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これ、何色だ?まぁ、ライトグレーだけど、実車的には「シルバー」ですよねwウイニングシルバーよりも濃い感じだし、車のモール的には、前期型でも後期型でもないし(´艸`)まぁ、シャドーシルバーマイカ(3G)あたりが妥当かな?塗料は、これだよな。。。ん?密林の方が安いのか!?ソフト99の方が使い慣れてるから、こっちを使うかな?色一つとっても、奥深いですなぁ~
そう、これです。まぁ、「∞」マークは、自作デカールに頼るとして、パーツ類ですよね。当時のパッケージは、これなんですがね。コレのリリースの為に、2シーターフロアを新金型を起こしてまで出したわけです。まぁ、その金型も、頭文字Dで大活躍するとは、誰が思ったことでしょうかwで、パーツの話なんですが、2シーターフロアのパーツを入手するには、現行の頭文字Dのキットを購入するのが一番なんですよ。リリース当時は、2×2のシート構造だったのが、パーツの見直しで、全部2シ
過去作の愛華のFD素性的には、IV型ベースの、VERTEXのパーツを使い、バックミラーだけは、Z33系の部品ホイールは、フジミさんのNT03を加工したものでした。(イメージ的には「彼女のカレラ」登場シーンより)今回は、もうちょっといろんなパーツを見つめなおし、ワイドボディのリアウイング一式(ステー含む)とかもう少し、大き目なホイール(19インチ)とかを考えてます。大きすぎたら、1サイズずつダウンさせていきます。プラパーツのNT03(フィンが12枚のもの)
先ずは、アオシマさんからの第一弾で、こいつが届きました。大き目のセンターホールのボンネットって、確かこれくらいのはず?そうそう、コレの表現なんです。リアウイングは、レーシーなFCのものを使う予定なので劇中のシーンを見ながら、パーツをチョイスする方向です。
まぁ、パーツのチェックリストから、見直しをして、復刻するなら、黄色いボディの方がいいかな?と思い直して、頭文字Dのキットを「贄」にするにぇ!で、そこで、黄色いバンパーも、ストックがあるんだろうか?こう、考えたわけですね。で、現在、調整中です。まぁ、ストックとしては、μバージョンのこれはあるんですがねw黄色いボディに、水色のバンパー。。。塗装するから、問題は無いんですけどwでも、下地から、揃えておきたいじゃないですかw復刻するためのデカール問
まぁ、共通シャーシから車を作るってことは、色んな寸法がディフォルメされるってことと同意義なんだがね。。。で、これは、ノーマルボディにも言えることなんだけど、フジミさんと、アオシマさんのFDは、車幅が違います。これは、無理舎利、フジミさんのボディにアオシマさんのフロントバンパーを仮組したものです。片側サイドを強制的にそろえたんですが、1枚目を見ると、もう、ライトホールとか、ボンネットも合っていませんwおまけに、逆サイドを見ると、バンパーのプラの厚み分だけズレてい
そそ、車のプラモのアフィリエイトに、ワイドモディのFDが出てるっしょ?で、アオシマのやつ何故か水色の方wで、フジミのやつwこっちは黄色wアフィリエイトとは、全く逆のパターンで出したよwいや~、捻くれてるというか、丁度用意した奴と、広告が逆になっただけだよw他意は無いっすwまぁ、ハッシュタグに「ホイールベース」があるのでwほい。やっぱ、ベースシャーシの影響がモロに出てる。。。ドアのところとか、比べないと分からんってwまぁ、アオシマさんのFDの
ロッソ「俺も、元々は、静岡ずら~!」静岡FD頂上対決!ロッソさんの登場です!解説者「タミヤさんと大体同じ寸法でしたからね~」さて結果はいかに?こ、こ、これは?やっぱ、そうなるよなぁ~。。。で、4社(6ボディー)のFDが登場したけど、正直に模型化したロッソさん、エンジンも入れた意欲作がタミヤさん。バリエーションに走って、良いボディを捨てたアオシマさん、コストが結果に結びついたフジミさん。ロッソさんのFDは、もう一度、世の中に出すべきだよ!ロ
さぁ、静岡決戦第2幕は、アオシマさんとフジミさんの対決だ!元々、FDの雨宮ユーザー(SA22→FC3S→FD3S→SE3P)と乗り継いできたんだ!地元になって、全輪駆動+ガソリン車になったがなw先に言っておく、フジミさん、ありがとう!と。。で、結果は、拡大してみて、アーチのエンド部分を見ると、タミヤさんの時ほど目立ってはいませんが、「それでも!」←お前は、バナージかっ!?それでも、位置ズレが起きてますね。今度、S13の静岡3大メーカー対戦しちゃうぞw
静岡3大FD総決戦の第一幕、タミヤさんとフジミさんの激突だぁ~!黒いのがタミヤさん、黄色いのがフジミさんだぁ~!およ?こ、これはぁ~!共通シャーシの弊害かぁ~!?こんなに違うんか!?それでも、完成したら、FD3Sに見えるんだから、フジミさんは大したディフォルメ力(りょく)を持ってますね。これ、タミヤさんのも、ロッソさんのも、アオシマさんのも、ほとんど同じホイールベースだっただけに、なんか、結果が見えてきましたねw
今回は、社内の派閥争い編です。この2つのボディアプローチは、同じ時期から始まりました。それも、後期型のデザインとして、分裂しました。1つは、カスタムFDを作るためのボディもう1つは、1ピースタイプのボディです。こちらのボディ、初期型のAスペックに逆進化をし、これをベースとして、バンパー下側のエア吸入部のみAスペックデザインの初期型ボディが生まれました。それが、この写真にある、最近まで最新型だったやつですwフジミさんは、会社の方針で、大体の車種については
今回は、対決に移る前に、アオシマさんの販売初期の1ピースボディと、94年に登場したバリエーション対応ボディとを比べます。先ずは、1ピースボディどことなく、雰囲気がロッソさんぽいですよね。で、94年からの改良型ボディ。やっぱ、フロントバンパーが無いと、ちょっと物足りないですね~アオシマさんのFDも、シャーシを含めた設計なので、基本、位置は変わりませんね。アオシマさんのボディにも「チッピング対策」の模様が入っています。さて、ロッソさんと比べてみますか。。。
まぁ、どちらのメーカーさんも、シャーシから設計してますからね。タミヤさん。R1のボディをチョイス!(アンフィニTYPE-Rとは同じです)で、対するは、ロッソさん。こちらは、エンジンレスで、ボンネットが付いてるタイプですね。では、ホイールベースの確認をしてみましょう。計測確認のルールは、リアのタイヤハウス、またはドアパネルの後端を基準とします。で、結果は?ほぼ「同一」です。まぁ、高さとか、各メーカーが持つディフォルメ技術は、ここでは省きます。
幕張メッセのTOKYOAUTOSALON2026へ。世界で初めて一般公開されたTOYOTAGRGTレース用車両のGRGT3も迫力があったな!以前乗っていたことがある赤いNSXや、乗りたい車の雨宮RX7、カッコいいフェアレディZも...GRGTとGRGT3はTikTokで紹介しています。以上、日本車でした〜今中大介
なんか、ストリート仕様の復刻計画、うまくいきそうwアオシマさんにデカールが残っていたので、注文しましたwまぁ、アオシマさんから、年代物なので「劣化してます」とのことでしたwで、頭文字Dのワイドボディーのキット。先ずは、こちらからリリース。で、ドライバーを乗せて、再リリース。原作マンガ版では、上の黒いボンネットが後期仕様で、黄色いボンネットが、初登場時からの仕様ですね。画角も違うので、ぱっと見、バリエーションも出るかと思いきや。。。フィギュアの有無以外は、
本日は東京オートサロンへ行って参りました‼️入り口の様子👀初日にも関わらず多くの方々が,,,,,,,イニシャルD高橋啓介仕様のRX-7🔥デザインが素晴らしい✨RX7の魅力はやはりロータリーエンジンでしょうかねMFゴーストの86になります‼️めちゃめちゃカッコいいですね充実した一日になりました🔥最後までご覧頂きありがとうございました。
まぁ、アオシマさんのこのボディを知ってる人なら、現行の「合い」の悪いボディキットこれに文句は言うよなぁ~(´艸`)まぁ、この時代から、サイドマーカーは、プラの突起部分に塗る設定で、タミヤさんもフジミさんも、当時あったロッソさんも、同じだったんですよね。。。ワイドボディは、アオシマさんのSパッケージの時は、そのものに触れなかったんですが、頭文字D以降には、クリアパーツとして再現されるようになったんですね。このFDのサイドマーカー、型を複製して、UVレジンとか
う~んと、パーツ表を入手。こう見ると、ストリート仕様のSパッケージ版で、贄となる車両(統合版)のパーツ表あれ?ん?えっ!?まぁ、順を追ってパーツ関係の整理です。Sパッケージから、ボディ→06-13シャーシ→92-15A部品→92-15B部品→92-16C部品→05-33D部品1→06-14-1D部品2→06-14-2E部品→92-16F部品2→06-15-2F部品3→06-15-3F部品5→06-15-5G部品→05-33ホイール→06-1
https://youtube.com/shorts/nA528wYgkRk?si=r9cklUAKzWOQvqhP-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com早期退職優遇制度が良いか悪いか⁉️募集からあっという間だったとは…地元で根強くだったのに...変わり行くのですね…退職金がこの先どうなるかわからない⁉️のであれば受け取れるうちに受け取ってにな
SA22Cかな?この車輌も40年超えですね。初代RX7、懐かしい。
どうもたかちゃんです今回も『POPRACE』から、『POPRACEマツダRX-7RE:雨宮ブルー/ピンク』を紹介致します。POPRACEマツダRX-7RE:雨宮ブルー/ピンクボディカラーはメインの部分はブルーでボンネットや横のラインがピンク色です。僕の好みのピンク色ですな。リトラクタブルライトはクリアパーツです。ホイールはプリント印刷は白色でピンク色のラインがあります。テールライトは分かりにくいですが黒いクリアパーツです。ボンネット開閉出来ます。中も作り込まれ
でもnboxカスタムがいい
個人的に国産最強のスポーツカーはマツダのRX7だと思うのです。しかもFCという形式のものがベストです。これはFD型のRX7のラジコン。格好良いのです。ネットで買うとこれも1000円ちょっと。この価格でラジコンを買えるとは・・隔世の感があるのです。これもクリスマス会用とて・・まとめ買いしたのです。笑株式会社YSNhttps://www.y-s-n.co.jp/MAZDARX-7FDラジコンAmazon(アマゾン
トミカプレミアムunlimitedSTEERINGVIEW頭文字DFD3SRX-7(第1巻仕様)トミカとダッシュボード&専用クリアケース(メタルプレート仕様)がセットになった商品!商品名STEERINGVIEW頭文字DFD3SRX-7(第1巻仕様)シリーズトミカプレミアムunlimited区分ナンバー発売日2025/12/6発売場所全国価格\4730JAN4904810946793タカラトミー(TA
いつも、ホビーショップタムタムサンシャインワーフ神戸店のブログをご覧頂き、ありがとうございます。本日、入荷の新商品がこちら!!1/64スケール-----------------------------一部僅少入荷になりますお早めにどうぞ‼それではスタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております。
NewLineupNewLineupNewLineupNewLineupNewLineupNewLineup入荷数が少なく店頭に並ばない場合がございますNewLineupNewLineupNewLineupNewLineupNewLineupNewLineup
風が強くて、頭痛が辛くて目が覚めた朝。最近は、雨の日よりも風の強い日の方が頭痛に悩まされます。昨日、パパがクリスマスツリー🎄を出すついでに屋根裏収納を片付けたところ、懐かしいおもちゃやぬいぐるみがたくさん発掘されました。その中にあった、ラッコ。これは、大学時代に当時のパパの車(RX7)に乗せてて、駐車した時はハンドルにつかまらせておいた子。懐かしくて、今朝はタントのハンドルにつかまってもらいました(笑)
さぁ、本日ご紹介するのは、前回に引き続き、JADATOYS!ご好評をいただいております「PINKSLIPS」シリーズに更なる新製品が登場!クセ強モデルがクセになる!?スパイシーなモデルをご覧ください。ご注意下さい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■納期は、各メーカーから発表されたものです。生産、開発の都合により、変更になる場合がございます。実際の発売日は、弊社ホームページ「ダイキャスト出荷情報」、ま
タミヤ製サバンナRX-7(SA22C後期)入手。当時のタミヤからは前期と後期が出ていて、欲しくても買えなかった・・・・で、最近知ったんだけど後期モデルにはオプションパーツとしてSSRマーク3ホイールが入ってたりするキット箱の説明文には8本スポークレーシングホイール、としか記載されてないが3カ月程前にSA22C後期モデルを久しぶりに実車見たけど、FD3Sに見慣れた目には小さく見えたな(5・7ナンバーだから当然)
さて本日は、JADATOYA”FAST&FURIOUS(ワイルドスピード)”シリーズの新製品情報をお届け!ちょっと小ぶりなサイズの1/32スケール・モデルと、『ワイルド・スピードX3TOKYODRIFT』のハンのジオラマセットが登場!東京が舞台になったあの映画のあの場所が、あのシーンが机上によみがえります!ご注意下さい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・■納期は、各メーカーから発表されたものです。生