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誰も知らないモービル共振セッティングの秘密。一切整合回路に頼らない究極の理論と実地。新しい時代は「整合」ではなく「共振」整合の時代に終わりを告げ、共振時代の幕が開く。「変革の時」あなたは遂に見つけてしまいましたね。この記事を。けして光の当たることを許されない、この記事を。作れる人は自分で幕を開いちゃうんですよ。「私は大昔から共振一本です」でもね、こういう記事を読まれると、ドキっとする人もいるんですよ。「世の中には知らなかった方が良かった」という言葉があります。読んでしまうと
一部のPOTA移動運用をする人たちの間で、ファンタ・グレープのミニボトルを使った7MHz帯用バーチカルが話題になっています。ファンタボトルを使うアンテナの愛称としてファンテナ。オリジナルはこちら↓↓↓超簡単に作れる7MHzモノバンド釣竿アンテナ(通称FANTENNA)-Hankの無線ログ超簡単に作れる7MHzモノバンド釣竿アンテナ(通称FANTENNA)-5.4mのグラス釣竿をフルに使った超簡単に作れる7MHzのモノバンドホイップの紹介です。まずは、全景から。5.4mの
以前、オスカーブロックのSWR計の事を書きましたが、種類として一番多くを上市したのは「クラニシ計測器研究所」でした。その商品群は最終的には、SWRメーター・ダミーロード電力計・アンテナアナライザー・アンテナチューナーといった空中線関係に集中しましたが、古くは車載用ながら終段だけ真空管というFMトランシーバーも製造しました。真空管だったのはハイパワー目的ではなく、1970年前後という、V/UHF用の国産トランジスタが未熟だった時代だからです。ソリッドステートなら12Vで3A以下の消費電流だと思い
最近肩の調子も良かったので、調子に乗って重めのザックを背負って山に行ったら、翌日また痛くなりました...大して歩いてないんですけどねぇ...さてアンテナを作ってみる、と言っても公開されているマニュアルに従っての製作です。同軸コリニアアンテナ研究会で詳細な製作方法を公開してくれています。コリニアアンテナは以前山の上で交信した局が、自作したものを使っていると言っていたのを聞いてその時以来興味がありましたので、自分も作ってみることにしました。目標としては「第一のターゲットはFT8の