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昼飯は残り物で煮物の出汁を追加セロリのみチキン余ってたシソの実の天ぷら煮玉子を追加小女子洗濯終わったらSR311のキャリパーとTE27のオイルシールの落札して支払いしたら帰宅するかも週末か来週の頭に組み付けに行ってきます
SS久保さんSR311のキャリパーやっと出ましたHPから買えば安いけど売り切れ電話したら支払いはAmazonPayとなるらしいプロジェクトミューのブレーキパッド長方形だと形が違う文面を読むとリアと書いてあったりする正方形のブレーキパッドだとこれMK63用だろうかイメージ画像で他のブレーキパッドを使われてしまうと返品ができなかった時に困りますね純正同等Bスペックサーキットだとこれだろうか売り切れてます正方形の画像がついているのはこれしかないBスペックですHC+と
SR311亀有で注文しようと思ったらありませんでしたディスクローターキャリパーサポートベンチレーテッドディスクローターとピストンセットMK63セットサーキット走るならこれが欲しいですがかなりの予算がかかりますねSS久保さんここが一番安いのでヤフオクで狙ってましたが落札されてしまいました送料無料スピリットガレージ送料別ブレーキパッド日産純正シムを外した方がタッチが良くなるプロジェクトミューありました現在もこれが入ってるらしいのですがバラバラになったのは何でだ
次の作業スプリンターTE27トレノ後輪付近の床にオイルが漏れてるのを点検して欲しいと依頼がありました左リヤワタナベ7.5JAタイプTOYOPROXESR888185/60-13セミレーシングタイヤブレーキドラムの中が濡れているホイールの内側もオイルだらけホイールシリンダーからのフルード漏れだと思ってましたが漏れてませんトヨタ純正3/4落札しなくてよかった匂いからしてデフオイルですアクスルシャフトのベアリングのオイルシールの不良セットしか見つからない
万障お繰り合わせの上ご参加ください・・・とは、書いてないのだけれども、友人からもそんなニュアンスの誘いがあり、なんとか会場に辿り着きました。残念ながら今回も淑女での参加はできずでした。前日、深夜仕事があったため、会社に泊まって早朝の電車で奥多摩に向かいました。最寄駅から東京駅に出て、中央線快速で立川駅まで、そこからは青梅線に乗り換えて奥多摩駅まで向かいます。途中の青梅駅から奥多摩駅までは「東京アドベンチャーライン」という愛称と共に専用の内外装を施した電車に乗り換えます。
経年劣化⁈相性もありそうだよね~トランクリッドの閉まりが悪い。以前合っていたチリも狂って閉まり切ってないように見えるようになってきている。実はリッドは過去に交換しています。腐っていたこととチリも合ってなかったからです。その時に状態の良いリッドにしてチリは合っていたのですが、経年なのか又もやチリは狂ってきたのです。これは、リッドそのものの構成構造の弱さによるものらしい。ウェザーストリップの反発力によることも要因の一つかと思うのです。今回は、チリには目を瞑り、ウェ
社外品とは云うけれども・・・実際のところ、その時に純正採用されていれば「純正品」で、されてなければ「社外品」というわけですが、自動車メーカー各社にとって関係性の深い方が純正採用されているので、トヨタの純正品が日産の社外品、またはその逆ということはアルアルなことでしょう。要は、目的の機能さえすればよいだけの話なのです。もちろん、純正採用のない「本当の社外品」も当然在るわけですが。前回は、我が淑女(SP311)の純正品である「エバーウイング」製を例にして交換方法と取付時の「ガタ」につ
旧車のブレードってその辺じゃ売ってないですよね・・・昔なら当たり前に、カー用品店では買えたものですが、さすがに現行車での採用がなければ商品として置かなくなるものです。もっとも、乗用車用としてのラインナップには古いタイプはなくなっています。ところが、汎用の代用品が見つかりましたので・・・今回は、そんなワイパーブレードの交換について書いてみます。その商品は、「SHIFTグラファイト替えゴム大型トラック用」という名称で、モノタロウで売ってました。断面のタイプ
光モノはピカピカにしないとね!このクルマ、入手した時には違うクルマのアームが付いていました。機能上は使えてたのですが、オリジナルを入手したので、再生作業をしていました。写真は無いのですが、入手したものは塗装されており、しかも剥げています。もちろん格好悪いので剥離しましたが、足付け傷が露わになりました。それなりに磨いて遠目には氣にならない程度にしていたのですが、やっぱりメッキ部品の取付部のブツブツも何とかしたいと思い、バラしました。写真はこの辺りからです。取付部はアン
折れたままでは・・・やっぱり氣になるのです正式な名前はわかりませんが、バルクヘッドのフロアトンネル上部の左右に付いている“ヘロヘロ”曲がったステイのことです。こちらは折れてしまってます。この折れたステイを複製して復活させるのが今回のお題です。まずは、ジャンクなボンデ板から材料の切り出しから。万力にかけて、黙々と作業を進めます。大体こんなものでしょうか。車体への取付は、本来はスポット溶接なのですが、できませんので、金属接着剤のGM8300で
やっと完成しました!今回自分のSP310についてたヒーターコックが一番損傷の酷かったので全体的にバリを削りリカバリーしていきます。(画像Bになります)表面の肌を削った所をヂゼラで打痕を付けて鋳物風の肌にしていきます。次に一度ガラスビーズでブラストして見た目をリセット。意味が無いほどピカピカですが、中央と左のレバーがバリを取って打痕を付けたものです。(中央がSP310で全体的に打痕を付けています。)コックの中とレバーのテーパー部を#1000で軽く慣らして当たりを確認
潰れたり凹みの多いパイプ部を交換する。接合部からパイプを外すために炙ってみる。(2024.10.17)残念。接合部を切断して残りのパイプ部を切削撤去。エアコンの廃材でパイプ再生。(2024.10.19)以前中断した原因のアセチレン・酸素ボンベが耐圧検査と充填から随分前に帰ってきた。(2026.08.19)ヒーターコックのために入手した小型トーチでロー付けにトライ!!失敗!!全く溶けない?アセチレン溶接トーチに変え銅ロー付けにて接合!完
さて続いて、私用のSP311レーシングに使おうと思っているH190デフを作っていきます。この写真の真ん中のデフを作っていきたいと思います。どんな車両仕様に使うかというとですね~以前紹介していたR16レーシング3ベアリングエンジン(下記参照)でTACCのSクラスターゲットエンジン仕様はボア92㎜×ストローク66.8㎜の1.8L仕様で、ミッションは71Bに亀有クロスを組んだ仕様と組み合わせるデフを作っていきます。『P411SP311CSP311R16チューニング始めたよ~~!!
目の前のことしか見てなかった・・・っちゅうことやね~前回、ステアリングボスとターンシグナルスイッチの間が、狭すぎるということに関して「補助カラー」を作成して対処してみたのですが・・・本当の解決法ではなかったのです。それは、目の前の問題だけを考えていて、この部分が、調整可能な構造だったにも関わらず、氣付くことができてなかったのでした。この部分は、ステアリングシャフトとギアボックスとの接続を、ユニバーサルジョイントで連結する構造です。「ユニバーサルジョイント」への、双方の差
やっぱり・・・もう少しだったんだね・・・前回のターンシグナルスイッチの「ガタ」の修整で、或る程度は良かったのですが、もう少しクリアランスが欲しいと思ったのです。双方が当たらなくなったとはいえ、やっぱり狭すぎますよね。磨り減った中古部品の再生では、何かとこのような不都合は生じてしまうものです。新品なら、ほとんど発生しない事象かもしれませんね。というわけで、今回は「フィッティングカラー」の補正部品(補助カラー)を作って対処しようと考えました。「フィッティングカラー
H1903.692超高速ファイナル続編いきます。まず純正OP2ピニLSDのチューニング行きます。とりあえずバラします!これカバーとケース内側。これ内臓物!まあ、2ピ二ですね!NISMO品見慣れてるとなんかしょぼい・・・っす。フリクションプレート片側4枚しか入ってません。NISMOLSDは片側6枚入ってます。しかもスプリングプレートが無い・・・なのでイニシャルトルク0キロなんですね(笑)まあこれはこれでありかも(笑)ですが私的にはイニシャルトルクが欲しいのです!と
前回はお客様からの依頼されたOSLSD組みをご紹介しました。今回は私用のデフ組みをご紹介していきます。この写真の一番右側!のデフASSYを組んでいきます。どんな車両仕様に使うかというとですね~エンジン仕様はボア92㎜×ストローク100㎜のSR311では最大排気量となるであろう2.7L仕様で、ミッションは71Cに亀有クロスを組んだ仕様と組み合わせるデフを作っていきます。こんな車両仕様からロングなギヤで組んで行こうと思います。〈詳細デフ仕様〉●デフキャリアは鋳物のH190A品に
いつのまにか?ウインカーが戻らなくなっていたのです…ポンコツを、だましだまし走らせていたので、氣が回ってなかっただけだったのかもしれないけれど、ウインカーを出してハンドルを戻してもウインカースイッチが戻らないことに氣付いたのは、5月に試走した時でした。最近は会社の新しい車ばかり運転しているので、氣になってしまいました。ウインカーが自然に戻るなんてそんな当たり前のことは、以前の小生には旧い車なんだからこんなもんだろうくらいにしか思っていなかったのかもしれません。ただ単に氣に留めて
だいぶご無沙汰しちゃいました!猛烈に忙しくてブログアップできませんでした。たまにはエンジン以外という事で、今回はSR311のH190デフをちょいと掘り下げてご紹介したいと思います。というのも、以前紹介いたしました北海道に納品した多分R16エンジン現時点で最強と思われるエンジンのオーナー様からOSのスーパーロックLSD組んで~とのご依頼があってデフ組みのお仕事が来ましたので、ついでと言ってはなんですが私用のレーシングと街乗り用のデフも一緒に作っていこうかな~と思います。デフはめんどくさ
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらチョロQ日産フェアレディ2004年1月に発売した「バラエティパックⅣ」のNo.2日本の自動車史には外せない、国産車初の時速200km/h以上達成車です!清涼感のある寒色のライトグリーンを採用。こういうカラバリがバラエティパックらしさです。LV-130bダットサンフェアレディ1500(水色)|製品をさがす|tomicaLIMITEDVINTAGETLVtomicaLIMITEDVINTAGETLV公式サイト
自画自賛で良いのです・・・「レスレストン」に「ナルディ」のマーク入りボタンでは塩梅悪いので、ホーンボタンもカッコよく決めたいのです。このホーンボタンは、本物ではない「まがい物」です。いわゆる中華の偽物です。これなら懐にも響かず遠慮なく加工してしまえるのです。こちらです。良くできていますよね!ただ、本物と決定的に違うのはベースとなっている「めっきリング」です。本物は「金属製」、こちらは「プラスチック製」なんです。まずバラしてしまいます。こんな部品構成です。
イロイロあってリンダこまっちゃう!ホーンボタンを取付けるのに、「モモ、ナルディ、モトリタ」等ではそのまま嵌め込めばよい設計なのですが、「レスレストン」では「ホーンカラー」を取付けてからでないとホーンボタンの装着はできません。そこで入手したのは、当時の本物ではなく3Dプリンターで製作されたという代物で、市販のホーンボタンが付けられるというものです。造りは少々微妙な出来ではありますが、市販のボタンが手軽に使えるのが良いですね。仮に当時の本物の場合は、適合するボタンが見つからな
意外や意外、良い感じです!早速作業に取り掛かりましょうか!取り出したるは、いつものベビーサンダーです。サクッとスポークを惜しげもなく切断してしまいます。分離された純正ボスの現状はこんな感じです。せり上がり部分は、この形状では「レスレストン」は取り付けられないので、こちらも切断してフラットな状態に研磨しました。更に側面も研磨してフラットにしていきます。ターンシグナルキャンセラーの位置を前期型に合わせた位置で、センターをマジックで印ました
ダメーで元々やるだけやってみろ!純正のステアリングはあるのですが、割れてボロボロ。これは以前に知人から頂いたもの・・・でも、しっかり直さないと使えません。このクルマを入手した時には、「モモのインディ」が装着されていましたが、全く似合ってないので、「モトリタMk4」をボスはそのままでアダプターを介して交換し乗ってました。当時はポリッシュスポークで、こちらのブラックは二代目です。これはこれで気に入っているのですが、ついに憧れの「レスレストン」が小生の元にやってくる機会
確かにこのクルマ、ミリとインチの混在なんですけれど・・・日産の1960年代中期までの使用するネジの規格はメートル(ミリ)とインチとが混在しています。小生、オールドダットサンと呼ばれる世代のクルマには縁がなくてネジ規格について知らないのですが、明治時代に米国や英国の技術者を招聘して多くの工業製品やインフラが整備されてきた歴史から考えると、それらもインチ規格の設計がされていたと思われます。1955年(昭和30年)に通商産業省(現・経済産業省)が発表した「国民車構想」は、“大衆へのマイカ
とても欲張りなんです・・・一般的にウィンドウウォッシャーといえば電動というのが当たり前なんですが、淑女の純正は手動タイプでした。ペコペコとポンプのボタンを押すごとにジャバラのポンプによってウォッシャー液が噴射するというものです。法制化されたのは、1971年(昭和46年)で、窓ふき器(ワイパー)に加えて、洗浄液噴射装置(ウインドウウォッシャー)の備え付けが法的に義務化されました。(1971年12月31日以降に製作された自動車から対象)従って、それ以前のものは無くても良いのです。もちろ
続き510ブルーバードの隣に並んでたのは…みんな大好き、フェアレディダットサンフェアレディSPL213ダットサンフェアレディ1500SP310ダットサンスポーツ1600SPL311ダットサンスポーツ2000SR311国内向けのフェアレディ2000ではなく1
5速ミッションにしたわけですから・・・シフトパターンの表示は必要です。当初は全く違う他車のものを入手して使う予定でしたが、42年SR311用のリプロダクト品が手に入り、そのつもりでいたものの、プリントだけのそっけないもの。なんとなくパッとしない。そこで、43年以降のアンチモニー製の立体造形のジャンク品を入手しました。アンチ製ですから御多聞に漏れず腐食によるブツブツが発生しております。取り付けのためのピンも折れています。ただこちらは両面テープで留める予定なので問題なし
こんにちは。お客様からのご依頼でダットサン:フェアレディ[SR311]用ラジエーターの作業を行いました。お預かりしたラジエーター複数箇所から漏れが発生してしまっています。内部は詰まりが発生してしまっています。コアーの交換を行ったラジエーター上下タンク一式は修理と補強を行って再使用しています。塗装を施して完成です。・今回の作業‥‥上下タンクの修理・補強、コアーの