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[3番機]に最新のQ4OSPlasma(X11)を入れると、何だかちょっと不調なので、[9番機]のZorinOSLiteと入れ替えようかと思います。最近のKDEPlasmaは、骨董品PCとの相性が悪いような気がするので。[9番機]に入っているCeleron2970Mは、2コア2スレッド2.2GHzの非力なCPUですが、Haswell世代で、Coreiシリーズ第4世代と世代が同じになり、i5760(第1世代)から3世代新しくなります。また、古くてもCPU内蔵GPUならPlasmaが対
[3番機]は、Q4OSPlasma(X11)で続投することになりましたが、Youtube動画再生時にティアリングが発生しないかなど確認します。[1]Acer,i37100,内蔵GPU,8GB,HDD:その他のLinux[2]HP,i53470,内蔵GPU,8GB,SSD:LinuxMintCinnamon22.3[3]eXcom,i5760,HD4550,8GB,SSD:Q4OSPlasma(X11)6.8[4]HP,i5
(メインでDebian系のコマンドを掲載しております。)アプリインストールコマンド(Debian系)~$sudoaptinstall-y~$sudoapt-getinstall-y(RPMRedHat系)~$sudodnf-yinstall(Arch系)~$sudopacman-S・Windowsストア版(WindowsSubsystemforLinux)Ubuntunの起動方法コントロールパネル→大きなアイコン又は小さなアイコン→
[7番機]にSparkyLinuxMinimalGUI8.4を入れています。呪文の力を借りてしまいましたが、Firefox以外のブラウザでも動画再生時にティアリングが発生しないかなど確認します。[1]Acer,i37100,内蔵GPU,8GB,HDD:その他のLinux[2]HP,i53470,内蔵GPU,8GB,SSD:LinuxMintCinnamon22.3[3]eXcom,i5760,HD4550,8GB,SSD:Q
こんにちは!Ubuntu26.04LTSを日常的に使って、ローカルAIをせっせと育てている与太郎です。今回は、いつものLinuxやAIの楽しい話……ではなく、ちょっと真剣なお話をさせてください。「AIが人間の代わりになれると思っている人が増えている」という現象について、AIオタクの与太郎なりの視点でお伝えしたいのです。「そんなおおげさな」と思った方、まあまあ、最後まで読んでみてください。笑いつつも、最後は「ちょっと考えさせられた」と感じていただけるはずです(笑)。
[7番機]はSparkyLinuxMinimalGUI8.4に戻して、ティアリングなどが発生しないかなど確認します。[1]Acer,i37100,内蔵GPU,8GB,HDD:その他のLinux[2]HP,i53470,内蔵GPU,8GB,SSD:LinuxMintCinnamon22.3[3]eXcom,i5760,HD4550,8GB,SSD:Q4OSPlasma(X11)6.6[4]HP,i5680,HD8
ProxmoxVEでVMを作成するProxmoxVEでVMを作成する作業は、WebUIでは数ステップで完了します。しかし、運用環境ではVMを作成できるかどうかよりも、一貫した標準で繰り返し作成できるかが重要です。CPUType、BIOS、MachineType、ディスクコントローラー、キャッシュ、VirtIONIC、VLAN、QEMUGuestAgent設定は、性能、互換性、バックアップ、マイグレーション、障害対応に影響します。この記事では、一般的なLinuxVMを基準と
ProxmoxVEのインストールと初期設定ProxmoxVEは、ISOイメージで起動した後、インストールディスク、ファイルシステム、地域・タイムゾーン、rootパスワード、管理ネットワークを指定してインストールできます。しかし、インストール完了は運用準備の始まりにすぎません。VMを作成する前に、管理IPとFQDN、時刻同期、Repositoryポリシー、ストレージ、セキュリティ、バックアップを点検する必要があります。この記事では、単一Nodeを基準としたインストールおよび初期運用準
ProxmoxVEインストール前の設計ProxmoxVE自体のインストールは難しくありません。ISOで起動し、インストールディスクと管理IPを指定すれば、基本WebUIへアクセスできます。しかし、運用可能な仮想化プラットフォームを構築する作業では、インストールよりも設計が重要です。運用VMが増えた後では、ストレージ構成、管理IP、VLAN、クラスタ通信ネットワーク、バックアップストレージを変更するコストが大きくなる可能性があります。インストール前に、最低限以下を決定する必要があり
実際に試してみないと相性はわからないもので、[3番機]と[7番機]はLinuxを変更しないほうがよさそうなので、[8番機]だけLubuntu26.04に変更してみます。[1]Acer,i37100,内蔵GPU,8GB,HDD:その他のLinux[2]HP,i53470,内蔵GPU,8GB,SSD:LinuxMintCinnamon22.3[3]eXcom,i5760,HD4550,8GB,SSD:Q4OSPlasma(X11)6
(音に振り向けば、鹿。)パソコンはマックを使っているんですけど、やはりウインドウズも必要なことが多く、一年ほど前にパソコンを新調したんです。が、調子が悪くて(この数年そんなのばっかりw)、メーカーに修理に出したり、SSDに不具合が出たりで、なんだかんだで移行に一年かかりました。いくつかライセンスが前のパソコンに紐付けられていたものもあり、先週やっと一息ついたところです。そこで久しぶりにLinuxのパソコンも少しだけグレードアップ。移行するモデルが同じ第8世
Youtube動画再生などのテストが一段落したので、各ぽんこつPCに入れるLinuxをまた考えました。[8番機]にQ4OSPlasma(X11)が、なんだかとってもいい感じ♡だったので、これで行くとして、Q4OSPlasmaを取られた[3番機]は、SparkyLinuxXfceにしましょうか。[7番機]をどうするかです。試してみて非常にいい感じだった、Aurora,Bazzite,PikaOS,Ubuntu,Yoyagerは、いずれもWaylandで、[7番機]には厳しそうで
Linuxでは様々なアプリがありますが、GUIからアプリをインストールするためにはsoftwareストアが必要です。今回は主要なGUIのsoftwareストア4つを比較します。ファイル経由のインストール(.debなど)やCLIでしか使えないsoftwareストアは今回、紹介しません。softwareストア比較基準についての説明ここではCLIでのインストールを軽さ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎UIの使いやすさ-として表示しています。目次SnapStoreGNOMEソ
以前、RaspberryPiZero2Wを使ってWebラジオを作ってみた↓『RaspberryPiZero2WでWebラジオ2号機(まとめ)』前回までに、概ね完成したWebラジオ↓『RaspberryPiZero2WでWebラジオ2号機(11)ほぼ完成』前回でなんとなく、ソフトも出来上が…ameblo.jp表示系は最初にLovyanGFXを使おうとしたのだが、何故かうまく動かなかったのでDisplay_Lib_RPIライブラリを使った。このライブラリは直接SPI
[1番機](acerVERITON,CPU:i37100,GPU:内蔵,RAM:8GB,HDD)に、MXLinuxXfce25.2を入れてテストします。これまで最優秀賞だったので、今回も良い結果を期待したいです。[インストール]DVDで入れます。SysVinitにします。HDDなので時間はかかりますが、スムーズに終わります。[インストール後]まずは更新をします。更新中、CPU使用率があまり上がっていないようです。Core2Duoだと、100%近くに張り
[1番機](acerVERITON,CPU:i37100,GPU:内蔵,RAM:8GB,HDD)に、BazzitePlasmaを入れてテストします。Bazziteは、ゲーム用Linuxで、ハードウェア要件も厳しいので、Windows11非対応の古いPCの有効活用という目的には、あまり合っていない気もするんですが、実際に試してみると、ゲームではない普段使いにも使いやすい優れたLinuxだとわかりました。だから、古いPCではぎりぎりかもしれないけれど、そのPCで動くならば、B
村岡知事「GX戦略地域」認定目指す県議会で改めて示す2026年9月14日17:28村岡知事「GX戦略地域」認定目指す県議会で改めて示す|NHKニュース配信より脱炭素による産業振興の取り組みに国の支援が得られる「GX戦略地域」をめぐり、最初の認定で選ばれなかった山口県の村岡知事は、14日の県議会で引き続き認定を目指す考えを改めて示しました。今月開会した県議会の定例会で、14日代表質問が行われ、村岡知事は、脱炭素社会の実現と経済成長を両立させる「GX=グリーントラ
2026年9月17日今日は何の日かモノレール開業記念日東京モノレールが制定。1964年のこの日、浜松町~羽田空港の東京モノレールが開業した。日本初の旅客用モノレールだった。遊覧用のものでは1957年に上野動物園に作られたものが最初だった。キュートな日,キュートナーの日いつまでも若々しい「キュートな」大人を「キュートナー」と呼ぶことを提唱している作曲家・中村泰士が制定。「キュー(9)ト(十)な(7)」の語呂合せ。イタリア料理の日イタリア料理
デスクトップLinuxは、定期的に流行りそうで流行らないというのが続いています。WindowsやMacほどはGUIの完成度が高くなく、何だかんだCUIが手放せないからでしょうか。逆に、Linuxは細かいところまでCUI操作できるので使われているとも言えます。CUI操作は「いかにシェルをとおしてコマンドを使いこなすか」がキモ。この本はLinuxスキルをレベルアップするための実践的な話題が満載です。まず主要なwc、head、cut、grep、sort
ProxmoxVEのライセンスとサブスクリプションを理解するProxmoxVEは、GNUAGPLv3を基盤とするオープンソース仮想化プラットフォームです。サブスクリプションに加入しなくても、KVMベースVM、LXCコンテナ、クラスタ、HA、バックアップ・復旧、APIなどの主要機能を使用できます。ただし、無料で使用できることは、運用コストや運用責任がないことを意味するものではありません。運用環境では、パッケージリポジトリ、アップデート検証、障害対応、技術サポート、サプライチェーン検証、バ
ProxmoxVEとはProxmoxVE(ProxmoxVirtualEnvironment)は、KVM/QEMUベースの仮想マシンと、LXCベースのLinuxシステムコンテナを1つのプラットフォームで管理するオープンソースのサーバー仮想化プラットフォームです。単にVMを作成するハイパーバイザーではなく、WebUI、CLI、RESTAPI、クラスタ、高可用性(HA)、ストレージ、仮想ネットワーク、バックアップ・復旧、Firewall、権限管理機能を統合して提供します。Proxm
ProxmoxVEシリーズを始めるにあたって仮想化プラットフォームを検討する際は、通常、以下のような質問から始まります。VMwareへの依存を減らす、または代替プラットフォームを検討できるだろうか?VMとコンテナを1つのプラットフォームで運用できるだろうか?クラスタ、バックアップ、高可用性、ストレージまでを直接設計・運用できるだろうか?ProxmoxVEは、このような要件を検討できるオープンソースの仮想化プラットフォームです。DebianLinuxを基盤とし、KVM/QEMU
ハイパーバイザーとはハイパーバイザー(Hypervisor)は、1台の物理サーバー上で複数の仮想マシン(VM)を実行および管理する仮想化レイヤーです。各VMはvCPU、メモリ、ディスク、NICを独立したデバイスのように使用しますが、実際のリソースはハイパーバイザーおよびホストOSによって分配・制御されます。そのため、1台のサーバー上でLinux、Windows、データベース、GitLab、Kubernetesノードなど、異なる役割のシステムを分離して運用できます。ハイパーバイザーの主な役割
[1番機](acerVERITON,CPU:i37100,GPU:内蔵,RAM:8GB,HDD)に、LinuxMintCinnamon22.3を入れてテストします。[インストール]DVDで入れます。一度作ったインストール用DVDの使いまわしです。HDDなので時間はかかりますが、スムーズに終わります。[インストール後]まずは更新をします。システム情報を見ると、LinuxMint22.3Cinnamon,ディスプレイサーバー:X11などと
タイトル:Aimeck15v1.3.5の土台が完成しましたこんにちは!メインUIのデザインがほぼ完成しました。操作性を極めたメインUIと画像ツリーの刷新アクション項目編集欄をプレビュー上側に移動して、ユーザー様が違和感の無いように変更しました。私もこの画面構成が一番しっくりきます。上側にアクション項目編集欄を移動したことで、1画像=複数アクションが登録されているものと、1画像=1アクションのクリック設定が違和感なく設定できるようになりました。UIのバランス的にも落ち着いた感じです。ま
[1番機](acerVERITON,CPU:i37100,GPU:内蔵,RAM:8GB,HDD)に、ZorinOScore18.1を入れてテストしてみます。良い結果になるでしょうか。[インストール]DVDで入れます。HDDなので時間はかかりますが、スムーズに進みます。インストール中にアップデートをダウンロードします。[インストール後]それでも、インストール後に少し、ソフトウェアの更新がありました。いいんですけど(笑)。「このシステムについて」を開く
ubuntustudioという、最初から音楽を制作するのに特化したデストリビューターがあります。それだけじゃなくて、細かいところまで作り込まれている。ですが困ったのは、これを作ったのは英語圏の人なのだろう細かい所まで、英語のオンパレード。英語を日本語に治すのに一苦労。半日掛かって、やっと日本語表記に変えることができた。ところが・・・・。LinuxにはMozcという日本語FEPがあります。大抵のLinuxのデストリビューターではちょっち
[8番機](古いvaio)にKonaLinux8.0は相性が悪いのか、難しかったので、Q4OSPlasma(X11)6.8を入れてしばらく使ってみます。インストールできて、Youtube動画再生なども問題ないことをテスト済なので安心です。[8番機]はメモリが少ないので、X11がいいと思いました。[インストール]KonaLinuxがレガシー(BIOS)モードでしかインストールできなかったのですが、UEFIモードに戻します。インストール用USBメモリでインストールしていきま
[1番機]にQ4OSPlasma6.8を入れてテストしてみます。[インストール]公式ページからisoファイルをダウンロードし、インストール用USBメモリを作って入れます。いろいろなアプリが入っている、Desktop版を選びます。自動ログインにはしません。インストールは順調に終了しました。[インストール後]ようこそ画面から、HardwareInfoを開くと、Q4OS6.8deb13u1,Plasma6.3.6などと表示が出ます。標準ではWaylandです。