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まぁ、アドバイスに従って、「Pick」の分もきちんとやっていきますw先ずは、大御所タミヤさんのRX-7(FD3S)ザーと見たところ、先ず、目についたのは、これかな?押しピンの跡。まぁ、隠れちゃうとこなんだけどねwなんか、気になっちゃうんですよ。補修は、いつもの通り「魔法の粉」軽く溶かしたものに、もう少し粉を足して、引っ掛かりの良いパテ状にしてみました。で、押しピンの跡に盛るw自己満足かもしれないけど、こういうところもきちんとやらないと、気
やっちまった。。。重いものが乗っかかってしまったw古い樹脂の成分なだけあって、パリパリやんw急遽、アオシマさんに連絡を入れたけど、今日は、土曜日だった。。。3営業日というと、順当に行って水曜日か。。。貴重な1ピースボディー1つがこんなことになるだなんて。。。ちょっとショックだわ。。。
とりあえず、グレーがFCで、ブラックがFDのシャーシ。コレを見ると、アオシマさんがFC用に新開発しなかった理由が分かる気がするwでは、3メーカー(タミヤ、アオシマ、ロッソ)の専用設計のシャーシは?アオシマさんのは、リアのタンクの形状から、金型改修前のものを使っています。アプローチは、同じ車種だから「似ている」部類に入りますね。個人的には、ロッソさんのが、余剰な部分が無いので、それっぽい感じですが。。。
昨日から、慣らし付きで商品車の納車です♪九州インのお約束で、壇ノ浦で一息!この時点で200㌔3000rpm熊本辺りから3500rpm途中5000・5500を1㌔程度カマシ鹿児島手前で4000rpmここも間で、3〜4Fで1㌔程度高回転域もトータル600㌔弱完了♪安心して遊んでもらえます!今朝は、鹿児島陸運支局で鹿児島ナンバーへここのローカルルール助かりました♪まぁ〜わしの広島弁も怪しいけど、若い子が対応してくれたけど、何を言われてるのが聞き取れまへんでした(笑)納車まで時間
電話の主「ニセモノ、出てるらしいわ」恭子「恭子「ねぇ?ダーリン、それは本当なの?」啓介「ああ、本当だ」啓介「黄色い、FDで、俺と同じAスペらしい。。。」アオシマさんらしく、合いが悪いっすね~フジミさんのは、かっちりしてるけど、やっぱ、ノーズが長すぎて間延びしてる感じかな?啓介「そういや、お前のニセモノも出てるらしいな」恭子「えっ!?どこで?」啓介「正丸峠で出たらしいぞ?渉が言ってた。」恭子「決めたわ!」啓介「ん?」恭子「私も
絶版車の復刻再開のために、今回、設けました。一般車両は、こちら。D-1車両はこちら、の予定なんですがwデカールが無いため、こちらのキットで、D-1のベース車両を作ります。両ボディーともに、金型改修後のクローズドホール版を使います。因みに、もう一か所、大きな改修点があります。シャーシなんですが、左側の改修前は、FD専用のため、ボディーストッパーが両端に付いています。FCにも流用するようになってからのシャーシには、内側に、FCボディー用のストッパ
タクミ「おい、どうーすんだよケイスケ!」啓介「並んでみたら、なんだ、そのFD?」啓介「しょうがねえから、近所のショップに知り合いがいるから、頼んでやったぜ!」偽物2人「ヒョ、ヒョエー!」啓介「で、その知り合いから聞いたんだが、その横、」啓介「多分、コレも必要になってくるからって言ってたぞ、ん?」定峰峠近くにいる、啓介の知り合いとは何者なのか?このパーツのストックを持っている知り合いとは、何者なのか?偽タクミ「これじゃ、モノホンのターンじゃねえか!」
まぁ、記憶の整理の一つで、いろんなFDを作るという方面にシフトします。ケイスケ「来てやったぞ」啓介「そうか。。。俺は、あの頃に戻るぜ!妙義で走ったあの頃に!」ケイスケ「おい、モノホンの啓介!クルマ並べろや!」啓介「どっちが、本当のFDか、走りで決めてやる!」ケンタ「啓介さん、金型改修後のFDなので、バンパーとか持ってきました!」啓介「宮口が持たせたのか?」(だから、Aスペックのバンパーはいらないって何度も言ってたのに。あいつは、ホント、心配性だからな。。。)啓介「
う~んと、この2台、記憶障害の現在、色々とごっちゃになっているんで、このまま、延期にします。ただの延期ではなく、他の車両を作ってみて、徐々に記憶の整理や、組み立ての考え方が落ち着いたら、再開します。まぁ、同じ車両のストックがあるので、そちらを別の車両として組み立てますが、これらを組んでの「記憶への粗治療」を試みます。整理がつけば、また進められますので、少々お待ちくださいませ。
お薬飲んで、一日横になったら、だいぶ、楽になりました。今日は、出来る範囲でやります。アオシマさんの前期型のFCのホイールの話。今日、タミヤさんにパーツのストックを確認してもらって、合計1,188円でパーツが届きます。今日出荷の代引き便になりました。アオシマさんのFC3Sのシャーシは、FDのモノなので、1型のFDの説明書から、タミヤさんと同じ、ホイール中軸方法で、取り付ける方法を利用に、前にやってた、各メーカーのFCのホイールとタイヤの関係
まぁ、何と言いますか、レアケースを引いたラ☆キです。新品のメーター頼めるか確認したら、さすがにダメだった。(T_T)で、走行距離少なめの中古をゲット。(レンズは交換予定)バラすと、色褪せ凄い!そして汚い!(笑)コレが使えるかどうかはわかりませんが、今出来ることをしておきます。距離を合わせておきます。約+10万㌔。(笑)トリップの白い桁が埃でグレーになっていたので清掃。白くなりました。で、噂の?クーラントレベルユニットはコレかな?コンデンサも大丈夫そう。膨れや液漏れもなさそうです
S様号FDブリッジポートの組付け準備。三日月カットでエキセン軽量化とツルピカのラッピング。今回は常連さんなのでオマケ作業でテストも兼ねる。マシニングポートは終了していて、オーバーラップの大幅な増大による充填効率アップに応じてエキゾーストポートの拡大。ターボサイズや設定過給圧、沢山の経験から、ストリート&サーキットにベストなパワーバンドにタイミングを決めて加工する。以上、昨日は海も荒れすぎていて休み返上でエンジン弄ってた隊長でした。
忙しくさせてもらってますm(__)mFDリビルトエンジンもようやく始まりました!昼メシは、青春の丸忠でした!丸亀に最近は資さんが進出して来たが、これが広島うどんですな!ソウルフード店も高齢化やSNSで荒らされて^^;ここはまだ平和だ!からの、2年に一度のお迎えでした!また、数百㌔しか乗れてないのか(;;)それでも、エンジンルームなど各所がやれて来てる〜納車後しっかり乗ってやってゃぁ〜^^続セッティング腿上げパーツが誤入荷で来たんで仮合わせ!う〜ん、これじ
こんばんわんどーるらんど言うほど枚数は多くないかもっ笑NanoBanana2通常なばな2の1回辺りの画像生成出来る枚数多く無いからね(笑)必然的に1日に作れる枚数には限りが有りますが朝出勤前や昼休みに仕事の待機時間等利用して何枚か作りました(笑)今日も行ってみようっこれは誰かな?萃香の失敗作だな(笑)髪が緑になってしまったその流れのままにとりをにとり悪くないけど上の文言は要らないぞ(笑)文字入れはブログタイトルだけで良いんだぞなばな2はまだまだ
地震で壊れたFDようやく、新生するときがくる!ベースはこちら新しいパッケージになりました。AdobeのAIから、affinityに移行したので、デジタルデータを作り直そうと思います。今回は「彼女のカレラRS」で出てきたものをイメージして作ろうと思ってます。フジミさんの新作のVABも楽しみです。
啓介「恭子、待たせたな」啓介「お前のホイールを融通してもらってな」啓介「なので、18インチの、新しく持ってきたぜ!」啓介「まっ、あの野郎が欲しがったら、また取りにくっから、それまであずかっといてくれ」恭子FDは、アオシマボディーで復活するのか!?
ちょっとずつ、手の付けれるところから始めていこうと考えています。2台の足並みを揃えるため、アオシマさんのでは、綺麗に出ているバンパーライン。フジミさんのでは、ヒケの修正で埋まってしまったモールド。これを修正したいと思います。まずは、エアロボンネットの原型となったこれ。ボンネットを切り出し、ちょっと厚みのあるプラバン(今回は厚さ0.5mmのものを使用)でラインを型どりします。コレを切り出して、エッジ部分を軽くヤスリを当ててバリを除きます。
第40号です。右リアサスペンションを組み立てる何週か前に見たパーツ達。悲しい。こんな状態がまだまだ続きます。今号の製作は39号までで組んだリアサスメンバーに今号のアームを組み37号で組んだリアサポートフレームに今号のパーツを組んだ。で、こんな感じ。
どうもたかちゃんです本日は2月末に発売された、ローソンオリジナルのトミカらマツダRRX-7の紹介を致します。ローソンオリジナルトミカマツダRX-7その時の投稿は下記からどうぞです⤵︎『今日届いた/購入したトミカ』どうもたかちゃんです本日買った/届いたミニカーを見て行きます。ちなみにこうなりました。2月28日(土)発売のローソントミカ。1件目で購入出来ました。去年行った…ameblo.jpここでのボディカラーはローソンブルーとでも言いましょうか。マツダのロゴがありライトの下部分はシ
とりあえず用意したのが2本フィニッシャーズのディープイエローと、同じくフィニッシャーズのミディアムイエロー。他にガイアノーツのイエロー系の色を使うかな?まぁ、復刻版のやつこれなんだけども、完成見本はクレオスの「4」番イエローみたいだし。アオシマさんの黄色インジェクションカラーは、黄色と橙黄色の中間ぐらいだし(HDMI系のモニターで見ると、諸に橙黄色になる)フジミさんの方はまぁ、パッケージアートに近い色合いだしw個人的には、5thステ
ちょっと、ブログを遡ってみて、アオシマさんFDの特徴である「ドアパネル」の段差がある。前は、作り比べとかで、ここは水平にするって書いてましたがwいざ、仮組段階で、裏側からウインドウパネルを入れると、ちょっとぼやけてしまうのですが、絶妙な位置で、ウインドウパネル(ドーム)を下から支える位置にあります。作りかけのワイドボディーのFD2台分。どういうアプローチを組めばいいのか?ちょっと練り直しています。倒れる前の記憶がさっぱりなので、これ
復刻版の説明書を見て、あぁ、ブレーキキャリパーは「4」つまりは、黄色なんだなと、確認する。しかし、完成見本を見ると、ブレーキキャリパーは「赤色」で、最近のFDの説明書を見ると、キャリパーの塗装指定色が「3」つまり「赤色」になってるwで、最近のワイドボディーのブレーキを見に行くと、赤だったりするwここは「3」番が正解かな?もう少し進むと、今はコレらしいw「オレンジメタリック」まぁ、ここは、訂正後の色指定で塗りますね。
アオシマさんの説明書を見て、ふと思う。。アームの部分だけ強調色を使っているが、色の説明がない。フジミさんのでは、艶消し黒の一色塗り。ここは、タミヤさんのを頼るしかない。XF-16だから、フラットアルミのようだ。そうすると、アオシマさんの強調色の部分にも説明が出来る。実際は、こうなんだがwアルミ系のシルバー色で、ゴムブッシュ部分は黒(艶消し黒または、タイヤブラック)
これがアオシマさんの腹下塗装の説明。艶消し黒(フラットブラック)こちらがフジミさんの腹下塗装の説明。こちらも艶消し黒(フラットブラック)で、タミヤさん。「ボディー色」と書かれてるwで、決定的なのが、RE雨宮さんでの塗装。腹下含めて、全塗装。塗装に関しては、タミヤさんの説明書をベースで進めます。
ローソンオリジナルトミカマツダRX-7ロータリーエンジンを積んだスポーツカー。目次パッケージ車両紹介実車紹介商品名マツダRX-7シリーズ特注トミカ区分ナンバー発売日2026/2/28発売場所ローソン限定価格\880JAN4904810997559パッケージ車両紹介実車紹介画像引用元:nosweb.jpマツダRX-7FD3SFD3Sは「世界最速のハンドリングマシ
NewLineupNewLineupNewLineupNewLineupNewLineupNewLineup入荷数が少なく店頭に並ばない場合がございますNewLineupNewLineupNewLineupNewLineupNewLineupNewLineup
「おい、出す車は決めたのか?」「もちろん決めたぞ!」「俺は、お前に免じて、ある枷をする!お前は好きにしろ!」「じゃぁ、俺は、こいつベースでやるぞ?」「ふ~ん、そうか?なら、俺は、その「妙義仕様」で決着を付ける!」「お、お、俺は。。。」「もちろん、藤原のやつをコケにした定峰峠仕様でくるんだろ?」「あぁ、そ、そうだ!」「それだと、ちょっと足りないんじゃないか?」「ん?えっ!?」「そいつのバニラ状態だと、」「リアの3ピーススポイラーは
いや~、何か出てきたよwZoomOnさんのウォッシャーノズルパーツがwしかも、未開封でwやるっきゃないだろw今回は、付き合ってもらってるフジミさんのから始めます。ノズル部分を切除して、同一線上に位置を揃えるため、切除した部分の中心線上にマスキングテープを貼ります。ノズル跡の中心部に、φ0.5mmのピンバイスで開口します。戻り盛り部分を、800番等の耐水ペーパーで均します。なんか、スッキリw次は、写真ボケする水色ボディーのアオシマさん
今更ながらに、どのレベルで組むべきか?フジミさんのキットでは悩んでいます。まずは、タミヤさんとかでは多い「取り付け部分の隠し穴」の確認をします。無いですねwアオシマさんのワイドボディーにも、隠し穴はありませんでした。次に、フェンダーミラーの確認です。これは、セパレート用のボンネットパーツが入ってるランナーにあります。垂直支持柱ではなく、多少、斜めに支持されています。説明書を確認すると、アオシマさんとは違い、クーリングホール3段目の中央ぐらい
今回はちょい長くなるので、付き合ってもらってる比較対象のフジミさんの方は、別に設けます。今回は、アオシマさんだけw図面を見て、取り付け位置の割り出しを行います。フェンダーミラーなので、ミラー本体の指示柱がオフセットされているかどうかを確認します。ミラー部分は、旧リアディフューザー部品の隣にあります。造形では、オフセットが確認できます。位置的には、クーリングホールの内側のラインと同じ軸にある感じです。なので、マスキングテープで、ホールラインを設けます。縦軸