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スズキSV7-GXを購入しました。ヤマハYZF-R25と入れ替えです。昨秋のEICMA(ミラノ)で発表があって気になってました。それから1年、日本でも発売され、ついにガレージに納まり、人生最後であろうバイクが初のスズキ車となりました(数年前に買ったモトGP優勝記念マグカップを堂々と使えるようになりました・笑)(走行距離0㌔のメーターサイズは小ぶりです)(タイヤはピレリーのエンジェルGTⅡ)SV7に決めた主なポイントは以下の通りです。(1)90度バンクのV型ツインエンジン(いわ
SV7GXに純正オプションのタンクパッドを取付けます!目検でエイヤー!でも意外と真っすぐ張れたりするものですが!線に合わせて貼ってみました!こんなもんでしょうか?リムデカールも貼って行きます!しっかり脱脂して貼り付けフロントもUSBポートとフォグランプもお取り付け!まだバンパーが決まらないので途中まで配線を取回しておきます!接続部分に防水
更に分解してETCを取り付けて行きます!フロントマスクも分解して中にETCのアンテナを仕込みます写真は撮っておりませんが、リヤキャリアも外しテールカウルもずらしたりしてます!ほぼ全バラUSBの配線も取り回します!保護致します!配線を後方へ引きます!バッテリーのケースも一旦外しその下を配線遠します!SV7GX専用のETCの電源カプラーからDユニ
SV7GXにグリップヒーター他オプションパーツを取り付けて行きます!フューエルタンクを上げる又は外す様になるので、外装は殆ど外します!純正のアクセサリーパーツなので安心元々のクリップを剥がします!見えなくなる所ですが、綺麗に剥がします!タンク上げます!説明書通りまとめます!ハンドルを外しスロットルグリップを交換致します!取付完成スズキが推奨する専用ボンドで貼り付
SV7GX早速ローダウンです!フロントは底付きしてボトムケースとステムが接触しない様に突き出し致します!フロントフォークをショート加工すれば最大25㎜程ダウン出来ます!間違ってハンドルとトップキャップが接触しない様に、ハンドル側にラバーを貼り付けトップキャップをテープで保護致します!丁度突き出しでカバー出来るのはこれ位です締め付け固定!専用にステムに差し込む部品を制作したのでブレー
先日スズキから期待のクロスオーバー・SV-7GXが出ましたよね!今回そのSV-7GXの予約を頂きました♪今回期待の車種という事で注文が殺到。そんな事もあり納期は数ヶ月掛かる見込みです。値段、性能、スタイル三拍子揃ったSV-7GX!!人気出るの分かりますカッコ良いしね♪やっぱりこの大きさと排気量がベストなんでしょうね!カタログはありますので購入希望の方はぜひ当店でよろしくお願いしますm(__)mまた入荷情報が分かり次第ブログでアップしたいと思います。ご予約ありがとうございまし
期待のニューモデルスズキSV-7GX入荷して参りました一時は無くなってしまうのかと思われたV型650ccエンジンでしたがSV-7GXで復活アドベンチャースタイルながら良好な足付き性が良いのは嬉しいですねデザインも格好良しナックルガードやリヤキャリアを標準装備なのもとてもありがたい本日入荷したブルー/ホワイトは本日から店頭展示を始めますのでご覧頂いたり跨る事が可能です。先週オールホワイトのグラフィック無しをご注文いただいたのですがスズキの納
NEWモデルSV7GXブラック本日入荷です大好きなSV650がベースとなっておりますので乗り味ハンドリングにも期待できます顔つきも近代的ヘッドライトもコンパクトですが非常に明るいですシートが1㎝程厚くなってくれたお蔭で前方に滑ってお尻が痛くなる事も無くなったと思いますダート走らないし、絶対的な足付き優先!パワーも自由に、スロットル操作ストレスフリーそしてまさかのクイックシフター装備何処ま
2026.10.4やはり庶民の味方スズキ🤩他メーカーは400以上の新車は直轄ディーラーからしか買えないようにしてほぼ定価販売にして利益確保…アライもショウエイも同じ手口また10月から値上げしたし買い手側からしたら全くメリットなししかしスズキなら街のバイク屋さんでも買える😍そしてやっと国内発表されたSV7-GXおいら予想よりも少し🤏お高く発表されたけど…実売価格は…思ってたより安い❗️グーバイクで最安値は…単色の白なら乗り出し112万以下じゃんまーこれは
新クロスオーバーモデルスズキSV-7GX国内発表されました上記カラーはメーカー希望小売価格¥1,177,000(税込)そしてグラフィックの無いこちらはメーカー希望小売価格¥1,133,000(税込)これは嬉しい価格設定ですね装備も物凄く充実しており足付き性もクロスオーバーモデルとしてはかなり良好とのこと早く実車に跨ってみたいそして乗ってみたいスズキ正規販売店のピットインオートでは本日から予約受付を開始しますお問合せお待ちしております。
モーサイで大注目となっていたSUZUKISV7-GXの国内販売ですがおそらくこの秋から年末に掛けて発売されるのではといわれています。国内販売価格がいまだに発表になっていませんがSUZUKIUKでの販売価格が発表されました。SuzukiSV-7GX|SuzukiBikesUKDevelopedtoestablishanewstandardinthemidweightcrossovercategory.SV-7GXblendscomfortande
先日、バイクの祭典モーターサイクルショーに行ってきた。この写真、スズキのSV7GXと言う未発売の新型の展示車両。当然後ろの風景は、絵だ。下の写真をトリミングした。
自分が求めるバイクのカテゴリーがツアラーだと改めてわかった現状において、今所有しているリッターバイクは、ツアラーキングとして今後も乗れるうちは所有しておくとして、もっと気軽に短距離から長距離といったようにさらにオールラウンドに気負わず使えるバイク、すなわちミドルクラスのツアラーバイクを考えている。(写真はNC750X)W800は、ハーレーや旧車のネイキッドと同じカテゴリーで、春と秋限定で近距離のんびりツーリングや、近所使い、音や見た目の鑑賞用として非常に好ましいバイクで尚且つめちゃくちゃ乗り
仕事明け、ちょっと講習がありまして90分、そして昨日雨につき徒歩通勤50分コース、もうね昼に近いくらいに帰宅で11時就寝zzz…すっと目覚めると窓は随分暗く、あーまた寝過ごしてしまった…と、スマホ見るとあれ?13時?なんで暗いの今日は秋晴れじゃないのうぇ?!割と土砂降りでビックリw2時間しか寝てないけどまー夜たっぷり寝たらいいので半日無駄に、いや人生を無駄にする所だったぜまずは!肉体疲労時の栄養補給!かーらーのー食休みww※この後ジムで消費するのでほぼゼロカロリーいやマイナスカロ
バイク乗りにとって誇らしい瞬間。それは自分の乗っていた車両の後継機が脈々と続いていく時。11月8日早朝お散歩コースへリベンジ。寒い、でも湿度は低い。革の上下ではもう寒い。数回しか使ってないのにもうしまわないといけない。来週には冬ジャケットを出さないと…、グリップヒーターも使ったし。Cモードのまま調整。今日は後ろ荷重で走る。後ろ荷重だとハングオフも少なくなる。これの練習をしていこうかな。そして先週貼ったばかりのリムデカールが剥がれている。安物はだめだな。11月8日午前新しいパーツ
楽しみですね~!スズキのニューモデル達。DR-Zをはじめ・・・8R,8Sシリーズの隠し玉!800TT!さらに!ミドルクラスに死角なし!Vツインのアドヴェンチャー!SV650のエンジンで登場のSV7-GXと呼ぶそうな!リッタークラスは重すぎて日本じゃ使いきれないよ・・・そんな方にスズキはしっかり応えてくれます。もちろん、リッタークラスも手を抜かず・・・ってとこがニクいです。GSX-R1000も復活して
2025.11.6次のバイク選びが一向に進まない豆です先月レブル1100獅子丸々🦁号の車検通したのでしばらくは乗れるのだけど次に買うなら軽くて取り回しが良くてそこそこパワーがあるミドルクラスかなぁと漠然と考えてたのですが…突然発表されましたスズキSV7-GX惜しまれながら生産終了となったロングセラーのSV650とVストローム650これで歴史のあるスズキVツインエンジンは終わりかとみんなが思ってたのに…まさかのニューモデルで復活登場しましたよーこのカウルなかなかの迫
すごい、スズキがやってくれた。世の中のバイクがどいつもこいつもパラツインばっか積みやがって、おもしろいバイクがなくってきていたところにV型ツインエンジンで新型を投入することが発表された。その名はSV-7GXグランドクロスオーバーバイク。兄貴分はGSX-S1000GXですね。Vストローム650の終売が発表され、SV650の終売も発表されスズキ伝統のV型2気筒エンジンが市場から消えるとばかり思っていたところ、クロスオーバーに搭載してNewモデルを出してくるとは。まったく情報が出てなかった
ネイキッドであるSV650をツーリング仕様のモデルが出れば良いと以前から思っていたが、今頃になって発表された。gsx8rはタンクが14Lしかないが、コレは17.4もあり、ロンツーにも使える!スクリーンもしっかりしてるし姿勢も楽だろう。しまったなあ、、。GSX8Rの存在意義が薄れる。来年試乗車でたら乗ってみよう。その後ネットで調べてみたところ、重さが211キロで馬力は変わらず73くらい。値段はガセネタもあるようなのでまだ分からない。