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ヴェスタ-ビ-ゼ製の、古き佳き国鉄気動車であるキハ20系の特製完成品の塗装仕上げを行いましたので、ご覧くださいませ~の9回目です・・・前回のプロセスはこちらです・・・現在ヴェスタ-ビ-ゼさんでは、あの北で活躍した魅力的なキハ22の製品化の準備中とかこの製品化を期待して、待っているファンは多いのではないかと思います・・・キハ20形の完成です・・・・床下器具の塗分けもやはりよいですねぇ~屋根上のエキゾ-スト部は、軽く汚してあります・・・・こちらは幌無側のお顔です・・・やはり幌が
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の28回目です主役の8100型2両が完成し、気動車改造客車のハ6も完成しましたので、続いて軽く貨車の加工を行います・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・こちらは手元にあった、アートプロ製のキットを組んだ私鉄のワです・・・・今ちょうどヤフオクで、この貨車のキットが3輌組で出ています・・・応札するかな~無理やり、社名と社紋を貼り付けました・・・・こちらもかなり草臥れた良い感じになりました・・・・もうウェザリン
このところ、色々な車両のPCPフィニッシを行ない、仕上がりましたので、ご覧くださいませ~今回はホクセイワークス製のアルミナ専用ホッパ-タキ6400形の特製完成品です・・・・PCPフィニッシュ後です・・メ-カ-完成品のオリジナルの状態です・・・・タキ6400形は1959年(昭和32年)9月5日から1969年(昭和44年)8月30日にかけて58両(タキ6400-タキ6418、タキ6436-タキ6449、タキ16400-タキ16424)が日立製作所・東洋工機・東急車輛にて製作され
ヴェスタ-ビ-ゼ製の、古き佳き国鉄気動車であるキハ20系の特製完成品の塗装仕上げを行いましたので、ご覧くださいませ~の8回目です・・・前回のプロセスはこちらです・・・現在ヴェスタ-ビ-ゼさんでは、あの北で活躍した魅力的なキハ22の製品化の準備中とかこの製品化を期待して、待っているファンは多いのではないかと思います・・・室内装置の取付と電装に入ります・・・・室内シ-トの取付です・・・・片運転台のキハ25です・・・こちらは両運転台のキハ21です・・・・完成に近づいてきました・・・上
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の27回目です主役の8100型2両が完成し、気動車改造客車のハ6も完成しましたので、続いて軽く貨車の加工を行います・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・ひちらは手元にあった、乗工社製の観音開きのトムです・・・現在もIMONさんで売ってますねレタリングを剥がしてから、寿都のマ-ク類を入れて、それらしい番号にしましたそして石炭を積んでPCPフィニッシュを施しました・・・・勿論このタイプの車両が実際に、寿都鉄道に
ヴェスタ-ビ-ゼ製の、古き佳き国鉄気動車であるキハ20系の特製完成品の塗装仕上げを行いましたので、ご覧くださいませ~の7回目です・・・前回のプロセスはこちらです・・・現在ヴェスタ-ビ-ゼさんでは、あの北で活躍した魅力的なキハ22の製品化の準備中とかこの製品化を期待して、待っているファンは多いのではないかと思います・・・下回りの仕上げに入ります・・・・台車枠の塗装を終えて組立です・・・標準塗装の下回りは、エアタタンク関係とカプラ-廻り、そしてスノープロウが黒となります旧塗装は全体が黒
このところ、色々な車両のPCPフィニッシを行ない、仕上がりましたので、ご覧くださいませ~今回はFAB製のセメントホッパ-タキ9600形の特製完成品です・・・・PCPフィニッシュ後です・・メ-カ-オリジナルの完成状況です・・・・綺麗な仕上がりです・・・・カマボコ形のセメントホッパ-です・・・・施工前です・・・・PCPフィニッシュ後です・・施工前です・・・・PCPフィニッシュ後です・・2両で少しづつですが、仕上がり状況を変えてみました・・・PCPブラックのオーバ-コ-ト+泥系仕上げ
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の25回目です主役の8100型2両が完成しましたので、客車や貨車も当然欲しくなりましたので、まずは気動車改造客車のハ6の制作です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・スカ色の青に少し黒を混ぜた色で1色目を塗ります・・・2色目にスカ色クリームを塗ります、シル・ヘッダ-にリベットが有るので、この方がマスキングが確実になります須賀色に塗り分けられた車体が良い感じです・・・ある写真に屋根は鉛丹色に塗られていたの
このところ、色々な車両のPCPフィニッシを行ない、仕上がりましたので、ご覧くださいませ~今回はFAB製のタサ5400形の特製完成品です・・・・PCPフィニッシュ後です・・メ-カ-オリジナルの状況です・・・・とても綺麗な仕上がりです・・・・LPGタンカ-長タサことタサ5400形です・・・・施工前です・・・・PCPフィニッシュ後です・・施工前です・・・・とても綺麗な塗装です・・・・PCPフィニッシュ後です・・・いや~しかし長いですねぇ~施工前です・・・・PCPフィニッシュ後です・
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の24回目です主役の8100型2両が完成しましたので、客車や貨車も当然欲しくなりましたので、まずは気動車改造客車のハ6の制作です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・ペ-パ-製のボディに真鍮パ-ツで、ディティ-ルアップを行います・・・・票差、手摺、ドア下靴擦を設置しました・・・・妻面には、銘板とカプラ-胴受を取り付けます・・・床板にもディティ-ルアップです・・・カプラ-解放テコ受け、エアホ-スはロストパー
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の22回目です主役の8100型2両が完成しましたので、客車や貨車も当然欲しくなりましたので、まずは気動車改造客車のハ6の制作です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・ボディ-は、ほぼ完成したので、下回りに移ります・・・菱枠型の台車は、キハ40000形用のTR27を使います・・・これはかってMWさんが販売していたもで、パーツ箱からピックアップしました・・・単軸台車は、エコーモデルの古典貨車用台車と、ワールド工
このところ、色々な車両のPCPフィニッシを行ない、仕上がりましたので、ご覧くださいませ~今回はFAB製のタキ45000形の特製完成品です・・・・PCPフィニッシュ後です・・こちらはオリジナルの状況です・・・タキ45000形にも沢山のタイプがあるようです・・・・施工前です・・・・PCPフィニッシュ後です・・施工前です・・・・PCPフィニッシュ後です・・・最近この仕上げを気に入って頂ける方がかなり増えたようです施工前です・・・・PCPフィニッシュ後です・・煤煙系・泥系・錆系3種類に
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の21回目です主役の8100型2両が完成しましたので、客車や貨車も当然欲しくなりましたので、まずは気動車改造客車のハ6の制作です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・ウィンドシルの取付です・・・ウィンドシル類の接着には、プラ用接着剤を使用しています・・・・ウィンドシル、ヘッダ-、雨樋類の取付が完了しました・・・・そして最後に仕上げ用のサーフェ-サ-を吹いておきます・・・
ヴェスタ-ビ-ゼ製の、古き佳き国鉄気動車であるキハ20系の特製完成品の塗装仕上げを行いましたので、ご覧くださいませ~の2回目です・・・前回のプロセスはこちらです・・・現在ヴェスタ-ビ-ゼさんでは、あの北で活躍した魅力的なキハ22の製品化の準備中とかこの製品化を期待して、待っているファンは多いのではないかと思います・・・マッハのブラスクリ-ンを使用して、洗浄しました・・・・勿論洗浄前に、各パーツの取付状況の確認は必須ですね・・・・特に床下器具は接着剤による取付もされていますので、強度確
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の20回目です主役の8100型2両が完成しましたので、客車や貨車も当然欲しくなりましたので、まずは気動車改造客車のハ6の制作です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・積層の屋根は結局かなりの回数、修正を行うことになりました・・・組立前の状況です・・・ボディの組立は、瞬間接着剤を使用しました・・・組みあがったボディと、修正の終わった屋根板です・・・屋根板を載せてみました・・・床板は付属の木製から、真鍮製に
ヴェスタ-ビ-ゼ製の、古き佳き国鉄気動車であるキハ20系の特製完成品の塗装仕上げを行いましたので、ご覧くださいませ~現在ヴェスタ-ビ-ゼさんでは、あの北で活躍した魅力的なキハ22の製品化の準備中とか・・・・この製品化を期待して、待っているファンは多いのではないかと思います・・・ヴェスタ-ビ-ゼ製の国鉄キハ20形、キハ21形、キハ25形の塗装仕上げです・・・・・室内仕切りやシ-トのベース、そしてHゴム類です・・・・床下器具付の床板です・・・・各形式ごとにそれぞれ特徴のある、床下器具類
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の19回目です前回のプロセスはこちらです・・・・主役の8100型2両が完成しましたので、客車や貨車も当然ほしくなりましたので、まずは気動車改造客車のハ6の制作です・・・・積層の屋根は、硬化後にパテをタップリと盛ました・・・3枚貼り合わせ構造の側板の完成です・・かなりしっかりしています・・・出来上がったパーツにサーフェ-サ-を吹いています・・・・サ-フェ-サー-は、耐水ペーパーで研ぎ出しを行いながら、数回吹き付
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の18回目です前回のプロセスはこちらです・・・・主役の8100型2両が完成しましたので、客車や貨車も当然ほしくなりましたので、まずは気動車改造客車のハ6の制作です・・・・ペ-パ-製車両の組立なんて、一体どれくらいぶりでしょうかこちらは屋根の積層です・・・・瞬間接着剤をタップリと染み込ませています・・・・ボディ-の裾には、裏側から押し出しをしてリベット表現をするようになっています・・・・ケガキ針で押し出した、リ
このところ、色々な車両のPCPフィニッシを行ない、仕上がりましたので、ご覧くださいませ~今回はFAB製の国鉄レサ900形の特製完成品です・・・・PCPフィニッシュ後です・・こちらはオリジナルの状態です・・・・以下はFABさんのウェブサイトからの転載です・・・FAB“Gシリーズ”第一弾。「レサ」と名がつく車輌を作るのはレサ10000が最初で最後だと思っていたのですが、コレを作る気になった自分自身にびっくりです。レサ900はGHQ命で大量に作られた戦後の落とし子、レキ1が母体。1964
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の17回目です前回のプロセスはこちらです・・・・主役の8100型2両が完成しましたので、客車や貨車も当然ほしくなりましたので、まずは気動車改造客車のハ6の制作です・・・・寿都のハ6を、ネットでチェックしていたら、これがヒットしたのでした・・・なんとこんなレアレアな車両がそれも1/87で製品化されているとは、驚きです製品化している工房は「関西急行物語」という名前です、全く寿都に関係なそうですが・・キットの内容は
池袋に、また春が来る・・・3月21日・22日に池袋の東京芸術劇場で、第10回鉄道模型芸術祭が開催されます・・・幌歌内は今回は、寿都の8105Typeと8108Typeで参加させて頂きます・・・寿都の8105typeを展示いたします・・・是非お近くでごらんくださいませ~こちらの寿都の8108typeも展示いたします・・・こちらは2024年3月に参加させて頂いた時の物です・・・手宮のC12です・・・・こちらは2023年3月に参加させて頂いた時の物です・・・ベモのメタルラインのSLで右
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の16回目です前回のプロセスはこちらです・・・・8108号機Typeの完成です・・・・実車のナンバ-プレ-トは黒ですが、模型では赤と色気をつけました(笑)こちらもかなり強めのウェザリングを行っています・・・・煙室延長とヘッドライトが煙室上部に載っている所が、8105号機との特徴的な違いです実車です・・・・うん・・・それなりに再現出来ました・・・・しかしあるきっかけから、短時間で、寿都の2両の8100が完成し
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の15回目です前回のプロセスはこちらです・・・・8105号機Typeの完成です・・・・かなり強めにウェザリングしてみました・・・・ジオラマ上でも撮ってみたくなりますねぇ~キャブのペンキ描きのナンバ-プレ-トも面白いですね・・・・キャブ後部の天幕は厳しい冬を物語っています・・・なかなか良い感じに仕上がりました・・・・テンダ-のライトレンズですが、MVレンズが入手できなくなったので、プラレンズの裏側に反射板を
このところ、色々な車両のPCPフィニッシを行ない、仕上がりましたので、ご覧くださいませ~今回はFAB製の秩父鉄道ワキ800形の特製完成品です・・・・PCPフィニッシュ後です・・こちらはオリジナルの完成品の状況です・・・・しかしFABさんは、色々な車両達を製品化されていて、驚きますねぇ~秩父鉄道ワキ800型は、国鉄ワキ5000のコピー車で1968年に55輛製造されました施工前です・・・・PCPフィニッシュ後の状況です・・・・施工前です・・・・PCPフィニッシュ後の状況です・・・・P
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の14回目です前回のプロセスはこちらです・・・・完成が近づいてきましたよ~今回はかなり錆錆に、そして泥汚れも汚く、表現してみました・・・テンダ-に、石炭を積載しましょう、ベースにミューズバックボ-ドを敷いてから、色砂の黒を盛りつけます・・・・並行して制作を進めている、寿都鉄道の車両達も大分形になってきました・・・・下板を入れてから、黒砂を積んで、エナメルのクリアを滴下しました・・・キャブに窓セルを入れて、椅
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の13回目です前回のプロセスはこちらです・・・・完成が近づいてきましたよ~洗浄の終わった、各パーツです・・・・塗装のために持ち手の治具を設置した状態です・・・・ニッペパワ-バインドの黒で下塗りした後に、PCPブラックの上塗りを行います・・・・キャブとテンダ-にペンキ描きのナンバプレ-トをインレタを使用して貼付けました・・・・そして、泥系と錆系でウェザリングを行いました・・・・PCPフィニッシュはかなりキツメ
このところ、色々な車両のPCPフィニッシを行ない、仕上がりましたので、ご覧くださいませ~今回は天賞堂製のSLC12です・・・PCPフィニッシュ後です・・グット落ち着いたPCPフィニッシュ後の状況です・・・天賞堂製の蒸気機関車の特徴的なテカピカ塗装のオリジナルの状態です丈夫で綺麗な塗装です・・・・この仕上げは、これで綺麗で良いのでしょうねぇ~しかしフィニッシュワ-クでこれだけ変貌するのです・・・・太めの空気配管も目立ち過ぎでは・・・・PCPブラックのオーバ-コ-トで、空気配管も自
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の12回目です前回のプロセスはこちらです・・・・8108号機Typeの進捗状況です・・・駆動方法の違いをご覧ください・・・・テンダ-モ-タ-はこんな感じになります・・・・さてさて・・・ほぼ完成の状態です・・・・いい感じに並びました・・・・煙室延長した8108号機は、やはり8105号機と随分と印象が違うものです・・・こりゃ~やっぱり、ジオラマの製作は必須ですねぇ~
このところ、色々な車両のPCPフィニッシを行ない、仕上がりましたので、ご覧くださいませ~PCPフィニッシュ後です・・こちらはオリジナルの完成品の状況です・・・・施工前です・・・・PCPフィニッシュ後の状況です・・・・施工前です・・・・PCPフィニッシュ後の状況です・・・・施工前です・・・・PCPフィニッシュ後の状況です・・・・
マイブ-ム「寿都鉄道」で、盛り上がり、寿都の8100を創るぞ~となったお話の11回目です前回のプロセスはこちらです・・・・8108号機Typeの進捗状況です・・・8105号機Typeと8108号機Typeが並ぶと、なかなかのものです・・・後方の8105号機はエンジンモ-タ-式に、手前の8108号機はオリジナルのテンダ-モ-タ-式です・・・・テンダ-の組立です・・・テンダ-モ-タ-の方は、天板が嵩上げされています・・・・エンジン側のテンダ-の嵩上げは、キットのパーツを利用しましたの