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先日海外保険を契約したあるお客様が保険料を納付するために海外送金の会社であるワイズを使うことに!今日はその話をします。海外保険を契約して保険料を納付する場合1クレカ決済2ワイズで送金このどちらかの方法で保険料を納付します。クレカ決済が便利ですがどうしても1,000万円とか高額な契約だった場合クレカの枠の上限もあるのでワイズを使う場合が多いです。ワイズは簡単に言えば世界的な「送金代行」会社。※米ナスダック上場企業例えばあなたの三菱UFJの口座からワイ
昨日の続きインド首相が「金を買うな」と国民に呼びかけた問題。その本音は「国が管理できない資産に通貨を変えるな!」「価値が目減りする紙幣をずっと持ち続けろ!」ここにあります。しかし、問題はインフレが進み1ドル200円になっても国は助けてくれません。ガソリン価格が上がり食料品が上がっても国は助けてくれない。事実今も、助けてくれませんよね?誰も円安になった分を補填してくれません!そんな国などどこにもないです。。かつて日本も石油ショックの際にトイレットペ
多くの人は税務署は敵で怖い存在だと思いがちです!しかし、、実際はそうではないです。なぜかと言いますと税務署にとって「適切に納税してくれる優良な納税者は大事なお客様」だからです!だから税務署も大事にしたい法人や個人がいるのです!それはどう言うものかといえば「優良申告法人」というもの。今日は知られざる税務行政の内側を赤裸々に実態をお伝えします!優良申告法人とは・二期連続赤字でない・納税を1日でも遅れていない・一定の規模以上の売上・税務申告(調査)で誤りがない
クレカの有効期限が切れて更新になった時はあなたはどうされていますか?毎月定期課金しているものが誰しもあるはずです。Amazonプライムとか新聞代とかガス代とか携帯代とか数え上げると結構多い!!そんな時「自分で」クレカの明細を調べて「自ら」携帯会社のHPに行きクレカ変更の手続きをしますね。自己責任で変更手続きを「自ら」するしかない。。面倒だけど、これをしないと引き落としできないから!しかし!!世師(よっしー)がお勧めする7%定期預金のような外貨建て保険や
先日あるお客様とのコンサルでLINEで話している時に質問がありました!「引越し時とかのサポートは?」「日本語のサポートは?」と質問があったので、契約後のフォローアップも我々がやると伝えると、「あーよかったー!」と急にパッと顔が明るくなり、ものすごく表情が変わりました!世師(よっしー)からすれば「ごく当たり前」のことをお伝えしただけで、なぜそんなことを聞くのかと不思議だったので話を聞くと、、なんとこのお客様は以前ある有名ブログを読んで海外投資に興味を持ってロイ
10年前の記事だが、今読み返しても我ながら本質を突いていたように思う。近年始まった香港IA(香港保険監管局)によるIFAのコミッション払い出し規制の背景にも、IFA間での売り上げ至上主義に基づく競争が、本来IFAの提供すべき仕事(サポート事務)やそれに関わる人員やコスト犠牲にしてきたせいだと思われる。売り上げを伸ばすためには、営業コミッションを他社よりも多く出して、より影響力のあるカリスマ的営業マン(紹介者)を獲得するしかない・・・といった考え方がIFAの機能をどんどん空洞化させ
ときどきいますが、「外資系の保険や投資は怖い」「わからないから不安」という方がいます。でも、少し見方を変えると「逆に既にその世界で成功している人もいます」例えば世師(よっしー)は60歳で1億円受け取れる。これが確定しています。1億円築いている。それはこの7%定期預金に似た外資系の外貨建て保険によってです。それなのに外資系の会社を「自分が知らないから」と疑ってかかる人もおり、何ヶ月も何年も考えるのは逆に言えば『投資しないことにより損失が生まれて』います!
【RL360、解約したらいくら戻る?】実はこの商品…👉最初の2年間は「返戻金ゼロ」👉5年でもまだ回収途中👉10年でやっと分岐点という、かなり特徴的な構造になっています。「解約すべきか迷っている」「このまま続けて大丈夫か不安」そんな方は一度チェックしてみてください。今回は、✔3年✔5年✔10年✔15年それぞれのタイミングで実際にどれくらい戻るのかをシミュレーションで解説しています。👉記事はこちら知らずに判断すると、結
最近ある方が10年以上続けてきた長期積立(スタンダードライフ)から積立投資を辞めて保険に乗り換えました。そこでなぜそう考えたのかインタビューしましたので今日は生の意見をお伝えします。※つみたてNISAも長期積立と同じリスクを抱えていますので、、長期積立をしている方のみならず将来のご自分のこととしてリスクとリターンを考えて意識してください。▽Q.1▼▽スタンダードライフからこの保険に乗り換えようと思ったポイントはどこに?【A】積み立てを10年続けたけど
RL360は解約すべきなのか?この質問、ここ最近かなり増えています。・よく分からないから解約したい・思ったより増えていない・紹介者と連絡が取れないこういった理由で解約を考える方が多いのですが、実はここで焦って解約してしまうと「想像以上にお金が戻らない」ケースも少なくありません。✔返戻金がほとんどない✔解約控除が大きい✔元本割れが確定するこういった状況に気づかず、損失を確定させてしまう方もいらっしゃいます。ただし、RL360は「解約」だけが選
「弱い通貨で投資をすべきではない」という理由は、徐々に弱まっていく通貨で投資をしていても、何年か先に最終的に戻ってくる通貨がその弱い通貨であるというところが致命的であり、運用途上では気付かないが、10年後20年後に解約して受け取れる通貨が日本円であり、その時に日本円の価値が想像を絶するほどに暴落していた場合、その通貨に国際流動性はなく、だれもその日々弱まる通貨を受け取りたくないという最悪の事態も起こりうるというところだ。
これぞ今の日本人の実情を体現化する話だという面白い記事を見つけました!是非読んでほしい内容です。もう無理だ…「年収700万円・48歳サラリーマン」の悲鳴。平均年収でも生活はカツカツ、日本で進む「中間層の消滅」ーーーーーーーーーーーーーーーーー都内のIT企業で働く佐々木健一さん(48歳・仮名)。年収は約700万円と、同年代の男性正社員の平均的な水準です。妻の美由紀さん(48歳・仮名)もパートで月10万円ほど稼いでおり、世帯年収としては850万円を超えます。一見、余裕があるように見える
今まで世師(よっしー)はお客様の・フレンズ・スタンダードライフ・ロイヤルロンドン・ハンサードなどいわゆる長期積立の解約や一部引き出しなどを何度もサポートしました。なのでネットを見ると「引き出しできない」とか「連絡しても解約できない」と書いてある記事を見ますがそれは全て「嘘」です!正しい方法でやれば絶対に解約できます。必要な準備物としては、パスポートと免許証に、送金する銀行の通帳のコピーを添えて※送金する銀行は三菱UFJなど日本の銀行でOK。IFAにサ
6年以上前から書き続けているメッセージだが、既に表題のようなオフショア積立を早期解約してしまった方々はきっと後悔していることだろう。生き残っているひとは少なくなってきては居るが、まだ頑張って積立を続けている人はラッキーだ。そんな、勝者とも言えるオフショア積立のドル建証券保有者でも、1ドル=160円というような円安になれば、円建ての利益を確定して日本で税金を申告してしまおうと短絡的に考える人も多いだろう。しかし、1ドル=160円程度の円安は、まだ日本円という通貨の崩壊の始まりに過
決して他人には勧めないが、契約しちゃったし、まぁいいやで続ける事にした、RL360°(海外の投資商品)。前回の引っ越しでは、紹介者に連絡したら住所変更の書類が送られて来たので、今回も依頼。紹介者からの返信がこれ加入時の話では、ずっとサポートする、(紹介者の)子供が引き継ぐから、受け取り時もサポート出来る的な事、言ってたような?まあ、紹介者はいつかは消えるかもと思ってるし、それは今英語の勉強をしている理由の1つでもある。消えたら英語で自分で直接やり取りせな
11月も半ばとなり、2025年も残すところ一か月と少し。この時期になってくるとじわじわと増えてくる問い合わせがあります。そのお問い合わせとは、「一部解約」「一部引出し」です。そうです。ご推察のとおり!お正月の餅代ですね。そして、この引出しに紛れ込んでくるのが「解約」のお問い合わせです。ただ、この時期に紛れ込んでくる解約のお問い合わせには、ある特徴があります。ご相談の特徴・年末になりお金が必要になった・契約からずっと積立をしてきたが、最近は無理をして継続し
2025年に入ってから65本目となる今回のブログですが、調べてみたところクレジットカードに関する注意喚起を5回もしていることが分かりました。それだけ、今年はクレジットカードに関する問題が多かったという事になりますね。以前ご紹介した内容と重複するところもありますが、クレジットカードを使用して積み立てを行っている方にとっては重要なことなので、是非最後までお読みいただければ幸いです。現在も日本居住者が契約することのできる数少ないプロバイダの一つであるRL360(旧ロイヤル
最近、僕のもとにある投資について続々と相談が届いています。「FP(ファイナンシャルプランナー)に“NISAなんかやっても意味ない。RL360の方が絶対に得ですよ!”と言われました…」こうした「NISA解約→RL360乗り換え」勧誘が、以前からあったのですが、いま急増しています。一見“プロのアドバイス”のように聞こえますが、実は注意が必要です!僕は元金融刑事として、数々の金融トラブルを見てきました。その経験からハッキリ言います。RL360そのものは詐欺で
最近長期積立をやっているあるお客様と話して最終的に解約になったコンサルの事例を今日は話します。その方は2013年からずっとドルコスト平均法を使いスタンダードライフをしています。月600ドルずつ毎月毎月積立をしています。日本のNISAの理屈で言えば「長期投資をすれば必ず儲かる」んですよね?この方も同じくドルコスト平均法で長期投資をしていたら儲かると信じて12年間頑張っていたけど、、積立総額:5.7万ドル・・・①今の時価評価:5.4万ドル・・・②解約価値:4.9万
今年の夏は、異常な暑さが続きました。しかし9月も終わりに近づき、ようやく少しずつ過ごしやすさを感じられるようになってきました。猛暑から解放されてホッとしたのも束の間、ここ最近は再びRL360の解約に関するお問い合わせが増えてきています。まるで夏バテで動きが鈍っていた人々が元気を取り戻したかのような印象です。そして特徴的なのは、以前と変わらず「契約からおよそ2年ほど経過したタイミング」でのご相談が多い点です。海外投資の基礎知識RL360に関するお問い合わせが急増中
マン島籍FPI(フレンズプロビデント・インターナショナル)のオフショアファンド積立年金商品(プレミア/プレミアウルトラ)の証券をまだ持っている方が、サンライフ香港の養老年金保険サンジョイやロイヤルフォーチュンに乗り換えるケースが増えてきているようだが、実際やるべきなのだろうか?私自身は、満期保有しているフレンズプロビデントが1本と、もうすぐ満期になる証券が1本あるので、それに関してはロイヤルフォーチュンに乗り換えようと思っている。海外のUSドル建て積立商品を解約して、いまこのタイ
どうも独身貴族です!皆さん資産運用ってネット証券の口座でNISAを運用したりしてますか?独身貴族もSBI証券でNISAを運用してますが、世間で乗っ取りが騒がれてますよね?対策とかして大丈夫なんですかね?三菱UFJの口座の方も乗っ取られたなんて噂ありますし、あそこワンタイムパスワードあったからそこそこセキュリティ高い筈なんですが…と、まあ世間を賑わわせてるネット証券の乗っ取りですが独身貴族はRL360と非上場の自社株積み立てをしてるので最悪の全財産消えちゃうなんて事は無いんですよね~。ネッ
この前、「退職した先輩と飲み」にというタイトルで投稿した時の先輩から3DSLL貰っちゃいました!家で使ってないそうでこの前のお礼にとの事です。マジかこれで更に引きこもりLIFEが捗ります。皆さんお給料何に使ってますか?独身貴族は、基本お給料の半分以上を投資に回してます。積み立てNISA満額とRL360という投資。後は、TEOに独身貴族が勤めてる会社の持ち株に主に使ってます。後は保険や個人年金。未来と独身貴族のクビにお金をぶち込んでます。こう聞くとそれって楽しいの?と思われる方もいるかも
RL360やITAといった会社が提供するオフショアの積立商品を契約するなら、海外のIFAに直接コンタクトして自分から買いに行くべきだという論旨は耳にタコができるほど申し上げているが、いまだに分からん人が多いようだ。よく、「どこのIFAがお勧めですか?」という質問をうけることが多いが、どこのIFAが絶対に良いという決定的な要素はなないので、ご自身で連絡をして判断してみて欲しいとしか言えない。敢えて言うなら私が20年以上も使っているIFAは日本にもサポートセンター(非公開)があるし、
FPI(フレンズプロビデント)やRL360(旧ロイヤルロンドン)、ITA(インベスターズトラスト)といったオフショア運用証券を持っている人が、契約を管理しているIFA(代理店)の移管を検討する際の注意点を挙げておきたい。相変わらず移管するひとは、余り深く考えずに誰かのお勧めで安易にIFA移管をしてしまっている場合が多いように思われるが、IFAの移管とは既に契約済みの投資商品における仲介責任の移管でもあることを肝に銘じて欲しい。つまり、ポートフォリオサービスなどファンドの運用管理だ
前回の[基礎知識]で予告しましたが、今回は「契約者さんが亡くなったとき」のお話です。しかもですね…かなりイレギュラーなケースで、私も正直、「えっ!?」ってなるくらい衝撃でした。もしかしたら他人事じゃないかもしれないので、ぜひリラックスしつつも、ちょっと真剣に読んでもらえると嬉しいです!海外投資の基礎知識FPI解約相談。サポート実例をご紹介3月某日お問い合わせフォームよりこのような質問をいただきました。「先日、主人が他界し遺品整理をしていたところ海
マン島籍FPI(フレンズプロビデント・インターナショナル)やRL360(旧ロイヤルロンドン)、ケイマン籍(プエルトリコ籍)のITA(インベスターズトラスト)などが提供する『オフショアファンド積立』の運用利回りは何によって決まるのだろうか?果たして、オフショア積立は結果として運用性が良いのか悪いのか?それは何に依存しているのかそのカラクリを暴いていきたい。こういった『オフショア積立』をこれから契約しようとしているひとも、以前に契約しているひとも、基本的に「期待利回り年10%以上」という希
英語アレルギーというのは、今も昔も変わらずあるようです。このブログを毎回楽しみに読んでいただいている方の中にも一定数そうした方がいらっしゃいます。例えば、今はほとんどの方がHSBCが毎月発行しているStatementは紙ベースではなく、WEB上で閲覧ダウンロードが出来るeStatementになっていると思います。以前は毎月郵送で送られてきたわけですが、現在はコスト削減からインターネットバンキングやスマホアプリから簡単に閲覧が可能になっています。そして、届いて
日本そして日本円の弱さも相まって、海外の積立(主に米ドル建て)にファンドポートフォリオを組んで運用している人いらっしゃいますよね?もし、その運用利回り(リターン)が年率26%を下回るなら・・・ファンドの組み方やその組み方をレクチャーしたアドバイザーを変更した方がいいでしょう。日本人にとってメジャーな海外積立で代表的なものと言えば1)インベスターズトラストエボリューション2)RL360Quantum(以前ロイヤルロンドンと言っていた
かつては少なからず人気のあったオフショアつみたて(OffshoreSavingsPlan)という、タックスヘイブンでオフショアファンドを少額から積立てて行くことが可能な最強プラットフォームも、今や新規で契約しようとする日本居住者が激減しているようでRL360ファンのひとりとしては残念この上ない。最大の理由としては、売れない(商売にならない)ので勧めるひと(紹介者)が減ったということが考えられる。ここで深掘りしてもういちど考えてみて欲しいのは、「なぜ、あなたは今その殆どの人が勧