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平日しか営業していないカフェに、やっと行けました。香取郡神崎町にある酒造元、寺田本家がやっているカフェです。ショップもあるのでカフェが始まる前にちょっとお買い物。オープン!もとはアパートですよ。こういう雰囲気、大好きです。もう、色々な麹や味噌を使ってました。絶対真似できません。
私より半年ほど早くリタイヤした相方が、下調べして私にお勧めのカフェを見つけてました。築約60年の建物をリフォームした、四街道市の住宅街の奥にある古民家カフェです。駐車場からちょっと歩くので、迷いました。外観からして好み100%!センスのいい人が手を加えると、古くても魅力的なものに変わるのが凄いです。野菜も育ててるんですね。内部も好み100%です。壁は漆喰かなぁ。窓のガラスは昭和レトロの模様が入っているやつでした。ホットサンド日替わりのプレート自家製レモンソーダ
手賀沼のすぐ近く、隠れ家のようなCafeGardenHasegawaに行ってきました。一瞬、廃墟?かと思いましたが、水色の壁の間を奥に進むとテラス席があり、右に曲がると入り口です。店内はガラッと色合いが渋くなりました。ジブリが好きらしく、いろんなジブリのグッズがあったし、BGMはオルゴールのジブリメドレーでした。チキンソテーハニーマスタードソースハンバーグ珍しく甘いものは食べませんでした。それが普通です。食後は周辺を散策。このあたりにディズニーランドができてたかも
旧印旛村(現在は印西市)の各地に可愛いナマズの街灯があるのに気づいてから、結構あちこち探しました。見つけたらgooglemapに記録していくようにして、現在34匹確認。ナマズのアイコンがなくて、ザリガニでマークしています。残念なことに印西市因幡支所の街灯が撤去されてしまいました。なんてことをしてくれたんだ!
山梨県北杜市(清里)萌木の村にてSONYCyber-shotDSC-RX100草刈愛美ベース
雨だし、風強いし、寒いし、三拍子そろった平日。ダメもとで当日の予約を入れてみたら、空いていました。ラッキー!何度か挑戦しましたが、土日は2週間前でも予約が取れなかったんです。店内は外観と同じ雰囲気の、山小屋風。目の前は田んぼです。蛸のピリ辛サラダ蛸ってこんなに柔らかいの~!って感動の柔らかさ。メイン3種類の中から2種類選んだセット相方はアスパラの塩炒めの代わりにチャーハン杏仁豆腐のシロップがレモンで爽やか評判通り、感動の美味しさでした。中華料理とはいえ、油ギトギトでは
私が着いた時はシャッターが閉まっていて、ブロックに書かれた店名だけが、そのカフェの目印でした。昔は商店だったものを改装したのかな?商店の住居部分だと思われます。奥の緑が清々しいテーブルも椅子も揃っているものはないのに、どこか統一感があるのが不思議。センスの問題でしょうね。お水はセルフでグラスは様々プレートランチ豆腐のハンバーグプチデザート毎回デザート食べるの、やめなさい。
川越といえば時の鐘ですね。前回行ったのは2014年の1月ですが、その時は普通に観光できました。今は観光客が多すぎて、歩くのも大変です。でも蔵の並んでいる通りをゆっくり見たくて、早朝を狙いました。やった!誰もいませんよ。古い蔵がたくさん残ってますね。私でもワクワクするんですから、外国の人は大喜びでしょうね。だから混むんだけど。時の鐘があるかねつき通りにスタバがありました。中を覗いてみると、奥行きがあってよさげ。スタバって大体7時オープンだから、時間潰して入ってみようと思
川越でランチした後は、吉見百穴に行ってみました。入場料(大人300円)を払って中へ。古墳時代後期のお墓だったらしいです。資料館や売店もあります。なんと、ここに昭和19~20年にかけて軍需工場が作られたそうです。現在のさいたま市にあった中島飛行機の移転の必要性が高まってのことだそうです。中島飛行機は、会ったことも見たこともない私の祖父が働いていた会社です!いつも部下をひとりかふたり連れていたんだって。最近父が過去のことを語り出しまして、もっと聞いておこうと思います。ここに太平
相方が買ってきたこの本の36ページ川越市のリストランテベニーノに行ってきました。名建築カフェと庭園レストラン首都圏でみつけた、たてものと庭でやすらぐ空間(ぴあMOOK)楽天市場昭和2年に老舗材木店のショールームとして建てられ、その後郵便局、楽器店を経て2001年に現在のリストランテになったそうです。川越の蔵の街並みのあたりは電線が地中化されてますが、このあたりはまだで、写真撮ってて電線が邪魔~~~~小まめにお手入れされているからか、外観はあまり古くは感じません。
相方が先日ひとりで行って、よかったよということで連れて行ってもらったカフェ。カフェというより日本料理屋さんみたいな入り口です。ARIYAは木陰に停めて。人間だけでなく車も紫外線に弱いんですよね。LEVORGで実感しました。壁を抜いたりとかはしていなくて、そのままの間取りを活かしているようです。縁側、いいなぁ。書は「無」でしょうか?サラダは全部自分のところの畑で採れた野菜だそうです。箸が入っている布は広げるとナプキンになります。想像を超える豪華ラインナップ電話で予約をした際
相方がこの本を買ってきまして、名建築カフェと庭園レストラン首都圏でみつけた、たてものと庭でやすらぐ空間(ぴあMOOK)楽天市場見てみると、半分くらい行ってないところがありました。その中の50ページの、古民家ひらぬま写真を見て「行くしかない!」と。紺色の暖簾の入り口から入るとカフェで、白い暖簾の方はジェラート屋さんです。1階はチラ見2階に案内されまして、まだ他のお客さんがいないので、写真はご自由にということで撮りまくりました。玄関の上は吹き抜けになっ
道の駅で、天空のポピーというポスターを見て、行ってみました。くねくねの山道を登っていくと、ポピーが咲いている丘に出ました。電気の柵があるので近寄れませんが、斜面一面がポピーでした。満開にはもう少し日数がかかりそうです。この写真は5月14日。お祭りをやるらしく、テントや簡易トイレの設営をしていました。きっとその頃は混雑するでしょう。ARIYAはちょっと遠出すると、充電する場所を探さなといけません。1回充電するのに20分くらいかかります。退職して時間があるから耐えられますが、退職
飯能市を目指している途中で見つけたカフェ埼玉版の「森のカフェと緑のレストラン」に載ったお店です。お店に本がありました。入口から森の小道を抜けていきます。光に透ける青紅葉結構歩きますよ。テラス席もあります。店内からも外の緑が見えて、まさに森のカフェです。今月のプレートカフェオレのカップが大きくて、お腹いっぱいになりました。ケーキにはヤグルマギクが添えられてました。食べられないけど。外はまだそれほど暑くはなかったので、虫は少ないですが、それでも入口からお店までの道中
梅雨になる前の、爽やかな季節の東京国際フォーラム緑が目に優しいですね。キッチンカーここ、よくサラメシで放送されてましたね。いつか取材されないかな〜って期待してましたが、残念なことに放送終了。てくてく歩いて、今度はミッドタウン日比谷の、屋上見晴らしサイコー皇居のお堀も青空を映してて、綺麗コンタクトレンズを買った第一生命のビルの隣は、だいぶ解体が進みました。次に買いに行くときは、更地になっているかも。丸の内仲通りのいつもの花屋さんは紫陽花がメインになってました。歩き慣
アンリ・シャルパンティエでクレープシュゼットのフランベを見た後は、すぐ近くの奥野ビルまで行きました。どうか、どうかこのままで。今回はほとんどが閉まっていて、あまり見ることはできませんでしたが、相方に、娘がこのエレベータを何のためらいもなく使ったことを教えました。娘が以前勤めていた徳島の会社に、似たような古いエレベータがあったんです。古いエレベータは交換する部品がなくなったり、メンテが大変だと思いますが、建物と共に大切にに残してほしいです。そしてぶらぶら日本橋まで歩いて、高島屋
せっかく名前を覚えてもすぐ忘れてしまうケーキ屋さんアンリ・シャルパンティエ焼き菓子は何度か買ったことはありますが、お店で食べるのは初めて。食べることより、建物の中を見たかったのです。カフェは入口からすぐの左側のドアから入ります。どうにか1巡目で入れたけど、カウンター席でした。私より前で待ってた人はテーブル席目の前でグランマルニエをフランベして、クレープにかけてくれます。アイスクリームを載せて、クレープシュゼットのできあがり。私は有名なナポレオンパイを。粉々になってしまって
栃木県といえば、大谷石を連想してしまうのですが、大谷石の蔵を改装したカフェがあるのを見つけて、行ってきました。期待でワクワク薔薇のアーチもあったりして、入口広~い碍子引き配線とても綺麗に電線を這わせてます。そして、手彫りの大谷石こちらは増築したのかな?ちょっと雰囲気が違います。タコライスカレー多分オーナーさんだと思われる方が一人で対応してました。私より年上だと思います。ひとりで全部こなされてて、それでもにこやかで。でも、「メニュー表は載せないで下さ
何の変哲もなく…「変哲」ってなんだ?変わっていること。普通と違うこと。また、そのさま。だそうですときどき通る散歩道の松あんまり単体で撮ったことがなかったいつも緑で頑張ってるあれれ?これはどこで撮ったっけ?散歩道にある花壇のコスモス花も咲かず,時期が来るまでじぃーっと待ってる今時のカメラと違って,DSCRX-100はモニターが固定で,ローアングルとかだと微妙にアングルを変えて勘で撮りまくる.出たとこ勝負.もしかしたら変に狙わないほうがいいかも.S
予約が取れないカフェ、攻略しました。土・日は1か月前には埋まってしまいます。退職して平日動けるようになったのでね。それでも平日でもやばかった。奥の方にはサイロがあって、牛さんが美味しそうに草を食べてて、アヒルさんが「アフラック」って言ってそうで、長閑です。きゃ~、人気なのがわかる。こういうの、食べたいもの。りんごジュースデザートもいかにも、女子が好きそう。食べたのは男子です。新鮮な野菜も売ってました。土・日に行きたい方は、早めに予約を!
長生村石窯ピザCafe椎の木でお昼ご飯この木が椎の木なのかしら?柱が椎の木なのかしら?テーブルが椎の木なのかしら?お店の推しは新玉ねぎのメニューだったのですが、新玉ねぎとは関係ない鯛のグリルとハンバーグだって家で散々新玉ねぎを食べることになるから。道端でこんな風に売ってます。今年も10キロ、買いました。1700円。小ぶりのものが多くて使いやすいです。10キロと袋に書いてありますが、もう少し重いです。
千葉県内でも夏が近づくと、とくに賑わうのが九十九里あたり。サーファーでごった返す前の比較的静かな時期に訪問です。住宅街にひっそり建っている感じ。11時頃着いたのですが、ランチは13時30分からということで、残念ですが、コーヒーと甘味を。テリーヌショコラあんこのチーズケーキ店内にはアンティークが置いてあって、このカメレオンに一目惚れ!!!値段を聞いたら、「売り物ではないんです」ということでした。ガーン。連れて帰りたかった・・・
近くを通ったので、外観だけでも見たくて寄りました。あれ?なんとなく綺麗になっているように見えました。前回見たときは、使われている木が劣化してしまって、ぼろぼろになっている部分があったのです。色が黒ずむだけなら仕方ないのですがね。かなり問題になったからか、修繕工事がされたようです。総取り替えしたのかなぁ?隈研吾さんらしいデザインですよね。カフェの前にはピンクのドアが置かれていました。最近、あちこちでフォトスポットとして「ドア」と「大きな地名」が置いているのを見かけます。あれ、どこ
文翔館だけは全然変わっていないと思ったのですが、カフェが激変してました。昔はコーヒーとシベールの焼き菓子が2~3種類あるくらいの寂しい感じだったよね?えっ?えぇ?これは入るしかないでしょう!お水はセルフ、注文は入口のタブレットから。文翔館という建物の良さを、最大限利用し尽くしている気がします。私たちが座ったのは丸いテーブル。はちみつトーストだったかしら?さくらんぼの追いはちみつ付きカフェラテカップのデザインも素敵キッシュとスコーン文翔館が単なる見学施設なのは勿体な
山形市のメインストリートが、ガラッと変わってしまって、唯一記憶と変わらなかったのが文翔館でした。相変わらず、長い年月を経ても美しい佇まいです。見学料は無料です。おまけに裏にある駐車場も無料でした。なんて太っ腹。山形市に住んでいた時は、子ども劇場のイベントや、ラストエンペラーの甥、王昭さんの絵画の作品展の受付をしたり、思い出が多いです。入ってすぐの階段がまた美しい。中庭はレンガです。映画のロケにもよく使われるんですね。私が住んでいた時は、ドラマで松嶋菜々子さんが来たこ
横手市増田には魅力的な内蔵がたくさんあるのですが、最近までは一般公開していませんでした。「人様にお見せするものではない」という奥ゆかしさから、です。だからこそ、綺麗な状態を保ってこられたのかなぁとも思います。山吉商店さんは肥料で財を成した商家。奥へ奥へと進むと、台所。今はもうこういう台所はほとんどないそうで、年配の方は懐かしいと、なくさないでと言うそうです。蔵の中は一般公開はしていません。こちらで娘さんの結納をしたそうです。写真を見せてくださいました。秋は紅葉が綺麗だそうです
似たような建物の話が続きますが、どこに行ったか分からなくなるので、後のための記録です。お許しを。こちらは観光物産センター蔵の駅となっている、旧石平金物店です。どこの家も大体間口はそこそこで、奥行きが100メートルくらいあります。無料で見学できました。家の中に井戸があるんです。そしてその奥に、蔵「うわぁ~」「うわぁ~」って、こういう感嘆詞しか出てこないのが情けない。吉永小百合さんが大人の休日倶楽部の撮影で、こちらに寄ったそうです。テープをはがさないでいるところが、微笑まし
秋田県内でもまれな木造三階建ての建物、旧石田理吉家こちらは有料です。おとな1名310円。まず、蔵から見学床や柱がピカピカです。蔵の2階の梁の太いこと、太いこと。足元の灯りが、ぽわんとしてていいですね。母屋にも行ってみます。居宅というより応接用に作られたらしいです。向かいにはお昼ご飯を食べた精肉屋さんがあります。旧石田理吉家はお酒の醸造業を営んでいて、戦後は病院を開業。平成23年度に横手市に寄贈されたそうです。そのおかげで見学できることになったんですね。
精肉屋さんでお昼ご飯を食べた後は、通りを挟んだ向かいのまちの駅福蔵へ。築140年以上の建物ですよ。店内では、ぜんさいが食べられたんです。精肉屋さんでデザートまで食べてしまって、お腹がいっぱいで入りませんでした。なので見学だけ。お店の奥に奥に進みます。すると、家の中に蔵があるんです。もう、なんて綺麗なんでしょう。雨風に晒されていないので、外壁の保存状態が素晴らしいです。蔵の中。床や柱の材がピカピカです。増田にはこのような、家の中に蔵がある建物がたくさん残っているのです。
なかなか行けない秋田県で更に行けない横手市。総菜も売っているお肉屋さんで、遅めのランチをしました。店内お肉屋さんのカレーお肉屋さんの生姜焼き定食小寒かったので、温かい飲み物、ホットコーヒーとりんご紅茶普通の紅茶にりんごジャムでした。お腹が満たされたので、本来の増田の目的地へGO!