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科学、歴史、政治、経済、芸術、エンタメ等あらゆる分野に関してその裏側を暴いたところ、支配者の怒りを買い、様々な妨害・弾圧を受けてきたラプトさん。RAPT理論が登場して10年以上が過ぎましたが、ラプトさんにとってこの期間は、正にイルミナティから送られてきた工作員との戦いの日々でした。もちろん今現在も、しつこい彼らの攻撃は相変わらず止む事はありません。あまりに突拍子もない内容だったため、当初はトンデモ扱いされることが多かったRAPT理論ですが、今となっては、SNS上でRAPT理論と似たよ
善意で集められた寄付金の数々ですが、在日左翼、日本共産党の資金集めに利用されています。昔、駅前で子供の移植のための寄付を募っていた団体がありました。子供が元気になればと思い、少しながらも寄付したことがありましたが、寄付した団体の子供が移植したとも、元気になったとも聞こえてきませんでしたので、ネットで調べてみると、寄付した子供の親は、集められた寄付金を家の購入や自動車購入資金にあてていたことが分かってからは、寄付をすることを止めました。では、本家本元の『赤い羽根募金』がきちんと集めた寄付金を
たまたま目にしたXの投稿に、地下に関する動画が紹介されていたのですが、私はその動画を見ていて思い当たることがありました。動画のタイトルは、『皇居の真下で何が起きている?国が絶対に明かさない東京地下施設の全貌【都市伝説】』です。このYouTuberの方は、大規模災害などで政府機能が麻痺したときに皇居の地下を「バックアップ施設」として利用する計画があるのではないかと結論付けていましたが、私は皇居の地下施設は他の目的で利用されているのではないかと感じました。まずは、この動画の概要を紹介します
『SNS』や『YouTube』では、高市総理に希望を祈願したようなコメントをよく見かけます。そして、私の友人たちも、『高市総理には期待している』と言うように『希望的な話』が飛び交っています。しかし、高市総理の出自やこれまでの経緯、そして、今まで左翼思想だった事が、右翼思想に成る事で、『ヒットラーが現れた』時の状況ととてもよく似ており、『ファシズム化』になる事を警戒しています。そして、その時のように、高市早苗の背後にはロスチャイルドがいる事が問題だと感じています。これまで、RAPT
『エプスタイン事件』が公開された事により、イルミナティ(上級国民)たちが、ジェフリー・エプスタインが所有する『エプスタイン島』に滞在し、少年少女を性的虐待したり、悪魔に人間を生贄に捧げて食べたりしている実態が多くの人に知れ渡る様になりました。そして、多くの人たちに、サタニズム(悪魔崇拝)が存在し、悪魔を信仰する人間が居て、彼らがどれだけ、非人道的な行いをして来たのかが明らかになってきています。しかし、ジャニーズ問題より遥かに深刻なニュースであるにも関わらず、日本のマスメディアでは、そのニュー