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今日は短め。上塗りが完成したのでついにクリア塗装です。写真を撮り忘れていきなり結果です笑失敗することもなくかなりキレイに塗装できたんじゃなかろうか。当然ながらホコリはいくらかは入るのですが、表面はかなり艶っぽいのでゆず肌もさほどでは無さそうです。よく見ると一箇所だけすごーい軽く垂れている部分があるのですがたぶん研磨すれば消せます。心配していた油膜残りや足付けしていないことによる剥離や弾きもないようです。最後の研磨は慎重に行いたいのでじっくり乾燥(硬化)させてから臨みます。たぶん3
SSTR日本応援ツーリングの中四国九州編の二日目です。初日は横浜から若狭、出雲を経由して島根の浜田市へ。前日に買った残りのコロッケバーガーとコーヒーが朝食。本州の最西端地の下関市の毘沙ノ鼻、九州の最北端地の北九州市の和布刈神社、九州最西端地佐世保市の神崎鼻を経由して、本日の宿泊他の熊本県芦北のビジホへ移動。本州の最西端はどこか知らなかったので、勉強になった。毘沙ノ鼻はマイナーは岬ですが海岸線と山道を走ります。岬までは行けませんが、駐車場に看板等が立って
前回の練習会後に若干の仕様変更を行い『教習指導員のジムカーナ挑戦記モトジムカーナJAPAN直前デトネーション練習会』東京では37日連続降雨という記録的な気象状況が続き、前回ブログ『教習指導員のジムカーナ挑戦記『モトジムカーナ・チャレンジカップビギナーズチャレンジ』開催…ameblo.jp挑んだ『モトジムカーナJAPAN』今年の大会も北は北海道、南は沖縄全国の代表選手と一般参加の約200名が集まっての熱い戦いとなりました。今回のコースはコチラスラローム、8の字、回転を組み合わせた
10月12日、スポーツの日でこの日も晴れました。高気温の予報が出ていますがバイクツーリングには丁度良さそうですので久々にワンデーツーリングに出てみることにしました。山歩きするには暑い気温でもツーリングですと寒いくらいになりますからウエア選択を間違えるとエライ目に遭うので準備に気を使います。アッパーは速乾ショートスリーブT+ヘビーオンスロングT+メッシュジャケット、ボトムは速乾パンツ(登山用を流用)+メッシュパンツ、ギアはメッシュグローブと薄手のネックウォーマーで出かけます。防寒対策としてウ
細目の研磨まで終えた上塗り、悩んで結局鏡面まで磨くことにします。まずは極細。既にピカピカに見えますが実はくすんでいます。続いて超極細。何とか4枚やり切りました。写真だとわかりづらいんだけど、コンパウンドの目を細かくしていくたびにくすみが消えていきます。蛍光灯の映り込みがシャープになっていくのでそれが判断材料。一応ラッカー塗料でも磨くとここまでピカピカには持っていけます。でもやっぱりラッカーは研磨が難しい。塗膜が柔らかいから?研磨してもモヤモヤしたところが残ったりします。何度か
1000番まで磨いたので続けて鏡面までもっていきます。まずは細目。ある程度手で研磨していたんだけど面倒になってきたのでインパクトで研磨。研磨が終わったら試しに洗ってみます。ゴシゴシ。細目なのでまだくすみがあるものの、流水でチェックするとキレイ。もうクリア塗装しても良さそうな気もするけどどうしようかなー。とりあえず4枚とも細目の研磨を完了。鏡面まで行うか、ここで切り上げるか、少し悩みます。
5月に関西~北陸をクリアし、6月に北海道をクリア。9月に東北エリアを一泊二日にてクリアして、残りは「中国」「四国」「九州」と、関東の「房総」「三浦」。今回、天気が良さそうなので「中国・四国・九州」に行くことにしました。なにせ期間が11月1日なもので。九州4、四国4、本州1の計9極点を残してますし。週間の天気予報はまずまず良いのですが、台風の動きが凄い事になっててまして進路によっては気が崩れるかも。10月3日の出発ですが、直前予報ではどうも4日が怪しい。
上塗りから4日経ったので研磨していきます。(記事だと2日なのは気にしない笑)写真だとわかりづらい(というか見えない笑)ですがホコリを巻き込んでいます。ホコリの部分は塗料が盛り上がっているので慣らす必要あり。1000番で磨きます。磨くとこんな感じでゆず肌なのがわかります。下地がゆず肌だとその上はさらにゆず肌がひどくなります。なので各層ごとにリセットするのも大事。頑張って4枚とも磨き完了。ただの足付けだとここで研磨は終わりで塗装を重ねます。でも今回はこの上がクリア。先日の記事に
まいどおおきに!今回はいつものMT-07ウインカーの接触不良から。スイッチレバーの感触ちょっとプラプラでカチッと感が無い。前から知ってたけど「こんなん全然大丈夫スよ」って言うからほっといた(笑)しかし最近、出してるのに点灯しないコトが度々あるので直してほしいと。ついに修理する気になったか。ピンセット作業はあまりやりたく無いが点かなくなるのは走行に支障があるので分解するかぁ~バネや玉が飛んで行くのでそ~っと開けると接点が青サビで腐食
今日は短め。長い人生で初めて防錆潤滑剤を購入しました。WD-40。日本メーカーだとKURE5-56あたりですかね。意外と使い道がありそうでありません。自動車関連で潤滑だとだいたいはグリスになります。チェーンだとチェーンルブ。だからあんまり使い道が思い付かない。どちらかというと鉄製品の防錆がメインじゃないかと。購入した理由はこれ↓トップケースのキーシリンダの潤滑剤に指定されています。鍵を回すとシリンダボディが回転するので低頻度で金属どうしが擦れます。ここを例えばリチウムグリ
デイトナのMCペインターで塗装を終えたので完全に乾燥するまでの間、手持ち無沙汰です笑ラッカー塗料は溶剤初期の乾燥はすごい速いのですが、塗膜がしっかり固くなるにはしばし時間がかかります。とりあえず塗装の色味をチェックしてみます。サイドバッグと比較。サイドバッグはクリアありで艶あり、こちらはクリアなしで半艶なので厳密には比較できませんが概ね同じ色に仕上がっていると思われます。たぶんこれなら違和感ないんじゃなかろうか。ちなみに乾燥後、通常はそのままクリア塗装します。今回は上塗りにもやはり
10月7日、仕事は休みです。嫁ちゃんは山友さん達と登山に出掛けました。僕も一応誘われたんですが、夕方に整形の予約が入っていましたので合同登山はパスしました。ソロで近場の山に行っても良かったのですが、昨日の笠松山でケガ人を持ち上げる際に肩が痛くなって、それがまだ少し残っているので登山はやめてバイクツーリングに出ることにしました。バイク乗車は今のところ痛くないので少し距離乗れたらと思います。AM6時過ぎ、良い天気ですが登山ではないのでまだ出発はしません😅今日もポジションが楽なMTで、奥に
改めて、下地の足付けが完了したので上塗りしていきます。使用するのはデイトナのMCペインター。もちろんディープパープリッシュブルーメタリックC(デイトナの色番号はY16)です。1液は垂れやすいのでややや慎重に塗り重ねます。いきなり完成。塗った直後は艶があります。イサム塗料のディープパープリッシュブルーPと比べるとやっぱりちょっと青っぽい。30分後。艶がなくなります。塗った直後は溶剤で「濡れた」状態だったのが乾いて半艶くらいに。ラッカー塗料(1液)はだいたいこんな感じなのだろうか
今日は短め。デイトナのディープパープリッシュブルーメタリックCをさらに重ねて塗装するために上塗りした2液ウレタンの層を研磨していきます。研磨、というよりはホコリの凹凸を均すのと足付け。なので1000番で作業します。せっかくキレイに塗装できたのにもったいない笑順序としては・ホコリの凹凸部分を均す(=部分的)・ゆず肌の凹凸を消して足付け(=全体)足付け作業(というか研磨全般)で気を付けるのはエッジ部分。どうしてもプレート端だったり出っ張っている部分はペーパーが強く当たります。気に
東京では37日連続降雨という記録的な気象状況が続き、前回ブログ『教習指導員のジムカーナ挑戦記『モトジムカーナ・チャレンジカップビギナーズチャレンジ』開催!』9月の某日ですが、お試し的に筆者が主催のジムカーナ練習会を企画しました。筆者の職場の定休日を使って、とりあえずは東京都の同業者(教習指導員)の中でジムカーナ経…ameblo.jpでも触れたように筆者の主催予定だった練習会も中止、、、今年は練習会や大会でもたびたび雨に見舞われる年でした。という状況の中、今回の『デトネーション練習会』
今日は短め。昨日の記事を書いた時点で既に発注済みだった塗料が到着。デイトナのMCペインター。ディープパープリッシュブルーメタリックC。デイトナの色番号だとY16。「中級」と書かれています。メタリック粒子が入っているのでムラになりやすいからちょっと難しいよ、ということだと思います。ちなみに発注しようとしたらこのカラーは軒並み欠品で納期不明。唯一Amazonだけ在庫ありでした。他のカラーも欠品がちょいちょい。たぶん中東情勢の影響でしょう。DIYで入手に困る分には「また今度やろう
せっかく塗装したものの色味の違いが気になって作業をストップしたのが先日。『トップケースの塗装その6(色味の違い)』上塗りから48時間経ってだいぶ硬化反応も進んだでしょうからトップケースに仮付けした上で車体にフィッティングしてみます。おーつやつやで美しい。と、それは良くてや…ameblo.jpかなり悩んだ結果・・・純正色で塗装しなおすことに。正確にはさらに上から純正色を重ねて塗装します。やはりディープパープリッシュブルーP(イサム塗料)の2液ウレタン)とディープパープリッシュブルーメ
10月3日、今日も朝から快晴になりました。今日は午後から半日休ですのでバイクでプチツーリングに行ってきました。市川町の奥で秋ひまわりが満開とのことですから見に行ってきました。今日も軽量なMT-07でお出かけしました。MT-07でやってきました、ひまわり畑が見えてますひまわり満開😊奥のギザギザは七種連峰奥の良型の山は妙見山コスモス畑もありますが、こっちは少々寂しい感じ🤭駐車場もありますので、割と多くの方が見に来られてましたよ。ひまわりを堪能しましたら帰
上塗りから48時間経ってだいぶ硬化反応も進んだでしょうからトップケースに仮付けした上で車体にフィッティングしてみます。おーつやつやで美しい。と、それは良くてやっぱり色味が違います。イサム塗料のディープパープリッシュブルーPはすこし紫が強くてメタリックの量がかなり多め。比較対象のサイドバッグはDIYで塗装したデイトナのMCペインターのディープパープリッシュブルーメタリックC。ほんとは純正塗装と比較すべきなのですが写真が撮りやすかったのでこの構図。写真にありませんが純正塗装のフロントフェ
息抜きで塗装ブースの状態をレポートしておきます。即席で作った割にはきちんと機能しています。ミストは意外とちゃんと捕集している模様。それにしても紫色笑換気扇用のフィルタはスプレー缶1本で交換。ほんとはもうちょっと早めに交換したいけど塗装作業の途中で交換するとホコリが舞うのでガマン。そしてブースの照明はこれ。水槽用品のGEXのライト。https://amzn.asia/d/00q6kQxTAmazon|ジェックスGEXクリアLEDフラッティホワイトスリム高輝度LE
続いては上塗りを進めていきます。今回はすべてイサム塗料のエアーウレタンで統一、と先日の記事に書きました。実はエアーウレタンにはディープパープリッシュブルーPというカラーがあります。たぶんPはパール。でもパールは上塗りのさらに上にコーティングで塗装するものなのでたぶんこれはメタリックじゃないかと。ヤマハの純正色はディープパープリッシュブルーメタリックC名称がそっくり笑名称も似ていますが実際の色もかなり似ています。でも逆に言うとちょっと違います。実は以前に一度試したことがあっ
9月の某日ですが、お試し的に筆者が主催のジムカーナ練習会を企画しました。筆者の職場の定休日を使って、とりあえずは東京都の同業者(教習指導員)の中でジムカーナ経験者や興味ある人を募って、設営その他、筆者が企画運営した練習会がちゃんとジムカーナ練習会として成り立つかを試験的に実施するはずだったのですが、、、その日はまさかの関東台風直撃🌀🌀🌀残念ながら中止の決断をしました大会出場直前の参加者もいたので本当に残念その参加者が出場予定の大会というのが『ビギナーズチャレンジ-モトジムカーナ・チャ
9月30日、台風一過で朝から快晴です(台風は遠くを通過しただけで来てないけど^^;)。午前中は出張で仕事でしたが、午後になっても雲ひとつ見られないので超久々にバイクに乗ってみました。バイクに乗るのは8月30日にRnineTに乗って以来1ヶ月ぶりです。半日ですから遠くまで行けないので機関維持走ということですね。今日は7月20日に乗って以来約2か月放置したMT-07で出かけます。MT-07、奥は新龍アルプス稲も色づいています、奥は祇園岳逆さ新龍アルプスそばの花が見頃なのでち
今日は短め。写真を撮り忘れたので写真も少なめです。まずザラザラになったサフェーサの表面を研磨していきます。写真を撮り忘れたので研磨後の表面確認の様子だけ↓一応平滑になりました。研磨は1000番のペーパーで様子を見つつ慎重に進めます。一部、薄っすら下地が透けてしまったのですが上塗りすれば分からなくなるでしょうからそのままにしておきます。オーバースプレーでかなり凹凸が酷かったのでやはり凹の部分は塗膜がかなり薄かったんだと思います。ちなみに本来は硬化反応が十分に進む塗装後3日を待ってか
雨ばかりです。今週末は出かけたいけど、どうかな。気を取り直して、やることもないので、修理します。前回修理したSIDIのレーシングブーツ、最後の修理。次に壊れたら諦めて分解して部品取りして捨てます。中古でゲットしてソールの剥がれを修理したガエルネ。少し接着部が浮いてきたので軽くロックタイトで修理。両方とも長持ちしそうにないので新たに中古でゲット。見た目はよさそうなSIDIのブーツを値切って買いました。出品者は特に難があるとは書いてなかったのですが、中古
早速キーシリンダAを組み立てていきます。まず最初に車両のキーの寸法を計測。ノギス必須です。自分のキーの写真をアップするわけにはいかないので取説から拝借↓5カ所を計測してシリンダに差し込むタンブラのサイズを決めます。タンブラは真ん中に四角い穴が開いた板です。この穴の位置が上下にズレたものが4種類。キー溝の該当する位置の高さに対応するタンブラを選定します。タンブラのサイズを決めたらバネを5カ所の丸穴に差し込み。差し込むとこんな感じ。このバネがタンブラを所定の位置に押し付けます。
今日は短め。いろいろあって時間がかかっていたトップケース用のキーシリンダをようやく入手しました。ワイズギアのトップケース(30Lを除く)はキーシリンダが別売り。しかもキーシリンダAとBの2種類あるので初めてだと戸惑います。Aは車両のキーをそのまま使える(ワンキーにできる)タイプ。https://www.ysgear.co.jp/Products/Detail/top/cat/01/item/Q5KYSK069P03ユーロトップケースキーシリンダーA(ワンキータイプ)車両本体のメイ
プライマの塗装が終わって乾燥時間の3時間も過ぎたのでサーフェサを塗装していきます。今回はプライマ以外はすべてイサム塗料のエアーウレタンで統一。↑の状態で塗装→向きを変える→塗装を繰り返して全面むらなく塗っていきます。1回目は地肌が見えるくらい薄っすら。2回目、3回目はしっかり。3回塗装でちょうど1本使い切るくらい。端面の塗り具合を気にしすぎてその部分の塗装にかなりの分量を使ってしまいました笑しかし問題発生。1時間ほど経ってから表面を見るとかなりザラザラしています。実は塗っている
塗装ブースが出来上がったので続いては塗装する部品の足付けをしていきます。目が荒いと傷が残るので2000番で軽く磨く程度に留めておきます。いきなり足付け完了。続いては脱脂。シリコンオフがベストですがパーツクリーナでも十分です。足付け後に中性洗剤で洗っているにも関わらず、パーツクリーナで拭くと汚れが残っています。汚れが出なくなるまで拭きます。密着プライマを使ってみます。ニッペのマルチミッチャクプライマー。ミッチャクロンは高すぎます笑ABSなのでそれほど気にしなくても良いとは思いい
雨が続いてますし、台風も来てますし、腰も痛いですし、かなり不安もありましたが思い切って走ってきました。天気予報の雨雲と台風の進路をにらめっこして今回は東北に決定して、一泊二日でぐるっと回って来ました。今回はSSTRの「日本応援ツーリング2026」を兼ねてます。連休は渋滞するから避けたかったが割引もあるので決行。時間がなかったので、余り休憩することなく走り続けた。最終目的地は大間崎ですが、途中で三陸の宮古にも寄り道。「鯔が﨑」(とどがさき)も本州最東端なので