ブログ記事745件
今日の午後は、堺市南区にある「堺自然ふれあいの森」からのスタートです。いつもの散策ルートの第二豊田川沿いを探索すると、頭から胴体が白地に黒のまだらで、変な鳴き声の鳥に出会いました。詳しい人に聞くと、「ウグイス(成鳥)」で、まだらなのは繁殖期を過ぎ、羽毛が擦れたのではないかとのことでした。へたくそ?な鳴き声がとっても可愛いかったです。探索の帰りの道端では、「ハグロトンボ?」が羽を広げたり閉じたりして見送ってくれました。今回のおまけ動画は、「へたくそ?な鳴き声が可愛いウグイス(成鳥)」・「羽を
<続き2>大阪府南河内地域の渓流での「ミゾゴイ」の撮影を再開し、14:41頃に雛鳥1羽だけ残る巣に親鳥が帰ってきました。親鳥が給餌のあとに巣を離れた時は、雛鳥は羽ばたき巣立ちの練習をしているようでした。更に15:44頃にも親鳥が帰ってきて給餌したあとに飛び去って、しばらくしてから事件がおこりました。なんと緩んでいた巣がすべて、雛鳥と一緒に落下しました。落下した方向を確認しましたが、雛鳥も巣も発見できませんでした。しばらくすると、下の方から雛鳥の声が聞こえましたので生存しているようでした。親鳥は
<続き1>大阪府南河内地域の渓流での「ミゾゴイ」の撮影中、給餌を待つ間が1時間以上ありそうだったので、近くの山林も探索しました。尾羽が短めの「サンコウチョウ(雄)」や、枯れ枝の上で羽繕いする「キビタキ(雄)」、樹々の間を飛び回る「カケス」に出会いました。今回のおまけ動画は、「換羽中?で羽繕いするキビタキ(雄)」です。<続く2>「尾羽が短めのサンコウチョウ(雄)」「キビタキ(雄)」「換羽中?で羽繕いするキビタキ(雄)」「枝被りしまくりのカケス」
今朝は、おとつい(7/10)に引き続き「ミゾゴイ」を見に、大阪府南河内地域の渓流に行きました。4羽いた雛鳥はポツンと1羽だけ巣に残り、立ったり座ったりしながら親鳥を待っているようでした。あとの3羽は巣から続く枝にいるようで、枝葉が茂っているため、隙間から様子が窺える程度でしたが、羽ばたく練習をするなど、間もなく巣立ちかなあと思いました。一度、立派な冠羽をした親鳥がやってきて餌を与えていましたが、その後は他の3羽の様子を見に行ったようでした。<続く1>「巣の雛鳥に餌を与えるミゾゴイの親
大阪府南河内地域の渓流のあとは、南河内の田園地帯に行きました。4週間ほど前(6/13)に「タマシギ」が営巣してそうな感じだったので、その後が気になってきてみましたが、当時は稲も植えたばかりで見通しが良かったものの、今ではすっかり伸びて、畦にでてくれないと確認のしようもない状態でした。見える範囲で「ケリ」・「アオサギ」・「コサギ」・「スズメ」を確認して、時間も遅かったので撤収しました。「ケリ」「アオサギ」「コサギ」「スズメ」
今日の午後は、先週(7/5)に「ミゾゴイ」を見た大阪府南河内地域の渓流に行きました。先週は渓流の道路向かいの急斜面の山側から鳴き声を聞いた気がしたので、巣が見えないだろうなと思っていましたが、インスタを見ていると、巣と雛鳥の写真があがっており、もしかして見える位置に巣があるのかもと思い、現地に向かいました。到着すると、人だかりができていたのでお聞きすると、予想どおり見にくい位置にあるものの、何とか撮影できる位置に巣があるのを確認できました。巣には4羽の雛鳥がおり、最初は眠そうでしたが、ライオ
今日は大阪府南河内地域の山林のあとは、その近くの渓流に行きました。「ヤイロチョウ」の撮影の際、同伴させていただいた方から、近くで「ミゾゴイ」の目撃情報をお聞き、帰り道に見てみようとご提案いただき、現場に行きましたが、そんな簡単にいるはずもなく、帰りかけてバイクを発進させた直後、頭の上を大きな鳥が横切りました。一緒に帰りかけた同伴者を呼び止めて事情をお話し、飛び去った方向を探したところ、不自然な枝のようなものが見えたので確認すると、擬態した森の忍者「ミゾゴイ」でした。よく考えてみれば、ここのバ
今日は大阪府南河内地域の山林に、10時頃には雨予想の中、6月初旬に第一報を聞いてから4回目の「ヤイロチョウ」探索に向かいました。現地に到着した際、最近降り続いた雨で地盤が緩んでいたのか、いきなりの倒木で通行止めのクシデントにあいました。少し離れた場所にバイクを止め、途方に暮れていると、いつも親切にしていただいている知り合いが通りかかり、別の侵入ルートで行かれるということで、同伴させていただきました。今日は雨が降るまでの1時間勝負ですなんて話しながら、最初に探索ポイントについたとたん、目の覚めるよ
「いたすけ古墳」のあとは、堺市北区にある「ニサンザイ古墳」に行きました。南東部の流入口にはられたオイルフェンスの上には、「ホシゴイ(ゴイサギの幼鳥)」が留まっていました。東部の古墳への通路には、羽を乾かす「カワウ」と眠る「カルガモ」がいました。空を見上げると、もうそろそろ雨が降りそうなので、ここらで撤収することにしました。「流入口?を見つめるホシゴイ(ゴイサギの幼鳥)」「こっちを向いたホシゴイ(ゴイサギの幼鳥)」「あっちを見るカワウ」「羽を乾かすカワウ」「眠るカルガモ」
「大仙公園」のあとは、堺市北区にある「いたすけ古墳」に行きました。まだ朝も早い?ので、こちらの「アオサギ」は足をたたんで首をすくめるように寝ていました。しばらく眺めていると、むくっと頭をもちあげ、その後、立ち上がって身支度をして、起きはしたものの、寝起きが悪そうにボーっとされていました。その横では「カルガモ」が、まだ寝ていました。「足をたたんで眠るアオサギ」「起きて頭をあげたアオサギ」「身支度するアオサギ」「寝起きでボーっとするアオサギ」「眠るカルガモ」
今日は天気が悪くなるので、早起きして雨が降るまで、近場を自転車で探索することにしました。まずは、堺市堺区にある「大仙公園」からのスタートです。決まった時間に行くと、「ミサゴ」がいるという話を聞いたのですが、今回は見かけませんでした。公園中央の「どら池」では、「アオサギ」が餌を探して水面を眺めていました。その後、首をにゅーっと伸ばしていましたが、魚は捕れませんでした。「水面を眺めるアオサギ」「首をにゅーっと伸ばしたアオサギ」
HoogkwaliteitbatterijLANDILD825171A4000mAh/14.8Wh3.7VcompatibileLANDIP950PDAPOS,accuvoorLANDILD825171A1jaargarantieVeiligbetalen,30dagennietgoed,geldterug!SnelGeleverd!Gegarandeerdeveiligheid:beschermingtegenkortsluiti
LaLD825171AbatteriepourLANDIP950PDAPOSestneuveetcomposéedecellulesdequalité.100%compatibleavecvotrebatteried'origineLANDILD825171A.SécuritéetFiabilitéGarantiescontre:Courts-Circuits,Surchauffes,Surtensions.Marque:Li
堺市北区にある野遠町の田園地帯のあとは、堺市美原区にある「舟渡池」に行きました。陽が落ちる前に夕飯にありつくために、「ゴイサギ(若鳥)」が必死で水面を眺めていましたが、成果なしのようでした。その周りを「カワセミ(雄)」が飛び回っていました。あとは、「アオサギ」が池の中をゆったりと歩いていました。今回のおまけ動画は、「舌なめずり?しながら水面を眺めるゴイサギ(若鳥)」・「ヨシの上から餌を探すもの見つからないカワセミ(雄)」です。「水面を眺めるゴイサギ(若鳥)」「舌なめずり?しながら
今日の午後は、ぼちぼち来てるかなあと思いながら「アマサギ」を探しに、堺市北区にある野遠町の田園地帯に行ってみました。すると、「コサギ」に混じって、特徴的な亜麻色が見えたのは1羽だけでしたが、何羽か「アマサギ」がいました。田んぼの中を餌を探してウロウロしたり、畦で休憩したりしていました。一度飛んでいきましたが、すぐに戻ってきてくれました。今回のおまけ動画は、「暑くて喉を震わせるアマサギ」・「田んぼの中で捕食するアマサギ」です。ちなみに「アマサギ」が喉を震わせているのは、暑いときに口を開けて喉
今日は、堺市中区にある「オイド池」に行きました。先月(5/10)に来た際は、「カイツブリ」の巣を確認できませんでしたが、今回はあちこちにあるようでした。巣にいる「カイツブリ」は、雛鳥を背中にのせながら卵を温めたり、温めている卵を確認したり、じっと卵を温める姿を見ることができました。以前、背中に雛鳥をのせる姿がかわいいと聞いていたので、やっと見れたので嬉しかったです。ほかに水上では、少し大きめの雛鳥が単独で泳いだり、家族で泳ぐ姿が見られました。今回のおまけ動画は、「雛鳥を背中にのせながら
本日は利根川河川敷で撮ったのを載せようこの日は7日日曜日で仕事も無かったのでカメラを持って行ってみた実は数日前からスーパーに買い物に行ったときひばりの声が複数聞こえていたんだ天気が悪く曇り空だったけど思い切って行ってみると少年たちがサッカーの練習をしていたゆっくり歩いているとひばりがゆっくり降りてきて草の中を移動していく草にピントが行ってしまうないいのだけを載せるねこの写真は砂浴びをしてるんだよこんなこともする
今日は、河内長野市にある「大阪府営長野公園【奥河内もみじ公園(延命寺地区)】」に行きました。延命寺の方から入って、蓮池の上のすいれん池の周りで、鳥の声が聞こえてきたので、ベンチに座ってのんびり待つと、「キビタキ」が現れました。青もみじの中に黄色と橙色が映えて、とってもきれいでした。今日もお目当ての鳥には出会えませんでしたが、他には蓮の葉の上に留まる「モリアオガエル?」や、「睡蓮(すいれん)」、「紫陽花(あじさい)」を見て帰りました。公園から国道310号に出る前までの道沿いの電線では「キセ
今日は、泉州方面の小さな社(やしろ)に「アオバズク」を探しに行きました。先週(6/6)、河内長野市で見かけたので、昨年見たこちらにも(もちろん別個体ですが)来てるのではないかと思ったからです。到着して、大木のまわりを見て回りましたが発見できず、周辺の電線に留まり、元気よく鳴いていた「ツバメ(幼鳥)」を撮りながら、最初は見つけられなかったものの、40分くらいかかって、ようやく木の枝の間に、眠そうに留まっている「アオバズク」を発見しました。こういう時にいつも思うのですが、単独行動はつらいです・・
大阪で6月初めから始まった「ヤイロチョウ」騒動ですが、2週連続で撮影に失敗した上、他の撮影ができていないので、投稿ネタが尽きました・・・。不幸中の幸いで、現地で知り合いにお会いした際に、南河内の田園地帯にいる「タマシギ」情報をお聞きしたので、すがる思いで、帰りに寄ってみました。現地に到着すると、別の知り合いにお会いして、田んぼの畔に隠れているのを教えていただきました。時間も遅かったので、もう就寝かなあと思いましたが、しばらくすると田んぼを移動して、いろいろな姿を見せてくれ、救われました。(
<続き>南河内の田園地帯で「タマシギ」を撮影いる際、私の横では「何をしているの?」と聞いてるように「ヒバリ」が鳴いた後、夕陽に向かって歩いて去っていきました。また、田んぼの中には他に「コチドリ」や「ケリ(若鳥)」の姿も見ることができました。「何をしているの聞く?ヒバリ」「夕陽に向かって歩いて去っていくヒバリ」「稲の若苗の間からこっちを見るコチドリ」「鳴いているケリ(若鳥)」「稲の若苗の間からこっちを見るケリ(若鳥)」
6月12日(金)今日も突然の失業オイオイここんとこ週休3日とか2.5休が続いてて大丈夫か何より日雇い労働者まんま減給なんだけどそりゃそうと事前に言ってくれないと遊びにも行けないぞとはいっても・・・集会場で休日返上予定の町会の雑務を少し済ませまだ明るいので一寸これを試す事にその①三脚つい数日前に購入した安価なカメラ三脚安価というのがキーワードしっかりとした三脚は価格もそうですがとにかく重いのですP1100の超望遠や一眼レフ用大型望遠でもへっちゃらな三
今日は河内長野市にある神社に行きました。昨年、「アオバズク」の情報をいただいたのに巣立ち後で見れず、3週間ほど前(5/17)も偵察にきましたが未だのようで、本日ようやくお会いすることができました。実際は自力ではなく、最初は今日もまだかとあきらめて帰りかけた時、親切な地元の農家の方がここにいるよと教えていただき、ようやく見つけることができた次第です。昼間ですので、当然うつらうつらして寝ている状態だったのですが、粘って待っていると、時々目を覚ましてくれたので、その時を狙って撮影しました。ちなみ
泉大津市の海辺の近くのホテルの近くのあとは、そのまま海辺に行きました。現地に到着して、石積みブロック沿いを歩くと「ササゴイ」がいました。ここでは、ごくたまに見かけるのですが、繁殖している気配もなく、最後は浜寺水路方面に飛んでいく気がするのですが、近くに好きそうな川や池もないので、いったいどこからきているのか、いつも疑問です・・・。ほかには「アオサギ」と「オオヨシキリ」がいました。「半笑い?のササゴイ」「水面を見つめるササゴイ」「着地するアオサギ」「草陰のオオヨシキリ」
今日は泉大津市にある「大津川河口右岸」からのスタートです。潮の引いた干潟では、2羽の「キアシシギ」が付かず離れず、休憩したり、物思いにふけったり、水浴びしたり、餌を探したりしていました。干潟では他に「コサギ」がエビ?を撮っていました。護岸沿いの電線の上には「イワツバメ」が休憩中でした。対岸の電柱の上では「ミサゴ」が留まっていました。今回のおまけ動画は、「突っついて捕食するキアシシギ」です。「片脚で休憩中のキアシシギ」「物思いにふけるキアシシギ」「水浴び後のキアシシギ」「元気
山崎川の桜桜がスゴイが人出もスゴ~い*山崎川の桜と花見の人々を撮影した**平日の午後でこの人出なんだな****撮影機材:NIKONCoolpixP950
名古屋で1~2位を争う桜の名所荒子川公園今回のテーマは...桜のトンネル**公園内の荒子川沿い往復歩くと約2kmそのほとんどが桜のトンネルだ!す.ば.ら.し.い**撮影機材:NIKONCoolpixP950**『橋と桜(荒子川公園)/名古屋市港区』桜の名所・荒子川公園には橋が沢山あるその橋と桜を絡めて撮影した*
「海とのふれあい広場」のあとは、今日2回目の堺市堺区にある「堺浜」に戻ってきました。人工砂浜の砂留?の上には、「コチドリ」が留まっていました。ほかに鳥はいなさそうだったので帰りかけた時に、沖合からアジサシ系の鳥が飛んできたのですが、留まるところがなかったようで、何回か旋回した後、また沖合に帰っていきました。わりと大きく、頭頂部から後頭部にかけて黒い帽子をかぶったようだったのと、逆光とブレでわかりにくいですが、お腹が黒い部分があるようにも見えますので、この時期には珍しいとは思いますが、「クロハ
「南港野鳥園」のあとは、堺市堺区にある「海とのふれあい広場」に行きました。最西部の「眺望エリア」からの撮影でしたが、手前のテトラポットの隙間では「キアシシギ」が一休みしていました。海上では「ミサゴ」が捕獲した魚を運んでいました。沖合の人工干潟の砂浜では、「チュウシャクシギ」が餌を探しているのを確認できました。岩場では「カワウ」に混じって、カモメ系の姿が見えましたが、多分、「セグロカモメ(幼鳥)?」かなと思います。撮影中の通路には、「ハクセキレイ(幼鳥)」が餌を食べたり、鳴いたりしてました
「堺浜」のあとは、大阪市住之江区にある「南港野鳥園」に行きました。今日は展望塔からの干潟のシギ・チドリの撮影となるましたが、近寄ってきてくれたのは「キアシシギ」だけでした。ほかには、遠目の西池の干潟にいた「オオメダイチドリ・メダイチドリ・トウネン・キアシシギ」・「ハマシギ」でした。あとは、「亜種チュウダイサギ(夏羽・婚姻色)」も近くに来たので撮影していると、観察をしている方達から歓声があがったので見てみると、「ヌートリア」が登場していました。(笑)「岩の上で歩くキアシシギ」「岩の上