ブログ記事319件
こんばんは♪CBR1000RR(SC77)のお客様。シフトが入りにくいとの事でご来店いただきました。ベビーフェイス製のステップをお使いで、モーターサイクルショーでベビーフェイスブースで相談して弊社を紹介されたとの事で、なんとかお力になれればと承りました。シフトダウンでギヤが落ちにくく、ニュートラルに入らないこともあるとの事で確認してみる事に。シフトの角度かな?と思いセレーションの角度やペダルの取り付け位置などをチェックしましたが特に変わらず。シフトペダルを手で動かしても、なんだか抵抗
まいどおおきに!今日はCBR1000RRSP前日にお預かりし車検前の点検&交換から。翌日は朝からポカポカのイイ天気。布団干して洗濯してオイルとオイルフィルター交換。オイルはいつものワコーズのトリプルRを。オイルを抜いてる間にサイレンサーのガスケット交換。何度か交換してると端っこが潰れて入らなくなってしまう。交換するには破壊する以外にない。ホンダ純正品ガスケットは柔らかいので変形しない様に圧入
2026,02,04(水曜日)今年に入って初の洗車𓂃𓈒𓏸◌やっと洗えました何なら12月は一度も洗ってなかっ⋯洗車のあとは水切りにご近所をグルっとひと回りして帰って来ると⋯久々に走って楽しかったねM吉センセーからLINEがきていて⋯M吉センセーもお散歩中だったそうな~なに!?この素敵なロケーションは!素晴らしい!羨ましい!(ºДº)キーッ⋯そしてその夜宅急便で荷物が届きまして⋯送り主はなんと、昼間素晴らしいロケーションで撮っ
走行30,000kmを超え、リフレッシュの時期を迎えたCBR1000RR-SP(SC77)の足回りのトータルメンテナンス作業をご紹介します。今回は、純正オーリンズの前後電子制御サスペンションのオーバーホールに加え、オーナー様のこだわりを形にする「カラーチェンジ(色変え)」、そして足回りの要であるベアリング交換を施工しました。【CBR1000RR-SP(SC77)リフレッシュ&カスタム】1.電子制御サスペンションのフルオーバーホール走行距離が3万キロを超えると、サスペンション内部のオイ
年々、走行距離が少なくなってる。特別、熱意がないわけではないが…。1番の理由は夏が暑すぎることが大きい気がする。昨今の8、9月って昼間にバイクに乗れる気温じゃないよね(笑)去年はしかも、10、11、12月って毎週日曜に訪問入れられたから、余計に乗らなかった1年だった気がする。購入して8年で初めて77もバッテリーが上がった。3ヶ月は全く問題ないけど、やはり5ヶ月は無理だった…。今年は下手すると、去年よりも乗らなくなる可能性もある。こないだバッテリー充電して、走って前回のオイル交換か
https://youtu.be/r2N0F7RBX1c?si=WgStXVsug8u8VqdI
前回、リアパッドを社外品の新品に交換しました。それはそれで、不満だった制動力はたしかに上がり、止まるようになりました。普通にかけていれば問題ないですが、少し強めにかけると、大鳴き&振動が出ます。歩行者が振り返るぐらい大鳴きするし、ガガガとビックリするぐらいの振動がでます。ディスクも新しいし、パッドも新品となれば、もうキャリパーしかない。一応、心当たりはあり、昔、FISCOを走ってから、この現象がで始めた感じがする。FISCOを走ったときは純正のリアディスクだったから、今のサンスタ
今朝、涼しいはずの朝に、ササッとブレーキパッド交換してみました。午前中は日陰なので、やるなら午前中しかありません。現状。サクッとバラして、徹底洗浄。徹底と言っても、そんなに部品はありません。もう何十回もやってるから、昼飯前。少しピストン出してみましたが、とても奇麗で、戻りも完璧。スライドボルトやパッドピンなど洗浄。よく見ると、パッドが均一に当たってないのかなぁ〜。グリスアップしながら、組み直し。パッドのプレートが同じような色なので、替えた感がない。なんてことない
前回のRR-Rの記事でも書きましたが、うちのRRもブレーキが効かない症候群なんです。RR-Rと同じように、ホイールベアリングやアクスルシャフト、チェーンなど徹底的に抵抗を減らしてます。ブレーキも限りなく引き摺りを無くしてます。それでもって、エンブレもデフォルトに比べれば相当、弱くなってます。RRはRR-Rのように細かくプログラム出来ないので仕方がない。フロントブレーキはコルサコルタを調整して、まぁ「これぐらいなら」と言うところまではもってきました。しかし、リアブレーキはマジで全く
今日午後から、エアコンの交換なので、朝の涼しいうちに取り付けちゃいました。ミドルカウルは初めて外しましたが、それほど難しくはありません。ミドルを付けてアンダーカウルを取り付けて終了。30分ぐらい。補修したツメも問題なく、取り付け。それほど加重がかかる部位でもないので、問題ないでしょう。
昨日、ナットを交換してもらうのに、作業性を考慮して、アンダーカウルを外しておきました。とりあえず今朝、アンダーカウルを取り付けようかと思ったら、ミドルとの接続部位のツメが折れてる…。アンダーカウルはオイル交換の度に外すので、1番負担が高い。新車から8年もたっていれば、プラスチックも硬化する。誰がとかではなく、とりあえず修復。とっても良いプラスチック修復キットがあるので、それを使っている。たぶん、市販品では最強じゃないかな。負担がかかる周りもついでに補強しておいた。すぐ硬化する
この間、LLCを交換したときに発見されました。まぁ、自分ではなかなか気がつかないので、やっぱりたまに違う視点で見るのは大事だなと思います。リンクボルトのナットが1つないのが発見されました。(画像、1番左でこれは新しいのが付いてます)加重がかかってるので、ナットがなくても簡単に抜けることはありませんが、もし走行中に抜けたら車高短になります(笑)ここのリンクボルトは5本あるので、5本のボルトを今度は、「セルフロックナット」に交換。緩み防止が付いているナットです。ボルトもチタンなの
毎年の恒例行事。効果&効能があるのか?と言われても、わかりません。「入れないよりなマシ」と、言う感じか…。でも、使った人にはその高性能がわかる。純正だから何か問題が起きるわけでもなく、交換したから何かが特別良くなるわけでもない。車やバイクのパーツなんて所詮、「気休め」「プラシーボ」あと1番大事な、「自己満」です。今回、お願いしてる作業は、LLC交換です。冷却水、クーラントです。癖でLLCって呼んでますが、ロングライフクーラントはトヨタのブランド名。一般的
前回、RR-Rのキャリパー清掃後の動画を載せた。今回はRR版である。回り方として、動画では違いがわかりづらいが、こちらのほうが軽く回る。サンスターのフルフローのディスクの効果も大きい。フルフローにも、もちろん意味はある。そして、RRのキャリパー。キャリパー自体は違うが、パッドは共通。これも鋳造のモノブロック。この画像を見て気が付いた方は通。パッドが段違いだ。普通は左右、同じ形状のパッドなはずだけど左右で違う。勿論、理由がある。普通、4ポット以上のキャリパーは下側のピスト
今日は午前中だけの訪問だったので、チョコザップに寄ってから、少しバイクを。この間、RR-Rブレーキ清掃をしたので、今回はRRです。ブレーキの清掃は特にデータや記録をしてないので、どのくらいの頻度かわかりません。「そんなに汚れないうちにやろう」ぐらい。ブレーキの引き摺りは、「百害あって一利なし」です。タバコで良く使われるニュアンスですが、ブレーキも一緒です。もちろん非喫煙者です。たぶん、あまり詳しくない方は、「引き摺ってるのか、引き摺ってないのか?」もわからないと思います。
2025年6月15日。6月第3日曜は、「父の日」。母の日に比べると、かなり地味ではありますが。特に父の日だからと言うわけではありません。2017年6月18日(日曜日)が父の日でした。父の日にが来ると思い出します。8年前の父の日、納車でした。細かく説明するとちょっと違くて、本当の納車は父の日だったんです。しかし、たまたま父の日がドリームのツーリングでもありました。社長に土曜に渡すから、行こうよとあり得ない強行なお誘いがありました。土曜の夕方に納車して、明日ツーリング?そんな
今年になって二回目のKMAの午後練習会に行ってきました。参加費が5000円から5500円に値上げになりました。今回は知人が一人もいなくて、ちょっと寂しかったですね。そもそもここのコースラロームだけの練習会に行く理由は、家から近いからです。高速道路などを使わなくて良いので。レブリカはハイオクですし、下道でいけるのはありがたい。昨夜からずっと雨だったのですが、出発前には止んだので、予定通りにCBR1000RR-SPで練習会に行くことにしました。前回に引き続きラ
まだまだ続く、マフラーネタでございます。とにかく、悩んで悩んで探して探してようやく完成しましたからね。実は77と同じサイレンサーを使っている。2017に発売されたCBR1000RR(SC77)は、たかだか3年しか製造されなかった。2020年にはCBR1000RR-R(SC82)にフルモデルチェンジしたから。まぁ性能などはさておき、やはり製造期間が短かったこともあり、新車の販売台数は相当少なかったと思う。2017年当時で込み込みで280万だった。今でこそ300万は珍
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
ファクトリーから少し進んだ画像が送られてきた。前回の記事にも書いたが、メッチャ注文をつけている。長い事、バイクに乗ってきた。何十台。16歳からだ。その全てのバイク、マフラーを交換してきた。このRR-Rの前の2020のRR-Rは1年半しか乗らず、マフラー交換する前に、現状の2022に乗り換えた。なので事実上、交換してない。そこまでいろいろ乗ってきて、いろいろ交換してくると、何となく自分の好みがわかってくる。もちろん、既製品で気に入ってるマフラーもある。77の
定年退職前に有給休暇消化の為、することないけどお休中。さて今回の練習走行で分かってしまったのですが、なんと体重減少の結果、革パンがダブダフになってしまってます。更に雨で走った為、レーシングブーツが破損してしまった。RSタイチの革パンで気に入ってたけど、腹回りがダブダブ。ルーキーのパンチングメッシュの革パンは全体的にダブダブ。流石に革パンのサイズ調整はどうにもならないので買替えか。と言うわけで今回、また壊れたレーシングブーツを修理です。昨年に大手
今回のKMAの練習会の後日譚。。。と言っても翌日ですが。今回は実質的に今年の初走りなのでビビリつつ走りました。走りだし感覚がイマイチで、なんか変だと首捻りつつ走る。最初の慣熟走行時でのUターンの時、やたら大回りになるし。ちょっとづつ小さく回ったり、旋回のポイントを変えて練習。そもそも寒いからとフリースを着て走ってる段階でダメです。走ってみて感じたことを帰って来てから点検、整備しますが、洗車とかグリスアップしていると問題点を見つけたりします。もっ
CBR1000RR-SP(中古)を昨年末に買って、初詣で走って、その後、バイクにはほとんど乗らず、ちょこちょこ整備。練習会には色々と持っていくので、パニア(いつもGIVIのトップケース36Lに入れて行く)を取り付けて行きました。ベースはSWモーテックの汎用ベースを加工して取付けて、タンデムベルトも付けてタンデムシートのアンカーにした。タンデムベルトはメンテナンススタンドにかける時にも便利。ベルトをもって直立させて、足でスタンドを踏めるので楽。
ども、そろそろシーズンインの雰囲気なおおのです。CBR1000RRのモデファイをしました。今までライドオンや前回出場のナンバー付き車レースは、”オイル受け構造のアンダーカウル”は”推奨”でしたのでノーマルのままでした。しかし、レーサー枠の走行やこれから出場するレースは”義務”となりますので、付けました。私のモデルはアンダーカウルのみの製作が各社カウルメーカーでされていないようでフルカウルで交換です。パリエスタモウルディングというメーカーのものを装着しました。ライト、ミラー等は付けれま