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2026年2月7日の収穫物再販されたタミヤサバンナRX-7(SA22C)タミヤ1/24マツダサバンナRX-7www.tamiya.comやっと買いに行けました。ツイデにハセガワRZ350も購入最後の1個。以上、積(罪)プラ購入記録
前に、同じ車種でも、ボックスアートが違えば、テールランプの金型が変わってるやつをやりましたが、今回は、いざ、どのパーツが対象なのかを、探っていきます。最近出たやつでは、コレ映画「ワイルド・スピード」の第1作目に出てきたやつです。バックショットではこんな感じですが、説明者を見れば、前期型の片側2灯式と言うのがわかります。映画のワンシーンでも、前期型のテールライトだということが分かります。パーツ表を見ると、4本ステーの1型2型のテールウイングも付いていま
いつも、ホビーショップタムタムサンシャインワーフ神戸店のブログをご覧頂き、ありがとうございます。本日、入荷の新商品がこちら!!1/64スケール-----------------------------僅少入荷になりますお早めにどうぞ‼それではスタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております。
ダーリンと編隊飛行の恭子のFDデカールにはない、立体感で、ストック分。メッキかぁ~w裏は、こうなってるwこういうわけで、各色あったりする。まぁ、貫通式ではないので、こういうおしゃれも出来るのが、FDエンブレムのいいところ。ここ、なんとかしたいなw
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個人的な評価★★★★★★☆客観的な価値★★★★☆☆☆色はマッハグリーン風。地上・水上・水底・・・私がこういうおもちゃが嫌いなわけがないでしょう。箱に「318701-9-580」とあるから当時の販売価格は580円だったのではないかと思います。チョロQシリーズの異端児「サブマリンチョロQ」・・・シャーシに1980とありますが、こちらは初代の発売年なのでサブマリンチョロQの発売年とは違います。先行して発売されたはずのQボートが1983年発売とあるので、それ以降1983年から1985
ちょっと、先に触れておきたいところ。Aスペックのリアウイング。フジミさんのは、3ピースウイング付いてきますねwで、アオシマさんのウイングの取り付け場所がこんな感じで、フジミさんのは、こんな感じ。。。スペアパーツで組んだものを見ると、根元が抉れてたりしますw実車を見ると、これが正しい形状で、リアワイパーの根元、ギリギリに取り付けてたりします。因みに、設定として、ケイスケ側のFDは、こちらのキット啓介側のFDは、こちらのキットと、想定しています
「ふ~ん、アンタも、ケイスケっていうのか。。。」ででん!と言うことで、茶番を終了して、アオシマさんvsフジミさんの「FDAスペック」対決をしていきたいと思います。例によって、アオシマさんの共通ボディなので、Aスペック専用のエアロパーツがあります。マツダスピードのリアウイング付きですね♪で、フロントフェイス部分ですが、アオシマさんのは、こんな感じです。実車では、こんなバランスになってます。で、フジミさんのですが、一体式ボディー(フジミFD第2系
城島のFCのサブダクト部分。とりあえず、出っ張り部分を消去。あと、微妙な位置調整のために、敢えて、先端にある固定用のピンこちらを切除しようと思います。サブダクトの凹み部分には、こちらを用いて修正します。「魔法の粉」を振りかけてリキッドをかける。一応、接着剤扱いの修正用のアイテムです。
アオシマさんと、フジミさんのFDのダッシュボードアオシマさんのは、ペダル付き!まぁ、FDは吊り下げ式のペダルなので、この表現方法はあってますね。実物は、こんな感じ。。。アオシマさんのは、基礎の金型が古いので、エッジ部分はキレイに修正してから、仮組します。まぁ、いい感じかな?フジミさんのも、結構古い基礎の金型なので、接合面のエッジ部分は修正を入れておきます。こちらも、割とすんなりいけましたね。2台とも、ボディーを乗せて、具合を見ます。アオシマさんのは、ヘッド
まぁ、いろんな車体に手を付けますんで、自然と、こいつの出番は少なくなります。FDの内張やねん。アオシマさんは、別パーツ。(実は、輸出仕様のR1の模型化のときに、わざわざ、別パーツを仕上げた)ランナーゲートは3方向に付いています。金型の関係か(だって92年からの年代物だしなw)、接合部分に、凸凹が発生しています。この凸凹、バスタブのエッジ部分にも発生しているので、仮組が大事になってきますね。で、合わせてみましたが、内張とバスタブに段差が出来てる!?
RX7の作業が終了して、ETCのセットアップして納車します。商品棚の取り付けも完了しました‼️
ちょっと目が疲れた感じですかね。こう、幾分か暗い感じがしますね。まだ、13時半を過ぎたばかりなのに。。。あー、来月は、定期での眼科があるなぁ~。さて、フロア関係の接着ですが、アオシマさんは、ここら辺はいい仕事をしてますね。大き目のピンダボで、フロア下がまっ平!受け側に、接着剤を流して接合!はい、また、乾燥の為の放置に入ります。さて、フジミさんのは?実はこうなんですよね。ピン受けが収まる突起のところに「押しピンの跡」があるので、仮組した時
今回は趣向を変えて、敢えて「先攻」をフジミさんにします。さて、フェンダーとバンパーの位置関係は、どうなってるのか?こっち側は、接着して、段差分をヤスリで調整するって感じですかね。逆サイドは、マジか。。。ボンネットに合わせれば、フェンダーとのラインがズレる。。。こっちも、基部は接着して、段差の調整ですかね。。。フジミさん、ガッタガタやん!さて、アオシマさんの方のチェックです。ん?浮いてる?逆サイドは?こっちはズレてますねw浮いてる部
先ずは、DMの件、お知らせいたします。ちゃんと、本人に確認済みです。「ビックマウス城島のFC、早く!」「S30」と「FC」か。。。まぁ、同じアオシマさんだし、FDと共用パーツも多いしな。。。「城島のFC」は単独案件扱いにしようかぁ。。。はい、本件に戻ります。フロントバンパーです。アオシマさんのは、取り付けダボが大きいので、確実に、しかも微調整も出来るスグレモノです。ボンネットラインを合わせて接着します。とりあえず、このまま放置と言う名の乾燥
さっきの続きです。アオシマさんのは、接着タグの整形で、パーツと接着タグの合わせ部分が「L字」になってるところを重点に行います。また、タグ自体の凸凹部分も整形します。すると、きれいなラインで、接着することが出来ます。う~ん、プラが薄いですね~w対して、フジミさんの方は、と、言いますと。。。先ずは、ドア下側の接着タブをしっかりとボディーに接着させておきます。サイドステップ前方の、タイヤハウスカバーは、未だ接着させません。接着し終わったら、前方のタイヤハ
まぁ、仮組して分かったところを直していかないとね。なので、先ずは、ボディーを作っちゃいましょうかwこちら、アオシマさんのボディーパーツ。対して、こちらはフジミさんのボディーパーツ。構成的には、ほぼ一緒。アオシマさんの修正ポイントは、接着タブの整形。これ、よく見ると、段差や奥まった部分のエッジ部がだるい状態ですね。ここら辺を整形作業を最初にしておきます。フジミさんの方は、接着ガイド部分を使うと、パーツの位置が奥まってしまうということです。どちらもそう
何種類か出てる「雨さんFDマフラー」その代表的なのがコレ!チューニング車両向けは、こちら!13Bロータリーサウンドを聞くなら、マフラーは取り替えたいですね。で、アオシマさんのは、専用設計だけど、このメッキ、やめてほしいなぁ。。。方やフジミさんのだと、FD専用配管と、メッキ加工されたタイコ部分。どうも、このメッキ部分、嫌いやわ~wメッキについては、まとめて「落とす」予定です(´艸`)
見比べるのは、どこの会社が全体的にどういうアプローチをとっているかが分かる大事な「指標」。各社が持つデフォルメのテクニックはどういうものなのか?今回は、そこに迫る。パッケージアートから見る、ホイールの大きさ。先ずは、アオシマさんが先攻(いつもそうでしたw)イメージは、ホイールハウスにギリギリ収めるって感じかな?後攻はフジミさんのやつ。一般乗用車的なバランスですね。ならば、実車的にはどうか?アオシマさんのと同じ「RP03」を履いた車両。ア
店を開けて、作業場に寄って、RX7の作業は2時には終わらせて。販売商品を陳列する棚を取り付けて貰います。今月中には看板も取り付く予定です。これからディラー様へ向かいます。
通称「バスタブ」周りのフィッティングです。アオシマさんのは「2×2シーター」フジミさんのは「2シーター」となってますね。で、形状がまるっきり違う「トノカバー」の部分。実車だと、こういう形状で、アオシマさんの方があってますね。軽量化をさせると、先ずは取っ払う部分なんですがねw社外品では、こういうデザインのもありますね。う~ん、フジミさんの謎のFD計測車両。ますます、知りたくなりますねwさて、バスタブ関係ですが、アオシマさんの「2by
RX7の電装部品取り付け車輌を引き取りました❣️ナビ、オーディオ、ETC取り付け作業になります。
さあ、フジミさんの方に制作時間の割合を、思いっきり取られてます。。。眼が悪いので、ちょっとでも暗くなると、組み立て作業が出来ないので、太陽光がある日中に作業をします。細かい作業は、眼鏡を外さないと出来ない状態ですwとりあえず、切り欠き部分が押しても入らないなら、「スライド」させて開口部に差し込む方向にシフトさせます。これでも、干渉部分があるので、張力が起きています。マスキングテープで止めてるフロントバンパーも、張力の解放(テープ止めを外す)
とりあえず、幾つかに分けましたwフロントバンパーを付けてると、シャーシが取り付けられないので、バンパーを外しました。切り欠きが固すぎて、開口部に填まらないwちょ、いろいろとヤバイな、このキット(´艸`)で、まぁ、組み立て説明書を見ますと。。。大加工しないとならんのか?これ、先ずは先端を3ミリ幅にするのを、図面では、サイズ表記だけにしてるから、「合わない!」って言われるんだろうね。一目見て、分かんないもんwでさぁ、切り欠き部分が、力をかけても
いつもは、比較対象で扱ってるフジミさんのFDのワイドボディー車。シャーシ関係では、単独スレにしないと、記事が長すぎましたw先ずは、後ろ側の固定部分の確認から。固定部分を、挟んで固定する部分が散見されます。で、フロント部分なんですが、板状のパーツを固定に使うわけなんですね。両端に切り欠きが付いているので、チカラ任せに固定する方法なんですね。で、シャーシ側と言えば、この「ロ」型に開口してる部分に、先ほどの切り欠き付きの板状パーツを差し込んで固定となるわけで
今日は、制作時間を1時間程度の時間を取りましたwで、シャーシ関係ですが、まぁ、こんな感じです。今回は、あくまでも、フィッティングを見る仮組みです。アオシマさんのワイドボディーの、シャーシの取り付け部分はこうなってます。突起は板状に見えますが、パーツの挟む溝が付いています。シャーシ側は、FC、FD共用パーツ(FDのパーツとして設計されました)なので、両端にFD用のL字突起と、その横に丸突起のFC用のものがあります。溝にL字突起を合わせます。仮
病院、早く終わったぁ~wポストを見てみると、何かあるwで、復刻計画の絶版車、アミの部分なんですが、非売品扱いなので、アオシマさんは、このキットのメッシュは売ってくれませんwまぁ、ストックはあったので、届いた金属メッシュと比べてみましょう。アミの大きさはこの通り。ナイロンメッシュ金属メッシュう~ん、金属メッシュの方が細かすぎるwで、どこに使うのか?パッケージから確認できたのは、ここ!実車で見ると、こんな感じですね。Sパッケージの組み立て説
そろそろ出かける準備をするんだけど、ちょっと時間が空いてるので「豆知識」さぁ、このキットダーリンの車と同じ形状で、色的に恭子車のベースにしようと画策中のアレwで、こっちが、ダーリンのAスペキット的には、サイドのエアロが付いてるか付いていないかの違いなんだけどね。組み立て説明書を読んでいくと、黒い方は、丸3灯テールランプの塗装指示がwダーリンのは、初期型のテールランプの指示。で、パーツを確認。黒いのは、ヤベえ!丸3灯に刻印されてるw
今回、フジミさんの作業はありません。なぜなら、最初から組み込まれた造形をしているからです。まずは、ランナーからの切り出しです。因みに、後発された頭文字Dのワイドボディーには、新規造形されたヘッドライトハウジングがあります。こっちのは、メッキパーツのリフレクター対応型となってます。RE雨宮のキットにも、当然入っていますが、今回は「復刻」ということで、昔ながらのパーツを使います。ゲート処理を終えてフジミさんのライトハウジングと比べると、大きさが微妙に違
ランナーから、サイドステップの切り離し。フジミさんのは、タイヤハウス内の造形も対応してる形状。かつ、エアロステップの厚みがあるのも特徴。アオシマさんのは、3つのゲートで造形していますね。どちらのゲートも、直付け方式ですね。こちらアオシマさんの上の方のゲートで、下側のゲートパーツを抉らないようにゲート処理するのがポイントになりますね。フジミさんのは、いかにも面ヒケが出そうなゲートをしてますねwこちらも、パーツを抉らないようにゲート処理をします。