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ティーショットの次に待ち構える、グリーンの前に大きな185ヤード池【崖越え】越え。このセカンドショット半端ないです……そうなるとやはりユーティリティが欲しくなる。持ってないので、レディース用の5番ユーティリティを入手して、リシャフト。ホーゼルは9.4mmでした。先端剥離は27mmホーゼル深さは30mm。割と剥離長は浅め。シャフトは自宅にあったNSハイブリッド100xを利用。こちらは、0.355チップの9.0mmで純正シャフトは0.370チップの9.4mm。チップ径が細くなるので
今更ですがUT変更しました。Qi35が出たので格安になったQi10Max3UTをお迎えしました歴代のUTみても分かる通りクラウンのバー的なの好きなんですよね。。この他にもC社の飛ぶと噂のスーパーハイブリッドとかも試したし、簡単だなと思うG430の4UTは今でも入れたり外したりしています。ただ長く使うのはこのタイプが多いんだな。出来が良いと思うも430を外すときは方向迷子になって曲がりだした時。と言うのも、UT使う人はトップラインとフェースの向きがなんか違うように見えてどこ向いてるか分
先日の中山カントリーのショートホールで185ヤードの距離を3番アイアンで打って大ダフリ、、、池ポチャしました。打ち直しは4番アイアンでサブグリーン奥に、、、さすがに3番アイアンは難しい。1年で使うのは1回か2回しかないのだから、まあ当たるわけがない。そこで、、、4番ユーティリティが欲しくなってきました。狙うはQi10マックスのレスキューですね。30,000円弱で買えるみたいですし、、、( ̄ー ̄)嫁に内緒でいっとく?
2024年度のW1のNewモデル全体の分析評価2024年度W1ヘッド性能スペックデータメイン3項目平均値※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)重心角(24.5)打出角(14.7)スピン±(293)37.9mm25.1度14.7度287rpm上記を操作性の基準である、重心距離の平均値39.5㎜を基準として大きな操作性の3カテゴリーに分けた中フェード系38.9㎜以下の分析27モデルあるので、その中で重心距離別にさらに3分割していく前提とし
テーラーメイドのスリーブ取り付けネジの頭がなめてしまって外せないと持ち込まれたドライバー数日前にも同じようにネジの頭がなめて持ち込まれてその時はねじの交換ができましたがトルクレンチでカチ、カチッと鳴るまで締めるとネジの頭がなめるのかな?締め過ぎ注意なのか、ねじの材質が粗悪なのか?今回持ち込まれたドライバーは新品購入後まだシュリンクも剥がしていません1球も打っていませんネットのショップで購入されたそうですが保証書は付いておらずショップに
Qi10maxのバックウェイトのビスは折れたままで、書斎の文鎮と化しています。何とかならないかと連日格闘していますが、そろそろ疲れてきました。新しいQi10は、函南ゴルフ合宿で初打ちしましたが、ストレートからフェード気味の球筋が出やすく、同じQi10シリーズのQi10maxのドロー気味の球筋とはかなり違います。シャフトとの相性もありますが、Qi10maxに比べQi10はフェースの「はじき感」が強く、シャープな感じです。ゴルフ場の練習場でQi10でひと昔得意としていた「ややフェード気味の
2024年度のNewモデルQi10シリーズ3モデルの比較分析Qi10VSQi10MAXVSQi10LS(テーラーメイド)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値LOFT±:表示ロフトに対する上がりやすさ指数スピン±:フェイス面スポットに対し、フェイスセンターで打った時のスピン量の増減【スペック解説】※平均値に対する評価-操作性-操作性に関しては、棲み分けができていて3モデルで比較するとQi10
2024年度のNewモデルQi10MAXと前作の比較Qi10MAXVSSTEALTH2HD(テーラーメイド)のヘッド性能設計を比較検証するヘッドス性能ペックデータ※()内は過去5年の平均値モデル重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.8)有効打点距離(21.7)Qi10MAX38.8mm32.8mm28.5mm24.5mmSTEALTH2HD41.9mm26.5mm31.2mm21.2mm重心角(24.5)
2024年度のNewモデルの検証テーラーメイド社のNewブランドQi10シリーズのNewモデルQi10MAX(テーラーメイド)のヘッド性能設計を検証するヘッド性能スペックデータ※()内は過去5年の平均値重心距離(39.5)実質深度(21.7)重心高(29.8)有効打点距離(21.7)38.8mm32.8mm28.5mm24.5mm重心角(24.5)LOFT±(4.6)有効打点比率(42.2)スピン±(293)35.8度6.5度
ご覧いただきありがとうございます梅雨はどこえやら曇り空ですが梅雨が開けたと錯覚してしまいます気温も夏本番モード熱中症のワードがラジオやテレビから流れてきましたしっかり水分補給して熱中症に気をつけましょうさて、表題のMAXは重い今年発売のテーラーメイドQi10Qi10とQi10LSはそんなに重く無いんですがQi10Maxは本当重いスリーブ込みで205.2gヒールエンド45インチでグリップをつける前のバランスがE6オーバー普通に50gのグリップを特段太くしなかったら
車の運転を控えているため、最近の電車でのゴルフになっています。花園あたりのゴルフ場に行く際は、スタート時間にもよるのですが、お迎えが難しい場合は、花園インター付近のホテルに前泊することがあります。昨日は、前日に花園インター付近の「花園アウトレット」に寄ってみました。とにかく風もなく30度を超える日差しの中、コインロッカーを探しまわったのですが、結局、大型のコインロッカーは見当たらず、へとへとになり、取り合いの様相の日陰の休憩チェアを何とか確保してのひと休み、スマホでゴルフショップの確認
Qi10シリーズは、慣性モーメントを大きく引き上げたのに、振りやすいと話題です。一つ注意が必要なのは、もっともやさしいモデルの位置づけです。Qi10MAXフェアウェイウッド|試打・評価|4つのポイントで解説|高く真っすぐ飛ばせるテーラーメイドのQi10MAXフェアウェイウッドについて、注目したい4つのポイント、試打・評価を取り上げます。前年の相当モデルに当たるステルス2HDフェアウェイウッドとの違いについても解説しますので、Qi10MAXフェアウェイウッドdriver.j
過去にG430LSTは3回。G430MAXは1回購入したことがあります。G430シリーズの最初はG430MAX9度から。シャフトはtour2.0クローム75Sを勧められて購入するも、1ラウンドで挫折しました。理由は重過ぎました。次に購入したのはG430LST9度。シャフトはツアーブラック2.065Sは実に良かったんですが、だんだんつかまり悪いように感じたので、売却。次に購入したのはG430LST10.5度。シャフトはツアーブラック2.065X。スクランブルゴルフ選手
~~~~お知らせ~~~~~MATA打太郎ゴルフ、店舗移転をしました!詳しくはコチラをご参照下さい。→営業再開のお知らせ!!※今まで通り中古クラブを始めとした物販、ゴルフ工房の受付並びにネット販売は引き続き継続して行っておりますが、シミュレーションゴルフは設置されておりませんので予めご了承下さいますようお願い申し上げます。~~~~~~~~~~~~~~本日のブログは立花が担当いたします。どうぞよろしくお願い致します!タイトルにもありますように、ちょ
Qi10MAXに軽量モデルが追加されるようです。テーラーメイドQi10MAXLITEドライバーというそうです。https://www.taylormadegolf.jp/taylormade-clubs/Qi10-Max-%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88-%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC/DW-TF970.html軽くて、長さが45.25インチだそうです。けっこう振りやすいかもしれませんね~
ヘッドバランスを調整するためにQi10Maxドライバーのウェイトを外してみる事にしました。このカチャカチャで取れるか不安。この部分です。取れますね。ウェイト1g❓Qi10ドライバーも試してみましたが、これはなぜかカチャカチャがサイズが合わず動かず。Qi10MaxとQi10は違うみたいです。結論ウェイト1gならそれより軽いのは無い。それでも1g減れば0.5ポイントバランスは落ちるので外して使うのも意外と有り。でも球は多少つかまりが悪くなり、Qi10Maxというより、普通のQi1
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2週間ほど前の週末、ラウンドスタート前パタ連に行こうとバッグからパターを抜き、ボールをポケットに入れ練習グリーンに向かって歩き出し、途中で"あッ"っと気が付きカートまで戻ってきて、ドライバーのヘッドカバーを外してシュリンクを剝がしていると、"ん"とカートでパタ練もせずにスマホでゲームをしていたKちゃんが覗くので、『打つ直前に剥がしてティーショットもカッコ悪いしさ~』と言うと、「イヤイヤ、そういうことじゃなくて~」「打感とか好きじゃないって言ってたのに、マジか。。。
USシャフトからスタートスリーブを脱着テーラーらしいいつもの続いて購入したドライバーのスペック計測9度も同じ199g振動数は260cpmLYNX(リンクス)TEACHINGPROIIIGGmachoGGマッチョグリーンAmazon(アマゾン)【先着順!!5のつく日限定最大3,000円OFFクーポン発行中!!有効期間:02/15(木)00:00~23:59迄】【あす楽対応】リンクスゴルフティーチングプロ3GGマッチョスイング練習器楽天市場${EVENT
テーラーのクラブの受注の初動は例年通り、カスタム納期が4月中頃。撃沈知ってましたが…それなら私が何とかしますと店長が動いてくださいました。🤩😚🙌普段は淡々と無愛想な感じですが、最後は結局何かと助けてもらっています。Qi10MAX9度にVF6S持っているシャフトとヘッドは全売却。2wがベンタスTRブルー7X振動数274cpm。こちらは手放せないので、ドライバーは260cpm程度もしくは少し硬めで260台中盤を狙ってVF6Xを試す予定です。この日はラウンド後だったので少し
スイング改造も終盤に差し掛かり基本はこのまま行こうと思います。道具をうまく使うと、重たいクラブが軽く感じる。遠心力での落下度合いとシャフトの回り具合が今までと非にならない気がします。世間的には十分で嫌味ぽくなるのは嫌ですが、色々あって距離が落ちたことはなかなか受け入れられませんでした。そんな中、ふと屋外練習場でQi10MAX9度とツアーADVFを打ったら、自分の10.5度とベンタスブラックとの組み合わせとの違いに驚愕でしたまずベンタスブラック捕まらないんです…ちゃんと打たないと
本日納品させて頂くテーラーメイドQi10カスタムクラブ先日練習場でお選びさせて頂きました❗️テーラーメイドQi10MAX10・5゜シャフトはLAGOLFDJシグネチャーモデル65SERIESフレックス4スリーブポジション変更グリップはパーフェクトプロXHOLDラバーテーラーメイドQi10MAX10・5゜シャフトはネクストゴルフRafaleRSマルチフレックスシャフトRS1・050グラム台のT-501グリップはSTMM1特注モデル本日練習場で納
明日発売のテーラーメイドQi10本日入荷致しました❗️入荷後はお客様からオーダー頂いているカスタムクラブを製作明日から納品させて頂きます❗️
テーラーメイドQi10アイアンです。アイアンの方は未だ打ってませんが、ヘッドが大きくなってスイートエリアが広がってるようです。中空構造となってますので、アイアンというよりは、ユーティリティに近い感じでしょうか。右へのミス、スライスを減らすための工夫が取り入れられてるとのことです。飛んで曲がらないを追求したアイアンだそうです。たしかに飛びそうな感じです。7番アイアンのロフト角が28度となっており、完全に飛び系のアイアンとなってます。写真の方はライトの反射でピカピカしてます。飛ぶ
【先行予約】テーラーメイドメンズQi10MAXドライバーDiamanaBLUETM50シャフト[2024年モデル][有賀園ゴルフ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}Qi10MAXドライバーは、良くも悪くも2024年の話題作になるのではないかと思います。やはり10Kの威力は相当なものですが、その代償もしっかり持ち合わせています。Qi10MAXドライバー|知っておきたい4つの特徴|ステルス2HDとの違い|試打・評価|極端に
【ボール特典付】【割引クーポン有】【予約】2024年モデルTaylormadeテーラーメイドゴルフQi10MAXDRIVER/キューアイテンマックスドライバーDiamanaBLUEディアマナブルーTM50楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}Qi10シリーズは、MOIが遂に10K超えということで、大慣性モーメントの壁を一つ越えたモデルです。中でも注目のモデルは、Qi10MAXです。テーラーメイドQi10のドライバー3機種
テーラーメイドQi10MAXドライバーDIamanaBLUETM50カーボンシャフト右利き用キューアイテンマックスディアマナブルー楽天市場86,130円${EVENT_LABEL_01_TEXT}2024年のテーラーメイドは慣性モーメント10,000を超える!というのがコンセプトということで、Qi10MAXドライバーのことを深堀りしていこうと思います。装着シャフトはDiamanaBLUETM50です。長さは45.25インチとなりますので、や
招待を頂きまして、テーラーメイド2024年新作発表会に行ってきました。今作は、Qi10Kということで慣性モーメント10,000超えにしたドライバーが登場しました!ドライバーヘッドは3種類用意されてますが、慣性モーメント10,000超えはQi10MAXドライバーのみだそうです。縦にも横にもブレ難いヘッドということで、インパクトでのヘッド挙動を安定してボールの打ち出し方向の安定とボール初速アップが狙えるとのことです。動画を観てらもった方が高慣性ヘッドのメリットが判ります。
こんにちは。長いタイトルだな。最近のライトノベルやアニメはすげえタイトル長いですけどあれでもう見なくていいやってなるのは私だけでしょうか(どうでもいい)。さて。毎年恒例の新製品発表ラッシュの時期ではあります。テーラーメイドとキャロウェイがしのぎを削るのは本当に恒例行事ですが、今回はそれにピンもひっそりと混ざる形。個人的にはドライバーよりもピンのブループリントSアイアンに食指が動くのですが、今回はドライバーについて。それも同じMOI――正確にはクラブヘッドの慣性モーメントになるの
Qi10LSに始まった2024年のテーラーの新作カーボンウッド。ロースピン仕様、スタンダード仕様、ドロー仕様と出揃った感がある。その中でも、スタンダード仕様のVer1とVer2の違いが気になるところ。SIM2からのテーラーユーザーの自分は、新作モデルが出る度に入れ替えて来たのだが、2024年はどうしようかなぁ。。。バーナーミニドライバーが調子良いのでマークダウンするまで様子見でも良いかも知れない。スーパーSALEP3倍【12/6(水)0:00-9(土)23:59】