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きられる本当の秘訣を知るようになった(RAPTブログ読者・トモさんの証)私は以前、カナダで生活していた頃、健康や自然な生活に強い関心を持つようになりました。そのきっかけは、母が入院したことでした。また当時付き合いのあった友人も体調を崩したことをきっかけに健康管理に関心を持つようになり、私自身も「人はどうすれば健康に生きられるのだろうか」と深く考えるようになったのです。それまで健康についてそれほど真剣に考えたことはありませんでしたが、この出来事をきっかけに、体に良い食べ
前回の対談で「スピリチャル系」と呼ばれるものが、いわゆる悪魔崇拝と大きな関わりがあるという話に少し触れましたので、今回はその「スピリチャル系」と悪魔崇拝の関係について、具体的にお話することにしました。前回の対談は以下のなります。○RAPT×読者対談〈第83弾〉アーシング、イヤシロチ、ヨガ……。余りに巨大な悪魔崇拝への入り口。今回の対談は先ず、「20世紀の4大発見」の話から始まっています。「20世紀の4大発見」とは、以下の4つだそうです。(出典はこちら)・ダーウィンの進
前回は、「祈りの手紙40」を記しました。私は引き続き、このブログを通して福音を述べ伝えていきたいと考えています。聖霊の時代を迎えた今、私たちはこれまで以上に聖霊を受けやすくなってきていると、RAPTさんの「御言葉」で知りました。そして、聖霊を豊かに受けるには「祈り」と「賛美」が不可欠だということを教わりました。「祈り」と「賛美」によって神様と一体となり、聖霊に喜ばれるような生き方を追求する必要があるのです。では具体的に、どのような形で「祈り」と「賛美」を捧げたら良い
シャープの公式Xアカウント、3月11日付けで「15年前の震災を想像しなおしています」とXに投稿し、批判殺到3月8日には「確定を申告しています」2016年に台湾企業が買収、創業者の両親は中国出身https://t.co/9WKhVw84eL—RAPT理論+α(@Rapt_plusalpha)March13,2026【こども家庭庁】『メンズプレコン検定』というサイトを公開し、炎上「税金の無駄遣い」https://t.co/YGQ2aU3wZ3—RAPT理論+α(@Rapt
兵庫県には、様々な心霊スポットがあります。昔、私の友人、Y君が、1人でツーリングの途中、転倒してしまいバイクが故障してしまいました。バスや電車を乗り継いで帰宅する事ができましたが、次の日、わたしとY君と一緒に、トラックでバイクを引き取りに行く際、普段から、この場所が『霊的に波長が悪い場所』だったことが分かり、そのような場所でバイクが転倒したことが心に強く残っていました。後に、その場所を調べると、YouTubeでも取り上げられる程、『霊的に波長が悪い場所』で、過去には、『軽トラックが転倒』す
(十二弟子・ミナさんの証)サタンは、私たち人間が想像できないほどの悪を行う存在です。その心は完全に悪に染まり、残虐で冷酷で、人間の想像をはるかに超えた闇に満ちています。その残虐さは、人間には到底理解できるものではありません。○「悪魔」と「悪霊」の違いについて。「イルミナティ」と「フリーメーソン」の違いについて。(1)○「悪魔」と「悪霊」の違いについて。「イルミナティ」と「フリーメーソン」の違いについて。(2)ところが今、その闇の一端が世界で少しずつ
予告した通り、今回は「イルミナティ」と「フリーメーソン」の違いについてご説明します。これについては、多くの人が分かっているようで分かっていない、というのが現状ではないかと思います。(「悪魔」と「悪霊」の違いについては、こちらから前回の記事をご覧ください。)■イルミナティとは何か。■そもそも、「フリーメーソン」の建物は日本国内のあちこちに見受けられますが、「イルミナティ」の建物はどこにも存在しません。名前だけは聞くけれども、本当にそんな組織があるのかどうかすら怪しいところ、という
RAPTブログの読者の中には、幼児誘拐について調べていたところ、このブログに出会い、悪魔崇拝がこの世に現実にあることを知ったという方が多くいらっしゃるようです。そういう方も、最初は私のブログの内容に半信半疑だったようですが、それは私とて全く同じことで、仮に悪魔崇拝なるものがこの世にあったとしても、まさかこの世のトップたちがこぞってそのような悪徳の限りを尽くしているとは想像だにしていませんでした。しかしながら、世界のトップの一部(今のところ、この世の本当のトップはバチカンとヨーロッパ王
RAPTさんのアドバイスを実践したことで、神様が私を幸福へと導いてくださっていると実感できた体験(RAPTブログ読者・トパズさんの証)世の中には、気分を切り替える手段として沢山の方法があります。運動をしたり音楽を聞いたり、何か食べてみたり、普段とは違うことをしてみたり……皆さんにはお気に入りの方法がありますでしょうか?RAPTさんは以前、朝のミーティングの時間に、気分を切り替える手段として「色々な本を読んでみたらどうですか」と仰ってくださいました。そのときの私は、文章をたくさん書い
オーガニックや自然療法を追い求めていた私が、RAPTブログでそれらの無意味さを悟り、真に健康に生きられる本当の秘訣を知るようになった(RAPTブログ読者・トモさんの証)私は以前、カナダで生活していた頃、健康や自然な生活に強い関心を持つようになりました。そのきっかけは、母が入院したことでした。また当時付き合いのあった友人も体調を崩したことをきっかけに健康管理に関心を持つようになり、私自身も「人はどうすれば健康に生きられるのだろうか」と深く考えるようになったのです。それまで健康について
もう十年以上も前になりますが、私は日本赤十字病院で子どもを出産し、新生児検診やワクチン接種を受けてきました。後にRAPTブログで、日赤がいかに悪魔的なのかということが分かったときには、ゾッとしたのと同時に、ワクチン接種に関して異常なほど積極的だった担当医の様子を思い出し、そのときに受けた違和感の原因を知ることができました。〇エボラ熱騒ぎの最大の目的は、ロスチャイルドが西アフリカにあるダイヤモンド原石を独占すること。〇天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという
【高市内閣】入管法改正案を閣議決定審査手続きを円滑かつ厳格化2029年3月末までに導入予定「でもこれヘタしたら3年後よ?その間にどんどん増えるよ」https://t.co/0K9Ui6FTCc—RAPT理論+α(@Rapt_plusalpha)March11,2026【小野田紀美】外国人の受け入れ上限について問われるも「検討を推進する」などと誤魔化し、具体的数字は明言せず完全な“ガス抜き要員”と化すhttps://t.co/LIjE8HEl1T—RAPT理論+α(
(十二弟子・NANAさんの証)私は、RAPTさんと共に過ごし始めた当初から、RAPTさんの生きる姿があまりにも輝いていて、RAPTさんと天と地ほどの差がある私もそのように生きられるようになりたいと、RAPTさんの生き方に憧れを抱いていました。RAPTさんは、どんなことがあってもいつも明るく、笑顔で、前向きです。そして、毎日、朝から晩まで神様のために身を粉にして働かれている中でも、その姿はとても力に漲っていて、仕事を楽しく行っていらっしゃり、いつもキラキラ輝いていらっしゃいま
リブログさせていただきます原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)–Kawataのブログより福島原発で事故が起こって以来、多くの人たちが原発、放射能に対する不安を抱いて生活するようになりました。原発や放射能について、さまざまな情報がネット上で飛び交っています。そのような中、「RAPTBLOG」で衝撃の真実が明かされました。「原発」も「原爆」も存在しない。もちろん「放射能」も存在しない。この真実を知ったとき、抱いていた不安や心配から一気に解放されました。(
リブログさせていただきます東出氏が自分の行った詐欺を暴かれて、収入源がなくなってしまったため、混乱して大騒ぎの体たらくになっているようですが、私としてはこれまで同様、あまり気にせず情報拡散をしてまいります。人によっては、彼が余りに凶暴に暴れまくり、脅迫まがいの言葉をプログに書き連ねているので、怖くなったり不安になったりしているようですが、そうやって怖くなったり不安になったりするのは、それこそかえって彼らの思う壺です。彼ら悪魔はこれまでにも、そうやって人を怖がらせ、不安がらせ
リブログさせていただきますRAPT|RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。より記念すべき100回目の「読者対談」は、「原発も原発も存在しない」シリーズの続きとなります。このシリーズがこれからの世界のあり方を完全に変えていくことになるでしょう。なお、今回の対談を聞いていただけば分かる通り、対談者の音声がかなり途切れたり、ノイズが混じったりしています。どうも何者かがスカイプに妨
リブログさせていただきますRAPT|RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。よりこれまで随分と沢山の「原発も原爆も存在しない」シリーズを連発してきましたが、これからもまだまだ続きそうな勢いです。ちなみに、これまでの「原発も原爆も存在しない」シリーズは以下になります。○RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)○RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)○RAPT×読者対談〈第61弾
リブログさせていただきますRAPT|RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺。より今回の対談もまた「原発も原爆も存在しない」シリーズと「あらえびす・東出融の正体」を合体させたような内容になっています。私としても、まさかこの二つのシリーズがこのように見事に一つに合体するとは思ってもいませんでした。しかし、神様は「原爆・原発」と「あらえびす」が切っても切り離せない関係にあることを最初からご存知だったのでしょう。そのため、あらか
リブログさせていただきますRAPT|RAPT×読者対談〈第74弾〉この世の支配層による口封じの実態。よりこのブログでは、この世に「原発も原爆も存在しない」ことを明らかにしてきました。詳しくは以下の対談をご視聴ください。○RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)○RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)○RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?○RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を
リブログさせていただきますRAPT|RAPT×読者対談〈第77弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(1)より回の対談は、「あらえびす・東出融の正体」と「原発も原爆も存在しない」を合体させたような内容になっています。今回もまた二回シリーズとなっています。今回の対談はこれまで行ってきた「原発も原爆も存在しない」シリーズを先にお聞きになった方が理解しやすく、かつ面白くご視聴できると思いますので、まだご視聴になっていない方は、できれば先に以下の対談をご視聴ください。○R
リブログさせていただきますRAPT|RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。よりこれまで私は、この世に「原発も原爆も存在しない」ということを暴いてきましたが、今回はその番外編とも言うべき内容となっています。これまでの「原発も原爆も存在しない」シリーズは以下になります。○RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)○RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)○RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆
リブログさせていただきますRAPT|RAPT×読者対談〈第71弾〉嘘と矛盾だらけの核技術。より「原発も原爆もない」と私が最初に言い出したときには、多くの人が疑いの目で私を見ていたかも知れません。私もそうなることを覚悟の上でこの情報を公開してきました。しかしながら、「原発も原爆も存在しない」と考えるしかない情報が、次から次へと発見されている今、私の言っていることをもう誰も疑うことができなくなり、誰も文句を言うこともできない状況になりつつあるはずです。だからこ
リブログさせていただきますRAPT|RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。より「原発も原爆も存在しない」シリーズの続きになります。これまでの「原発も原爆も存在しない」シリーズは以下になります。○RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)○RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)○RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?○RAPT×読者対談〈第62
リブログさせていただきますRAPT|RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。より「原発も原爆も存在しない」シリーズの続きになります。これまでの「原発も原爆も存在しない」シリーズは以下になります。○RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)○RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)○RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?○RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を生んだ相対性理論はデ
リブログさせていただきますRAPT|RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。より「原発も原爆も存在しない」シリーズの続きになります。これまでの「原発も原爆も存在しない」シリーズは以下になります。○RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)○RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)○RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?○RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆
リブログさせていただきますRAPT|RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。より「原発も原爆も存在しない」シリーズの続きになります。これまでの「原発も原爆も存在しない」シリーズは以下になります。○RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)○RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)○RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?○RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原
リブログさせていただきますRAPT|RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。より「原発も原爆も存在しない」シリーズの続きとなります。これまでの「原発も原爆も存在しない」シリーズは以下になります。○RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)○RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)○RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?とりあえず、今回はこ
リブログさせていただきますRAPT|RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?よりこれからも「原発も原爆も存在しない」シリーズは続きますが、何か反論がある方は、それら全てのシリーズを聞いてからにしてくださいね。「原発も原爆も存在しない」ことを証明するためには膨大な資料と証拠を提示しなければならず、それを一回や二回の対談ですべて提示することはできないからです。なので、今回の対談はまだほんのさわりに過ぎないということをご理解ください。ち
リブログさせていただきますRAPT|RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)より「3.11」が福島遷都への伏線であったということが分かって以来、今まで見えなかった様々な物事が次々と見えてきています。最初からこうなるだろうと予想はしていましたが、想像以上に多くのことが見えてきて、自分でも驚きを隠しきれません。こうなってくると、さすがに誹謗中傷メールやコメントもさらに増えてくるだろうとも思っていましたが、やはり予想通りの展開になっています。