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先ずは後部座席のシートベルトテンショナー用の穴掘りガイドテープを、所定の位置に貼ります。コレをガイドとして、φ0.5mmのピンバイスで4~5個、縦長に開けていきます。穴を繋げて、長方形の形にします。そこに、テスト用のガイドテープを仕込みます。本番用のシーとベルトでは、粘着力が低いので、どのあたりに、ベルトの端を留めるか?少し悩みますね。ここ、内装はまだ、シャーシに取り付けない方が良かったのかもしれませんねw方向性としては、シートベルトの下留めを作って、上
ノーマルボディー(恭子ボディーTake-2用)が近くに有ったので、そいつを誘ってきた、まんねんwノーマルには付いていない、リアワイパーホールジョブを、マスキングテープら変更。ノーマルボディーに5cm(50mm)のマスキングテープを使います。ハッチ枠、ビッチビッチに貼りこめていきます。ワイパーホールはそのまま、目印に出来ました。窓枠は、内側に太い線を引いて。それを、リアハッチ側に合わせます。これをはぎ取り、ワイドフェンダー側のボディーに移築します。移築には、
8月はぐずついた空模様が多かった木古内町だが、ここに来てようやく夏らしくなってきた・・と思ったら、学校の夏休みは今日で終わり、明日金曜日は2学期の始業式だという。それはさておき、お盆休み明け最初のMO活。途中、セコマでチュロスを買って行った。先週金曜に打ち上げ花火を見にお隣・知内町の夏祭りに行き、露店でチュロスを買ったら約40cmの直線状のが¥600もしたが、セコマなら¥160ほどで買える。でも、夏祭りのはいろんなフレーバーがあったな。さらにそれはさておき、公民館につくと町担当者からイベン
取り外した部品の一時保管も、量によっては倉庫が無いと仕事にならなかったりする。で、秘密基地。F様号のメンテナンスは終了。以上、自身の更なるパワーアップの為、毎週木曜は早上がりになる隊長でした。
やっぱ、むずいわw眼のピントが合わせられないw(両目の眼底検査で瞳孔が開きっぱなしw)で、ちょっとやってみたんだが。。。シートベルトのバックルです。色味は、セミグロスブラックをベースに、ミディアムブルーで着色して青味掛かった黒(灰青色=かいせいしょく)にしてみました。ボタン部分は、赤の別パーツを使います。PS系の樹脂ではない為、プライマー(ピンクサフ)が下塗りの為、瞬間接着剤を使っています。固定軸は金属の虫ピンなので、こちらも瞬間接着剤を用いています。
これ(予備パーツ)、中央に分割線(パーティングライン)が薄っすらと入っていますね。本番用では、汚れと一緒にラインが浮き出ていました。この部分、戦闘機のバルブキャノピーと同じように調整を掛けます。最初に2000番のフィニッシュヤスリ+仕上がりコート。次に3000番のフィニッシュヤスリ+仕上がりコート。最後に、タミヤさんのコンパウンド(細目)を掛けます。これでスッキリですが、最終的には、タミヤさんのコンパウンド(仕上げ目)をボディー塗装後のクリア磨きのときにやりま
内装でのシートベルトボード組んでの、外装側からのチェック。うん、あの絶版車に近くはなってるね。問題のリア側から、ボード類がはみ出てるように見えるのか?とりま、問題無し。リアウィンドウの回りにスミが入るから、それを突破すると具合が悪いですがwやっぱ、がらんどうの内装は、味気ないですねw今後の流れとしては、内装関連(シートベルト)→各シートの取り付け→サイドブレーキの設置→ドアの内張の設置→ダッシュボードの取り付け内装関連は、このぐらい
恭子Take2用ボディーと一緒にwピンクサフ各種を吹いて、ボディー色を吹いてみたけど。。。各種とも、濃いねぇ~w何も塗っていない時の色が、一番、ボディー色に近いぞwこれが「ミディアムイエロー」の底力なのかっ!?サフで感じるのは、やっぱ、クレオスさんのが、ザラザラ感が半端ないwフィニッシャーズさんのは、ツルツル何よね。ガイアさんはその中間かな?まぁ、ザラザラ感が消えるなで、擦って下地を作るよりは、フィニッシャーズさんの白下地を調達する方
第64号です。コクピットルーフリアゲートフューエルリッドエンジンを組み立てる今号のパーツ達。63号で組んだインナールーフに今号のパーツでルームランプとルーフの後端を組みます。裏面はルームランプの配線を支持の位置に持って行って固定。ルームランプが付いてこんな感じ。60号で組んだエンジンに今号のオイルパンを組みます。こんな感じで完成。ボディ本体が出来ていればリアゲートを組んでインナールーフも組めるんだけどまだ無理。あとフューエルリッドはブルーに
さて、ディスクと言ったので、ブレーキディスクとか、ホイールと言う「丸いもの」を取り付けていきます。ホイールの位置関係は、仮組をしっかり行っていきましょう。先ずは、FC/FDポリキャップ対応「中軸」をブレーキディスクに填め込みます。タイヤの方向に気を付けて、ホイールのポリキャップに、填め込んでいきます。この時点で、ホイールに填め込む理由は、「ガタツキ」の軽減です。これは、中軸のクリアランスの問題で、後に付けると、ガタツキが起きます。0.25mm程度なんです
この排気管。似たようなのは、頭文字D版にも付いてきますが、「06-15-5」で頼むと、RE雨宮FD3SRX-7の「J部品」が届きます。Ver.Rの時は、F部品5でした。今はF部品と言えば、Ver.Rの時のF部品2に相当します。タイコの部分は、ミラー塗装にするので、最後の段階で取り付けます。車体側のエキゾースト部に「ガイド」を組み込んだので、これを中軸にして、排管を取り付けます。資料とした車両では、タイコのところに「遮熱シート」が見えないので、
さて、前に塗装していた「PPF」(パワープラントフレーム)。これって、実車の純正品では「黒」なんですよね。で、社外品では、色付きとかあるんですが。。。これ、実際のところ「割れる」んですよwトランスミッションとデフケースを繋ぐサブフレームなんですけどね。話は戻しまして、「取り付ける方向が分からない」という方へこういう風に折れ曲がっているので、取り付けるのは、一方向のみとなっています。ミッション部の凹み部分。これの方向が決まっているので、取り付け方さ
アンダーカバーですね。キットには、'92モデルのピン軸ホイール用と、FC3Sと共通シャーシになったことでの、ポリキャップホイール用の2種類が入っています。これを、グロスブラックで下塗りし、アームや、サブアーム部分、片方のアンダーカバーをシルバーで塗装します。シルバー部分をマスキング。形状が入り組んでいるので、5mm角のマスキングシールを重ねて形状を出します。緑色のマスキングテープは、曲線ラインにも対応しているので、こういう時は、きちんとマスキングをしてくれます
デフケース。ラバーブーツの塗装はしたけれども。。。ここ、追加塗装です。実物を見ると、ここだけ素材が違いますね。で、アルミシルバーで塗ります。マスキングを剥がし、シャーシを用意し、ドライブシャフトをミッションの後ろにある穴に接着し、アッパーフレームに、デフケースを接着します。だいぶ進みましたねwあとは、ロアアームを含んだアンダープレート。それを終えたら、ミッションとデフを支えるパワープラントフレーム。最後に排管ですね。これを終えたら
下地のグロスブラックが乗っている、リアアーム類。シャーシ後部の2つの穴。ここに取り付ける感じになります。先ずは、アルミシルバーを塗装。シルバー部分をマスキングします。残った部分は、全体的にC92=セミグロスブラックで塗装します。マスキングを剥がします。シャーシを用意し、一度、軽く接着してみて、接着面を確認します。サスペンションも用意しておきます。塗料のスミの残った部分。ここの塗装を剥がします。リアアームに、サスペンションを組み込みます。アッパー部をシャーシに取
先ずは、アンダープレート。このパーツが外側からの足回りの要になります。シルバー部分をマスキングして、Mr.カラーのセミグロスブラックで塗装します。マスキングテープを剥がします。この状態で、実車の下回りと比べてみます。ロアAアームの塗装が有っているのか?この辺りをチェックします。取説はこうなっています。組み込みはこうです。なので、先にサスペンションを組み込むのはやめましょう。これだと、アッパーAアームが組めません。ブレーキとステアリングロッドを組
アンダーブラックの後に、Aアーム部分をアルミシルバーで塗り分けました。アルミシルバーは、必然的に披露目で噴いているので、壁面(タイヤハウスの一部)にまで噴いています。これは、実物のアームやリンク部分がシルバーなので、塗っています。ここのアプローチですが、アオシマさんは、一般的なサンドイッチ構造に対して、タミヤさんでは、変則的なサンドイッチ構造になっています。アーム部分を別パーツにすることが、タミヤさんのアプローチのようです。Aアーム部をマスキングします。セ
ストックエンジン分解しました。倉庫で半年ほど寝かしてたヤツ。15万キロのFDから降ろした履歴だが、過去にマツダリビルトで交換されていたようで、思ったよりずっと程度良かった。インタメのミキシングプレートが折れて無くなっていた。ベースで良いリビルトエンジンが『安価で1機限定』で作れそうです。気になる方はお問合せください。後期のRX-8エンジンはD様用で完成。それはそれは丁寧に組み上げました。他にもイロイロ進行中。以上、明日はしっかり休む隊長でした。
どーもこんちわ!!トミカのビーノ捜索中の暇人でございます!!ルースで見つけたら改造して志摩リン仕様にするのだ!!今回はこちら!!トミカプレミアムunlimited05名探偵コナンRX-7(安室透)です!!コナンはほとんど見たことないのですがRX-7に惹かれて買っちゃいました(笑)unlimitedなのにほとんどノーマルってのも良いですな。それじゃあ見ていきますか!!フロント。アンフィニのエンブレムが印刷されていますね!!unlim
続きです。ブルーをやっと吹き終わりました。ブルーを吹いてみたらルーフの部分がサフじゃ分からない歪みがあって修正したりで時間が掛かってしまった。1日2日乾燥させて結構綺麗だけどヤスリで表面を整えてクリアーを吹きたいと思います。乾燥機に入らないので乾燥させるのに時間が掛かるし埃も気になるしで気を使います。
今回は、エキゾースト関係。それに合わせて、マスキングも変更します。RE雨宮ということで、エキマニはこんな感じで触媒マフラーは、こんなイメージです。なので、ここは下地が黒に対して、チタンゴールドで塗り分けます。下地が、グロスブラックなので、金色の塗がいい感じです。オイルパンはセミグロスにして、補器類はチタンシルバーかな?ベルトについては、ラバーブラックより、タイヤブラックで、緑寄りの黒ですかね。あと、パワープラントフレーム。これ、実物を見るとグロスブラ
塗分けも、ここまで来ました。ここはエンジンの写真を見てから、当初の予定通り、チタンシルバーで塗装します。あとは、ロータリーケースと、オイルパン、エキゾースト管、補器類のベルトを塗分ければ、OKかな?明日から、シートベルトを含む内装に行けそうw個人的に「よー塗り分けた」って気持ちしか出てこないwドジャース戦みるかぁ~wう~ん、今日の由伸くんの先発に合わせて、矢田先生が、日本時間の13日の午後に出発し、定刻通りで有れば、現地時間の13日のAM11
次のところを塗装する際、全体的に見直したら、リンケージボックスは、当初のままでよかった感じだった。改めてマスキングをし直し、再塗装=上塗りをした。エンジン部分のハウジングに関してガンメタとアルミシルバーで塗り分けた方がいいのか?この部分、パーツ構成で隙間から見えなくなってしまうからです。一部分でも、隙間から見えそうなら、塗装するんですが、完全に見えなくなるなら、この部分については、塗装はパスと言う形にします。
先ずは、大まかにマスキング。長さ的に、この段差になってる部分が、リンケージボックスだと思うので、それを踏まえて、クラッチケースの方まで、塗装面を確保。アルミシルバーを塗り、乾燥後、段差の部分をマスキング。色調を変えたいので、LP63→チタンシルバーで行こうと思います。パワーユニットを塗り終えたら、エキゾーストの方を塗る予定でいます。
先ずは、ミッションを残してのマスキング。パワーアッセンブリを見ながらのマスキングシフトレバーの部分から、シルバーの部分の手前までをマスキングしました。ちょっと薄めのゴールドなので、LP71→シャンパンゴールドを使っての塗装です。この作業を繰り返します。次は、ミッションと、シフトカバーを繋ぐリンケージ部分です。ここは、アルミ系の色ですね。LP71と、艶のバランスを考え、LP70→アルミシルバーを使う予定です。フラットアルミも考えましたが、ここは、エア圧でコントロールし
マスキングが、思いのほか「面倒」でしたねw下地には、GX2→ウィノーブラックなんですが、塗る場所によっては、粘度やエア圧を変えています。ミッションの実物はこんな感じなんですが、パワーユニットを含んだパワートレインの写真を見ると、ミッションケースの色というか、素材が違うので、結構、色分けされています。その部分に合わせて、大まかに、艶消し塗装とかも、下地の段階でやっています。
とりま、塗装だけでも思い、シートベルトボードに樹脂色を載せていきます。乾燥後は、シートベルト(黒)の位置調整をします。このシートベルト、プラに対しての接着力が弱く、折り返しの「止め」は、マスキングテープを使って補強します。マスキングテープなら、色のきちんと塗れるので、そこら辺が融通が利くので、シートベルト関連は、この選択をしてますね。
回りのプラスチックの色の形成色が「黒」だったので、白のプラバンに下地色を塗ります。ちょっと濃い目のセミグロスブラック。この上に、樹脂色を載せる予定です。シートベルトが出る部分。三角形のアレです。こちらも、切り出して、下塗りをします。ちょっと、乾燥するまで、お時間をいただきますwで、ふと考える。。。パワートレインの塗装が先じゃない?どうせ、ここって、作業のやり方では、接着面を境に、折れるかもしれないのでwまぁ、様子見ですねw
四駆はラリーカーボディ二駆はFR系のボディが少ないワタクシ東北仕様の180SX製作に続き二駆熱を上げるべく夏休み前に少しづつ塗装を開始走りに行く時間があまり取れないので夏休み後半から時間を見つけ進めたボディが完成今回のボディ製作36はD-LIKE製RX-7FD3Sです✨RE雨宮のエアロを纏ったFD3Sちょっとだけフロント周りは手を入れました(^-^)蛍光グリーン+αで塗ってみたものの色が合わずにムラも多くて失敗😱重ね塗りの程度が分からず濃淡がつき過ぎてしまいました😭フロント
O様号BNR32はようやく明日納車。特注部品が完成したら再入庫、楽しみ、、。O様号3ローター用快音マフラーは、破れてきた。凝った作りの自社製なのだ、、。ちゃんと焼けてる。爆音系の排圧の関係無いヤツは別だけど、総じて排圧の高いNAロータリーは特に、マフラーの耐久性が悪い。とあるパワーの出ないFDのトラブルシュート。それはそれはイロイロ診てる。スコープでインマニの中まで何か詰まっていないか確認。夕方になって突然75馬力上がった。明日も検証する、、少し見当ついてきた。隊長の