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夜は放射冷却でめちゃくちゃ寒かったけど日中は日差し☀️さえあれば暖かいキャブ車は動かしておかないと、また面倒なキャブ外しになるからエンジンかけたついでに散歩まだ紅葉があって近場をウロウロ広沢の池は干上がってたRVFの調子は良くて気温も下がって今が一番セッティング合ってるかも今日は山に上がらず帰宅してバイク眺めながら新たなミラー構想を練ってたけど良い案見つからず。バーエンドミラーは振動で見えなくなるしカウルに収める方法を考えよう。
やっとツーリングに参加出来ました朝から京都市内はババ混みハヤブサ先輩はバッテリー上がりで出発出来ずでリタイヤ今回は油冷GSX-R1100とGPZ900とVTR1000との4台で行きます瀬田から信楽を抜けて〜って何だか、わーちゃんがインカムでエキパイ抜けたとか言ってるから次のコンビニで休憩〜ホースバンドはダメだっつぅのここで抜ける?ウイリーかますからやん気を取り直して再出発11時前に着いて11時半から開店のところ11時から開けてくれましたトリプルミックス丼(並)どれが美味
嵐山高雄パークウェイが本日で60周年ちょっと曇り空ですが紅葉狩り兼ねてホームの記念に走ってきました750円という懐かしい響きに時の流れを感じましたでも何で記念品プリングルスなん?開通当時の写真見て、どのコーナーかわかっちゃうのはが面白いし、コーナーの名前があるのは僕らだけのことゆっくり流しながら紅葉狩りポイント探し最近は池ストレートも一斉に色付かなくて真っ赤な写真が撮れませんね紅葉狩りを終えてショートコースに戻ってダベリングみんなYouTubeやブログ見てくれてるので話は早い
かなり端折ったけど一応完成させました。次はNSR250Rの続編の予定TWは写真とか前のパソコン壊れて無くなったのでやる気が起こりません
ニードルのセットを変えてから初の高雄です午前中は空気が澄んで気温も高くなくて気持ちいい風があって気持ち良すぎて暫く展望台の上でコーヒー☕️飲んでマッタリしてましたマイナスイオンを存分に吸収してこんな静かな高雄が好きです昔は沢山のバイクがいて競い合っていたけど今は1人で走り1人でマッタリするのが落ち着くサーフィンもそうだけど昔から群れないタイプなのでお一人様は心地良いんですよ。ずっとそればかりでは面白くないけど自然とバランスよく人とも会うので勝手にバランス取れてる時代がスマホ
ニードルのシムを全部抜きニードルはキャブ外さずとも交換調整出来ます0.5mmシムを2枚とも抜きます。チェーンが伸びてたので調整しETCの受信機もメーター裏から上に移設。メーカーが推奨する角度20〜30度で前方に向けました今回はサブスマホでメーター速度誤差確認とナビ利用の確認も行います。さぁこれで前回コースと同じく美山までR162で19号から八木西で縦貫道ルートを走ります夕駆けでしたが快適に美山まで抜けてニードルセッティングは完璧ですこれでストレスなく走れます。八木西から乗り
久々に美山へR162カモノセキャビンからの山区間が綺麗になってました。舗装はそんなに新しくなかったから随分前から?8:00ぐらいまでは山の空気も涼しくてジャケットに入ってくる風も気持ち良かったけど美山を出る頃には気温も30℃を超えてきて温い風に…帰りは府道19号から八木に抜けて八木西から縦貫道に乗ったのですが…篠の料金所でETC反応せず沓掛出口も当然ルート不明で止められるETCカード渡して処理してもらいましたメーター裏の受信機がカウルに隠れてるからダメなんでしょうね(白矢印)前
昨日の夕刻に軽く京北まで乗ったけどやっぱり回さず軽く流す時に一番使う5000〜6000rpmでボコボコいってフン詰まるのは苛立つRVF400は素晴らしいV4エンジンのおかけで下から上までトルクに満ち溢れ、回さずともそこそこのスピードで流れるように走れる。以前に借りていたNC30とは完全に違っていてハンドリングも素晴らしく車重の割に軽く寝るし思ったラインを簡単にトレース出来るそんな気持ちいいライディングを邪魔するキャブセッティングは我慢ならない。日本には情報がなく海外サイトで非常に活発な
ようやく手に入れたHRC製のVFR400R(NC30)用キャブレターアンダートレイです。HRCのパーツリストの絵はこんな感じNC35も使えるだろうと安くで仕入れようと探してましたが玉数も少なくて滅多に出てこないので何とか仕入れ出来て良かったですちと高かったけど…さて、バラしますノーマル(少し前が僕のオリジナルですが)はだいたいこんな感じでゴムが遮熱板としてありますが前の部分とリヤバンクのプラグキャップのところに少しあるだけ。半端ないエンジン熱は容赦なくキャブレターフロート室を温め続
まいどおおきに!今日はRVF400から。フロントブレーキがフニャフニャ...レバーを握るとグリップに当たるぐらいのエア噛み。通常なら車検の時や目視で汚れてたりした場合に「交換しときましょか?」って言ってもお客さんの予算の都合によっては「まだまだ全然大丈夫っス」って断られたり...まぁ勝手に交換する訳にもいかないしね。今回みたいに違和感が出てから交換する人も少なからずです。。。汚れもあるが肝心なのはブレーキオイルの水分量瞬間でインジケーターランプ
いよいよ8耐も今週末開催となり、テスト走行も終盤ですこうして自分も同じコースを走った後だと見方も変わってきますね鈴鹿が比較的近いことは本当にラッキーで関東にあるサーキットだとそう簡単には走りにいけませんから。しっかし暑いです何もやる気が起こらないぐらい暑くて今週の夜勤では全くバイク触らず…今日は若干気温がマシ?な気がしたのでRVF400のスピードメーターの確認テストをRAMマウントのテストも兼ねて行ないましたリヤタイヤの外径が12㎜大きくドリブンスプロケットが2丁大きいのですが鈴鹿
もう最終章としたい(笑もう勘弁してください(笑何の望みもなく交換するパーツって虚しくヤル気スイッチが入りませんがもう他に手立ては無いので先に進みますまたかよ(笑先に先日のサーキット走行でプラグの焼けを見てなかったので濃い側のリヤバンクでもいい感じじゃないですか。もう1番濃くてもいけそうな焼けですその方がシリンダーは冷えますから。でも10番のプラグならベストかもしれません。本来なら高速走行主体なら10番使えとサービスマニュアルに書いてあるので。メイン系はソコソコ合ってますねじ
昨日のNSRに続いて一気にやりました前回のブレーキメンテナンスでピストンチェックしたら見てはいけないものを見てしまって慌てて揉み出しに変更しましたコレです本日引っこ抜きました〜ん〜外見綺麗なキャリパーだったので酷くはないと思っていたのですが…酷い!まぁこんなもんですね、旧車なんてそんなこともあろうかとキャリパーの予備はゲット済みです。予備ピストンはコンディション良いのでピストンだけ使います。途中、休憩挟みながら前回ラジアルマスターのピストンは交換済みなんでエアー抜きして完成〜
今日は夜勤を5時で上がってからダッシュ!鈴鹿サーキットに来ました今回はRVF400を持ってきましたが4ストロークは準備が少なくて楽です2ストロークだと、とてもじゃないけど準備時間が足りません。今回は工具も最小限しか持ってきてませんそれだけで積み下ろし時間が大きく変わるし労力が全然違います。鈴鹿に持ってきたのは、とりあえず5000rpm問題は置いといて他がどう仕上がってるかの確認です。ブレーキ、加速、コーナリング時の挙動、タイヤ路面状況がMAXが故に確実な情報が手に入ります。前
キャブだけじゃないんですよ色々と細々やってましたあとチェーンもノンシールに替えてカシメて全て終わったら4ストロークはエンジンかけて登らせられるので楽ですね。まぁそれでもD5は車高があって天井間口が狭いから油断できませんけどねどこ持って行くね〜ん続く
CVキャブレター-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこの人の説明は正しいですね。[ヤマハSR500]BST34キャブセッティングその1みんカラ(みんなのカーライフ)とは、あなたと同じ車・自動車に乗っている仲間が集まる、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)です。minkara.carview.co.jp皆さん色々と残してくれてありがとうござ
キャリパーのピストンチェックを兼ねて揉み出しそしてニッシンラジアルのタッチが変わる症状は内部劣化の表れなんでピストン交換ここ大事なとこなんで安いもんだし必ずやっておきましょう。しかもめちゃくちゃ簡単僕の3台全てがニッシンラジアルなんですが其々品番が違います。なので見た目が同じでも3種類のピストンキットをストックしてあります。症状は乗ってない数週間でスポンジーになってたら交換時です。少しニギニギすると戻るんですが交換してやると放置でもタッチは変わりません。シール性が落ちてる証拠で
あと少しが変化するか見ることで影響は明確に判断できます。パソコン繋いでイグニテックの点火時期を確認5500rpmを先ずはノーマルマップに近付けてみる。HRCマップは3000rpm過ぎたところから相当進角されてるので遅角に振ることで安全に変化を見る。スロットルポジションセンサーを持たないRVFはNSRに比べればシンプルなマップなんで3Dで見ても意味ないです(笑結果は遅角では顕著に悪化し進角では大きな変化は無しでした。点火時期では濃い事を解消する事は出来ないとわかりました。ではバキ
急転直下あれだけ最後だと言っていた油面を変えることにした!色んな記述を読んでいて油面の変化による燃調の振れ方が今の症状緩和に近いと思ったからです。今日はたまたま仕事が早く終わりNSRの準備もしないといけないので片付けたい気持ちで油面調整に着手先にメインジェットをF:148R152に戻しノギスで正確に12.5→13.5㎜実油面は下がる=燃料の吸い出しが遅れるポイントは両サイド共合ってるように。フロートが捻れてる場合が結構あります。爪を曲げる過程で捻れたりもするので正確に。さ
前回の続きです。手順はこうです。①ニードルをHRC基準セッティングとなるF:J9MBR:J9MB+0.5シムに戻すこれは②で明確に変わっているかどうかを確認するためにダメ元でやっておきます。ニードルはキャブ外さず交換できるのでまだ楽なので先に濃い方からの基本形からスタートさせるためです。②メインジェットを絞るこれはメインジェットの干渉があるかの確認です。③改善しなければF:J9MCR:J9MC+0.5シムに交換④改善しなければF:J9MCR:J9MCシム無しに交換
4500回転付近のボコボコ現象を整理していきます。先ず5500rpmを超えると症状は全く無くなります。その手前からアイドリングも問題なし。なので4000〜5500回転までだけの問題。今週の夜勤の合間に色々やりましたが…ニードルを濃い方向に振ればより下の回転から出て薄い方向に振れば少し上の回転で出る。この時点でニードル領域なんですが①B1段はゆっくり開けても大きく開けても出る。②C1段はゆっくり開ければ全く出ない、大きく開ければ開けるほど出る。③C3段はゆっくり開けても大きく開
セッティングを確認するために久しぶりに上がりました結果的にはダメあとほんの少しだけなんだけど一番大事なパーシャルからなんで不快(笑4000〜5000rpmでボコつき失速する。バキュームピストンキャブなんでアクセル開度とは関係なくニードルがどの位置にいるかがセッティングの鍵になるけどどうやって判断するんだろ?そこそこ速度乗せてると出ないこともあるから難しいですね。微妙なところにいるんだと思います。そうなると油面かな?何度となく指定油面に疑問があってホンダに問い合わせたりしたけど12.
朝少し時間があったのでガソリン入れるついでに少し走らせてみましたが…良い感じそこそこのセットは出たかな?全開を試せなかったんでメインジェットはどうだかわかりませんがメインは変えてないし大きく外れることは無いかな?アイドリングも安定してるしトルク感もあるし。やっぱり偽物はダメですね。製品精度が全くもって守られていない。本物が手に入り本当に良かった〜また色んなシチュエーションで確認して詰めていきます
ついに手に入れたこれで迷うことは無いまぁ結果は見えてるけど検証しましょうか?左はHRC(KEIHIN製)右は偽物同じニードル入れてこれだけ違うのですよ※実際は反対から入りますが同じぐらい入り代が違いました。つまり内径が違うと言うことです。予想通り偽物はジェットホルダーが無茶苦茶。それに加えてニードル寸法もBとCが同じでセッティング変わりようがないまったく…早速、本物を組んでいきます!キャブやるのにアッパーまで外さないといけないRVFはダルい〜PS:2回転戻しSJ:36J
冬の間は冬眠状態だったNSR250R気温28℃今日は最近の主役RVFにはエンジンかけるだけで我慢してもらいNSRをパイーンします先ずは混合作って各部のチェックやっぱりジャジャ馬っぷりが段違いこの加速力は凄いよねエンジン快調だけどストッパーリンク死んでるか?シフトショックが大きいのとエンブレでのエンジン振動が気になる。また後日点検するとしてTWタンデムに乗り換えて嫁とランチ何するにしても気持ちいいシーズンさぁ、残り一週間でゴールデンウィークです
ようやく本格的に理解できた気がする下の図が通常のキャブ状態。ベンチュリーはエンジンからの吸い込み圧のみでガソリンを吸い出す。BとCは大気圧であることでジェットからガソリンは抵抗無く吸い出される。これがラム圧(走行風)が入ってくるとAから走行風が入ることにより↘のようにジェットにも走行風圧力がかかってしまいエンジン側の吸い込み圧に応じたガソリンが吸い出せなくなる。これが大きく燃調を狂わせる原因となる。そこで考えられたのが下の図走行風をフロート室にもかけることでBが正圧になり気圧差を
フロート室のエアーベントをエアーボックスに引き込み、エアーボックスの下からも走行風を引き込んで簡易的にラム圧仕様に変更後の高速走行テスト問題なく吹けますね。ラジエーター隙間の導入口からどの程度入ってるのか分かりませんが、所詮はラバーベースなんで裏からアルミ板で補強を入れる予定です。ちなみに良くなったかどうかはわかりませんダイナモ載せて燃調見ないとダメですね。ちなみにこれってダイナモ上では走行風が入らないけど、どうセッティングするんだろう?ラム圧仕様のセッティングの出し方がよくわからな
RVF400のインレットダクトはエアーボックス口元に新気を送り込む構造にはなってるけどエンジン上部からも逃げていくのでラム圧がかかってるわけでは無い。エンジン上部にはエンジンからの熱気遮断のためにラバーシートが敷かれていて遮断されています。HRCマニュアルにあるようにラジエーター上部はそのゴムシートを切ってPPシートを作ってエアーを入れろとあります。上部からのエアーインレットと下からのエアーインレットでラム圧的にエアーボックスに送り込もうとしているのだと理解します。また裸にしてキャブ
今日は快晴〜先週、雨で出来なかった事をやっときます。ステップドリルはほんまに便利穴あけて挟み込みでタケノコが長いので半分にカットこんな風に繋ぎます。ついでに余ってたKTMの内圧コントロールバルブを入れておきます。とりあえず完成したんで暖気からテスト走行。常用域では問題なさそうですが低回転のアクセルの付きが悪いところがありました。でも強制開閉キャブじゃないからアクセル開度では無くバキュームピストンの位置、つまりニードルの位置がどこにあるか分からないので難しい。急開に反応が鈍いの
鉄で作り直したナンバーステー曲げにワンポイント溶接リブ入れとくと強度が上がります簡単に塗装してから案外左右差があって穴の微調整しながら取り付けてシートカウル取り付けようと下から覗いてたら違和感…色んなところが飛んでいく(笑このまま気が付かないで走ってたら反対側からカウルごと折れて…アブねぇ〜ナンバーステーといい、こんなんばっかりでもギリでツイてるよく見て弱点を把握して対策していけば必ずゴールはあるから暫くは目を凝らしてメンテナンスしないとですね。適当なカラーで応急処置。後日