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待望の大林千茱萸先生のマナー講習会開催です!前回も大人気のこちらのマナー講座。国内外の三つ星レストラン、公式晩餐会で通用する世界共通の美しいマナー、プロトコール(国政礼儀)を勉強します。「天皇の料理番・秋山徳蔵氏」の最後の弟子にあたる元宮内庁東宮御所大膳課主厨・渡辺誠氏に師事された大林千茱萸(おおばやしちぐみ)先生が細かくご指導くださるまたとない機会です。1回目はパーツに分けた実践講座を徹底的に習得していただき、2回目はレストラン
スペシャルレッスン~リーデル社認定庄司大輔先生シャンパーニュの会~を開催いたします。3種のワインをお楽しみ頂きながらワイングラスについて学びます。リーデルのワイングラスを4つ使い分けてテイスティングし、シャンパーニュと料理とのマリアージュも勉強しましょう!どなたでも参加できるクラスです。貴重なリーデルのシャンパーニュグラスも全てお土産にお持ち帰りできるお得なレッスンです♪グランメゾンのシャンパーニュをご用意してお待ちしております。
さぁ!いよいよ20周年記念式典のプレ開宴でございます続々と本日のゲストの方がいらっしゃいますプチマカたちもちょこっと受付のお手伝いですホワイエにてウエルカムパーティが始まっておりましてパーティが始まる前にウエルカムドリンクと併せてアミューズをご用意いたしました🥂お庭も美しいから、ホワイエに熱気が出てきたので窓を開けさせていただきました夏場だったらおっとお庭に出られる方も多かったのではと思いますが、パラリパラリお庭散策もされてい
さてさて。マカロン由香は赤坂プリンスクラシックハウスに到着する前どこにいたかと申しますと。。。こちら。お隣の・・・ホテルニューオータニでございます今回もヘアメイクアップアーティストのMamikoMASAKI氏がニューオータニのお部屋でヘアメイクをやってくださったのですー💚もう万美子先生、大好きなぜならね。MamikoMASAKIさんの手に掛かると、平々凡々な私みたいなこけし顔の人でも、色々変身させてくれるんですよ
2026年2月13日LeMacaronYUKA.20周年記念式典が開催されました。(やっとSNSにアップにこぎつけた感じ!)そして久しぶりのブログアップの理由はただ一つ☝️20周年記念準備が超絶忙しかったからー周年式典だけの準備だったら良いのですが、通常業務の仕事を猛烈にやりながらの家仕事ママ仕事をしながらそして、今回の式典の準備が想像通り⛰️⛰️⛰️(←やり始める前からわかってました)なボリュームでしてねぇ。ま、とにもかくにも2月
昨年末のことですが備忘録。六本木のル・ブルギニオンLEBOURGUIGNONにてスタッフさん卒業式と、新人さんウエルカムの会(時間が経ちすぎて全然新人ぢゃなくなっているけど)をいたしました。代官山のスタジオにいる時は本当にノンストップでバタバタ働きまくっているので、なかなかこういう時間が取れないのだけれど、久しぶりにみんなで美食時間これも大事なお勉強。スタジオで昼まで仕事してその後にババっと着替えていざ!ル・ブルギニオンへル・ブルギ
🌹LeMacaronYUKA.ディプロマ2025授与式🌹今年も、代官山にあるLeMacaronYUKA.徒歩圏の、RestaurantPACHONにて。フランスの香りを存分に感じながらの授与式会食会が開催されましたディプロマ取得の為の講座は☀️真夏の真っ只🌻中からスタートし、この日🍁を迎える為に、厳しい実技試験・筆記試験をクリアされて、皆様笑顔で集合となりましたまずは一人一人の合格者への授与式です。毎
スペシャルレッスンのお知らせです=リーデル社認定グラス・エデュケイター庄司大輔先生のワイングラスとワインの会=かなり久しぶりの庄司先生の会でございます4種のワインをお楽しみ頂きながらワイングラスについて学びます。リーデルのワイングラスを4つ使い分けてテイスティングし、ワインと料理とのマリアージュも勉強しましょう!どなたでも参加できるクラスです。庄司先生のトークも面白く、そしてとってもわかりやすいのですそして、なんと
スペシャルレッスンのお知らせですスペシャルレッスン🍷=マデイラワインと料理の会=ペリグーソースなどフランス料理でお馴染みのマデイラワイン。今回は料理としての使い方はもちろんのこと、飲み物としての魅力についても学びます。なかなかお目にかかることのない貴重な5種のマデイラワインを飲み比べしながらマデイラワインの魅力に迫りましょう。【日程】2025年10月29日(水)11:00~13:00【レッスンポイント】ポルト
都内某ご邸宅にて、出張料理LeMacaronYUKA.。フランス料理の出張料理LeMacaronYUKA.は、唯一無二にオーダーメイドスタイルです。長いお時間をかけてお打ち合わせを重ね、実際事前に会食会を行う会場(ご自宅やゲストルームなど)にお伺いし、ご依頼者様が求めていらっしゃる世界観を感じとりながら、空間や料理を作っていきます。今回は4名の会。特別な方をお招きする会でした。この会に向け
過日、特別技術講習として=手打ちパスタ=の会を行いました。今回は写真を中心にレッスンの様子をお伝えしますねスタジオ中、パスタ・パスタ・パスタ。普段のレッスンでも手打ちパスタはよく取り入れておりますが、一人でじっくりと自分の分をやるというよりも、グループ活動としての取り組みが多いため、わかっているようで、わかっていない。そんな場面によく遭遇するのです。今回は、とにかく自分の分のみをひたすら作る。一
dancyuダンチュウ(プレジデント社)秋号は、バターとチーズ特集です。秋。バターもチーズも欲する季節となりました。(ま、まだ暑いけどね🥵)その中に、こんな食べ方、使い方があるなんて!「世界バター見聞録」に、昔のフランスでのバターの事情について記載させていただきました。インタビュー形式だったので、三人称スタイルでマカロン由香登場です。バターがお水に入っているんです。インタビューでも長い時間をかけてお伝えしましたが、尺が
今回はは8月に単発のスペシャルレッスンとして行った、パエリアレッスンのご報告です🇪🇸試食スペースもいつもとはちょっと雰囲気にて🇪🇸(スペインで買い集めてきたもの勢揃いー)単発レッスンは定期レッスンと違って、集まるメンバーも色々な方がいらっしゃいまして、スタート時はちょっと緊張!?気味かな?レッスンは和気藹々と。何せ単発レッスンなので、ほのぼのほのぼのレッスンが進みます。(別に通常レッスンが
8月某日。2025年7月20日に就航したばかりの飛鳥Ⅲに乗船してきました🚢乗船というのは確かにあっているのですが、旅行ではないです。はい。もちろんお仕事の打ち合わせです。モダンな船内。飛鳥Ⅱも昨年乗船(これも仕事)させていただきましたが、グッとモダンになって、さらにグレードUPそして何より美しいのは、その芸術の数々。日本の伝統をそこかしこに散りばめたしつらえに、人間国宝の作品もず
アスレチックの遊びばっかり投稿していると、この人なんなんじゃい??!!と、いう正体不明な人になるので、お仕事もちょいちょい載せないと今回は監修試作について。弊社では(急にかたくるしい始まりですが・・・)、色々なレシピ開発の依頼も受けておりまして、それを形にするお仕事をしております。ある程度出口が見えているような試作ではなく、ゼロからの開発も多いのが特徴。ないものを作る。その場合には、本当に確率統計的
最終日。調理技術・感性・緻密さ・構成力・表現力色々なことを盛り込んできたディプロマ取得の為の集中講座。レシピ通りに作るだけが料理ではなく、個々の表現力も試される料理の世界では、オリジナリティも大事。そんな要素も盛り込みつつ・・・料理学としての座学もしっかりと学んでいただきます。さて前回はハーブでしたが、この日はスパイスの勉強となります。料理にハーブもスパイスも欠かせませんのでね。様々な食材や調理法。4日間だけで
今年も始まりましたディプロマ取得の為の集中講座2025ディプロマ取得の為の集中講座は毎年8月に行われる、調理スーパー特訓のような内容になっています。もちろんどなたでも受けられるものではなく、それまでに規定のレッスン&技術を習得した方のみエントリーができるものとなっております。受講者も必死の試験までの3週間ですが、スタッフ一同も必死です早朝から準備!準備!食材を整えて〜いざスタート!!魚捌きはすでに習得し
ベーシッククラス2025秋集中講座生徒様を募集いたします包丁の扱いから切り物、卵について、代表的はフランス料理の冷たいソース、温かいソース、焼き物、サラダの基礎知識まで、かなり深く勉強していきますベーシッククラスは4日間の集中講座となります。【日程】2025年9月10日水曜日11:00〜14:30ごろ2025年9月24日水曜日11:00〜14:30ごろ2025年10月15日水曜日11:00〜14:30ごろ202
料理教室LeMacaronYUKA.では、ベーシッククラス→スタンダードクラス→マスタークラス(フランス料理/イタリア料理)→ディプロマクラスという順序立てて料理の勉強をしていくスクールです。で。スタンダードクラスで魚さばきって!?レベル高すぎでは??と、思われる方がいらっしゃるかと思いますが・・・スタンダードクラスでは一つのことを丁寧に、ゆっくりお伝えできるので、マスタークラスで魚さばきが初めまして・・・にならないように、まずはイワ
フランス料理を勉強している受講生が、アーティチョークの扱い方を知らない訳にはゆかぬ!!!ということで、定期的に夏を迎えると、強制的に入ってくるアーティチョークのLeMacaronYUKA.レッスン。ホント、誰がこんなものを食べようと思ったのか・・・謎だらけのアーティチョーク。むいてむいてむきまくってアーティチョークを食べるイメージって・・・アーティチョークを調理するイメージって・・・なかなか日本人には伝わりづらいの
定期的に開催される特別技術講習。本当に料理の勉強をしたい方。本当の技術を磨きたい方必見。もう、絶対受けた方がいいです(太鼓判)20年間やってきたデータの蓄積から、その方の癖や最短に技術習得できる方法をお伝えしますただし。お教えしたことを、きちんと復習して家でトライした方のみが、上達します。料理はスポーツと一緒で、見ただけでは上達はしません。上達した気になっているだけ。特に包丁の扱い方や切り物は、もう完全に
あああああまりにも大昔の部活動報告です8月になっちゃいましたが、せっかくなので記載させていただきましたーー8月となれば絽の着物ですが、、、、単衣の着物での装いでしたので、数ヶ月前の部活動でございました幼馴染ちゃん青山着物部、あきちゃん部長にこの度もいろいろご指導を受けながらの、着物を着ての会食会でございました。今回はパレスホテルのフランス料理「エステール」。フランス料理ESTERREbyAlainDuca
マカロン由香プロデュースしているICONICSTAGEのキューブケーキが、Oggi(小学館)8月号の「しごでき」な人って手土産センスも最高なんです掲載されましたおもたせのお菓子ってセンスでますよね!!キューブケーキはフルーツそのままの味をギュッと詰め込んだ自然の甘さと酸っぱさ。そして、サクッとしたココナッツのクッキー生地が特徴です。本店にて水耕栽培されて作られたエディブルフラワーを一枚いちまい手作
ブログ更新超絶!お久しぶりですこの1ヶ月相当色々なことがあったのですが、忙しすぎてUPができなかったという状況でした💦プチマカたちも夏休みに入り、少し落ち着いたのでUPもこれからがんばりまっすさて、夏のスペシャルレッスンのお知らせです魚介と若鶏のパエリアの作り方は勿論のこと、調理手順(どこで火入れを止めてどの段階で提供するか)を外食産業的な視点から、家庭でも出来る調理法を習得していただきます。他にも簡単に出来るバルのメニューも取り混ぜて
6月7日夜クラスに、特別技術講習として「丸鶏のさばき方講座」が開催されました。ひたすら、丸鶏を捌く。焼き鳥屋さん開業講座みたいな側面まであるくらい、細かいところまで捌いていく。1羽終わったら、反省会。そしてまた2羽・・・。と。そして、捌いた鶏をさささっと調理して試食になるわけですが、これが美味しい!!!別に普段ベーシックからマスターの様々なクラスで料理してますし、料理人なんで、調理はなんてことないのですが、このさ
初講座登場です!パスタマシーンで作る「手打ちパスタの作り方」を徹底的にマスターする、特別技術講習✨✨パスタ作りのみにフォーカスして、全体の流れからを完璧に習得したい!というご要望にお応えして、新設いたしました卵と粉との配合から、こねる→練る→休ませる→のばす→裁断するという流れをしっかりとマスターしていただきます。その中でよりスムーズに作るコツ、美味しく仕上げるポイントを伝授しながら、憧れの手打ちパスタ名人になれるようご
包丁の遣い方は誰でも知ってると、思っていらっしゃるかもしれませんが・・・いやいやいやいやいやいやいやいやこれほど奥の深いものはありませんこの特別技術講習の切り物レッスンでは、多種ある包丁の特徴や切り方を学びながら、切り物を一気にマスターしていただきます!!その料理にはマストとなる包丁の取り扱い、及び切り方~レッスンを開催させていただきます♪■日時:2025年7月10日11時〜■場所:
【特別技術講習〜鶏のさばき方レッスン〜】特別技術講習〜鶏のさばき方レッスン〜を2025年6月7日土曜日18時より行います。昨年に引き続き好評だった、特別技術講習の開催ですスペシャルレッスンの特別技術講習は、徹底的に技術習得に特化したクラスを設けています集中的に包丁の扱い方や、魚や鶏をさばくことで、基礎的技術をしっかりと身につくことができるのです❗で。今回は、一人1.
L'Arc-en-Ciel(ラルクアンシエル)のギタリストkenさんとお仕事をさせていただきました💓L'Arc-en-CielFC会報誌の企画にて、私フランス出張料理⼈マカロン由⾹がkenさんにフランス料理をコース料理として作り⽅を伝授するというものでした。なんと前菜、⿂料理、⾁料理、デザートの4品!!料理の作り⽅だけではなく、その料理の歴史的背景などフランス料理の世界観と⼀緒に学ぶ時間となりました♪kenさんは探究⼼が旺盛で
こちらはイタリアマスターにて。インパデッラというのはフライパンで焼いた料理全般の表現となります。パデッラというのが、イタリア語でフライパンという意味です🎶さて、こちらの料理。丁度適切な鶏胸肉の調達が必要となります。なので〜ここからスタート大体1〜1.1キロぐらいの丸鶏の胸肉がインパデッラに丁度良い!!しかも肉質も柔らかくてジューシーそれを自分の分は自分でインパデッラにしまして、ソースも作って盛り