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連休最終日今日も家でダラダラ、ではなくシンクを磨いてみたり掃除をしたりして過ごしてます。『古の無線機(ミズホピコMX-21S)復活作戦』仙台は昼夜の気温差がどんどん大きくなり、先日咲いたキンモクセイもあっというまに終了。秋へ向けて一直線という感じです。バイクには良い季節になってきました。『…ameblo.jp『無線機のダミーロードを自作する』天気の良い連休になりました。足は以前よりはだいぶ良いのですが、大事を取って登山は現在も自粛中......。『古の無線機(ミズホピコ
天気の良い連休になりました。足は以前よりはだいぶ良いのですが、大事を取って登山は現在も自粛中......。『古の無線機(ミズホピコMX-21S)復活作戦』仙台は昼夜の気温差がどんどん大きくなり、先日咲いたキンモクセイもあっというまに終了。秋へ向けて一直線という感じです。バイクには良い季節になってきました。『…ameblo.jp先日親友から譲ってもらったミズホのピコ(MX-21S)の動作試験をするためにダミーロードを作ってみることにしました。アマチュア無線機は総務省に申請し
よく見つけましたね。ここ。貴方は題名から引きずり込まれた「自称・理論派OM」さんですか?何だろうって?指が勝手にクリックしてしまいましたねw。それは自然な事。この圧倒的なリアリティを前にして、素通りできるモービルハムは日本中に1人もいない。「理屈」には「実地」で答える美学。「逃げ場ゼロの審判」が貴方のこれまでの実績・武勇伝を木っ端微塵に焼き払う。貴方は「押せるか?押せないか?」の二択の選択を迫られる。教科書には絶対に載らない100%確実に相手を沈黙(フリーズ)させる方法を公開
DCMで材料を買ったので、活用してみる事に!メルヘンハウスもやっと作業が可能な季節に!銅箔テープも高くなって、困ったものです。4回貼れば良いかと!シワだらけ・・・。2枚目もイマイチ!O型らしいなと・・・。これは昔作ったモノです。今回は奮発して金メッキの圧着端子!金メッキに半田メッキしてしまって残念?表皮効果って事で、網線です。気休めで半田付け!完成!おっ、良いモノが!実家に戻りました。HF40CLを使って効果測定!これはダメですね。そこで、アースシートの出番!
「電話級アマチュア無線技士」(現在の第四級アマチュア無線技士相当)の免許を国家試験で取ったのが1973年で、その年のうちに無線局免許申請を行い、RJX-601(ナショナルの50MHz_3WのAM/FMトランシーバー)で9月に千葉市で開局しました。免許状が来る直前までは50MHzのEスポシーズンで、九州や北海道の局が良く聞こえていたのですが、免許状到着後いざ出てみるとシーズンは終わっていて、がっかりした覚えがあります。そうはいっても、当時は学生が沢山電波を出しており、高校や大学のアマチュ
広島の妹が来ました。で、4個残っていたので、振る舞った訳です。前回はホワイトチョコの方を食べたので、今日はこっち!何かハスカップはミスマッチでは?SWRが3ですね。で、穴を掘ってハスカップソースを流し込むのですが・・・。何かドロドロ感じと言い、色と言い、まるでレジンみたい。それで不味かったのか?もう今後は買わないです。買うなら、ホワイトチョコの方ですね。
先日、東京ビッグサイトで開催された「自動認識総合展」「国際物流総合展」を訪問してきました。お客様や仕入先様も出展しており、最新の動向を拝見することができました。AIを中心とする「ソフトウェア」の展示が支配的となってきており、その進化は目覚ましいものがあります。一方で、「ハードウェア」は目新しさというものがなかなか打ち出すことができなくなってきていますが「ハードウェア」を管理・制御するものが「ソフトウェア」です。つまり、「ハードウェア」に組み込まれなければ、「ソフトウェア」単体では
こないだ2026年5月、国内コンテストで3.5MHzも出ようかなと思ったところ、アンテナのSWRが高くリグにHigh-SWRの警告が点灯したのであります。使用しているアンテナはダイヤモンドのW735という型番で、7MHzはフルサイズ3.5MHzは短縮ダイポールとして動作します。敷地が狭いため逆Vとして設置し、両端は90度ベントさせています。7MHzはフルサイズのためSWRの最小点では1.0で、バンド内1.5以内に収まっています。3.5MHzは短縮しているため、SWR最小点である
「大陸山脈判断軸」の真実:モービルDXの神話と現代の電波物理」「知らぬが仏」PTTが全てを暴く貴方はこれを読んでPTTを握れますか?広くて綺麗な河川敷で出す「SWR1.0」という名のファンタジー(笑)。コンディションの爆発を自分の腕と勘違いする「山脈のロマン」という名の麻薬(笑)。記載者:オヤジ😆※上辺だけのモービルは読まない方が良い。読まない方が良い理由推測:恐らく9割は意味不明、秒でスルー「そんな事して何の意味があるの?楽な方が良いじゃん」になる。1割は記事は読め
シアタールームまでクチャクチャになって来ました。そう、レジンが原因です。旅の準備ですが、とりあえず無線機を何とかしようかと!トラブルが無いかチェックします。あっ、接触不完!ケーブルの半田付けじゃなくて、コネクターの接触が悪い感じ。これで発生するかですね。大丈夫みたい。これだとダメって訳です。うんうん、原因箇所が特定出来ました。交換します!ついでに、取り付ける位置も外側に変更!これだとVOLに干渉しなくてFBかな!うんうん、SWRも良いかと!室内ですけど・・・。あっ、
起きたのが遅くて、チェックが滞っていました。そんな事になっているのか!青森の人にメールしたけど、沙汰が無いです。多分、仕事中か!災害時には忙しくなる仕事に従事している青森の人なので・・・。幸いなのか、こちらを避けて大雨は通過!さて、雨の日のSWRでも測定するか!
ヤフオクで1300円で出品されていたので、おもわずポチっとな。3.5MHz~145MHz、12Wor120W対応だそうな。ということで、本体が送られてきたのだが、本体や取説のほかに何やら「較正表」なるものが同封。調べてみたら、中央にあるダイヤルを合わせて出力を計るらしい。購入した目的は、出力値ではなくSWR値だったので、あまり気にしなかったが、別件で知人宅へ行く用事があったので、試しに計ってみたら、製造番号ことに違うことが分かった。それに経年劣化もあるだろうということで、この件につ
みんな大好き釣竿アンテナアマチュア無線、一番安いアンテナは何?それはただの電線です。でもね。出来るだけ高い位置にアンテナを配置したり、水平に配置したい。そこで登場するのが釣竿です。7mの釣竿。でね、波長の4分の一の長さで線を張って、その線の端っこと、アース線の端っこを無線機のアンテナにつなぐのよ。これがアンテナ側の給電点。接続は無線機ーーー同軸ケーブルーーー給電点で分岐ーーアンテナ+--カウンタ
バラン直下にコモンモードフィルターを入れ、エアコンの配管経由で室内に引き込んだ。インシュロックの先を上に立てて鳥除け!無線機直前にはローパスフィルターを入れそこでSWR測定。長い同軸ケーブルやフィルターの影響で最下点が少し上に上がったものの問題なし。これならアンテナチューナー要らないね。いよいよ運用開始。でも新しい無線機の操作方法が基本以外まだよく分からない。ハハハ。
7MHz帯は取説の寸法よりエレメント本体を数十cmも短くしていいのかな?と思いながらも、最初に50cm短くしてSWR最下点が300KHzアップだったから、さらに50cmエレメントを短くしたら、SWR最下点は7.2MHzになってしまった。やりすぎた!ここから何度もエレメントの長さ調整をして行きついたのがこれ。最下点が1.1以下になっているので上出来だ!インピーダンスも50Ωとドンピシャ。スペックではSWR1.5以下が最下点±40KHzなのでスペック通り。SWRの曲線が綺麗なカーブ
昨晩、室内にてW721を取説通りの寸法で組み立て、エレメントとバラン及びコイルとの接点部分は自己融着テープとビニールテープにて防水処理をした。組み立てて見たものの、周囲の環境が悪い中で目的の周波数に同調しているか、SWRがどの程度なのかわからない。昔ならSWR計をつないで無線機から複数周波数で低出力キャリア送信して測定するしかなかった。アマチュアバンド内にSWR最下点が無い場合どうしたら良いか簡単にはわからなかった。しかし今はアンテナアナライザーやnanoVNAという無線機につながなくてもS
自宅周囲の環境が以下のように非常に悪く、HF帯のアンテナ設置は無理だと諦めていました。・自宅のベランダの前1mには隣家のマンションの鉄筋コンクリートの壁・ベランダは床を含めアルミ製・短縮コイルを使い、逆Vダイポールアンテナにしてもベランダの長さが足りずエレメントの先を下に垂らすことになる。つまり床が金属の谷底でアンテナを上げるということ。なのでずっとHFは無理かと諦めていました。ところがHF機の中古を落札してしまったため状況が変わりました。アンテナを何とかしないと通信できない
CQオームでアパマン用のカウンターポイズを売っていたので購入してみた。5メートルの線が5本あるだけ。これで3800円(会員価格)は高いと思ったが、ホームセンターの3メートルのアース線が750円もする(最近知った)ので、けっこう良心的な値段だと納得することに。で、無線機の方であるが、アンテナのケーブルはなるべく短くしたい。なので、セパレート方式になっているので、オプション(YSK-891)の価格を見たら5000円弱。なんで線がこんなに高いんだよ。と思いながら、そういえばFTM-6000Sに
2026.08.17実は先日までジムニーで使用してたアンテナを勘違いしてたんよね。DP-NR2Eなんやけど、これって6m&2m用やと勘違いして使うてたんよね。この子は、2m用の1/2λのアンテナやったんよね。今シーズンは、何度か50MHzでQSOしてて59までとは言わんけど55程度のレポートはもろてるから恐ろしいね。ふとSWRを測ってみてビックリやね。って事で、急遽ホンマモンの6m&2m兼用のDP-TRY2Eを慌ててポチりましたよ。最近は6mもあまり聴こえんし、同じeスポ
説明書を見ると、長さが1cm変わると、SWR値が26.5KHz移動するようなので、まずは1cmごとにメモリを付けた。幸い油性マーカーだと触っても消えないようである。調整できる長さは、約10cm(赤)のようだが、いちおう12cmまで印をつけてみた。画像だと左(緑)に引っ張れば長くなり、右(青)に差し込めば短くなる、いたってシンプルな構造(黒いところはコイルと思われる)そして、車の上に乗せた状態。この日は晴れた午後で(午前中は曇り)、屋根に触るとやけどしそうな暑さだった。マグネット
たぶん秋月さんの1200MHzホイップですコネクタがBNCです最近汎用性が低くなってきたのでSMAに交換しますちょん切りましたもう戻れません久しぶりのSMAはんだ付けですRG316用ですがケーブルはおそらく1.5Dです途中端折りますが付きましたおかきの缶でSWRを測定してみます偶然でしょうがf0=1272MHZレピーターの送信周波数ですメイン周りはF0=1.3まずまずいい感じですこうなると試したくなり
もう1つ良かった事が!そう、支線をロープから針金に変更しました。浅はかだったなと!そう、ダイポールアンテナのエレメントに近いなと・・・。それで、SWRをチェックしようと思った訳です。室温は30.6℃なら、涼しいか!おっ、SWRは1.1か!SSBでも、OKかな?21メガもチェックしました。うんうん、問題無いかと!良かったぁ~。
V型ダイポールにクレモナローブのステーを使っていました。そのためかアンテナが重いよ盛らない方向に向いてしまいます。風で方向が変わってしまうみたいです。調べてみると、ロープはだんだん弛んできて、張りがなくなってくるそうです。そこで、被覆の電線を使ってみました。すると、ぴんと張ってきちんとマストを支えてくれました。ただ、そおうすると隣の垂直アンテナと近くなって、SWRが落ちなくなるのではと心配しましたが、調べてみると、大丈夫みたいです。今日の午前中は、ハ
50MHzを含む3バンド共用アンテナも用意出来たので、SWRも含めて出力を測ると6W程度しか出ていませんでした(^^;と言うことで、原因を探っています(^^「IC-729故障あるある」のPAユニットのリレーは交換済みなので、別なところのはずなんだが?🤔まぁ急がないので、ゆっくり(^^ね
続いて、CLA-45パワーアンプとIC-705をM型-BNC型同軸ケーブルで接続すると、再び、IC-705を起動。ファンクションを押して、IC-705の画面上で出力を5ワットに落としました。そして、先ずは430MHz-FMから計測する為に、下限の431.40MHzに合わせて、マイクのPTTスイッチを押しながらCAT-283チューナーで、SWRを追い込んだのでした。しかし微調整を重ねても、「1.9」以下には、追い込む事が出来ませんでした。次に、433.00のメイン周波数と上限の434.00M
まいどです今回も初めから着けたかったものでした。でもハンドルの剛性を下げるのが嫌で・・・なかなか購入に踏み切れていませんでした。でもね~デザインが好きでどうしても欲しいので買っちゃいました^^TWR製くるくるハンドルです。いろいろなメーカーあって金額も15000円~60000円位まであってどれがいいのかよくわかりません。ただ50000円以上はないなとは思いましたけどね^^;なので今回はTWR製にしました。評判も良く他にはないレ
FTX-1Fieldパワー再測定の背景目次FTX-1Fieldパワー再測定の背景何かおかしい測定方法測定結果結論目次を開く何かおかしいこれまでFTX-1Fieldのパワー測定は、リグの内装POメーターを信じて運用しておりました。ところが、某メーター表示アプリの評価しているとき、10W設定時に8.3Wと表示されるため、改めて測定方法を変えて見ました。測定方法SWRメーターCMX-200にダミーロードを繋いで測定しました。測定結果
ここウン十年、常置場所で使うアマチュア無線のちゃんとしたアンテナを購入していません。で、今使ってるHFのアンテナは昔買ったモービルアンテナです。普段430以外はコンテストの前後にアンテナ上げた時にしか出ないのでその都度調整して利用する感じです。で、今度28MHzと50MHzでコンテストに出ようと考えてて、それぞれのモービルアンテナのSWRを調整中です。アンテナ長での帯域調整については既にしてるので通常はSWRを下げるために上げる位置とカウンターポイズの工夫のみです。28MHzはベスト
今年の4月はフェリーから移動運用をしました。いつも悩ましいのが、SWRです。土の上と違って下がらないです。SWRは3に近いです。で、値上げ前にRHM12をもう1本買ったのです。そう、V型ダイポールって訳です。とりあえず、室内で実験します。シアタールームに来ました!初めて出します。こっちは2021年11月に買ったモノです。こんな感じ。では、測定!う~ん、イマイチ!視力検査じゃないけど、1.5にはなって欲しいです。もしかして、外なら良いかも?こんな感じ。あかんでした。