ブログ記事6,031件
城島のFCこの手のミラーって、プラモではあんまり見かけない。昔の箱車のレース車両で見かけたくらいかな?AE101のレース車両で使われてるパーツまぁ、今手に入るとしたら、これが一番、手っ取り早いかな?ZoomOnさんのZ093GANADORのミラーの写真だけど、中身は、ちょっと横に長いタイプです。両面テープで仮止めしてみて、三角窓の部分の厚みが気になりますが、概ね、満足です。下側の支柱を、もう少し切り込み深くすると、だいぶイメージに近く
啓介「やれやれ、(まっ)たくっ。。。」まぁ、こっちもヘッドライトをやりますかwとりま、片側だけっす。ライト完備、OK!合わねぇじゃねーかwまぁ~、とにかく、この状態でケガキ込んで、どこまで削るか?判定できればいいんだけどね。このくらい調整。おー、ボンネットラインと面一だwで、調整した分。左、フジミボディーにリサイズしたもの。右、アオシマボディーにリサイズしたもの。アオシマ用リサイズの内容は、外側のガイド部分が、丸々とフェンダー部分に干渉
このシーンが作りたい!ボディーはフジミだけど、ポップアップライトだけはアオシマライトパーツを付ける。これを、フジミボディーに取り付ける。う~ん、なんかおかしい?実車のFDのライト、オープン状態。下の部分が、ボンネットラインと面一になる。全体が浮き上がらないのは、アオシマ用ボディーに調整されたガイドを何とかしないといけない。一番早い方法は、「切除」でしょう。フロントサイドを、フジミバンパーの形状に合わせる。下は、幅広のテープ止めだけど、何
予め組んでいたリアウイングがあるんですがwこの状態で組むと、センターに空間が出来てしまいます。これは、フラップ部分が、両端に接着されているために、逃げの部分が、最初から出来上がってるために起きる現象です。なので、ウイングベースのセンター部分のみを圧着して、位置決めをします。こうすることで、センター部分の空間は空きません。ジャンクにしてたパーツは、組まない方がいいということですねwボンネットと、フロントバンパーのみを摘出したドナー用キットの
普通に、フジミさんのFDを作るのもアレかな~?と思い、EAS(イージーアライメントシステム)タイプのS13系シャーシで、恭子のフジミFDを組もうと、路線変更w(ケイスケのフジミAスペックは、旧S13系シャーシを使用)で、EASと旧13系のシャーシ。ホイールベースの位置があってるので、この出っ張りが邪魔かな?フロントは、旧S13系の場合、先端をカットするんだけど、EASはその分が短い。S13系のタンクどうやら、この時点から、FDにはこのシャーシを
これ、旧キット。こちらは、現行キットのボディーボンネットの穴が塞がれてます。なので、どうせ復刻させるなら、抜けてる方が、カッコいい!でもね、この作業。超音波カッターだと、いらないところまでサックリと逝っちゃうから、普通のデザインナイフで、周りを調整していった方がいい。あと、バンパーや、ミラーとかも無い方が、作業がしやすい。まぁ、1日、1穴までといったところかな?実車みたく、レインガードは付けた方がいいかな?抜きダクトまで、開口しち
MMLabsさんがやってる、アオシマキット向けのワイドボディーキット。GT2版パーツの選択によっては、4眼エアロライトも可能。また、GT3版では、逃げダクト+エアロカナードの追加となっており、FDのルーフとシャーシや内装をそのまま使う仕様となっています。やあっぱ、ボンネットは、抜きダクトが正解ですよね♪
さて、組み上げたシートを、両面テープを使って、フロアに載せます。良く見慣れた、アオシマさんのFDの内装wこれに、ボディーを被せて、だいぶ、纏まってきましたね。フジミさんのと比べると、見る角度によっては、低く、小さく感じるのは、私だけでしょうか?
前後でのパーツを合わせて接着するそんな感じなんですがwここは「合わないアオシマ」と言うより「ガッタガタだよアオシマさん」と言った方が。。。隙間に流し込み接着剤を入れて、圧着させる感じで、組み上げていきます。乾燥して、パーツがしっかりとくっ付いているなら、背面の押しピンの痕や、ヘッドレストの空間のズレ、側面の修正など、結構手間がかかります。写真のように、右上の方は、背面にソフトフィニッシュをして、左下は、400番のペーパーだけにしてます。(最終的
さて、本篇の主役ですw復刻車両で、説明書は絶版車のもの。シート関係につきましては、左右で、別々のパーツを組み合わせて、ノーマルなシートを作る感じですね。パーツは、組み立てる順番で、その都度、切り分けをします。一応、運転席側だけは「R」のシールを、座面下に貼りました。シートパーツは、1ピースボディーの初期ロットから持って来てるんですが、それでも、押しピンの痕はありますね。曲面なので、神ヤスの400番で対応し、ソフトフィニッシュで表面処理。まぁ、最終
フジミさんのシート。実は、左右は別のパーツ指示になっています。一応、シートの底には、左右の区別の為、どちらかに「L」又は「R」を書いたテープを貼ってます。まだ、塗装前なので、両面テープを使って仮組します。両面テープの分、「コ」の字型ガイドにピッタリと収まります。あのスカスカ感は何だったのだろうか?と、改めて思いました。その分の隙間だったというわけですね。で、ボディーを被せ、中を見ると、白のシートでも行けそうな感じですね。指定は、ボディーが
昔からそうなんですが、セブンのコーン+マヨのパンを食べると、次の日は必ず下痢になる。。。お薬飲んだんだけど、まだ続いてるw便秘はこいつで解消できるアイテムだったりするwフジミさんのFDのワイドボディー車シートなんですが、ワイドボディー用と、フジミFD共通パーツに付いてるシートがあります。共通パーツの方(黒色)は、1脚しか付いてません。なので、自動的に白色の2脚付いてるパーツになります。難点は、ベルトホールが空いてないことと、背面に押しピ
せっかく、いいベースのサイドステップが見つかったのに。。。上からVERTEX(無改造)、Aスペック(一部改造)、フジミのFD3S改のものベースを合わせてみると、理想的なパネルライン。そ、そ、それなのに。。。プラリペアのリキッドが。。。空になっちゃった!あぁ、作業が続かん!なので、リキッド関係が到着次第、アオシマ版恭子車は再開です。
とりあえず、エアロ装備のものを見ていく。先ずは、VeilSideコンバットモデル。これのサイドスカート部分。抜けダクト周辺が如何にも寂しい。前方下部のブリスターは、このぐらいあってもいい感じ。あー、雨降り出したw調子が悪かったのは、コレかwで、こっちが、VeilSideコンバットのエアロパーツランナーで、このエアロ部分を利用してるランナーこれが、ワイルド・スピードFD3Sまぁ、金型が一緒なので、形は一緒なのだが、赤の中の「膨張色」を使っているせ
ちょい、大きな休憩をはさみます。脳みそ、パンパンな状態なのでw指の作業がちょい「アレ」ですw少し、考察回をはさみます。FDの側面が写る「4thStage第8話から」肝心なところが、ガードレールで見えないじゃんwまぁ、ボンネットエアロは、このぐらいの低さで正解かな?で、21分26秒ぐらいでのこのシーン暗い中での、黒ボディーで、目立たんw明度調整したら、Wikiには、と書いてある。「BORDERRacing製フロントスポイラー・サイドスカ
「マツダRX-7FD3Sアライメント調整」です遠方からうちのブログを見て陸送にて御入庫です関東にも良いアライメント屋さんはたくさんいらっしゃるでしょうに遠方のうちを選んで頂いて有難う御座います(感謝)では受け入れでの試運転直進性は良好ですね好印象ですではやりますかぁ!!実はうち国産車ではこの「FD3S」が一番やったんではないか
第47号です。フロントロワフレームLABSアクチュエーターユニットを組み立てる。今号のパーツ達。上の2つはプラスチックでした。まずはフロントロワアームを組み立ててこのままブルーの塗装に入ります。44号で組んだホイールハウスに今号のパーツを組んで行く。で、完成。フロントロワアームは塗装中です。
Wikiによると、「BORDERRacing」のサイドスカートのこと。で、実物は?というと、フジミさんのFD3S改のサイドステップは?割かし、近い形してる。でも、問題ありwそう、フジミさんのFDと、アオシマさんのFDとでは、ホイールベースの長さが違うw(リアのタイヤハウス基準)これは、フジミさんのFDのシャーシ側の問題で、旧S13系のシャーシがベースの為、専用設計されたアオシマさんのFDとは変わってきます。今回は、形成色の関係で、啓介FD妙義仕様の黄色で作業
衝立の型紙を合わせてみたぞwヤバイ!隙間が出すぎw接着時の溝の掃除をしてから、気を取り直して、Take3足りなかった「三角」の隙間を足した形で、フード部を作り直す。形的には、より長方形に近くなった感じですね。衝立のトップを変える。位置的にも、OKかな?この型紙をベースに、左右の衝立をプラバンで作ります。パーツが出来ました。ちょっと短いですが、パーツの継ぎ足しをする予定なので、ボンネットの「R」だけ守って、高さを抑えればいい感じです。それでは、溝
比較用に、フジミパーツから切り出したエアロを、ダーリン啓介のFD(妙義仕様)に置いてみた。思ったよりもでかいのと、ボンネットの湾曲率の関係で、後ろ側が浮いてしまうw(前後に仮止め用の行面テープを使ってます。)黒ボディーの時は、あまり目立たなかったが、ボディー色を変えることで、逆に、粗が目立ってしまった。エアロ関係のフード部分は、先ずは、型紙の制作から入りました。左右でラインを合わせたいので、2つ折りで作ってます。ボンネットの前方ボックス部品は、
先ずは、フード部分の仮パーツで、位置調整。この大きさだと、左右の衝立が垂直に立つ。これは、目の錯覚だけど、センターボックスは長方形に見えるが、先端部は「R」が付いていて、「曲げ」がある。左右のサイド部は、「外側面」が見えるので、垂直ではない。外側に、湾曲しているベースを考えると、最終的には、台形になのが望ましいのかもしれない。
上がアオシマ(白)で、下半分がフジミ(黒)の、BORDERRacingっぽい、バンパー。スポイラー部に、傷が付かないようにマスキングをして、湾曲率の違いで飛び出ていた、フジミさんのバンパー部を、タミヤさんの金ヤスリ(仕上げ目)で修正。隙間は、プラリペアを使う予定ですが、また、盛り部分を修正だねw見た目は、かなり、こんな形になってきました。サイドステップの形状も、BORDERRacingタイプなので、こんな形状ですかね。逆サイドで見ると、ド
今、雨上がりなんだけど、また降りそうな感じ。。。ちょとばかし、片頭痛が出てる。。。でも、まぁ、やるわ。ボンネットフードのエアロ、先ずは、底枠作りから。外周のみカット(厚み的に、上段にする)カットしたものをプラバンの重ね付けで厚みを得る。2段目は、エアロ上部パーツの接着を考え、内側に接着ベースを作る。これを、FDのボディーに位置合わせをし、最終的に、接着して取り付ける。ポイントは、ボンネット自体が湾曲してるので、曲げに対応できる厚さで、ベースを作る
どうも、フジミさんのエアロは、イメージと違うw求めてるのは、この低さと、このタイトな感じ。決して、これではない!なので、Take2と題して、作りますw作業台を用意。ある程度のラインを決めておきます(フジミさんのパーツをベースに、ナンバープレート基準を作ります)ナンバープレートより、ちょっとワイドな感じなればベスト。一応、フジミさんのパーツを置いて、どこまでが限界点なのかを確認します。作業ベースに、ナンバープレートより、ちょっとワイドなガイドを設
屈曲率の違う、バンパーの上側と、下側の各パーツ。どこを主題とするかで、シャーシやフロアが組めなくなる場合があるので、そこら辺のクリアランスも見て、設置位置を決めます。今回は、バンパーサイド面で基準を出します。ホイールハウスのラインが合うような感じです。センターから、サイドへの屈曲率が違う、各バンパーのパーツなので、先端部分は、ノーマルバンパーからはみ出します。同じような位置で、反対側も取り付けます。こっちの方が、飛び出ている先端が確認しやすいですね。
バンパーの下半分は、フジミさんのBORDERRacingさんのFD2のようなものに置き換えるわけですが、とりあえず、ウインカーの下回りはそっくり残す。そういう感じで、カットラインを作っていきます。フロント部分は、ラジエーターダクトのトップが、そのまま使えるように、調整していきます。カットは、ZoomOnさんのカーモデル専用のエッチングソーを使います。目安としては、ダクトホールの部分を残すような感じです。ガイドテープに沿って、切り出します。カット用に使ったガイドテープ
あの形のボンネットのエアロ、Wikiによると、メーカー不明とのこと。まぁ、パーツだけでなく、一体型なら、バンスピードのものカゴタニのものと、センターに位置してるのが分かります。先ずはともあれ、位置出しをします。フジミさんのFD3S改のボディーを目安に、だいたいの位置を出します。エアロパーツの両サイドに合わせて、基準線を設けます。エアロパーツのセンターは、あのリベットピンをセンターとしました。このパーツ部分は同じですけど、アオシマさんのボディーの方が、ノ
恭子「やっぱり気になる!ダーリン!」ボンネットエアロは、フジミさんのFD3S改の部品を使います。そう、ここ。日中の恭子FDを見ると、結構、厚みが無いことに気づく。ボンネットのセンターにはリベットがあるので、そこを、このエアロのセンターとします。チゼル等を使って、ボンネットから切り出します。フジミさんのパーツなので、プラの肉厚が結構あります。半分以上は、削りたいですね。どのくらい、肉厚を薄く出来るかが、勝負ポイントになりそうです。肉厚を落とすのは、
ファミレスに行ったのは、間瀬峠の時だったけどねwでも、レースをしたのは、定峰峠。恭子のFDを啓介が走らせたのは、土坂峠です。デートした時の車は、アニキ(涼介)のFC3S(改造前)で赤城道路を攻めていました。恭子の車両は、定峰峠の時を目指しますが、内装などの部分は、間瀬峠編の方を参考にします。で、低いシルエットは、アオシマボディーの方が似合ってると思います。バンパーも固着し、各接合部分のライン出しをしてから、センター出しのマスキングテ
いつも、ホビーショップタムタムサンシャインワーフ神戸店のブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。今回はMINIGT予約受付開始の商品についてのお知らせ!!ご予約にはタムカが必要です。お電話でも受け付けております!!4/23までご予約可能です。1/64スケール・マクラーレンMP4/4カナダグランプリ1988優勝車#12アイルトン・セナ¥2,500(税込)・マクラーレンMP4/4カナダグランプリ1988優勝車#12アイルトン・セナ※ブ