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8/24から購入1.9/8(火)午後7時サントリーホールユライ・ヴァルチュハ指揮/読響マ-ラ-交響曲第6番『悲劇的』2.11/10(土)午後2時武蔵野文化会館小タ-リヒ弦楽四重奏団ヤナ-チェクプロ3.12/8(火)午後2時新国立劇場モ-ツァルト『フィガロの結婚』阪哲朗指揮者・/東京フィル木村善明(フィガロ)、須藤慎吾(伯爵)、吉田珠代(伯爵夫人)、九嶋香奈枝(スザンナ)、山下裕賀(ケルビーノ)4.12/20(日)午後2時NHKホール
2014年は、ドイツ後期ロマン派を代表する作曲家、リヒャルト・シュトラウスの生誕150年にあたりました。(早いもので一昨年は生誕160周年でした。)それを記念したプログラムによる演奏会やイベントが、世界各地で行われましたが、2014年4月のNHK交響楽団の第1780回定期演奏会は、一際ユニークなプログラムが注目された公演でした。####<NHK交響楽団第1780回定期演奏会>####指揮=ネーメ・ヤルヴィ管弦楽=NHK交響楽団オルガン=小林英之コンサートマスター=篠原史
9月3日(木)、サントリーホールで正指揮者尾高忠明の指揮による「明電舎presentsN響名曲コンサート2026」を聴いてきました。明電舎presentsN響名曲コンサート2026|NHK交響楽団信頼を寄せ、よく知る相手とだからこそ生み出せる新鮮な音楽というものがある。果敢な冒険をするには、良い仲間が必要だ。今回のN響名曲コンサートは、まさにそんな互いをよく知るコンビネーションが挑む名曲の極みを聴くことができるだろう。幕開けは北欧フィンランドのシベリウスから、祝祭的というタイトル
東京二期会が2027/2028シーズンのラインアップを発表した。中でも最大の話題は、モーツァルト《フィガロの結婚》でNHK交響楽団がピットに入ることであろう。N響がオペラのピットに入るのは、2004年、新国立劇場のワーグナー《神々の黄昏》以来23年ぶり。東京二期会との共演となると、1981年、ウォルフガング・サヴァリッシュ指揮によるベートーヴェン《フィデリオ》以来、実に46年ぶりという。指揮はミカエル・シェーンヴァント。デンマーク王立歌劇場の音楽監督を長く務め、ウィーン国立歌劇場、パリ・オ
8月29日に福井県の「ハーモニーホールふくい」にてNHK交響楽団のコンサートが開催された。N響の地方公演で土岐、福井、刈谷の3箇所でモーツアルトのバイオリン協奏曲5番を演奏した。このコンサートで初めてシンガポールのバイオリニスト、ChloeChuaが日本でのデビューを果たした。N響は日本を代表する楽団であり常に素晴らしい演奏を披露してくれる。そのコンサートでの日本初演奏と聞き、はるばる茨城から福井への飛んだ。羽田から朝便で小松空港へ向かったのだが気がかりなことがあった。天気が荒れそうだと出
大河ドラマは何年も見てません、大河ドラマで歴史を学ぶなんていう人も居るとか。でも大河ドラマは史実に忠実で無い事は何年も前からですね。先日はあるブロガーさんが書いてましたが、番組表を見ると「賤ヶ岳の決闘」と書いてあると異を唱えてました。そうですよね、誰も賤ヶ岳の決闘なんて言いませんよね、普通は賤ヶ岳の戦いとかですよね。更に中川清秀の描写についてゆかりのある竹田市と大阪府茨木市は28日、連名でNHKに文書を送り「遺憾の念を禁じ得ない」と伝えた。そうです、歴史捏造が得意のNHKですね。NHK大
クラッシック曲の演奏もあり。素敵な音でした。地下鉄の床がQRコード!
NHK交響楽団第1000回定期公演で披露されたメンデルスゾーンのオラトリオ「エリア」が、このほどN響創立100年企画としてSACDハイブリッドとなり、完全生産限定版の形ではありますがリリースされました(リリース日は2026年8月26日)。N響の第1000回定期公演は1986年10月1日と2日にNHKホールで行われたので、あれから早40年が経過しようとしています。会場で聴き、当時をよく覚えているというオーケストラファンは、さすがに少なくなったでしょうか。今回世に送り出された「エリア」のCDは
創立100年記念N響ニューイヤーコンサートファビオ・ルイ-ジ指揮ソプラノ:カミラ・ニールンド◇テノール:クラウス・フロリアン・フォークト◆1.1/10(木)15時NHKホ-ル2.1/11(金)15時NHKホ-ル9/1先行9/6一般曲目ワーグナー/歌劇「リエンチ」序曲ワーグナー/楽劇「ワルキューレ」─ジークムントの愛の歌「冬の嵐は過ぎ去り」◆ワーグナー/楽劇「ワルキューレ」─「きみこそは春」◇ワーグナー/歌劇「ローエングリン」─聖杯の
みなさんは、衝撃を受けた音楽や演奏ってありますか。それによって世界観が変わったり、固定観念が覆されたり、新しい世界が開けたり…。それはどんな音楽でしたか。誰の演奏でしたか。ぼくの経験を書いてみますね。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。幻想交響曲まずはこれ。ぼくが初めてなまのオーケストラを聴いたのは、高校2年の時(遅いですよね…)。グイード・アイモーネ・マルサンという指揮者で、N響でした。曲はオベロン序曲、ピアノコンチェルトはなんだ
先日の「クラシック音楽館N響ホットコンサート」ナビゲーターが加藤清史郎くんでメンデルスゾーンの「夏の夜の夢」の曲と曲の合間に妖精パックに大変身して「一人芝居」をやっていましたファミリー向けだからテキトーにちょこちょこっと出て来るのかなと思っていたら大間違い素晴らしく質の高い「ひとり芝居」でびっくりでしたしばらく戸惑うほどでしたテキトーだなんてごめんなさい大変申し訳ございません子どもたちも上手く乗せてみんな大喜びでした見たかった見る価値ありと思
ヤノフスキラストコンサ-トN響100年特別企画全曲演奏5ベ-ト-ヴェン/交響曲第9番『合唱付き』マレク・ヤノフスキ指揮N響ソプラノ:森谷真理メゾ・ソプラノ:杉山由紀テノ-ル:村上公太バス・バリトン:トマシュ・コニエチュニ-合唱:東京オペラシンガ-ズ1.12/17(木)19時NHKホ-ル2.12/18(金)19時NHKホ-ル3.12/19(土)14時NHKホ-ル4.12/20(日)14時NHKホ-ルチャリティコンサ
今日の残暑は厳しかったですね、、珍しく渋谷や新宿大都市での稽古だったので「暑い〜」と言いながら過ごしました10/17ハープとピアノとフルートの音物語リハーサルは、楽しみすぎるプログラムになりました先日、お伝えしましたショスタコービッチが爆速で書いた「Teafortwo」『45分で編曲できちゃう?!』天才の驚きエピソードは数多存在していますが音楽にもたーくさんございますほんと、いやになっちゃう…なんて思わないほど異次元です笑なにか良い楽譜はないか良いプログ…amebl
大阪や福岡を廻るN響のツアーから、今、羽田空港に戻って参りました。いやあ、今回は帰ってきたぞ感が、なかなか強いなあ。まるで未知の世界から戻ってきたかのようです。それもそのはず、今回のN響の演奏旅行は通常のブラームスやベートーヴェンの交響曲ではなく、「ポケモン・ツアー」だったからなのです!ポケモンは今やN響のありがたきスポンサー。神様、仏様、ポケモン様なのです。さて、リハーサルの日の事なのですが、練習場に着くと、いつもと何だか雰囲気が違います。普段とは違う所にテーブルが出ているし、なんだ
ホテルニューグランド楽天トラベル楽しみにしている演奏会のチケットが発売になる日曲目は、ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番〜私の大好きな曲。しかも今回は、指揮がトゥガン・ソヒエフ、ピアノがアレクサンドル・カントロフ。なんとしても聴きたいよぉぉと思っていたのだけれど、チケットの一回券発売は本日の10時。……その時間、私は仕事中。しかも、たぶん忙しい。10時にパソコンやスマホの前に座って、発売開始と同時に「いざ!」なんて、到底できそうにはなーいだから、正直なところ「今回は無理かな
NHKEテレのクラシック音楽館で6月19日のN響第2068回定期演奏会(指揮:尾高忠明。NHKホール)を録画(放映日7月19日日曜日)していたが、これをTV鑑賞。2日連続のN響の演奏会の初日である。シベリウスの「アンダンテ・フェスティーヴォ」「ヴァイオリン協奏曲」が前半。後半はラフマニノフ交響曲第3番というプログラム。目玉はHIMARI(2011年6月24日東京生まれ15歳。本名吉村妃鞠)が弾くシベリウスのヴァイオリン協奏曲だ。いつものように殆どノーミスで弾き進めているのだが、あれ
8月14日野口五郎のコンサートGORONOGUCHICONCERT2026ANEWCHAPTER~新たな章へ~行ってきました。場所はサントリーホール、そしてN響メンバーとの共演。※ホール写真、説明ウィキペディアさんよりお借りしました。「客席数は2,006席(1階:858席、2階:1,148席)。クラシック音楽の演奏のためのコンサートホールとして設計された。舞台後ろにもP席と呼ばれる客席があり、客席全体が舞台を囲むような形となっており、アリーナ形式と呼ばれる形
昨日は、お隣の米子市で開催されたコンサートに行ってきました。郷古廉さんは、32歳の若さでN響の第一コンサートマスター&ソリスト、中野りなさんは22歳ですが、2021年第90回日本音楽コンクール優勝、2022年第8回仙台国際音楽コンクールで史上最年少の17歳で優勝、および聴衆賞を受賞。現在最も将来が期待される若手ヴァイオリニストです。ヴァイオリン2本のみの無伴奏の演奏会です。こういう形式は古くから存在するそうですが、私は初めて聴きました。このお二
InstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowiththepeoplewhogetyou.www.instagram.com行って来ました〜サントリーホールGORONOGUCHICONCERTTOUR2026「Anewchapter〜新たな章へ〜」サントリーホール大ホール2026.8.14(金)物販は15:30開始でしたが16時頃に行くと長蛇
GOROさんのサントリーホールオーケストラコンサート、皆さん楽しみましたか〜?わたしは留守番組でした。持ってたチケットで、当選できなかったG友さんが行ってくれました😊G友の皆さん、何かと気を使ってくれたり、贈り物もらったり、セトリや会場の様子などを教えてもらったりして、すっかり参加した気分になれ幸せでしたよ💕お疲れのところ、本当にありがとうございました。わたしの骨盤痛症候群のことで何かとお気遣いをいただいたので、ささやかなお返しのつもりで贈
8月14日サントリーホールでのコンサートに行って来ました初めての会場で、NHK交響楽団のメンバーの方達との共演と言う事で、とても楽しみにしていました今回はコンサートマスターの方も参加され、五郎さんも心躍るステージだったのではないでしょうか世間では盆休みの真っ只中、多分間違いなく何処もかしこも混んでるだろうな〜🤔遅めの開演時間なので、凄く悩んでお泊りする事にしました😮💨これで帰りの新幹線の時間も気にせずに、集中できるので…私が会場に着く前に雨が降った様で地面が濡れていました雨の想定
「リュー・テンヤオ ショパン協奏曲」を聴きに行った、場所はサントリーホール、お盆休み中の平日、開演19時、終演20時45分、座席は1割くらい空席があった、リュー・テンヤオは初来日出演指揮:ウカシュ・ボロヴィチピアノ:リュー・テンヤオN響メンバーによるオーケストラ(コンマス:大宮臨太郎)リュー・テンヤオ(呂天瑶/LyuTianyao)は、2009年生まれの中国出身のピアニスト、昨年の第19回ショパン国際ピアノ・コンクールで最年少(16歳)ファイナリストとなり、第4位入賞
2日続けて。サントリーホールへ。音の殿堂で野口五郎。バックは何とN響である。N響の演奏で[私鉄沿線]である。こんな贅沢はないね。とにかく。歌が上手い。西城秀樹の[ブルースカイブルー]。一緒に歌う粋な演出。ちょっと感動した。ヒット曲連発。アイデアに満ちたライヴ。56年は伊達ではない。
数年ぶりに、低い雲立ちこめる六本木まで車で行ってきました東京を運転するのは、やはり怖いですね💦年だな…サントリーホールで野口五郎さんとN響によるコンサートを堪能してきましたサントリーホール、素晴らしい音!マイクで歌っているのに、生の声に聴こえる五郎さんの長女、文音さんのピアノも素敵です🎹強く優しい音色、そして親子でステージに立つことの奇跡…五郎さんが56周年なら、ファンの人たちも半世紀以上、コンサートに通い続けているわけで…五郎さんも70歳僕も60代半ばみんなそ
🌸作曲家の新垣隆氏について解説お願いします。🌷新垣隆(にいがきたかし)は、日本の作曲家・ピアニストで、2014年の「佐村河内守ゴーストライター問題」によって全国的に知られるようになった人物です。しかし本来は、現代音楽の分野で高い評価を受けていた専門的な作曲家でもあります。経歴1970年東京都生まれ。4歳からピアノを始め、後に桐朋学園大学音楽学部作曲科へ進学しました。作曲を三善晃らに学び、卒業後は作曲家・ピアニストとして活動するとともに、桐朋学園大学で非常勤講師も務めました。作風は、
2026年8月12日19時公演@サントリーホールショパンピアノ協奏曲第2番ヘ短調ショパンピアノ協奏曲第1番ホ短調16歳でショパンコンクールのファイナリスト、第4位と最優秀協奏曲賞を受賞。17歳にして初の日本ツアーです。ピアノとヴァイオリンは、幼い頃からはじめて才能に磨きをかけ、別の次元に行っちゃう天才がうじゃうじゃ…。凡人としては呆気に取られてただ見つめ、聴いているしかありません。彼女、リュー・テンヤオもまさにそのおひとり。鳴るか鳴らないかの柔らかいピアニシモから、椅子から立ち
最終日ですね❗️長かったようなあっという間だったような。始まる前は、毎日40分くらいはサラッと復習できたら良いなと母は勝手に思っていました。しかし始まると、疲れたよーとテレビでリフレッシュ、そして睡眠時間優先。結局復習は1日目ゼロ2日目ゼロ3日目15分4日目10分コンテスト大丈夫なのか!?大丈夫なわけない…今回母が色々と勉強になりました。・「睡眠大事だしな」と私は甘々になってしまうこと・予め復習しようねと時間を決めておかないと我が子は絶対にしないという事自ら復
日付が変わって昨日リュー・テンヤオさんのコンサート🎹✨急遽、サントリーホールへ行ってきました👫🚘台風とお盆の時期で迷っておりましたが前日にチケットを取る事が出来て行ってきました🎫✨ショパン国際ピアノコンクールの配信からずっと追いかけていた当時16歳中国の天才少女(勝手に呼ばせて頂いていた)の生演奏✨日本で聴ける機会があったら是非聴きたかったので願いが叶いました☺️今年1月のガラコンサートにはリュー・テンヤオさんは16歳だからかな?🧐いらしていなかったので今回が日本で
2023年8月12日(水)今日の幸せ今日1日を振り返ってみましょう普段通りの一日が終えられそうなのが、嬉しい。見たかった溜まった録画を見られたのが、嬉しい。今日のよかったこと先日、録画しておいたN響の3コンマスの特集をゆっくりと涼しいお部屋で見られた事が楽しかった。お約束のように、ラクシュミーちゃんが、私の視界に入ろうとして、しっかりと時々邪魔をしながらも、そんなラクシュミーちゃんが可愛くて仕方がない私。そんなお盆休みを過ごさせて頂ける事が、いかに幸せなのかを改めて、感じさせ
SPレコードの音を久しぶりに聴きました。30年以上前、かつてあった中野の「クラシック」で聴いて以来です。1月には、阿佐ヶ谷の「ヴィオロン」で。3月は旧バロックの店を借りた鑑賞会で。7月は再び「ヴィオロン」で。再生のツールは「機械」というよりまるで「楽器」です。いっさい電気を使わない「アコースティック再生」というやり方です。今年はパブロ・カザルスの生誕から150年。それを記念して「ヴィオロン」ではカザルス特集です。音源は1915年から1937年