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今回はデジタル再生機について振り返ってみます。流石に記憶が曖昧ですので、音の評価は自分でも当てにならない事をご了承ください。①MarantzCD-80レコードからCDに移行したあたりの時代、初めて実家で買ったまともなCDPがこの機種でした。当時のマランツらしい骨太で腰のあるサウンドだったと記憶してます。基本買い替えずに長く使用してたので、CD再生はこの機種で聴いた時間が一番長かったと思います。当時は物量投入型のオーディオ製品が多く、壊れにくいです。今でも実家にありますがちゃんと動作す
アメトピ掲載ありがとうございますスタッフさんの目に止まった(記事って事で参考になったのでしょうかね自分でバッテリーを入れ替える時に車の設定が色々と消えるのがイヤだからとショップにお願いされてる方も多数見えると思いますベンツのバッテリーは、交換費10万円とか聞きますと自分で変えたら?などと思ったりそもそもお金で解決できるならお金が幸せかも知れませんけどねさて貧乏人で自分で車を弄りたいよの人向けの内容ですODBって車両コンピューターにも繋がるコネクターなの
ODBって車両コンピューターにも繋がるコネクターなので怖いと思われる人が多数と思います僕もその一人コレです買う前にシガレットライターに接続するものと実は、迷いましたですがシガレットライターは、キーオフだと使えない(使える車も有るのかなアクセサリーONですとナビが起動しますよね(消費電力がどれくらいか知りませんがもし途中で電気が絶たれたらそれこそヤバい一番は、バッテリー端子にクリップ固定と思いますが邪魔ですODBなら室内のコネクターなので邪魔に
草に水をやったり掃除したりしてダラダラすごしています。先日ネコから貰ったhideのビール。エール系のヤツです。この日は近所のスーパーで買ったトンカツとサラダをツマミにスタート。美味しかった。ありがとう。横尾忠則の「黄色い死者」東京都現代美術館で数年前に開催された横尾忠則展のネット記事をたまたま見た。これも展示されていたみたい。これは一度でいいから肉眼/近距離で見てみたい。まぁ数年前の開催だから今さらなんだけどさ。どこかで常設展示されてないのかな。銀河系で一番の名盤として知られるGAS
暫くオーディオネタが続きます元々オーディオネタでやって来たGサクっのブログですがさてオールドMcIntoshが三台ごろごろとMcIntoshが有る他に三台か?某有名店も断る案件それを受けるGサクっ(無責任だもん考えたら受けられないって怖い物見たさでも有る(どれどれ見せてみwwwスライダックとテスターしか持って行けない(本来なら工房でしたい作業そもそもコンディションが分からない(本人は、居ない聞ける人も居ないそんな条件ならば普通は
さて、SonusfaberAmatiTraditionが来てから、また悩みが増えます。アンプ、どう見ても役不足感が拭えません。せっかくのAmati、はるばるイタリアからみちのくまで来てくれたのに、なんだか申し訳なく‥JUNONE845Sでは音が濃すぎるし、ややスピード感が出ず、弦も頭打ち感を感じます(完全に個人の見解です。良いアンプですよ)。A-2は相性はあまり良くないかなあ?悪くはないけど、せっかくのソナス、もう少し官能的に鳴ってほしい‥どちらのアンプも一長一短、帯に短し襷に長し
SonusfaberAmatiTraditionを衝動買いしてから、アンプ探しの旅が始まりました。とはいっても、すでにスピーカーで金欠、弾切れです。アンプはコスパ重視としたいところです‥一旦ここからは使用してきたアンプを振り返ります。①学生時代(実家オーディオ)マランツPM-80それまでは父が所有していた大昔のパイオニアのアンプを使ってましたが、中学時代にこのアンプが結構流行ったと記憶してます。65000円、当時のアンプは良心的です。ものすごいゴージャス感、作りも良く、そし
コーナーに置くスピーカーですねこの大型スピーカーって何と言うの?即!思い出すのは、オートグラフでしたが当てて下さいタンノイなのか?(タンノイの本も置いてあるのでタンノイファンなのか?コーナー置きなのでそう直観で思ったがAltecのユニットが入ってるっぽいそれもグリーンフレームだ(期待するぞ網タイツ越しに見えるユニット(38が二発動作が怪しい何か気が付きませんか?スピーカーのコーン紙
後で聞いたけど有名な○○に(どこだよ~~全く分からんだろ!って怒られそうだけど皆さん知ってる(知り過ぎてるショップなので○○にしましたはい!ビンテージオーディオの移動と接続してと電話で問い合わせすると断られたそうなそりゃそうでしょ(1960年のアンプ軍を繋いで鳴らすまでの請負電源いれた瞬間にボン!(誰が責任取るの?ですよならばと売却を相談Macintosh275(ビンテージ30万円?で買取二台ありますけどMacintoshC22(どうせゴミで
♳行って来ただけです、、、♳コーナー前はオーディオ山♳MARANTZPM700555000円♳ATのレコプレ、Coralツィーター♳BOSE2台♳BOSE,PIONEER,YAMAHA♳ONKYOE-83AmkⅡ名器だったが、、、)♳DENONがこのような物を出していたとは、、、♳HITACHI8トラデッキ!♳ソロバン3台1650円~2200円♳VictorDog「Nipper」
趣味のオーディオについて、苦節20年以上かかりましたが‥ようやく納得できる音が出てきたので、ボチボチ紹介しようと思いブログはじめてみます。オーディオどころかブログ書くのも初めてなので、コメントなどどうかお手柔らかにお願いします!1回目は、システム紹介から。2年前新築で家を建てた際に、約14畳の専用防音ルームを作り、今までコツコツ貯めてきた機材を設置しました。歴史についてはそのうちブログで述べたいと思いますが、まずは現在の機材を紹介します。ホームシアターも兼ねてますが、長くなるので今回はス
2月頃から急にCDを「良い音」で無性に聴きたくなり、持っていたヘッドホンで聴いていたものの「もっと良いヘッドホンなら、もっと良い音が聴けるのかな?」とハウジングが木製のヘッドホンを購入。「ヘッドホンが良くてもCDプレーヤーを良くしないと本当の音は聴こえないのかな?」と程度が良さそうな中古のビクター、CA-EXHR10000を購入。そして「通常のCDではなくSACDだともっと良い音が聴けるのかな?」ということで、メンテナンスを施した中古のSACDプレー
Audysseyの自動音場補正はAVアンプに搭載された映画向けというのはまず大前提です。部屋によって様々な状況にあるルームアコースティックをなるべく影響を小さくする為にスピーカーの周波数特性、壁、天井、床への反射(位相は補正してるかは不明)等を補正してます。自動音場補正による自動のイコライジングは大体のスピーカーはこうなります。低音の落ちる位置だけがそのスピーカーの低域再生能力によって変わります。サラウンドで映画を見る場合は特にこれで変な音にはなりません。で、じゃあなんでこのカーブエデ
久々のSONYSS-HA1です。変わったデザインでアルミボディですが、結構重くこういったコンポ系のスピーカーにしては珍しく4Ωです。接続端子はもちろんバナナプラグ対応です。特殊で縦に2つ並んでます。ケーブルに黒と赤のビニールテープを巻いてあるのは純銀単線(1.6mm)はケーブルの皮膜に色分けがない為です。さて、イコライザーですがこんな感じです。Toole博士のカーブに少しアレンジを加えました。高域を少し下げました。こっちの方がこのスピーカーには合ってるので高域を下げました(*^^*
やってみました!低域側が落ちていかないスピーカーだからこそ出来るこのカーブ(笑)大概のスピーカーは50Hzぐらいから落ちていきます。低音が出ないスピーカーは100Hzより上から下がり始めます(^_^;)またまたKeroyon2ndさんの記事の図を使わせてもらいますが黒い線のカーブに近づけました。ちなみに家では低域が真っ直ぐなスピーカーはDS-20000B、DS-4NB70、DS-600ZX、SS-HA1、ぐらいだと思います。DS-20000Bはエッジが硬い時に測定すると低域は真っ直ぐには
https://keroyon-audio.com/content/2025/12/29/toole-harman-room-optimization/【ナレッジ】リスニングポイントで特性フラットは誤り–らうとしゅぷらっひぇん@びちだすとらーだkeroyon-audio.comこちらの記事の右肩下がりカーブをSP-MXMD700でやってみました。こんな感じです。記事の中の緑と赤の線を混ぜたような感じのカーブで、高域の山と2kHzのわずかな窪みはないです。特にそこはなくても良い感じ
おはようございます。こんにちは。こんばんは。数ヶ月前にジッタリンジンやリンドバーグなどをAmazonmusicで聴いたことをきっかけに・・・・・ちょっと懐かしのJ-POPを聴く機会が増えています。ジャズやクラシックに飽きたワケではありませんけど。marantzSTEREO70sをプリアンプ兼ネットワークプレーヤーとして使用しています。ピュアダイレクトモードにしなければアートワークがテレビ
吉良吉影のスタンド、キラークイーンの左手に装着された”戦車型爆弾”のスタンド名。キラークイーンから分離して体温を関知し自動追尾するが、熱源が複数あると見失う。承太郎のスタープラチナでも壊れず、エコーズACT3の加重でも停止しないほど頑丈で…シアーハートアタックは、クイーンの3枚目の「シアー・ハート・アタック」から。クイーンがついに米国市場を制覇し、世界へ羽ばたいたと言える大ヒットした作品。まずはアルバムの一曲目、ブライアンのギターに痺れます!
今日分解したSX-NH5ですが、最近過去一で良い音が出てる為、他のスピーカーの調整に移れず毎日聴いてます(^_^;)流石にそろそろ繋ぎ変えたいですが…。次はSX-LM99にするか、LS-VH7にするか…スピーカーがたくさんありすぎて悩みます(^_^;)1つ思い出しましたが、このSX-NH5のツィーターとスーパーツィーターがSX-NH6と同じです(笑)ただ、ウーファーのサイズが違い、材質が少し違うからなのか全体的な音の雰囲気はちょっと違います。SX-NH5はドライではないですが少々冷たい
前にもブログに書いたことあると思いますが、家のセンタースピーカーはSONYのXRJ-55A95Kのセンタースピーカーモードを使ってます。このテレビのスピーカーはテレビの画面を振動板として使って音を鳴らす有機ELじゃないと出来ない特殊なものになってます。全機種ではないですがSONYの有機ELの中の上位モデルはこのセンタースピーカーモードが使えます。あまり使っている人はいないかもしれませんが、これもDENONやmarantzのAudysseyMultEQEditor対応のアンプであればそこそこ
ようやく出来ました。AudysseyMultEQEditor解説動画です。音楽向けと言ってますが、勝手に言ってるだけです(笑)音楽再生をより良く聴く為にはいくつかの設定項目にポイントがあるのと、カーブエディターにいくつかのポイントがあるので、そこがサラウンド向けに使用する場合との違いになります。なので、音楽向けと勝手に言ってます。ただ、このポイントを抑えれば音楽再生が良くなります。前半の自動音場補正はサラウンドで設定するのと特に変わりません。スピーカーを2本で設定するのと最後にD
このいかにもミニコンポのスピーカーがaiwaSXSX-NH5です(笑)素の音はあまり良いとは言えません。それもそのはずです。自動音場補正で測定した結果を見ると、補正前の低域が赤丸の部分が弱くて低域に厚みがありません(^_^;)補正後にカーブエディターで低域を上げれば出てくるのでだいぶ厚みが出てきます。カーブはこんな感じです。元々の自動音場補正時に作られるカーブがこの形なので低域と高域はだいぶカスタムしてます。補正前後を見るとこんな感じなので結構調整後は変えてますよね。こういう
D-102EXGの音をなんとか良くしたいと思ってあれこれやっていました。また1つイコライザー調整の奥深さに触れました。改善前のカーブです。これだと、音は綺麗ですが中高域が硬いというかかさかさするというか…あまり聴き心地がよくなかったんですよね。これが改善後です。4kHz辺りからゆる~く下げていってます。これがかなり良い感じになりました。中高域がしっかりでつつ、抜けが悪く感じる事もあまりなく、それでいて聴き心地がまろやかになりました(笑)他のスピーカーの大半は改善前の画像のような高域の下
♳ハードオフへ行って来た♳コーナー、商品でビッシリ♳デッキ類♳電子ドラム♳TechnicsSL-P1200♳レコプレが20台になったどんどん増えるばかり、、、♳ワイヤレススピーカー、SONY♳JBL天吊り(カラオケ)スピーカーが6台も♳40年前SA-80を持っていた、SAはここでは初めて見ます♳ミニカー「FERRARI」等20台近くあった一人の吐き出しもの?
日々変化と進化をしていくAudysseyMultEQEditorのカーブエディターですが、今回また新たな発見をしました。これまでは、ターゲットサウンドオプションという高音域の下がり方が変わる項目をロールオフ2にしていました。その状態で、ほぼ真っ直ぐにしていましたが、最近少し高域を最終下げていたのでロールオフ1にしてみました。これが最近までのロールオフ2で下げた状態です。でこれを、ロールオフ1に変えてみました。それだけだと、綺麗に下がらないのでこのようになだらかに下げてみました。
普段取り憑かれた用にAudysseyMultEQEditorのカーブエディターについてこのブログやYouTube動画で発信してますが、カーブエディターの動かし方やいくつポイントが付けれるかなどは書いてこなかったので書いてみます。まず、自動音場補正が終わると初期の状態は低域の落ちてくる位置は違えどこの形になるスピーカーがほとんどです。家ではDS-20000B、DS-4NB70、DS-600ZX、SS-HA1に関しては、こうなります。これは低域再生能力が高いとこうなります。で、ここから
【寒い】:2026/3/10(TUE)🌤️🍃一日中風の強い日。午前10:30には大須第一アメ横近くの駐車場に到着。いつ振りのアメ横か張り切ってオーディオ関連の部品を買いに来たのだがカーテンの掛かった店舗ばかりで、お目当てのベルデンのスピーカーケーブルウミヘビを売っていた店舗はとっくに消えていたのだ。仕方なく2階の九十九電気さんに行き欲しかったベルデンのウミヘビは無かったので、ベルデンの金と銀のスピーカーケーブル切り売りを2m購入。昔からの社員さんも私が40うん年前同じフロアの楽器店で小僧を
1年半ほどやってきて色々わかってきましたが、まだまだイコライザーは奥が深いです。ただ、最近ようやく固まりつつある部分としては大きく山や谷を作る必要はないようです。今日もフラットと若干山谷につけたものを比較し、空気録音したものを元の音源とモニターヘッドホンで比較してみました。フラットの方が元の音源には近いですが、それでも元の音源より録音した音の方がちょっと音質がクリアな感じになってました。これがほぼフラットです。高域が少しふにゃふにゃしてるのはアプリが作る元のカーブに起因するものです。これがア
前回のブログに書いた中のAudysseyの事だけを取り上げてステレオ音楽再生で使う為のあれこれを書いてみます。2026年時点のAudysseyMultEQEditor対応のDENONとmarantzのAVアンプの一覧です。DENONに関しては一番下の機種以外対応なので結構沢山ありますよね!ちなみに現行機種に関してはとなりますが、AVR-X1800Hからバイアンプ対応出来て4Ωのスピーカーに対応できます。プリアウトはAVR-X3800Hから上は対応です。marantzは現行機種は全てAud
MARANTZNR1200Spotifyはこれを使って聞いています。メインシステムのアンプで鳴らす時には、本体のZONE2ボタンを押さないといけないんですが、静電気でバチッと来ます。私の体に帯電しているらしく、DENONに触れてもバチッと来ます。しかし、ほとんどのことはリモコンで済むんですが、NR1200のZONE2ボタンはリモコン操作出来ません。ずっとON状態にも出来るんですが、ずっと通電状態になるのでトラブル防止のために毎回OFFにしています。乾燥してますからね~静電気も貯まる