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おはようございます。今週3回目のゴルフです。今年は週2回まで、としているのですが、昨年、決めてしまっていたゴルフなのです。悩んでいましたが、アルファード・スペーシャスラウンジPHEVは売ることにしました。来週?再来週?手放すことになります。いいクルマだったけれど……戸賀には相応しくないし、運転手をつけるような身分でもない。でも、妻との約束があるので……だったら、もっと洒落たクルマがいいし、できれば、電気自動車がいい。購入を決めた時には、BEVの大きなミニバンはなか
そして4日後の29日、296GTSのフェラーリではお初、新車納車でした。前日からドキドキで…という事は全く無く(苦笑)、アタマの中は9月の支払いばかりがぐるぐるしてまして(血涙)。また、生々しい話で恐縮ですが、この296もプロサングエまたは296スペチアーレに充当させる事になるので、嬉しさ半分というのもちょっとあります。因みに今回はF8スパイダーを売却して充当させて、足りない分を補填しています(296GTBは委託販売に…)。撮影はしてませんが、オプションテンコ盛りの296GTSが新車販売してい
いつも『いいね』ありがとうございますはじめましての方はこちらへどうぞ→☆こんにちは梛です土曜日、大きな街のディーラーまで新車を取りに行ってきたんです。いろいろと車の説明を1時間ほど受けてから、旦那が運転してあちこち買い物に行きつつ帰宅。そして日曜日、私が運転に慣れるためドライブに。大きさ的には前の車より高さがあるくらいでほぼ同じ大きさ。だけど感覚が全然違ってさ(当たり前だよね)シートポジションもどの位置がいいのかとか運転してみないとわからないし
タカタ研究所活動中親戚の子供たちみんな受験も終わったし久しぶりにBBQすることになりました実家のプリンスPHEVでコストコへ買出しですBBQまでは時間あるし、ピザー値段考えると、十分に美味い実家の桜も咲きました3輪も咲きました🌸まだ開花ではないかなBBQは4時開始でしたが誰も来ないので準備大変みんなお客さんかよビール飲みながら準備楽しみましたけどねー最後は25人くらい集まってワイワイ楽しかったそれで十分でございますお肉8キロの写真撮り忘れたあんなの滅多に見れ
「ターボモデルはポルシェ量産車史上最高1156ps」電動化戦略見直しもどこ吹く風「カイエン・エレクトリック」の衝撃「ターボモデルはポルシェ量産車史上最高1156ps」電動化戦略見直しもどこ吹く風「カイエン・エレクトリック」の衝撃ポルシェが新型EV「カイエン・エレクトリック」の国際試乗会をスペイン・バルセロナ郊外で開催した。同社は2025年秋に電動化戦略の見直しを発表。発売予定だったEVをエンジン車やプラグインハイブリッド車(PHEV)…toyokeizai.net
おはようございます。今週一発目のゴルフです。久しぶりのアルファード・スペーシャスラウンジで、ホーム麻倉ゴルフ倶楽部に。PHEVゆえ、満充電してのスタート。カタログ値では電気のみで73km走るのだが、googleで63kmも走らず、途中からガソリン(ハイブリッド)に切り替わってしまう。麻倉ゴルフ倶楽部は東関道で渋滞も少なく、近いのも良くて買ったのだが、ここを電気のみで走ることができないのだ。ゴルファーが所有するなら片道一時間、70、80kmが走るくらいの容量を持たせても
皆さまこんにちは今回はRowen横浜店にて【60PRIUSPHEV】ご納車しましたのでご紹介いたします山梨県H様ご納車おめでとうございます【60PRIUSPHEVRowenCOMPLETE】《Rowen装着品》・フロントスポイラー*LEDランプ付属・フードエクステンション・サイドステップ・ルーフスポイラー・リアウィング・リアアンダースポイラー*マフラーチップ付属・FlammeRRS001H様は当初、ハイブ
今日はクーパーSで動いていました。そんなわけで先週、もらい事故で傷付いたIDバズを入庫させたのです。そして、アルファード・スペーシャスラウンジPHEVが帰ってきました。「PHEVじゃなくなると、リッター11kmです」燃料高騰、嫌だなあ。「板金、部品交換に二週間かかるそうです」ゴルフもたくさん入れてるしな(汗)やっぱり道具なら電気自動車がいいなあ。電気料金も上がるだろうけどさ。Knotの戸賀別注コードバン×パティーナ特製ストラップ!数量限定!とにもかくにも、特殊な素
自宅で充電もできるPHEVは2台目クラウンスポーツRSPHEV納車されひと月経過しました走行距離1100kmほどガソリンタンクのメーターはほんの少し動いただけほとんど電気で走行しています中東問題長引けばとんでもないことになりますアジアの国々は備蓄なんて少ないので即座に大暴騰日本は250日分あるといってもいろいろな面でもろに影響出るでしょうガソリン小売価格170円以上になればその差額を補助金で埋めると言っております原油2倍、3倍になれば補助金
新たに買った車は、エクリプスクロスPHEVのPグレード(白)(すでに生産終了になっている←狙った)正面からエンブレムの下に各種センサーが付いている斜めから今までのアウトランダーと比べると幅はほぼ同じ長さは10㎝ちょっと短くなっているミラー下にカメラドアにエンブレム真横から後ろが斜めに切れ落ちているのでアウトランダーより全長が短くなっている上に切れ落ちている分荷物が詰めないサスは結構固め充電部分(右後ろに有る)、ガ
【車で後悔しない戦略室】クルマ購入戦略編最近クルマのニュースを見ていると、少し気になる存在があります。それがBYD(中国の自動車メーカー)です。特に話題になったのが手が届きそうな価格のPHEV。「え、この価格で出すの?」と思うようなモデルもあり、正直かなり攻めている印象です。『398万円の輸入PHEV、あなたなら選ぶ?』https://byd.co.jp/e-life/cars/sealion6/image/grade-img01.jpg最近クル
日産の新型ピックアップトラックフロンティアプロパワートレインは直列4気筒、1.5リッターターボのPHEVシステム最高出力は300kw(408ps)以上。…この車、今年から世界市場へ輸出される予定で日本にも入る可能性はなきにしもあらずだが、ハッキリ言って中国で開発された車なので個人的には日本には導入しなくて良いと思う😒😒😒
WBC残念でしたねぇ~うぅ~ん正直勝てる気がしなかった…どこかスタジアムの雰囲気にのまれていると言うか完全にベネズエラペースだった気がしますどうも池上です三菱アウトランダーPHEVGG2W走行12万キロ越えでもまだ7年は乗りたい点検おねが~いということで入庫早速点検開始です診断機でシステムチェックDTCなし初めましての三菱ハイブリットよく見るトヨタのシステムと
こんにちは今日はポカポカでしたね春が来た~今回入庫の車はアウトランダーPHEV作業内容ボディーメンテナンスウィンドウコーティング洗車マスキングして作業開始塗面にシミがありますねシミを除去してメンテナンスしていきますウィンドウは油膜除去後撥水コーティング施工前施工後完成ボディーが乾いてる時には目立たなかったですが洗車して拭き上げるときにシミがいっぱいありましたメンテナンスでシミを除
【車で後悔しない戦略室】クルマ購入戦略編最近のクルマ高すぎ問題|軽自動車300万円時代に思うこと最近、クルマの値段を見て「えっ、高くない?」と思うことが増えました。特に感じるのが軽自動車の価格。『軽なのにこの価格…最近の車事情にモヤッとした話』最近、「軽自動車=安くて気軽」この感覚、だいぶ変わってきたな…と感じています。きっかけは、最近の軽自動車の価格を見たとき。正直、こう思いました。「…ameblo.jp昔は「軽自動車=安いクルマ」とい
No.4253真っ白な雲真っ青な空輝く太陽が美しいこんにちは♪〜ゆったり動く〜今日のリハ文字は『ゆったり動く』昨日はライオンズの仲間と沢山語り合い飲み明かしました^^とても素敵な時を過ごしました♪今日は朝からランドローバー岐阜へと移動!!ATFの交換等一泊2日の作業です。せっかくなので、レンスポ3種類(PHEV,V8,D300)の試乗と代車はベラールと4台乗り比べました^^僕の好みは断然PHEV❗️加速が断然良いのと燃費❗️僕のディスコ5と比べても魅力
日に日に日の出が早くなり、いよいよ春だなという空気が。それでもまだちょっと寒い。東日本大震災から15年。毎年この時期になると防災って事を意識します。しかし、それも一瞬で終わり、また普段通りの日常。人間だけならこれでもいいのですが、2012年から短い間を挟んで我が家にはずっとわんこがいます。最近でこそペットを連れての避難って事が言われる様になりましたが、私が住んでいる自治体でどうだっけ、という情報がサッパリ無く、もしもの時になったら大慌てしそうなのが目に見えます。食料もそうですが、ト
ということで、ルノーR-SpaceLabコンセプトが載っていました。将来のルノーデザインを示すルノーR-SpaceLabコンセプトこれはなかなかカッコいいですねぇ。将来のエスパスっぽいですね。これは将来こういったクルマを出すためのものではなく、ユーザーの日常的なニーズを中心に設計されたクルマを、将来のあるべき姿で体現することを目指してデザインされたコンセプトカーだそうです。エクステリアはシンプルでいいですね。顔周りはそれほど新しさを感じるものではないですが、なだらかなグラス
営業車が納車された今回の車は・・・・またプリウスこの形になってから3台目、今回のグレードは前回同様「PHEV」ちょっと高い「PHEV」だが実はお得。理由は、補助金が半端ない令和8年1月~3月登録で、なんと・・・・85万円!昨年の60万円から25万円アップとなる。プリウスZPHEVの定価は460万円で補助金85万円引くと375万円となる。プリウスzの387万円より安くなる・・・・
前回の記事はこちら『同じ買い物で1,800円変わる話』セールで得する人となんとなく買う人。差は“準備”です。今日は実際にいくら変わるのか、具体例でいきます。前回の記事はコチラ『ちょっと待って。買い忘れてな…ameblo.jp正直に言います。前は、なんとなく買ってました。エントリー?SPU?買い回り?「まあいいか」で確定。でも一度、本気で計算してみたんです。車メンテ用品4点。合計約12,000円。✔SPU確認✔買
ご訪問ありがとうございますガテン系倉庫女子をしております。腰痛、坐骨神経痛、指の剥離骨折、更年期めまい症を患っています。トイプードル愛犬を溺愛中やっと1人で買い物に出れるくらい回復しました💦昨日までずっとパジャマで寝たりおきたりとにかく食欲もなくしんどかった…早く仕事に戻らないと派遣に負けてしまう💦💦車の充電も🆗次のスーパーに向かって帰ろう‼️少しずつ心も体も落ち着いて仕事に戻れたらいいなぁいつから更年期に突入なのか?その前にHRT始めたからよくわから
マツダCX80アルパインデジタルインナーミラー取付け愛知岐阜美濃加茂名古屋多治見可児関今回はマツダCX-80へアルパインのデジタルインナーミラーを取付けさせていただきました。当店でも初めてのPHEVモデルです。マツダにもPHEVが出たんですね。マツダ車は基本的に同じなので、それほど心配はしておりませんでしたが、ほとんどCX-60と変わらない感じですね。取り付けるのは新型の12インチモデルで、アルパインは車外リヤカメラを推奨しており
◆三菱アウトランダー…ではない『ローグPHEV』が「カナダ」に登場日産のカナダ法人は、カナダ国際オートショーのプレスデーで、ミドルサイズSUV「ローグ」のプラグインハイブリッド車(PHEV)を公開しました。ローグは日産の北米市場における主力SUVです。日本では「エクストレイル」の名称で販売されるグローバルモデルですが、今回オートショーで実車展示されたローグPHEVは、三菱自動車「アウトランダーPHEV」のOEM(相手先ブランドによる生産)車。日産カナダ初のPHEVモデルとなります。◆“初
4年ぶりにクルマ入れ替えましたレクサスNX450h+PHEV(プラグインハイブリッド)のクルマです5万7千kmほど走行6万㎞未満がよいというアドバイスもありまた、補助金もらっていて、4年間所有するというしばりもあり4年未満で売却した場合、補助金の一部返還することになるとか注文してから4か月ほど経過しましたが、新車が納車されましたまたもや、PHEVのクルマです自宅に充電設備すでにあるし同じPHEV、パワートレーンはまったく同じですが、ひとつ違いがあ
■今年のCEV(クリーンエネルギー自動車)補助金は、メーカーごとに補助額が異なる点が大きな話題になった。トヨタが満額130万円の対象となる構図に対し、「優遇ではないか」という声も出ている。CEV補助金は、消費者の負担軽減策であると同時に、明確な産業政策でもあるとも考える。その評価軸には、「どの企業が日本の電動化基盤を強化するか」を見ている。日本の自動車産業は裾野が広い。完成車メーカーだけでなく、部品・材料・装置産業まで含めると雇用への影響は極めて大きい。補助金に差を設けるのは、単
もともとハイブリッドなかったけどトヨタのハイブリッドは強し!
◆続々と公表されるプラグインハイブリッドモデルの生産打ち切りプラグインハイブリッド車(PHEV)は、日々の運転に十分なバッテリー容量と、航続距離を伸ばす機構にガソリンエンジンを組み合わせた車種だ。世界中の自動車メーカーは当初、プラグインハイブリッド車(PHEV)を、完全電動化への橋渡し役として盛んに売り込んでいた。だが今、複数のモデルが生産中止に追い込まれている。この傾向が特に顕著なのがステランティスで、すでに5つのプラグインハイブリッドモデルの生産が打ち切られた。一方で、レンジエクステン
こんにちは今日昼間は春のような気温でしたねでも夜中に天気予報では雨マーク今回入庫の車はアウトランダー作業内容ボディーメンテナンス洗車鉄粉が紫色に反応していますね~シミも結構う付着してるマスキングして作業開始シミを除去してメンテナンスしていきますドア内等の仕上げ完成シミ・鉄粉が付着していましたが綺麗に除去できツルツル・ピカピカに復活もう4年経ってるんですね綺麗です~O様また来年お待ちしていますね
ここまで価格、戦略、市場、リセール、10年後――いろいろ考えてきました。では結論。今、買うなら何を選ぶ?話題の**BYDシーライオン6**は398万2千円。『398万円の輸入PHEV、あなたなら選ぶ?』https://byd.co.jp/e-life/cars/sealion6/image/grade-img01.jpg最近クルマの見積もりを取るたびに、…ameblo.jp輸入PHEVとしては攻めた価格。装備も充実。でも、選び方は人それぞれです。
「そろそろEVかPHEVにしたい。」そう思っても、「車両価格が高い」「補助金の申請が面倒」「バッテリー劣化が怖い」という3つの不安で、結局ガソリン車を選んでしまう人は少なくありません。もしあなたも同じなら、ひとつの解決策をお伝えします。2026年にEVに乗るなら、購入より「カーリース」が賢い選択肢になるケースが多いです。なぜなら、カーリースは「国の補助金を効率よく受け取り、バッテリー劣化のリスクを最小限に抑える」ための、非常に合理的な仕組みだからです。特に2026年2月現在