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◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)本日はTZM50を整えますキャブレターをPWK28に換装して、何とか走れるようにはなったものの、高回転まで伸びず、あまり”速くなった感”が無い前後サスペンションを作り直して、ようやく大人が乗れる程度にはなったもののまだまだ熟成が必要なんだなとりま、不具合部分の改善からタコメーターが動かないんだなこのタコメーター、最近ではすっかり見なくなった機
明けましておめでとうございます。と、新年の挨拶をしつつ話は去年の12月27日なりますがシェイクダウンしてきました。後輩くんと一緒に走る約束をしていたので、その前の週末に無理矢理エンジン載せるとこまで終わらせたのですが、蓋を開けてみたらその後輩くんはマシン不調で走れず、結局一人で走ることに。まあ誰かと一緒でもそうでなくても走るつもりではあったので良いのですけどね。現地では別の後輩くんが来てたので、まあ寂しいとかはなかったですが。てことで朝一のナラシからの走行一本目。気温3.
PWK28キャブレターがイマイチ。アイドリングが安定しない。セッティングがシビアで神経質。結構PWKに換装している人が多いけど、皆さん調子いいですか?我慢できずにノーマルに戻してみたら。調子悪っっ。せっかくキースターのキット組んだのに・・・セロー225のノーマルキャブは調子が悪い話を聞くけど・・・そんなわけで、今度はPE28にチャレンジ。PWKキャブレターに比べて情報量は圧倒的に少ないけど、何はともあれチャレンジあるのみ。当初のセッティングはMJ#
てことで走った次の週末12月13日は、組んでナラシを終えたシリンダーとピストンになんか不具合が無いかチェックの為に開けてみました。↓ご対面はぁ?なにコレ。なんでこんなガッツリ縦キズが入ってんの?↓ピストントップイヤイヤ、カーボンの付着量どした?↓シリンダーピストンがそんなんだから、シリンダーも再利用したくないレベルの縦キズが。。。原因はなんかいろいろあるんだとは思いますが、最初にこのヤフオクシリンダーに感じたなんとなくヤバそうな雰囲気は正解だったのかも。。。
てことで行ってきましたつま恋カートコース。ちょっと時間が経ってしまいましたが、そういえばその週末は土曜日にチャリとかラジコンとか詰め込んでからの日曜日の全日つま恋だったんでしたね。そんな12月7日、新しく組んだヤフオクシリンダーのナラシと、ミニろくで問題になったキャブセッティングのやり直しが今回の目的です。セオリー通り走行の申し込みの前にエンジン始動を確認しました。久しぶりのN-plan式ナラシ方法を忠実に行います。イヤ忠実には嘘です。チョークを引いてのアイドリングが4000
ども、ヤマダタロウです。最近は忙しくてバイク遊びが出来ていません。そんな中、友人からの要請で車両買取しました。おまけでいろいろなパーツをいただいたのですが…その中のひとつがPWK28タイプのキャブレター。オーバーホールをしようかとバラしたのですが↓これはコールタールですよ。んー、PWK28だったら直すんだが、PWKタイプの偽物だからなぁ。↓インマニだけ清掃しましたw後は、PWK30のネジも届いたので交換しました。↓赤のアルマイトと手回しできるエアスクリュー。
ども、ヤマダタロウです。手元にPWK30が届きました。↓ボディが一回り大きい。(笑)【パワージェット】成ルモノガ付イテイル。↓純正インマニに合うwさて、PWK28のセッティングが出たらコイツで遊びますw楽しみですw
ども、ヤマダタロウです。セロー225のキャブセッティング(PWK28)、M/J#115、S/J#32になりました。また、後日に乗ったら再セッティングです。パワーフィルターなので純正エアクリよりも濃いセッティングになるだろうと思っていました。現状の雰囲気だと、まだまだ燃調は薄くなりそうな気配です。なので、国内物のスロージェットで#25~30のセットを注文です。↓スイングアームもう一個の削った方。塗る準備するか?先にいったん装着するか?悩ましい所です。さ
ども、ヤマダタロウです。セロー225にPWK28を装着の続きです。こちらの商品は汎用品で購入したので、元は#138のメインジェットが入っていました。手持ちが#135しかなかったので交換した所、『乗れる状態には』なりました。で、ポッシュから出ているメインジェットセットが届いたので交換です。プラグは全て真っ黒。涙なので#135→#125まで下げて試乗↓プラグチェック高回転はこれで様子見いです。ただ、僕の欲しい番手のスロージェットセットは売っていないので…ついに中
あーもういつのハナシよ、ってとこだと思いますが、ミニろくから帰ってきてから少しずつ整備を進めているのでその話題とか。9月28日。↓赤テラ号と違って無転倒なので外観はキレイです。まずは新メンバーのつーくんに貸してもらった予備のエンジンを取り外して返却していきます。↓借りたハンカチを洗濯して返す感覚で、キャブを分解清掃しておきました。キャブセットがだいぶおかしかったのは、気のせいでしょうかね。このキャブセットだとあーいう回り方するんだー、ってのはちょっと勉強になりました。
ども、ヤマダタロウです。さて、マフラー塗装の所でブログを更新していましたね。その続きです。↓塗れました。マフラーを外しているのでちょっとダケエンジンの磨きもしてます。で、「PWK28を組むなら純正のエアクリーナーボックスは要らないわな。」と思っていたので外しました。↓スカチューンになったw↓反対側からサイレンサーのみ交換しました。って、状態を楽しんでから改造したかったのになぁ…↓現状こんな感じ。コレ、まだ200メートルしか乗ってないバイクです。
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)先週のOSU杯の後、荷物を乱雑に突っ込んだままになってるガレージの片づけから始めますある程度、荷物が整理できたところでバイクのセッティングを確認します忘備ですTZ85(ライダーはJ君)エンジンはYZ85当日の天候気温:21.6℃湿度:71%気圧:1020.6hPaキャブセッティング(PWK28)MJ:#118SJ:#48メ
ハナシ的には、8月31日のテスト走行3回目の続きになります。つま恋の4コーナー立ち上がり、3→4速へのシフトアップ時に、失火したような症状がでるという不具合でした。その時は、・アクセルを戻すといったん症状が治まる→プラグがかぶったような感じを受けた・最初はたまにしか発生しなかったが、走行を続けるとだんだん頻度が増えてくるといった感じでした。この現象に対し、エンジン本体には変化点がなかったので、エンジン本体は問題ない前提でトラブルの原因を考え、仮説としては、・回転数が急激に
まだ暑いですねまだ63ccボアアップ開発しています。主にサーキット用です。一日でシリンダー何回も変えてGPSで速度、タイムを確認していますので開発進みました。結果が良いのは高回転仕様ですね。半クラッチ多用しますが80みたいにハイサイドで吹っ飛ぶ不安感も少ないです。PWK28MJ138-142SJ45g-2段ノーマルリードM9ベースGKは0.8mmで設定しましたので0.51.0mmに変更すると特性が多少変更できます
8月31日。テスト3回目はいつものつま恋です。いつもと違うのは、今回はチームメイトの後輩くんにマシンを乗ってもらうコト。午前中しかダメとのことだったので、苦渋の選択ですが自分では一度も試していないCR80電装の初走行を後輩くんに任せることにしました。というワケでの、後輩くんの走行1回目。…まあ、フツーに走ってます。こちらはまともに走るか気が気ではないのですが、見てるととりあえずフツー。走行後のインプレも問題なさそうでした。とりあえず安心というコトで、走行2回目はシ
てことで前回の続きです。高回転域の失火症状をなんとかしたいとの思いから、電装をCR80のモノに変更することにした私。とはいえ、最低限の今の状態に後戻りできるという退路を確保しながらの作業になりますので、購入順序も慎重に考えながら進めます。↓まずはこちら。ヒデハルエンジニアリング製の点火系取付ベースです。じつは自分、この人のブログのファンで、毎日楽しく拝見しているのですが、たまたま最近この取付ベースを開発したみたいな記事が上がってたのを見て、狙ってたんですよね。CR80のコ
てことで行ってきたのは8月3日(日)。主に前回今ひとつだった電装系のテストです。走行1回目まずは交換した点火コイルの調子がどうかってコトです。ファステスト:40.692秒周回数:15周フツーに前回と同様に13000rpmあたりの感触の悪さは変わらず。想定通りです。走行2回目イグニッションコイルとプラグコード・キャップを強化品に交換。↓POSHのEVOのヤツです。ファステスト:40.450秒周回数:15周失火感は明らかに改善しました。ただし相
フェニックス取り付け画像見つけました9800円16T下2本固定昔のエンジンは穴が1個追加する為にケース裏から見たら厚み5ミリで危険と判断アルゴン盛ってから穴を追加磨きホワイトダイヤモンド映りますフィンは地獄小文字E594ccケースボーリングKぽんイズミカムモダン54パイPWK28ダグラスヘラフラ痩せてベアリングが緩くなります
てことで先日のテスト走行の結果の対応とか、テスト走行までにやりきれなかった改造とかをやったハナシ。7月29日ってもうそんな前だったんですね。まずはハイスロの交換です。ここ最近、いろんなところで「デイトナのハイスロキットがむさっ苦しくてヤだ」という旨の発言を重ねているわけですが、じゃどんなのなら良いんだよって思われる方もいらっしゃると思いますので、ココに代案を示したいと思います。↓全体。↓キャブ側↓ハンドル側どーです?めっちゃすっきりしてると思いません??け
てことでつま恋でシェイクダウンしたのが7月27日。けっこう経ちましたね。とりあえずPWK28キャブを組んだだけという状態から、ベースとなるキャブセットを見出すのが今回の目的です。一応、ネット上の情報をいろいろ探したのですが、NSR50にPWK28組んだ時のキャブセットとかほとんど情報がなかったので、完全に手探りでのスタートです。ちなみに今回ついでにNSR80も持ち込んで、ミニろくで組むチーム員の練習走行もやってます。走行1回目とりあえずキタコのキットで組まれていたキャブセ
今年は初の年間2戦参戦です。タイトルがなんでNSR-miniかというと、こちらも初ですが、2台体制でエントリーしたからです。ライダーをいろいろ募集したら最終的に7人集まって、じゃあってコトで2台体制にするコトになったわけです。マシンはまあ80は確定として、もう一台をなにで出るか可能性を探ってみたのですが、結局お手軽な自分のNSR-miniがもう一台として選ばれた次第です。選ばれた?イヤ他に選択肢がなかったですけどね。7人を50と80にどう振り分ける?ってなった時に、当然80の方
いつもの思い付きでパワーフィルター交換定評のあるK&Nを使ってきたけど、湿式ですぐ汚れるし吸気抵抗が気になるクリーナーとオイルも持ってるんだけど、洗うとついついオイル多めに塗っちまうし、クリーナー性能が高いのは間違いないが絶対に乾式よりは吸わないはずそれともうひとつ、すごく気になる部分があるてことで選んだのはキタコのスーパーパワークリーナー!すごい名前(笑)細目のスポンジに荒目のスポンジの筒を被せた構造荒い埃は振動で落ちる?ほんまかいな??まあそんなことはどーでもよい洗いや
またまたコイツの登場リーズナブルなお値段でアクティブのハイスロより収まりが良いのでR1-Zにも取り付けてみることにアクティブのハイスロはやっぱりこんな感じに捻れ食い込みまずは有効径のチェックアクティブの44mmR6用見ての通りツバがコンパクトなので純正のスロットルにも入るのではと思い純正の右ハンドルスイッチを探したけど見つからなかった(泣)さてスロットル開度の確認アクティブ44mmここからここまで3目盛り分程度70°くらいかな?R6用ここからここまでほぼ4目
こんにちは!超音波洗浄器がどんな物か買ってみましたコレが良ければ30Lタイプを買おうかと思ってますそして中華pwk28キャブレターも届き後は付属品待ち評価は良いが実際性能はどうなんだろうCRM80をモタード化するのに付けようかと思いますまたセッティングを楽しもう!明日は早朝原付きツーリング早く寝よでわまた〜
鋳物ステム武川謎のステーと磨いてある?アルゴン盛り?レガスピード太く加工サイレンサーこのスーパーモンキーは激レアこれマービングじゃなくてスーパーモンキーかも訂正してきた文字欠けなし太いから速そうミクニなんと真っ直ぐモンキーRのキタコと同じVM26用無理やりPWK28が組める
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)鈴鹿に急行した折、外して持って行ったステップバーとシフトペダルをTZM50に戻します週末にテスト走行を考えてるんで、念のためエンジンを始動してみます始動はキック一発暖気を終えて、スロットルを煽って様子を見る低回転から、スロットルを合わせながら回転を上げる感じスローが薄いなジェットを換える前に、動きの悪かったアイドルスクリューを整えますアイドルスクリューを無
2号機31Kエンジン0.75mmOSピストンノーマルポートK&Nパワーフィルターバンシーリードバルブスコードロン湘南ストレートチャンバー秋〜冬セッティングMJ162ニードルN80Eクリップ3段目PJ50AS1.5回転戻し気温20℃以下くらいまでは特に問題なかった春ツーリング(気温25℃前後)曇りや山では低〜中開度で明らかに濃いモコついてレスポンスが鈍いリセッティングしてみた春セッティングMJ162ニードルN80Eクリップ2段目
【ケーブルストッパー問題】前回キャブのケーブルストッパーが怪しいと言うことで手持ちのPWK28(コピー品)の物と入れ替えてアイドリング状態で確認して「多分大丈夫」と判定して出張等で忙しかった事もありシェイクダウンを先延ばしにしていた。ほんでやっとシェイクダウンに繰り出した結果、余計酷なってますやん。今回はその対策とメンテです。シェイクダウンに出かけてすぐ、回転落ちない現象が酷くなってる。慌てて家に戻ることにする。やっぱPWK28(コピー品)のケーブルストッパ
エンジンストップした理由は、水漏れからのオーバーヒートでしたが、この時はそうは思わず、リードバルブが欠けていたので、圧縮抜けと判断して、マロッシのカーボンリードバルブと、インマニに交換。ウェイトローラーも交換。強化ベルトに交換。フロントブレーキパット交換。タイヤ交換。キャブレターをPWK28(謎メーカー)に交換。
うちの2台は同じエンジンなのにフィーリングが全く違うトルクフルで荒々しく走る1号機に対して軽快にレスポンスよく回る2号機1号機はシリンダーがICBM(アルミメッキシリンダー)だったり、チャンバーが違ったりするので、果たしてキャブレターの違いなのか?それともそれ以外なのかがずっと気になっていた入れ替えてみれば良いのだがけっこーめんどくさい4月からはケイヒンのキャブレターも値上がりするらしいPWK28はクオリティワークスさんのキットなら今なら56000円ヤフオクでクーポンを使えば5万ちょ