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非常に残念ですが、こればかりは仕方ありませんね・・・・。一日も早い御快癒を。指揮者変更のお知らせ|「2026年10月定期公演Aプログラム」(10/17[土]、18[日]NHKホール)」および「NHK交響楽団ブラームス交響曲全曲演奏会1日目」(10/30[金]東京芸術劇場)|NHK交響楽団当団桂冠名誉指揮者のヘルベルト・ブロムシュテットは、今年5月のアメリカツアー中に体調を崩しましたが、現在はヨーロッパに戻り療養に努めています。タイトル中の10月N響公演でも指揮を務めるべく
そういえば6月19日に吉村妃鞠(HIMARI)のヴァイオリンを聴きにN響の定期に行ってきました彼女のヴァイオリンは2回目ですが、今回は私の好きなシベリウスで、楽器はグァルネリと魅力的な要素で期待は膨らみますで聴いた感想は100点ですしかしHIMARIで100点だから満足ですと言うのは微妙な感じですHIMARIのシベリウス?N響や尾高さんの指揮?席はどうだったか?3日公演の初日で安全運転だったか?HIMARIの指導者が室内楽推しでアクの強いソリストを目指すのか?公演全体ではシベリウス
今朝は、昨日(28日(日))の午後に開催された表題のコンサートの模様について。今回は、第137回。2025/2026東横シリーズの最終回だ。今シリーズのテーマ「魅惑の映画音楽」の掉尾を飾るのは、<オール・ジョン・ウィリアムズ>。なお、N響オーチャード定期のオーチャードホールでの演奏会は、今回が最後となるようだ。(演奏会プログラム・表紙)(同・出演者、演奏曲目等)◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇会場は、久しぶりに渋谷のオーチャードホール。開場は
コマネチのよう。といっても若い人にはわからないかも。しかし老人にはこれ以上ない喩えだろう。#HIMARI#N響#シベリウス#尾高忠明#2026.6YouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com
なにね、大切なのは痛いほどわかっていますよ。渋谷六本木界隈を歩いてのぼって散歩してN響の演奏会に月々に通うこと。そしてインプットしたからにはその感想を黙っちゃいられない、とばかりにアウトプットすることもとても大切。いいことばかりの高齢者のボケ対策というか、老人性うつ対策にもしっかりなってます。とてもよい世の中とのリンクだと思います。まあ老人だらけの日本ですから、そうした老人が集まって楽しめる場所としてN響なんかが、のど自慢大会みたいなのり、うたコンみたいなのり、でクラシック音楽を奏でてい
はっきりいう。ひまりが嫌いでも好きでもどうでもよいが、その演奏をもってして、あの日の演奏会は最低だった、というからには、まさか、尾高忠明とN響のラフマニノフ交響曲第三幕をすっぽかしたりしてないよね?そんなことが許されるなら、N響定期会員辞めてもらっていいですか?注目の若いヴァイオリニストがおきに召さなかったからといって、なんで、その日のコンサートをワースト一位と呼べるのか?メインの交響曲を聞きもせずに。ようはごう慢なんだよ。日本の指揮者など聞かないでもいいよ、ってことだろ?ああ
コンラッド・タオ(P)モーツアルトピアノ協奏曲第17番ズヴェーデン指揮N響2067回定期NHKホール2026.6.13#コンラッドタオ#N響#モーツァルトピアノ協奏曲第17番#ズヴェーデンYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com
このひとを、ラジオで聞いている。お気に入りのMOSBURGEで。なにが最高かって、スヴェーデン指揮N響の定期、NHKホールとは思えないような、フェイクという名の音楽を駆使しまくっていることを、多分会場にいたひとはよく聞き取れてないことが、わかっちゃうことなのよ。このフェイクって、本物のリズム・アンド・ブルースを解さない日本人が、久保田利伸のすごさに気付けないなんてくらい、わかんないひとにはわかんないんだけど、久保田利伸ちゃんと歌ってよララララブソングとか文句言ってる人間が紅白歌合戦のコメン
4月12日NHKホール5ヶ月ぶりかな今回も3,000円の安いE席S席・A席のいる定期会員より天井桟敷の方がマナーが良くて聞きやすいジジババのマナー劣化は著しいそれに音響が悪いホールなので大金をはたく必要がない画像お借りしましたハイドンチェロ協奏曲第1番ハ長調ブルックナー交響曲第9番ニ短調指揮はN響首席指揮者ファビオ・ルイージ大したことがない指揮者だと思うが契約期間満了後の2028年9月に桂冠名誉指揮者の称号を授与する由
宇都宮市江曽島ゆみピアノ教室鈴木有美ですご覧いただきありがとうございます^_^先週の土曜日は東京にN響とHIMARIちゃんの演奏会へ行ってきました。まだ中学生ですがカーティス音楽院で学んでいる天才バイオリニストと言われています。14歳にしては素晴らしい演奏でしたがまだちょっと線が細いかな〜これからが楽しみなひまりちゃんです😊そして演奏会の後は娘が代官山のフランス料理のお店に招待してくれました♪とても素敵
唸るヤマハホール。ベートーヴェンの弦楽四重奏曲が中心。それにしても。壮大な交響曲も作曲して。こうした小品も紡ぐ。改めてベートーヴェンの天才性を見た。バイオリン2、ヴィオラ、チェロの布陣。チェロは辻本玲(N響首席)。バルトークが良かったね。ベートーヴェンから100年後の人。こうも進化するのだ。
昨夜は群馬セントラルJr.オーケストラの練習でした。7月の前橋10周年演奏会に向けてアニソンを中心に練習しました。N響ひまりちゃんコンサートが昨晩は松戸市で開催されたそうです。ルーマニア🇷🇴のアプドール君がウイーンの楽友協会ホールデビューをしました。9年前に高崎市で、私たちと共演しました昨日、長野県の平谷村ジュニアオーケストラが信濃毎日新聞に掲載されました。
ばかなやつに言わないといけない。尾高のラフマニノフ二番交響曲は日本一である。圧倒的に日本一であり、その微妙な音の運びはロレックスのそれと同じで、つまり本物の工芸品なのである。かれがだからそれ以外のラフマニノフを演奏して、たとえば、パガニーニ主題による狂詩曲とかさ、なんかしっくりこないことがあってもさ、それは、大家のやってることなんだから、しもじもは、偉そうに講釈たれんなよ、と俺は思う。つまりね、指揮者というのは、聴衆に媚びるために仕事してんじゃねえんだよ、ってこと。
NHK交響楽団第2068回定期公演Cプログラム(初日)を聴いてきました。第2068回定期公演Cプログラム|NHK交響楽団ジャン・シベリウス(1865〜1957)とセルゲイ・ラフマニノフ(1873〜1943)は、無調や十二音技法といった20世紀音楽の新しい潮流に与(くみ)せず、民族性に根ざした調性的な音楽を書き続けたという点で共通している。そのため彼らの音楽は時代遅れとされたこともあったが、英国などを中心に再評価が進み、現在では世界中で広く演奏されている。本日は、その英国で長年…www.
N響第2068回定期公演を聴いた翌日の6月21日(日)、『N響第2068回定期公演~尾高忠明とHIMARIのシベリウス、バッハ、ラフマニノフ』6月20日(土)、正指揮者尾高忠明の指揮によるN響第2068回定期公演(6月Cプロ定期2日目)を聴きにNHKホールへ。第2068回定期公演Cプログラム…ameblo.jp企画展示「NHK交響楽団放送と歩んだ100年」に併せて土曜・日曜・祝日に行われている「N響公演映像」上映を視聴しに、4月26日(日)そして6月7日(日)に続いて三たび東京・
福川伸陽さんプロデュース福川さんが、自身の原点ともいえる「吹奏楽」に改めてスポットを当て、自らプロデュースするコンサートを開催すると知った時には、企画そのものに大きな意義を感じました。それに豪華なメンバーが集結N響の竹島悟史さんも中村淳二さんもおられました。これは絶対に行かなければ←喜んでいる元ブラス好きな私指揮者現田茂夫公式サイトで最初に目を引いたのは、その選曲でしたショスタコーヴィチ(大橋晃一編曲)【祝典序曲】リード【アルメニアン・ダンスパートⅠ】
郷古廉×仙台フィルハーモニー管弦楽団を第391回定期演奏会を聴いてきました。日時:2026年6月19日(金)20日(土)場所:日立システムズホールコンサートホール管弦楽:仙台フィルハーモニー管弦楽団指揮:太田弦ヴァイオリン:郷古廉演奏曲:オール・イギリス・プログラムブリテン[没後50年]:ヴァイオリン協奏曲二短調作品15ウォルトン:交響曲第1番変ロ短調🎼ソリストアンコールは、イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番第2曲
本日の2現場目は、NHK交響楽団のマチネ。N響は3つの定期公演を行っていて、2025~2026シーズン最後の月である今月は、Aプロがズヴェーデン、Bプロがドゥネーヴ、Cプロが尾高忠明さんの指揮による公演。本日はCプロの2日目、つまり今シーズン最後の定期公演です。プログラムは、僕が大好きなシベリウス。ヴァイオリン協奏曲のソリストは、2025年3月、13歳8か月でセバスティアン・ヴァイグレ(読売日本交響楽団の常任指揮者としてもおなじみですね)指揮によるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期
2026年6月20日午後2時NHKホール第2068回定期公演Cプログラム2日目指揮:尾高忠明管弦楽:N響ヴァイオリン:HIMARI曲目■シベリウス:アンダンテ・フェスティーヴォ■シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調作品47ヴァイオリン:HIMARIヴァイオリンアンコ-ル■バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番二短調BWV1004―第3曲「サラバンド」-----------------------------------------
最近、夜中に目がさえてしまうときがあるこんなときは、3時ごろ寝て、朝8時ごろに起きるパターンになるのだが特に支障がない!5時間寝れば充分のようで、多分熟睡してるのだろうそんな訳だが、この眠れない時間がけっこう気に入っている布団の中で暗闇にまどろむ時間は、神秘的で妙に落ち着くのだ色んなことを考えているのだが、ふと気づくと誰かと会話している?もう一人の自分?今日の対話は、本当のことを言えなくてのジレンマくだらない話しであるが、何となくウンザリしていること先日、知人が応援しているバイ
6月20日(土)、正指揮者尾高忠明の指揮によるN響第2068回定期公演(6月Cプロ定期2日目)を聴きにNHKホールへ。第2068回定期公演Cプログラム|NHK交響楽団ジャン・シベリウス(1865〜1957)とセルゲイ・ラフマニノフ(1873〜1943)は、無調や十二音技法といった20世紀音楽の新しい潮流に与(くみ)せず、民族性に根ざした調性的な音楽を書き続けたという点で共通している。そのため彼らの音楽は時代遅れとされたこともあったが、英国などを中心に再評価が進み、現在では世界中で広く
(6月20日・NHKホール)HIMARIのシベリウス「ヴァイオリン協奏曲」。今回は、彼女の演奏に新たな発見があった。第1楽章の提示部、チェロとファゴットが第2主題を奏した後、独奏ヴァイオリンがゆったりとその主題を歌い上げるところ。HIMARIの音に自分の意識と気持ちが吸い寄せられていくような感覚があった。その魔力は、何かを持っているアーティストにしか備わらないカリスマ性と言えるのかもしれない。カデンツァは、たっぷりとしたフレージング、じっくりと掘り下げられた細部の表情、完璧な音程に
午後7時10分に3時間前の投稿に気がつきました。本日の公演は、午後2時から開演でしたので、終演後の一枚ですね。左から、指揮の尾高忠明さん。本日は赤いドレス姿の妃鞠ちゃん。そしてN響の第1コンサートマスター長原幸太さん。お三方共、とても良い表情で写っているから、2日目も素晴らしい公演だったようです。さあ次は、いよいよ22日月曜日の松戸特別演奏会ですね。チケットが取れたラッキーな妃鞠ちゃんファンの諸兄は、妃鞠ちゃんのサプライズバースデーセレモニーで、妃鞠ちゃんファンを代表して、目
昨日は派遣の仕事を早退して前回ブレハッチのリサイタルを一緒に行ったお友達とN響のコンサートに行ってきました。3月4月もN響のコンサートに足を運んでいたけれど、それは一人参戦だったので、しっかり定時まで働いて夕飯は適当に済ませる感じ。でも今回はお友達と一緒だし、せっかくだからご飯一緒に食べよう♪お腹空いちゃうから、開演前がいいよね、ということで16時半から渋谷でエスニック料理を堪能お友達は馴染みのない美味しそうなお料理の数々を写真に収めてたけど、私は食
クラシック音楽ファンの皆さん、準備はいいですか?!この演奏、ただのコンサートじゃない。心の奥底をえぐり、魂を揺さぶる、まさに「音の革命」です!服部百音のヴァイオリンが放つ鋭い叫び、井上道義のタクトが引き出すNHK交響楽団の圧倒的なうねり――ショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲第1番が、2024年6月29日のサントリーホールで、まるで天と地を揺らすような衝撃を残しました!百音さんの弓はまるで雷鳴。1楽章の静謐な不安から、2楽章の狂気を孕んだスケルツォ、3楽章のパッサカリアの深い慟哭、そ
2025年06月14日(日)14:00-NHKホール渋谷□ワーグナー/楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」前奏曲□モーツァルト/ピアノ協奏曲第17番ト長調K.453□バルトーク/管弦楽のための協奏曲指揮:ヤープ・ヴァン・ズヴェーデンピアノ:コンラッド・タオNHK交響楽団ヤープ・ヴァン・ズヴェーデンを初めて聴く。フランス放送フィルを振ったコンサートを聴きたかったが、気が付いた時には売り切れであった。バルトークが驚異的な名演であった。最初は、ワーグナー
今日はより宇宙を知っていただくために、ある偉大な指揮者をご紹介します。そうです。“世界のオザワ”と呼ばれた指揮者の小澤征爾さんです。小澤さんは2024年2月6日にお亡くなりになられました。享年88歳です。小澤さんは誰もがご存知だと思いますが世界クラシックの頂点にまで登りつめた凄い人です。でもそれはある事件があったからのようです。これこそが宇宙が小澤さんを世界の頂点へ導いた事件なんです。それはクラシックファンならきっとご存知かもしれませんが「N響事件」です。これはNHK交響楽団が
前回のブログで『クラッシックTV』の公開収録に行ってきたのは書きましたが、今回はその内容に少し触れたいと思います『【目的地到着】心躍る楽しい2時間半でした』前回のブログは『【目的地はどこ?③】ゲストは柏木由紀さん&檀ふみさん』目的地はあと少しです前回のブログは『【目的地はどこ?②】とにかく素晴らしかった(何が…ameblo.jp公開収録では、清塚信也さんと鈴木愛理さんが面白おかしくN響(NHK交響楽団)や楽曲について解説してくれました初めて見た(聴いた)コントラファゴットファゴット
ミヒャエル・ザンデルリンクN響定期ブラームス#ミヒャエル・ザンデルリンク#N響#シェーンベルク編曲#ブラームスピアノ四重奏曲第一番#2026.5YouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com
元気が出る曲ベートーヴェン7番。かわいい曲ハイドン101番重々しい曲ブラームス1番第一楽章。しみじみする曲メンデスゾーン宗教改革華やかな曲チャイコフ5番のだめの曲として覚えてました。それぞれ作曲家の個性がわかって、それでいてこんな曲書いてたのかと。ハイドン101。さすが交響曲の父。だっけプレーヤー|NHKONEらじる★らじるNHKAM・NHKFM放送の音声をライブストリーミングで同時提供しています。聴き逃し対象番組は、放送された音声を楽しむことができます。www.nh