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ほんとにすごいと思う。整理されてますが、まったくうるさくない。音が伸び伸びと空間に散りばめられ、そして背後の暗闇まで、美的である。#ファビオ・ルイージ#N響#フランツ・シュミット#七つの封印の書YouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com
五郎さん所沢抱き合わせ旅3日目いよいよ所沢へ初めての所沢舞浜から所沢まで約1時間半の移動でも新木場始発有楽町線が西武線乗り入れ直通もあって楽で便利11時すぎ所沢駅着駅近くのホテルまで歩行者連絡通路で繋がり出来たばかりのホテルもキレイロビーでG友さんと合流後🛬当日入りG友さんの駅到着を迎えタクシーで会場へ14時半すぎから15:00からのグッズ先行販売待機列に並び15時半で予約した隣接レストランへ余裕で行けると思
ラジオを聞いていて、、、「保阪正康が語る昭和人物史」という番組というやつで岩城宏之のことをやっていたんだなそれを聴いてすぐに同居人が借りた本面白そうなので私も私の子どもの頃ってN響の岩城さんていうのが知っている指揮者のナンバーワン、、、って他に知っている人いたかな?そして、「おおきいことはいいことだ!」の直純さんはなんか、胡散臭い?バカっぽい?変な人って、、、、ひどいね「オーケストラがやってきた」って番組があったね多分、彼はクラッシックだけでなく音楽全体の大衆
10/10サントリーホールでの、指揮:ファビオ•ルイージNHK交響楽団で、オペラ「トスカ」に、東京オペラシンガーズとして出演!ホール楽屋が我々使えず、近隣のビルの会議室から移動♪1幕は、P席から歌い、2幕、3幕は、舞台袖からの影コーラス。2幕終われば、近隣のビルに戻り、タキシードから帰りの私服に着替えて、3幕の時は、私服で歌う♪笑そして、歌い終えて荷物を持って帰るの巻♪1幕で出番終えたキャストでもコーラスでも、舞台上に出ない時は、1幕のカーテンコールで
指揮:シャルル・デュトワ第2078回定期公演Cプログラム―N響100年特別企画―ベ-ト-ヴェン交響曲全曲演奏4■交響曲第4番■交響曲第7番1.12/4(金)19時NHKホ-ル1日目2.12/5(土)14時NHKホ-ル2日目【定期会員】先行10/2110時から一般発売10/2510時からS12,000円A10,000円B8,000円C6,500円D5,500円
2026年10月18日(日)14:00-NHKホール渋谷□ブルックナー/交響曲第5番変ロ長調指揮:マティアス・バーメルトNHK交響楽団素晴らしいブルックナーであった(特に第4楽章)。ドイツ・オーストリア系の音楽でN響が本気を出すと、他の在京オケとはレベルが異なる凄い演奏になるというのを、またまた認識させられた演奏であった。ブロムシュテットが降板してしまったため、元札幌交響楽団の首席指揮者マティアス・バーメルトが指揮。現在84歳。バーメルトの指揮を聴くのは初めてである。
2026年10月18日@NHKホールNHK交響楽団第2072回定期公演Aプログラム指揮∶マティアス・バーメルトNHK交響楽団曲目交響曲第5番変ロ長調(ブルックナー)2022年の秋に、それまで仕事の関係で数年間止めていた演奏会通いを再開した。その再開のきっかけとなったのはブロムシュテット。当時95歳になるブロムシュテットがマーラーの9番を振るというのだ。そしてそのニュースは、時期的にもちょうどその頃仕事が変わり時間に余裕ができ始めた自分の生活とも重なり、再び演奏会に足を運ばせるきっ
「AutumnConcert2026奥平哲也マリンバコンサート」を聴いた翌日の10月18日(日)、AutumnConcert2026奥平哲也マリンバコンサート|NaruNara知己の渡部優美さんが出演する「AutumnConcert2026奥平哲也マリンバコンサート」、その最終日を聴きに10月17日(土)、ミューザ川崎シンフォニーホール音楽工房市民交流室へ。note.com日本中の耳目を集めることとなってしまった横浜市長選の投票を済ませてから、マティアス・バーメルトの
週末はN響の定期公演Aプロに行ってきました♫マティアス・バーメルト指揮のブルックナー交響曲第5番指揮はブロムシュテット氏からの変更ですゆったりと、かつ力強い演奏でした🤗着物は単衣の結城紬、猫と音符の名古屋帯10月ですがまだ日中は暑いのでもうしばらく単衣を楽しむことになりそうです👘TheWaltz夢幻∞ワルツ/マティアス・バーメルト指揮札幌交響楽団Amazon(アマゾン)1,430〜3,002円ブルックナー:交響曲第5番(初回生産限定盤)(UHQCD仕様)A
行くかどうか当日まで大いに迷ったのだが、結局10月18日(日)14時開演のマティアス・バーメルト指揮N響定期を聞いた。本来はヘルベルト・ブロムシュテット(1927.7.11生まれ99歳)の予定だったが医者に来日を止められて(6月末)、代わりに当初からカバー指揮者としてクレジットされていたマティアス・バーメルト〈1942.7.05生まれ84歳)が、前日10月17日土曜日18時の公演とこの日のマチネを指揮することになった。会場はNHKホール、曲目はブルックナー交響曲第5番の1曲だけ。私が来ることにし
第九の疲れでヨレヨレでしたが、最後まで何とか見ました。最初のベト1は軽い編成、速めの軽やかな演奏。ハイドンのようで実はもうしっかりベートーベンというこの曲が大好きなのでうっとり。小澤&水戸のCDに匹敵する名演だと思いました。英雄は若い時はあまり好みませんでした。年を重ねるにつれていいなと。これも隙の無い名演。N響はやはり上手いですね。コンマスは長原さん。チェロの藤森夫人のお姿があり、息子さんと縦に並んで演奏されていました。オーボエは吉村さんが産休に入られたのですね
今日は藤田真央さんとスイスヴェルビエ祝祭室内管弦楽団のコンサートでした音楽監督指揮は、ハンガリー人のガボール・タカーチ=ナジプログラムはベートーベンです。来年だったかなベートーベンの生誕200年です。ですから、いろんなところでベートーベンの作品が上演されます。日曜日の9時からEテレでクラシック音楽館が演奏されるのですが、N響100年特別企画でベートーベンの交響曲全部を何回かに分けて放映されます。今日はその第一回目で交響曲1番と3番が放映中ですさて、コンサートの方ですが、演目は1
なんねんかしてこうした、サバサバした交響曲がなつかしくおもわれるときでもきたら、みてもいいかも。いま私らはベトをリハ1日くらいでやっちゃってる公演に感動はしません。
マティアス・バーメルト指揮、NHK交響楽団のブルックナー《交響曲第5番》を聴いた。これほどまでに神聖で、純粋で、しかも壮大なブルックナーに出会えるとは思わなかった。札幌交響楽団との共演でも名演を重ねてきたバーメルトだが、現在のN響の充実ぶりと、その音楽観が見事に結びついた、まさに歴史的な一夜であった。全楽章を通じて、金管の荘厳な輝き、弦の高貴な響き、各声部の緻密な構築が際立った。とりわけ終楽章の二重フーガから壮大なコーダへ至る過程は圧巻だった。そして演奏終了後、バーメルトがタクトを止
、2026年10月17日(土)午後6時NHKホールNHK交響楽団第2072回定期公演Aプログラム1日目ブルックナ-:交響曲第5番指揮:マティアス・バーメルトコンサ-トマスタ-:郷古廉ヘルベルト・ブロムシュテットが体調不良で来日できなくなりマティアス・バーメルトに変更。ブロムシュテットが2027/2028にN響を指揮する予定はない。曲目■ブルックナー:交響曲第5番変ロ長調◇曲について曲自体は良く出来ているが人気になるメロディ-がない名曲。冊
NHK交響楽団第2072回定期公演Aプログラム1日目(NHKホール)指揮:マティアス・バーメルトブルックナー/交響曲第5番変ロ長調本来、巨匠ヘルベルト・ブロムシュテットが指揮する予定であったこのコンサート。ブロムシュテットは5月のサンフランシスコ響公演で体調を崩し、それ以降の予定を全てキャンセルしている。ブロムシュテットに復帰してもらいたいという気持ちはあるが、すでに99歳、もう無理はしないでいただきたい。さてそのブロムシュテットの代役は、2018年から2024年ま
10月17日(土)指揮マティアス・バーメルトNHK交響楽団ブルックナー交響曲第5番とても素晴らしいブルックナーに感動しました。開演前に音出しをされていた村上さんのお姿と美しい音色に既に感動しました。舞台裏でも金管がコラールの音合わせをしていて期待度MAXです。【第1楽章】登場したバーメルトは指揮台に立ってからかなりの時間をかけて、オケのメンバーを見渡し、緊張感を高めた上で振り始めていました。そうした進め方からもこの演奏に対する期待感が更に高まりました。バーメルトの指揮はアウ
NHK交響楽団定期演奏会(Aプロ1日目)指揮:マティアス・バーメルトブルックナー/交響曲第5番変ロ長調ブロムシュテット氏で予定が組まれていた公演でしたが、残念ながら来日かなわず、当初から予定されていたカバーコンダクターとしてマティアス・バーメルト氏が登壇。バーメルト氏は2007年以来19年ぶりにN響に登場。その頃までは頻繁に来てましたけどね。84歳というからこちらも結構高齢。あまり面白い指揮者でないので好みでは無かったのですが、きょうはその面白味の無さが作品にマッチしていた
渋谷でタイ料理食べた後『2026/10/3デート渋谷バンコクナイト』この日はマーがとあるイベントのチケットを取ってくれたのでイレギュラーに土曜日デートイベントは渋谷なのでイベント前に渋谷でご飯駅からちょっと離れた路地にあるタイ…ameblo.jpまだイベントまで時間あったので渋谷の街をウロウロにしても、本当渋谷の人の多さに参った普段横浜とか出掛けてるけど人口密度が比じゃないねミヤシタパークとか初めて行ったそろそろイベントの開場時間になったので向かうイベントの会場はNHKホール
第2077回定期公演Aプログラム―N響100年特別企画―■ファリャ/バレエ組曲「三角帽子」第2番■ラヴェル/ピアノ協奏曲ト長調■ベルリオーズ/幻想交響曲作品14指揮:シャルル・デュトワスイス出身、1936年10月生まれ、90歳。ピアノ:マルタ・アルゲリッチアルゼンチン出身、1941年生まれ85歳。シャルル・デュトワとマルタ・アルゲリッチは1969年共に2度目の結婚をした。1974年日本行き飛行機の中で夫婦喧嘩し離婚。離婚後水戸室内管弦楽団と
こんな簡単なことがNHKになぜできないのかほんと意味不明だったけど、サントリーホールとの共催ということでなんとか実現できたわけか。ソリストを招聘するのと、ルイージがオペラギャラ?をもらわないとやらないからか?おれはトスカ聞いてないけど聞かなくてもわかるよ。それはかれのメト、ボエームを聞いてきたからね。2011.5だ。東日本大震災の直後に日本にほんと決死のツアーを組んでくれた彼の男いきがたまらなかった。こないひとにはうらみはないが、きてくれた人に感謝しないやつらって、何を思って日々生きてるんだ?
プッチーニ/歌劇「トスカ」(演奏会形式)指揮:ファビオ・ルイージトスカ:エレーナ・スティッキーナカヴァラドッシ:リッカルド・マッシスカルピア男爵:アンブロジオ・マエストリアンジェロッティ:妻屋秀和教会の番人:井出壮志朗スポレッタ:糸賀修平シャルローネ:藪内俊弥看守:畠山茂東京オペラシンガーズ(合唱指揮:仲田淳也)児童合唱:NHK東京児童合唱団羊飼い:島根歩N響100周年とサントリーホール40周年のダブルのお祝い。40年前のこの日はサントリーホー
◎N響100周年&サントリーホール40周年 ファビオ・ルイージ指揮 プッチーニ:オペラ『トスカ』(演奏会形式)2026年10月12日(月・祝)16:00開演(15:20開場)*サントリーホール開館記念日@サントリーホール大ホール出演指揮:ファビオ・ルイージトスカ:エレーナ・スティッキーナ(ソプラノ)カヴァラドッシ:リッカルド・マッシ(テノール)スカルピア男爵:アンブロジオ・マエストリ(バリトン)アンジェロッティ:妻屋秀和(バス)教会の番人:井出壮志朗(バリトン)スポレ
ルイージの『トスカ』今回は、NHK交響楽団の100周年とサントリーホールの40周年を記念する演奏会に足を運びました。曲目は、プッチーニの最も有名なオペラである『トスカ』で、指揮を務めるのは、N響の首席指揮者であるファビオ・ルイージです。カヴァラドッシはリッカルド・マッシ、トスカはエレーナ・スティッキーナ、スカルピアはアンブロジオ・マエストリがそれぞれ演じます。公演概要N響100周年&サントリーホール40周年日時:2026/10/1216:00開演場所:サントリーホール指揮
ジャコモ・プッチーニのオペラ「トスカ」コンサート形式指揮ファビオ・ルイージN響16:00開演がありがたく行て参りました「トスカ」比較的上演時間が短いしプッチーニは18〜19世紀前半に活躍したイタリアの作曲家あの『誰も寝てはならぬ』の「トゥーランドット」「ラ・ボエーム」「マノン・レスコー」「蝶々夫人」が今でもよく上演されます(ってアンダンテでも知っているくらい有名)さて「トスカ」主要登場人物は3人歌姫トスカ画家カヴァラドッシトスカの恋人警視総監
本日はN響100周年&サントリーホール40周年記念コンサート、演奏会形式でファビオルイージ指揮「トスカ」を聴きに行って来ました。ファビオルイージの大ファンで、彼のエレガントな指揮から繰り出されるオペラ「トスカ」はどんなに素敵だろうかとワクワクしながらサントリーへ。サントリー40周年。バブルのキラキラな頃のオープンでしたね。バリトンとテノールの出演者に母校の出身者の方がおられ嬉しい!😊歌詞の日本語訳の字幕の位置がだいぶ上にあり、ルイージの指揮や歌手の表情を見たいのに両方同時には見れず
大津から帰ってヨレヨレ、後半はお布団の中で辛うじて聞きました。ルイージは人気がないとかいう話もありますが、やはり手堅いなとしみじみ。「オベロン序曲」もとても面白ヵったです。シューマンの4番も明快。アウグスティン・ハーデリヒがソリストを勤めたブラームスのバイオリン協奏曲がまたよかった。事前のインタビューで、「ブラームスは心に深い悩みを抱えているので、明るい曲調でも暗さがある」とおっしゃって、「そうそう」と。とても切なく甘い演奏でした。ブラームスの深い悩みのことを軽々しく話
招聘された歌手陣がとにかく凄かった40周年のサントリーホールそのもの、大人の歓喜に包まれている感覚があった大音量の場面、切ない場面、どちらも声とオケが豊かに40歳のサントリーホールに広がっていくぅ6列目の私はルイージが横を向いた時にはルイージの口元がみえるそう、ルイージは歌いっぱなしなの全身で「トスカ」を教え込み導くルイージその指揮に応えようと、不慣れながらもN響も威信にかける真剣さに、目を耳を奪われたルイージを見つめ、動きを追い、求められる音楽に必死に喰らいつくN響に新鮮さを感じ
N響100周年&サントリーホール40周年 指揮:ファビオ・ルイージトスカ:エレーナ・スティッキーナ(ソプラノ)カヴァラドッシ:リッカルド・マッシ(テノール)スカルピア男爵:アンブロジオ・マエストリ(バリトン)アンジェロッティ:妻屋秀和(バス)教会の番人:井出壮志朗(バリトン)スポレッタ:糸賀修平(テノール)シャルローネ:藪内俊弥(バリトン)看守:畠山茂(バス・バリトン)合唱:東京オペラシンガーズ児童合唱:NHK東京児童合唱団NHK交響楽団プッチーニ:オペラ『トスカ』(演
今年1番のお楽しみは、ルイージ指揮、まさかのN響トスカ!まず本公演にて、注意をうけました。カーテンコールの撮影はオッケーとアナウンスを聞いておりましたのて、合唱がはける1幕後に、合唱指導者、アンジェロッティ、教会の番人のカーテンコールがありした。撮影迷いましたが、しているかたが他にいらっしゃり、わたくしも撮りましたら、係員女性よりお小言を頂戴しました。が、合唱は素晴らしいかったので、こちらにアップします。われらが妻屋さん、今回も逃げ切ることはできず、、、笑。