い動きもしてくれるので個人的には気に入ってます(笑)取付けに関しては少しだけ穴あけ加工が生じますが大した作業ではありません。リアプーリー近くにある当時は受信機のアンテナを立てるためのポストがあるので、この穴を使い次に
シェイクダウンを既に終わらせていますがレストアブログが終わらないTA03F(笑)本来タミヤシャーシに装着出来ないディフューザー『ディフューザー』RWD化で不用となり眠っていたTA02のパーツを使い四駆として復活するレストアをしています💨ある程度完成しても各部を観察していると新しいアイデアが降臨すること…ameblo.jp『XV-02ディフューザー装着』流行り廃りに流されず自分が良いなと思ったら自分なりに楽しみ尽くすのがワタクシ流行っているからやるのではなく、本当に好きだからやるのが長続き
TA03Fのレストアブログは鈍足に進んでおりますが、毎度お馴染みとっくに完成し先行してシェイクダウンをしていました😅ご一緒した方々には隠すつもりもないので、既にこのビンテージシャーシを見てもらったり一緒に走って楽しませてもらっています(笑)TA03FPROラリードリフト仕様等速四駆としては初となる横置きフロントモーターの感触は如何に??FORDPUMAのボディを組み合わせ走りが気になりワクワクする〜(≧∀≦)それでは、いざっ💨うひょ〜フロントヘビーをモロに感じてXV-02やTA
レストアしながらライトチューンを進めているTA03F旧車だからこそ妥協せずに自身が納得行く姿へと作り込みたいところ目の肥えた今でも目を惹くようなカッコ良さを追求したシャーシを目指して地道に進めています♪曖昧さを消すためアルミ製ロアアームを投入しリアの剛性をアップトーコン仕様はしっかりアライメントを保持しトー変化量を確実にするには剛性とガタが少ないに越したことはなくTA02用のアルミ製Cハブがスーラジに在庫があったので調達しちゃった💦ガッチリ感はCハブ交換後はかなり向上ロアアームをア
地獄のチューナー448です!本日はGサーキットに行ってきました。本日のメニューは・・・トップラインのZEROナックルです!!!別名「ユウキナックル」ですね。これをエースマシンのRDXに投入しま・・・せん!!!今回ナックルを替えるのはタミヤTA03!!!(魔改造車)『TA03旧05!』地獄のチューナー448です。TA03の仕上げです。バカになったネジを修正しました。次はメカ積みです。ステアリングは湾曲スライドラックです。そして・・・完成!!…ameblo.jp『TA03魔改
レストアしながらライトチューンを進めているTA03F構造を見ていて予想はしていたけれど装着してみるとやはりリバウンドが少ない💧個人的に等速四駆は1Gでのリバウンド量をかなり重要視しています。もちろん車重やスプリング、レバー比とのバランスもあるのでシャーシによってセッティングはまちまちだと思いますが💦リアは前回交換したアルミ製ロアアームの下側の取付け位置が純正とは違い高いのでリバウンドが確保出来て問題無さそうです。しかしフロントはノーマルアームのままなのでダンパーの全長が足りていない模様
レストアしながらライトチューンを進めているTA03Fタミヤ純正のF-PRO標準であるブラックFRPのシャーシとくに問題はないんですが、個人的にこのFRPシャーシは指紋や脂が付着するのが目立ってしまい嫌なんです😅TA02ラリー仕様を作っていた時もFRPシャーシがありましたが結局はカーボンシャーシに交換してしまいました•••『カーボンシャーシ』RWD化で不用となり眠っていたTA02のパーツを使い四駆として復活するレストアをしています💨色々とありましたが総じてレストアは順調ブログは相変わらず鈍
レストアしながらライトチューンを進めているTA03F毎回悩むバッテリーの搭載位置問題壱号機、弍号機とも違うレイアウトを採用フロント縦置きミッドモーターのXV-02重量配分は50:50(実計測)バッテリーは縦置きで見た目はリア寄りですが、前後左右のバランスを均等にしています。何故か好みな縦置きハイマウント(°▽°)そしてリア横置きミッドモーターのTA02重量配分は45:55(実計測)こちらは標準のバッテリー位置のままで変更無しTA02のレイアウトを維持💦オーソドックスで低重心
レストアしながらライトチューンを進めているTA03F90年代後半はサードパーティから多種多様なパーツが発売され盛り上がっていましたが今となっては栄枯盛衰なTA03パーツ🌀リアはフル樹脂なパーツで組んでいてシム調整しガタは減らしていますが剛性は低めフロントはCハブがアルミ製のおかげもあり同じ樹脂のロアアームを使っていても剛性感があります。TA02の軟弱なロアアームよりは格段に良くなっていますがそれでも剛性は少し心許ないwそんな時、TA03用の中古ですが程度が良さそうな絶版なアルミロアアー
レストアしながらライトチューンを進めているTA03F以前、TA02のレストアが完了しシェイクダウンが完了して間もない頃とある方が試乗した際に壁にヒットして速攻で破損したステアリング回り『そして...逝ったTA02ww』シェイクダウンを済ませ予想外に走ったNewラリーマシンTA02上々の滑り出しでスタート♪しかし耐久性に一抹の不安を抱えながらのデビューでした💦当初から心配して…ameblo.jp今回は初めからアルミ製ワイパーが装着されているので同じ箇所の破損はないでしょう。しかしワイパー
メンテナンスとレストアを進めているTA03FTA03が市場に投入された1996年頃はツーリングカーブームで各社から様々なシャーシや社外品パーツが今以上に溢れていて買えないけれどラジマガやRCWORLDで見る最新の情報に心を踊ろされていました(*^o^*)当時、仲間内で走らせるパーキングロット専門な私がぶつけて破損しないようにと購入した思い出のパーツTA03F用ウレタンバンパーセット懐かしくて中古で入手しましたが程度は悪くなく久しぶりの再会🥺このバンパーの見た目は好き嫌いが分かれそうで
メンテナンス&レストアしながらライトチューンを進めているTA03F入手した時にはダンパー無しの状態新規でダンパーを用意しなければならなく、どうしようかと考えていました。TA02の時に初めて購入したTRFダンパーと迷いましたが今回はタミヤブルーを使いたくない😅通常のTRFダンパーのシリンダーより更に潤滑性と耐摩耗が上がったHLシリンダー単体↑某ECサイトで価格設定をミスっているようで1/3の値段のまま買える奇跡(笑)TOPLINEのカラーチェンジキットでブラックアルマイト仕様を選択ダ
地獄のチューナー448です!本日hsGサーキットに行ってきました。到着すると、安定の日曜日のGでした。途中で初心者の親子連れが来ました。走り始めると、アクセル全開でホイールスピンしっぱなし・・・アドバイスしようと思いましたが、タケさんがマシンをちょいちょいイジリ、随分良くなりました。さすがです!!!本日はRDXとTA03を持ち込みました。TA03は905仕様です。TA03は独特のメカニカルノイズを発しながら爆走でした。アクセルオンでフィィーという音がします。GRカローラと
メンテナンスとレストアを進めているTA03F過去に何個買ったのか数えきれないほどお世話になっているスクエアのアルミ軽量サーボステーアイデア次第で様々な箇所に使える万能なパーツで好きなパーツNo.1な逸品✨最近はブラックの在庫が少ないので常にストックを持っていて損はない!!このサーボステーをフロント周りをレストアしながらマグネットのボディマウント用にも使用💨リアにもとりあえずマウントの土台として取付けまでは終わらせていました。しかし最終的にどんな感じでボディマウントを立てるかアイデアを
メンテナンスとレストアを進めているTA03F細々した箇所を取付けていきます♪ベルトの張りを調整するテンショナー穴位置で張りを調整する簡易的なパーツただローラー部分の樹脂の黄ばみが耐え難くサイズ的に近いフランジベアリングに交換こういう見た目も大事なのでシンプルに!!しかしテンショナー無しでも良いのでは?という張りで必要ないレベル💦ただ少しだけテンションかけても良さそうなので1050から850フランジへ変更して更にテンショナー自体を少しだけ嵩上げし微調整張り過ぎずゆる過ぎない適度な
メンテナンスとレストアを進めているTA03F入手した個体のコンディションもよく、シンプルな構造なのでやり始めるとサクサク進みます(*^o^*)さぁ、いよいよフロントギヤボックスを合体💨ワイパーの作動も問題なくリニューアルしたポストとバルクもしっかり固定出来ました。続いてリアギヤボックスも合体💨そしてリアのプーリーにベルトを引っ掛けてタミヤの純正アルミプーリーが2分割されるのでベルトが通しやすい♪ベルト車はピッチング剛性が重要だと聞いた事ありますが確かにアッパーデッキがないとユルユル
メンテナンスとレストアを進めているTA03F大半の部分が仕上がり順調に進行☺️入手時に装着されていたアルミ製ワイパー恐らくタミヤのオプションパーツであるステアリングワイパーだと思われます。ちなみに先端のストッパーは切角を増やすために削り取られていました。当時TA03のタミヤから発売していたオプションのアルミパーツは削り出しではなくダイキャスト製で作られていたものが多くアルマイト処理もなし輝きを失い経年劣化で燻んでいました💧レストアなので少しでも綺麗にしておきたくてコンパウンドで荒
メンテナンスとレストアを進めているTA03F等速四駆を増車するなら似たり寄ったりのシャーシを使ってもね•••壱号機XV-02、弍号機TA-02と全くパッケージレイアウトが違うシャーシを使うからこそ違いやノウハウが蓄積されて楽しめそう(^o^)さてフロント周りがほぼ完成した前回プーリーも無事に入手出来て良かった(^-^)一見すると普通に見えますが、案外細部まで拘り組み直しています(^。^)さて今回はリアの足回りに着手💨リアサスペンションはオーソドックスな仕様TA02もそうですが、こ
メンテナンスとレストアを進めているTA03F今週は1週間不在だったりと放置していますが急いでいないので超スローペース💧話題のRX-01が発売され週末シェイクダウンする方も多いでしょう(^^)しかし私は何故か新しいシャーシに惹かれなくてそれより古いシャーシのほう個人的には浪漫と青春が詰まっていて魅力的(^_^;)まっ、楽しみ方が特殊なんでしょうね😅旧車をレストアを進めるにあたり不足するパーツやバージョンアップに必要になりそうなパーツの捜索活動をしていました💨付属していたプーリーは自作
マニアな皆さんお疲れさまです!もう猛暑日連発⁉️なんだか夏が心配でなりません…そんな暑さの中、昨日は群馬でお仕事が早めに終わったので夕方前からずっと行けなかったコチラへ☝︎今回は走るより訪問挨拶メインです!復活のITOさん!本当にお久しぶりでした☝︎ピットは快適空間でテーブルも一回り大きくてスペースもたくさん取れますね!やる気にさせるチェアーも先ずは遅めの昼食^^;☝︎到着前に登利平を見つけて松!焼き鳥を+、やっぱコレでしょ!群馬ソウルフード的な鳥めし旨し持ち帰り
メンテナンスとレストアを進めているTA03F前回アップしたところからG.Wは別のことをしつつ仕事も忙しくて放置していたので少しだけ作業を再開しました💦今回は変わったことはせずに“普通"に組み直すのですが古さを感じさせないシンプルなイメージで地味にリニューアル♪前回は前後ギヤボックスの駆動系を組みましたがシンプルな作りなので思ったより進むレストア次はフロントの足回りに着手💨特徴的なデルタ型のロアアームTA02の軟弱アームからは進化し剛性も上がっている感じです。TA03は極力オリジナル
メンテナンスとレストアを進め始めたTA03F昔ケツカキを楽しまれた方や今も二駆にして楽しまれている方がいるようですが敢えての等速四駆でTA03Fの本来の味わいを楽しみたいところ😅今回は構造を理解思い出しつつ出来るだけノーマルを崩さない基本に忠実な組み直しをして壊れず遊べる仕様を目指して着手を始めました。リアのギヤボックスをクリーニングしカウンターシャフトを挿入ボールデフはデフ玉が抜かれ締め込まれた直結状態だったので、手持ちの3mm玉を入れきっちりとセオリー通りに組み直しました。基本的
青春のラジコンを入手したTA03Fハードな魔改造をせずに純粋なTA03Fを味わうべく、先ずは徹底的にメンテナンス🤜外見はまずまずなコンディションでしたが細かな部分は汚れがあったりギヤボックスの中がどうなっているのか不明なのでレストアするために完全にバラしてみました💨昔のシャーシに採用されていたプラスのタッピングビス、真鍮のピロボールなど全て撤去頭が錆びたり変色しているので廃棄FRPのシャーシ、ベルト、バッテリーホルダー細身なシャーシは今どき感もありますがメカを載せる場所がないのがTA
速さだとかコンペで勝つとかという楽しみ方を見出すことが出来ないワタクシ( ̄Д ̄)ノ最新のドリフトシャーシに何だかトキメキを感じなくなり"ラジコン"としての自由な楽しみ方をするのが性に合っているみたいです☺️走るステージはドリフトなんですけどね💦そんな私の"ラジコン"の原点はタミヤのツーリングカーTA02を中学生の頃に購入したのが始まりでした(´∀`)『思い出のRC遍歴①』30年以上前本格的に車に興味が湧き、ふと目に付いたのがラジコンでした。当時憧れたR32GT-Rのボディを纏ったタミヤ
今まで塞いでいたリアのホイールアーチを開口しましたその理由は・・・リアにクローラー用のワイドハブ(15㎜)を入れてリアトレッドを拡大したからですホイールはオフセット8から4に変更両側で合わせて2㎝位拡大ですね結構広がりましたフロントよりも広いです(ドリ車じゃあり得ない?)見た目はサイバーっぽくなりましたねステッカーも剥がして貼り直しました(だいぶ擦れてましたし)それにしてもホイールが出るだけで雰囲気変わりますね電車スタイルを隠す為にホイールアーチを
地獄のチューナー448です。昨日はカスジャの旧05イベントに参加してきました。9・・・ギヤ比9以上0・・・リヤキャンバー0度5・・・モーターの最高回転数5万回転未満私が持ち込んだマシンは旧車TA03、ボディはセリカXXです。TA03は組み上げて初走行でしたが、机上セッティングのまま良く走りました。(トリムすらそのままです)ESCを調整して最高回転数は46000くらいでしたが、車速は十分でした。普段がいかに無駄な回転なのかわかりました。旧05は約一時間に一回ゆるい企画がある楽し
地獄のチューナー448です。TA03の仕上げです。バカになったネジを修正しました。次はメカ積みです。ステアリングは湾曲スライドラックです。そして・・・完成!!!VIAナックル(1°)も投入しました。ボディはもちろん・・・メカドック!
地獄のチューナー448です!予告通り?にTA03を復活させます。こういう状態で保管されてましたが、走れる状態にします。当然リヤ駆動ですが、ベースとなるのはTA03Fです。もちろん4WDです。ギヤボックスを前後入れ替えたリヤミッドシップのTA03Rもあるのですが、私のマシンのベースは「F」です。フロントのギヤボックスは・・・モーターを付けないので大胆にカットしてます。カットすると大穴が開くのでカーボン板を貼ってます。MDはメカドックです。リヤギヤボックスは・・・原型は保ってます
地獄のチューナー448です!予告通り?TA03を復活します!封印されていたTA03は・・・こういう状態です。これを見てもTA03と分かる人はいないと思います。さっそく組み上げ・・・ません!!!組み上げ前に補強します。旧車あるあるですが、樹脂が割れやすいです。ファイバー無しの樹脂なので、割れやすいです。このように割れます。透明のエポキシ接着剤で補強してましたが、一旦剥がしました。補強に使うのは・・・デブコン!!!金属パテです。通常はアルミに使用するのですが、樹脂に使用し