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本日(8月6日)のNMB48劇場は、「情熱!めっちゃ楽舞友」公演・・・・・・いつものように、DMMの生配信で視聴しました。出演メンバーは、池田典愛、泉綾乃、板垣心和、坂田心咲、竹田京加、田中ミリア、中川朋香、西島梨央、西田帆花、松岡さくら、松本海日菜、宮崎紗衣、宮本杏海、村井悠莉、高橋樹奈、西住美咲妃間を端折って、、、ユニットコーナー08TeacherTeacherゆうりんセンターで、、、09アボガドじゃね~しみちゃぴぃの「相方
昨日(8月4日)のNMB48劇場は、わかぽんの卒業公演でした。・・・・・・わかぽんが卒業公演に選んだのは、「天使のユートピア」公演出演メンバーは、青原優花、安部若菜、池帆乃香、石山千尋、泉綾乃、坂下真心、坂田心咲、桜田彩叶、塩月希依音、新澤菜央、龍本弥生、平山真衣、三鴨くるみちひるん、「ユートピア公演」初日です。大好きなわかぽんの卒業公演に出演できるよう、憶えたとか。いつものように、DMMの生配信で視聴しました。で、、、本筋とは別に、ユニットコーナー06チ
8月最初の週末といえば、アイドル界では最大規模のイベント「TOKYOIDOLFESTIVAL」。一昨年、昨年は現場にいたけれど今年は推しちゃんが出ない(当初予定)のと二年連続サボった町会恒例の夏のイベントを優先することにして参戦を見送った。すると、休業中のれいぽんの代演でみそらちゃんが出ることになり、町会イベントの出動割当てが土曜日だったので行こうと思ったら行けたじゃないか、と。土曜昼の「めちゃらぶ」公演に続いて月が替わってもどうも巡り合わせが良くない
今日は午後からこちらへ。昨日も来たけどモニ観で中に入るのはなんと26日ぶり。7回連続干されていたから運気もきっと蓄えられて良席間違いなしと信じていたのに後ろから二列目で、ひと凹み。でも、1曲目の「難波愛」でイントロが流れ始めた瞬間、あの子が真正面に立っていた。その後もいろんな曲でそこにいてくれたし、どこにいても目で追うことができたから渇いた心は潤いを取り戻せたはずだったんだけど。何度も目が合ったような気はしたし、あ、今、うなずいてくれたよな、と思った時も
昨日(7月31日)のNMB48劇場は、「ここにだって天使はいる」公演・・・・・・久々に、モニター観覧してきました。と言うのも、遠方在住のヲ友達が、久しぶりに来阪(NMBとは別のヲタ案件)されるというので、”報告会”という名の、飲み会大阪在住のほかのヲ友達との集合場所・時刻が、NMB48劇場で、「ここ天」公演終演時刻せっかくなので、少し早めに行って、モニ観したのでした。そう言えば、「壁写」が変わって初めて劇場に来ました。本日、「ここ天」公演の初日を迎
今日から8月。体感ではまったく物足りなかった7月のヲタ活を時系列に振り返る。4日(土)・NMB48「青春!恋のDestination」公演(昼・夜)@NMB48劇場二日後のにしゆまの卒業公演に行かない前提でどちらか絶対に潜り込めますようにと今年初めて昼夜両方投げたらどちらも当選。結局、卒公も我慢できず、モバイル枠投げたら呼んでもらえたのでこの日は、みそらちゃんにほぼ全集中。昼は最後列で隔靴掻痒の思い
今夜は、こちらへ。なんと25日ぶり!といっても、中には入れずロビーまで。ここに来た理由は、約5か月ぶりに仙台君が来阪するというので一杯やろうということになり、いちばん分かりやすい場所で落ち合おうということになったもの。しおりちゃんの卒業後、難波の方はすっかりお見限りの彼がはるばるやってきてくれたのは、今、かなり本気で推している地元のアイドルちゃんを追いかけて。今夜はこのイベント。彼が久しぶりに来阪するのならとイツメンのヲタ友
NMB48劇場7月度全20公演「情熱!めっちゃ楽舞友」3公演「青春!恋のDestination」8公演「天使のユートピア」0公演「ここにだって天使はいる」3公演「無限大ノック」公演6公演2026年7月度劇場公演出演回数順位1位中川朋香17回(情熱3回、青春8回、ここ天1回、無限大5回)1位三鴨くるみ17回(情熱2回、青春7回、ここ天3回、無限大5回)3位西田帆花14回(情熱
にしゆまの卒業公演もとうとう終盤。彼女がラストの1曲に選んだのは同期たち、そして、大好きな人と歌う「君のことが好きやねん」。NMB48加入のきっかけになった「恋は突然やってくる」公演のラストの曲でアイドルを終わるときはこの曲で、と思っていたのが選んだ理由だと話してくれた。卒業メンバーの紹介。まなみん活動期間中にたくさん支えてもらったので絶対に来てほしいと思っていた、とのこと。れいこ西「令子さんがいなかったら私は絶対にアイドル
上半期シアターの女神竹田京加8,9,10期生「さらば純情」公演が2月8日に千秋楽を迎え、新たに10,11期生の「無限大ノック」公演が加わったことで、シアターの女神に君臨していた9期生の西田帆花よりも公演機会が増えた10期生のメンバーが、トップの座を競い合っています。NMB48劇場2026年度上半期全178公演「情熱!めっちゃ楽舞友」49公演「青春!恋のDestination」48公演「天使のユートピア」3公演8,9,10期生「さらば純情」12公演「ここにだって天
にしゆまの卒業公演レポート。セトリは進んで、とうとう最後の曲。#EN4Onenessふだんの公演でさえ感情が昂ってしまう曲だからもし、推しちゃんの卒業公演で目を合わせながらこの曲を聴いたら・・・西家の皆さんの今の気持ちが慮られた。そして、ラスサビ。こちらに向かって歩いて来たみそらちゃんが真正面に立った。♪出会ってくれてありがとう顔を上げた瞬間、溢れた涙。ここまでずっとこらえて来たんだろうけどやっぱり、このフレーズは沁みすぎ
にしゆまの卒業公演も本編を終え、全員参加型の素敵なアンコール口上を経ていよいよ、終盤へとさしかかった。絶大なるゆまちゃんコールに受け、16人のメンバーがステージに再登場。煽りはもちろん、主役のにしゆま。西「アンコールありがとうございます!皆さん、もっと声出せるよねー!」そう言われれば、出すしか!#EN1彼女になれますか?歌い出しの一人は、にしゆま。念のため確認しようと視線をステージ中央に移した瞬間、正面から何やら強い「気」を
昨日(7月28日)のNMB48劇場は、「青春!恋のDestination」公演・・・・・・出演メンバーは、石山千尋、泉綾乃、衣笠彩実、坂田心咲、塩月希依音、高橋ことね、龍本弥生、田中美空、田中ミリア、中川朋香、西田帆花、松岡さくら、三鴨くるみ、宮崎紗衣、宮本杏海、村井悠莉みちゃぴぃが、久々に「B公演」に出演です。・・・・・・オープニング3曲を終えての自己紹介みちゃぴぃがラスト!ということで、ゆかたん休演で、みちゃぴぃが「主人公」です!!06星空のキャラバ
西家の皆さんの“爆声”に包まれてオープニングから大いに盛り上がるにしゆまの卒業公演、セトリは進んで中盤のお芝居タイムへ。ステージ下手には、ゆかたん。夜中に一人、ダンスの練習をしている設定。そこにやって来るのが良からぬ空気を身にまとう四人。(田中美、西、三鴨、高橋こ)田「おい、こら~」(←巻き舌)青「何ですか、、、」西「へったくそだなあ」ダンスの練習をしている理由を聞かれて尻込みするゆかたんを取り囲み、「なに、モジモジして」「言えよ!」
前回の続き。にしゆま卒業公演のレポートは、HRを模したMCから再開。並びは下手から順に新澤、塩月、西田、青原、池、龍本。まずは、龍本さんの号令で始まりの一礼。塩「いきなりなんですけど人って第一印象が大事って言われるじゃないですか」けいと曰く、にしゆまはすごく良くて挨拶が「気持ちいいっ!」と加入したての頃から思っていたそう。ということで、ここでのお題は、「第一印象でどう言われるか」。龍本→かしこそうとよく言われる西「
4月6日(月)に行われた、にしゆまの卒業公演。譲るべきか迷ったけれどたくさんお世話になった感謝とともにみそらちゃんの最強バディの門出を一緒にお祝いしたい気持ちが勝ってモバ枠で投げてみたら、呼んでもらえた。しかも、当たった席は三列目、かなり上手の方ではあったけど多くの西家の皆さんよりも前だし、何よりここは、最後に至福の時が訪れる。でも、まずは、今日の主役に全集中。西家(見習い)の一員として今夜が最高のひとときになるようにペンライトを振り、声を張り続
週末の個別握手会は、リアルでは、にしゆまの卒公以来、19日ぶりのヲタ活。ワクワク、ドキドキで臨んだら慌てたり、焦ったり、びっくりしたり、悄然としたり、想定外やアクシデントもいろいろあったけど結局のところは総じて楽しかったし、ちっひーにも会えて幸せな二日間だった。すっからかんだったエネルギーをたっぷりと補充したところで今週のヲタ活予定は、次のとおり。1日(土)・NMB48「情熱!めっちゃ楽舞友」公演(昼)@NMB48劇場以上。28、2
なにげに眺めていたTL、みそらちゃんのポストでそれを知った時はびっくりした。4月5日(日)夜に行われた「青春!恋のDestination」公演でにしゆまが卒業を発表。16日(木)が20歳の生誕祭で今年も現場でお祝いできれば、と4日(土)にモバイル枠で投げたところで二日後の7日(火)、当選通知が届いた。最後と分かったうえで始まった生誕祭は西家の皆さんの超激熱なコールが渦巻き、しかも、これがNMB48劇場で4000回目の公演というオマケつき。あれか
約2か月ぶり、今年初の“マチソワ”。昼公演はいちばん後ろの列だったのでステージ全体はよく見わたせたけどあの子とは目さえほとんど合わず。前方席の皆さんが次々と爆レスをもらっているのを見てもどかしいやら、恨めしいやら、、、あれで終わっていたら今日ここに来たことがかえって裏目になりかねなかったけれど夜の部は、前の席ではなかったけどこの日のあの子のポジションを見るにはベストと言っていいくらいに恵まれてよくぞ両方当たってくれた、と安堵の気持ち。さて、そんな夜公演も
今日は2か月ぶりにNMB48劇場に行ってきました。ここにだって天使はいる公演<出演メンバさん>池帆乃香、石山千尋、泉綾乃、桜田彩叶、黒島咲花、坂下真心、坂田心咲、高橋ことね、龍本弥生、田中美空、西田帆花、松岡さくら、松本海日菜、三鴨くるみ、宮本杏海、村井悠莉*敬称略板垣心和さんが休演、桜田彩叶さんが出演されました。あやかさん、お疲れさまです。私の48グループ劇場公演通算100回目です!初めて入った劇場公演はAKB48劇場の夢を死な
二日後の卒業公演にも呼んでもらえて“西家(見習い)”になるはずだったこの回もみそらちゃんにめいっぱいの愛を叫べた。さて、先輩シリーズのラスト、「ニーチェ先輩」の曲終わりに16人が再び勢揃いしてその最前列の中央に、みそらちゃん。#9Truepurposeコミカルな振り付けがふんだんにあってちょっと団体芸っぽいところもあるチームパフォーマンスを引っ張るポジション。ここを任せてもらえることが嬉しいし、その重責に全身全霊、応えようとしている熱量に
レポートは前回の続き、自己紹介が終わった後から再開。昼公演のレポと基本的には同じなので歌唱パートについては、さらっと。#4僕らのレガッタ(塩月★、青原、新澤、池、龍本、西田、衣笠、澁谷)ペンライトは、池さんカラーの「水色×白」。アウトロの途中でペンライトを「紫×黄」にして“なにわヤンキーズ”の見参を待った。#5横須賀カーブ(田中美★、西、三鴨、高橋こ、西島、吉見、中川、石山)気合十分のヘッ
どっちか当たれば、と両面待ちした結果、一昨年は4回、昨年は7回もあった昼夜回し。1勝1敗でいいというのが正直なところ、外れたらそれでしゃーない、と今年はここまでどっちかにしか投げずにいた。7月6日(月)に卒業公演を控えるにしゆまは、その前々日が通常公演のラスト。ここまで劇場で120回も会って来たし、みそらちゃんにとって最強のバディでもある。卒業公演への参戦は遠慮するとして最初で最後、“にしゆま単推しDAY”を、とどっちか当たれ、と両方投げたらW当選。(結局、卒
前回の続き、この公演も終盤へ。16人全員でのMCはここまでの感想。アンコール明けの曲紹介とこのパートの進行は、みそらちゃん。ある意味、副キャプテンとしての初仕事。池→今日、目が合うところが多かった西由真ちゃんがずっと変顔をしてきたこの公演が始まった頃に二人でそんな話をしていて今日それがやっと叶った的な話。三「だからですか。(由真さんが)ずっと見えないところで」西「一回しかしてないよ」あれ?三「やばい、やばい」
本日(7月21日)のNMB48劇場は、「シゲカズです企画公演」×2・・・・・・これは、DMMでは配信されていないので、逆に、手持ち無沙汰であります。別に、FANYオンラインチケットを取ればいいんですが、個人的に、そこまででは。。推しちゃんは、楽しそうですが、、---------------で、昨日のNMB48劇場は、「青春!恋のDestination」公演、昼夜2回公演。・・・・・・そして、夜公演は、ゆかたんの生誕祭でした!・・・・・・いつものご
前回の続き。セトリ中盤、ここからお芝居の時間。まあまあ楽しかった修学旅行から帰って来て夜中に一人、ダンスの練習をしているゆかたんにスタスタと近づいてくる女子4人。田中美、三鴨、西、高橋。田「オラ、オラ、オラ~。さっきからずっと見てたけどよ~お前、なにやってんね~ん」オリジナリティを加えた台詞と所作、この回のデコ出しヘアと相まってガラの悪さがさらに一段上がってる。笑ダンスの練習をしてどうなりたいのか聞かれても言わないゆかたんにしびれを
今年初、7か月ぶりの“マチソワ”。まずは、昼公演のレポートから。当たった席は最後列で、しかも下手側、あの子と序盤はまったく目さえ合わず。さて、出席確認はいつになるやら、、、#4僕らのレガッタ(塩月★、青原、新澤、池、龍本、西田、衣笠、澁谷)ペンライトは、池さんカラーの「水色×白」に。振りを覚えて合わせられるようになってこの曲の“好き度合い”がアップした。一緒に青春している感。アウトロの途中でペンライト
先週土日のオンライン以来、丸一週間、ヲタ活なし。もはや、カラッカラに渇いている。で、今週の予定。25日(土)、26日(日)・NMB48「初めてのオール」個別握手会@ATCホール今作では最初の劇場盤リアルイベント。二日間合わせてメンバー10人、計171枚の参加券を確保済みでそのうち120枚は、この子。なお、土曜日の7、8部は別件が入ったので推し増し振替が必要。(池さん×4、ともちゃ×2)そして、その別件というのが25日(土)
卒業予定時期を7月としていた、にしゆま。みそらちゃん、ほのぴーに次いで三番目に多くNMB48劇場で楽しませてもらったメンバーであり、みそらちゃんの最強バディでもあるから(本人たち曰く、老人ホームまで一緒の「老友」)最後に感謝とエールを直接届けたい。卒業公演が思いのほか早く7月6日、「恋Des」公演と決まって通常公演のラストになるに4日に狙いを定めた。この日は、昼夜二回公演。今年になってからは片方しか申し込まず、それで外れたら仕方ない、の気持ちだったけど今
二日後に卒業公演を控えるリサちゃん。遅まきながらやっと始まったはずがボクにとってはこの昼公演が彼女に会えるラストチャンス。オープニングから初めて「水色×黄緑」のペンライトを振り、完成間近だったそのザ・アイドルな艶姿を目にしっかり焼き付けようと現場に臨んだ。そんな公演も残りあと少し。レポートは、アンコール明けから再開。#EN1母校へ帰れ!まさに「よっしゃいくぞー!」と個人的に気合が入るイントロが流れ、チア風の衣装に身を包んだメンバー16人が