ブログ記事16,551件
2025年11月1-2日にモビリティリゾートもてぎにて開催されたSUPERGTの第8戦を観に行ってきた。ここでは特にGT300で走る100号車のSTANLEYTEAMKUNIMITSUに注目して書き残しておくGT300は61号車に注目してました『SGT2025:最終戦のSUBARUもかっこよかった』2025年11月1-2日にモビリティリゾートもてぎにて開催されたSUPERGTの第8戦を観に行ってきた。ここでは特にGT300で走る61号車のSUBARU…ameblo.j
7日の土曜日。岡山の山中で車中泊。寒さで起きたのが5時過ぎ。こんな時は、夢もろくなもんじゃねえ。予定では7時ゲートオープンでしたが、待ちが多い様で6時になった模様。佳い場所に駐車することが出来ました。まだ月が綺麗です。まだ走行開始まで時間がありますので、車中食@朝めし。これで朝と昼分。予定通り10時走行開始。サーキットを逆回りで歩きながら撮っていく。ホッピーにはお世話になっておりますので(;´Д`)ダンロップユーザーは、基本応援しております。でも一番推しは、元祖日本一
今週末(3月12日(木)~3月16日(月))のモータースポーツ、放送と配信のスケジュールです。2026FORMULA1第2戦中国GPWRC世界ラリー選手権2026第3戦ケニアインディカー・シリーズ2026第3戦アーリントン・グランプリSUPERGT2026公式テスト富士スピードウェイF1は連戦で、第2戦の中国GPです。中国GPは、スプリット開催です。[生]2026FORMULA1第2戦中国フリー走行1フジテレビNEXT3月13日金12:2
2025年11月1-2日にモビリティリゾートもてぎにて開催されたSUPERGTの第8戦を観に行ってきた。ここでは特にGT300で走る61号車のSUBARUに注目して書き残していく目次FP予選決勝FP11月1日9時10分からのFPはFIA-F4の予選から移動せずに90度コーナーで観てたチケット自体はホームストレートのA席を入手したけれど土曜日は自由席なのでZ席でその恩恵にあずかりましたFPで横から見た61号車(2025年11月1日)2025デザイン
2026/03/07岡山国際サーキットSUPERGT公式テスト岡山に行ってきました(^^)vマイクナイトコーナーから撮影を開始したのですが陰になっているので、めっちゃ寒かったです!岡山県警による試走もありましたメインスタンドを背景に・・・(笑)数台が絡んでいるとわくわくしますSUPERGTマシンの圧倒的なコーナリングスピード最高!4月の開幕戦が楽しみですねモータースポーツばんざい!(^^)!
いよいよSUPERGTのテストが始まりました初めて今年のマシンが揃ってサーキットを走ってる姿が見られるからそれはそれは楽しみで待ち遠しかったので、1日中テレビを点けっぱなし~(テレビの大きな画面で観たいので、PCの配信をケーブルでテレビに繋いで観てます)決勝時の手に汗握る緊張感は無く、今年のカラーリングのマシンを見ながらエキゾーストノートをBGMに解説陣のゆる~い裏話が聴けて最高しかし!今年の#38Keeper号は白い!特に正面から見るとほぼ白!!
タカラトミーモール限定トミカプレミアムRacingEpsonModuloNSX-GT2017年に鈴鹿10時間耐久レースで優勝した車両。商品名EpsonModuloNSX-GTシリーズトミカプレミアムRacing区分ナンバー発売日2026/2/28発売場所タカラトミーモール限定価格\1980JAN4904810097822パッケージ車両紹介実車紹介画像引用元:webcg.netH
-2026SUPERGT岡山公式テスト1日目王者#1auTOM'SGRSupraセッション1・2トップタイム-(写真は2025岡山公式テスト筆者撮影)3/6日岡山県美作市岡山国際サーキットにて国内モータースポーツ最高峰の1つである「SUPERGT」2026SUPERGT岡山公式テスト1日目開催。今回の2DAYSは4月に行われる開幕戦へ向け各チームマシン・タイヤデータ収集等、GT500Class14台GT300Class29台が参加、公式テスト初日に行われたセ
皆さんこんばんは。セルモです。さて今日はタカラトミーモール限定のこちらトミカトミカプレミアムRacingEPSONModuloNSX-GTの紹介です。やっとようやく最後の1ピースが埋まりましたね。長かったなぁ〜(笑)しかもタカラトミーモール限定とか、、、www🤣普通に出せばよかったのに、なぜタカラトミーモール限定?ちょっと理解にくるしみますが。まぁ何はともあれ出た事は評価したいですよね〜😄MUGENとKEIHINは去年のトミカくじで発売して、RAYBRIGとテストカーが単品で
今週末(3月5日(木)~3月8日(日))のモータースポーツ、放送と配信のスケジュールです。2026FORMULA1開幕戦オーストラリアGPSUPERGT2026公式テスト岡山国際サーキットインディカー・シリーズ2026フェニックス2503月6日(金)に開幕戦オーストラリアGPとなるF1ですが、前日の3月5日(木)にスペシャル番組があります。[生]2026FORMULA1開幕前日SPフジテレビNEXT3月5日木19:00-20:00[生]2026
2026年のスーパーGTGT300クラスに挑むSUBARUBRZR&DSPORT(井口卓人/山内英輝)は、長年使用してきたEJ20型ベースの2.0リッター水平対向4気筒シングルターボエンジンの運用を終え、EG33型をベースとした3.0リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンへとスイッチする。すでに2025年に投入しているシャシーに新エンジンを搭載する形だが、新型マシンの戦い方はどのように変化するのか。静岡県・富士スピードウェイで行われたシェイクダウンイベントの現場で、ドライバーの井口
3月3日、スーパーGTGT500クラスに参戦するTGRTEAMSARDは、2026年のDENSOKOBELCOSARDGRSupraのカラーリングを発表した。今季も伝統のホワイト、レッド、ブルーの伝統のトリコロールカラーをまとうことになるが、新たなデザインも採り入れられている。スーパーGTの前身であるJGTC全日本GT選手権の初年度から戦うTGRTEAMSARDは、今季も脇阪寿一監督のもとチーム5年目の関口雄飛と2年目のサッシャ・フェネストラズがコンビを組む。チーム代表はサ
3月3日、スーパーGTGT300クラスに参戦するSHADERACINGは、2026年のシェイドレーシングRCFGT3のカラーリングを発表した。お馴染みのホワイト、ブルー、グリーンが組み合わされ、“爽快さ”と“力強さ”をダイナミックに表現した。2022年からスーパーGTに参戦を開始したSHADERACINGは、2026年から車両をレクサスRCFGT3にスイッチ。平中克幸と清水英志郎のコンビ、ミシュランという組み合わせで飛躍を目指している。すでにスポーツ走行や2月のGTエントラン
2月18日に静岡県の富士スピードウェイで行われたGTエントラント協会主催のスーパーGTGT300クラス合同テストで、現役東京大学生レーシングドライバーの新原光太郎がTEAMUPGARAGEの18号車UPGARAGEAMGGT3を初ドライブ。2026年のスーパーGTデビューに向けた意気込みなどを聞いた。新原は2004年4月生まれの現在21歳。カートレースを経て2021年からFIA-F4に参戦を開始し、2024年にはポールポジションと初優勝を経験。同年にはホンダレーシングスクール鈴鹿の
3月2日、スーパーGTGT500クラスに参戦するTGRTEAMKeePerCERUMOは、2026年の参戦体制とKeePerCERUMOGRSupraのカラーリングを発表した。すでにカラーリングのベースパターンは発表されていたが、すべてのロゴが入った状態でのカラーリングが決定した。2025年は石浦宏明と大湯都史樹のコンビで第2戦富士を制し、ランキング3位につけていたTGRTEAMKeePerCERUMO。迎える2026年は新たに大湯のパートナーとしてGT500デビューと
2026年シーズンの開幕を前に、2月19〜20日に静岡県の富士スピードウェイで開催されたスーパーGTGT500クラスのメーカーテスト。今季ModuloNakajimaRacingからGT500デビューを飾るイゴール・オオムラ・フラガに、GT500マシンの印象や今季への意気込みなどを聞いた。フラガは1998年生まれ、石川県金沢市出身の日系ブラジル人。日本でカートを始め、小学校卒業とともにブラジルに帰国した際には一時レース活動を諦めるも2014年に再開。2018年にはゲーム『グランツーリ
スーパーGTGT300クラスに参戦するHOPPYteamTSUCHIYAが2026年シーズンに向けて起用するルーキーの洞地遼大。2月18日に静岡県の富士スピードウェイで開催されたGTエントラント協会主催の合同テストでGT300マシンの印象や今季への抱負を聞いた。洞地は2006年11月生まれの19歳。2021年全日本カート選手権OK部門ではデビューイヤーでランキング3位に輝き、2022年にスーパーGT併催のFIA-F4に参戦。2023年にはホンダレーシングスクール鈴鹿でスカラシップを獲
2026年のシーズン開幕に向け、スーパーGTはGT500クラス、GT300クラスともテストが進められているが、今季、新たにGT500クラスでコンビを組むことになったのがKONDORACINGでリアライズコーポレーションZをドライブする名取鉄平と三宅淳詞だ。実は昔から良く知る存在であるふたりに、今シーズンに向けた意気込みを聞いた。2025年は第6戦スポーツランドSUGOで劇的な勝利を飾ったKONDORACINGは、今シーズンはスーパーGTを引退した松田次生に代わり三宅淳詞が加入。さらにタ
2026年スーパーGTの開幕を控え、続々と各チームが参戦体制を発表しているGT300クラス。2月18日には静岡県の富士スピードウェイでGTエントラント協会主催のGT300合同テストが開催されたが、このテストに参加したHYPERWATERRacingINGINGの卜部和久にフル参戦初年度となる今季の抱負を聞いた。2005年4月生まれの卜部は2019年にカートデビュー。2022年からスーパーGTのサポートレースであるFIA-F4に参戦し、2023年に初優勝を挙げた。2024年にはトヨタのド
2026年のスーパーGTはすでにシリーズエントリーも発表され、さまざまな楽しみな要素があるが、そのうちのひとつが今季GT300クラスに参戦を開始するTEAMENEOSROOKIE。2025年までGT500クラスを戦った石浦宏明と、GT300ルーキーで昨年FIA-F4のチャンピオンである鈴木斗輝哉のコンビ、メルセデスAMGGT3+ブリヂストン、ROOKIERacingというパッケージは初年度から活躍をみせそうだ。スーパーフォーミュラ、スーパー耐久、ニュルブルクリンク24時間、そしてス
今月の『脇阪寿一のスーパー言いたい放題!』は、吉田広樹選手の持ち込み企画。「言いたい放題!が、言いたい放題!じゃ無くなるかもしれない件」ゲストに谷口信輝選手、小暮卓史選手、冨林勇佑選手をお迎えし、ご意見番田中康二オートスポーツ編集長、MC霧島聖子ちゃんでお届けしました。ご視聴頂きました皆さん楽しんで頂きましたでしょうか⁈ご視聴まだな方は↓↓https://www.youtube.com/live/beYGmBr1EyY?si=YyAqLiHoCvmsrdDy#supergt#
ご無沙汰しておりますサーキットへ行っていないので現場の空気感がわからずブログを書けておりません初日は雨、今日はドライどちらのコンディションも調子よいですようやく狙えるところまでたどり着いたと思うこれから神経ピリピリ大変です
スバルとスバルテクニカインターナショナル(STI)は2月24日、静岡県の富士スピードウェイでスーパーGTGT300クラスに参戦するSUBARUBRZR&DSPORTの2026年仕様車両を正式にお披露目し、シェイクダウンイベントを行った。今季は、これまで長年使用してきたEJ20型エンジンから、EG33型ベースのニューエンジンへと載せ替え、2021年以来5年ぶりの王座奪還を狙う。GT300クラスを戦う61号車SUBARUBRZR&DSPORTは、2026年シーズンへ向けて大きな転
2025年限りで26年に渡るスーパーGTでの現役生活を終えた松田次生。2026年からは、自身二度のタイトルをもたらした古巣NISMOの監督に就任することになった。これまで、1月のセパンサーキットでのウインターテストから2月の岡山国際サーキット、富士スピードウェイでのメーカーテストと、監督として初めてのオフシーズンを過ごしているが、監督となったことでの変化、そして今季への意気込みを聞いた。2000年にスーパーGTの前身であるJGTC全日本GT選手権にデビューした松田は、2025年まで現役とし
2026年のスーパーGT開幕に向け、すでに多くのチームから体制発表が行われたほか、シリーズエントリー、公式テストのエントリーが発表されており、各チームの陣容が明らかになっている。新シーズンに向けてさまざまな驚きもあるが、GT500クラスではTGRTEAMENEOSROOKIEに少々驚きが見られた。第1ドライバーが大嶋和也ではなく、福住仁嶺となったからだ。これにはどんな狙いがあるのだろうか。スーパーGTは長距離戦などは第3ドライバーが起用されることがあるが、基本的にGT500クラス、G
2月22日、スーパーGTGT300クラスに参戦するPACIFICRACINGTEAMは、2026年の新たなコラボレーションとして、サイゲームスが展開するクロスメディアコンテンツ『ウマ娘プリティーダービー』とタイアップして参戦すると発表した。2009年に設立されたPACIFICRACINGTEAMは、長年スーパーGTGT300クラスに挑戦を続けており、表彰台獲得を果たす一方、毎年さまざまなコンテンツとタイアップし、新たなファンをサーキットにもたらしていた。これまでチームは『
ウワサ話なのか…って話をしたと思ったら、発表が来たチーム発表やはり一瞬でた記事は本当だったか~フライングしちゃったか…とは言え、賑やかになりそうですねJLOCのクビアト選手の号車も発表になり、新コンビに期待しちゃいます
平手晃平が、2026年はスーパーGTへのフル参戦は行なわないことを、自身のSNSで表明した。平手は昨年ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラと組み、56号車リアライズ日産メカニックチャレンジGT-Rを駆ってスーパーGTのGT300クラスに参戦した。優勝こそできなかったものの、開幕戦岡山で3位、SUGOで2位に入るなど、全戦でポイントを獲得する高い安定性を発揮し、ランキング2位で終えた。ただKONDORACINGは今季、オリベイラと木村偉織の体制でGT300クラスに参戦することを発表。平手の
2月18日、静岡県の富士スピードウェイでスーパーGTGT300クラス参戦チームが参加したGTエントラント協会主催合同テストが開催された。2026年シーズンでGTA-GT300規定ニッサン・フェアレディZの投入3年目を迎えるGAINERの福田洋介代表兼チーフエンジニアに、今季に向けた改良点と展望を聞いた。2024年シーズンからGTA-GT300規定車両のRZ34型フェアレディZでGT300クラスを戦う名門GAINER。新型フェアレディZの独自開発車両ということで注目されたが、ここまで202
2月21日、埼玉トヨペットはスーパーGTGT300クラスに参戦する埼玉GreenBraveの2026年の参戦体制を発表した。今シーズンもGT300では吉田広樹と野中誠太のコンビを継続。トヨタGRスープラGTにブリヂストンの組み合わせでチャンピオンを目指す。埼玉GreenBraveは「多くの人たちにクルマの楽しさを伝える」「パドックで一番ファンサービスするチームを目指す」「サービスエンジニア(店舗メカニック)とともにレースを戦う」という埼玉トヨペットの活動方針のもと2013年に結成。2