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以前「総力取材」を敢行し、販売していたディーラーの営業ですら知らない無能っぷりが露呈した「KP61?62?問題」。結局、当時「も」参戦していた浅野自動車さんや某読者さまからの貴重なご意見をまとめ上げたのが下記リンクの記事。『結局KP61なんだか62なんだか論争は「プロの力」で決着がつく。』SGC(スターレット・グランドカップ)でトップを走る星野薫選手。右ハンドルなのに左ハンドル用ワイパーが付いてますが…まぁ言うても輸出モデルも車両公認を得ている…ameblo.jpだったんだけども!実は
北陸の地元でのクリスマス・イブを、由美香との甘い時間で過ごせた剣持刑事37歳。実家で同じ布団の中、由美香と抱き合い睡眠を貪っていた夜中の3:00過ぎのことだった。剣持のスマートフォンが鳴った。寝ぼけ顔で、ゆっくり起き上がり。由美香を起こさないように布団から出て、半纏を羽織り廊下まで行く。久しぶりの、雪国の冷え切った夜中は剣持の身体に沁みた。スマートフォンを持つ手もおぼつかない。画面を見ると、警視庁本部からの電話だった。「…………ロボット・テロ発生?」剣持の頭がようやく目覚める。
プラモデル新製品入荷しました!!前橋総社店前橋下大島店ハセガワ1/24限定商品スターレットKP61“1983スターレットグランドカップレースチャンピオン”ハセガワ1/24ニッサンスカイライン2000ターボインタークーラーRS-X(R30)後期型(1984)
約2年ぶりの奥多摩今回は3台で行ってきましたハコスカ・70カローラ・KP61天気最高で紅葉もいい感じあ~楽しかった♪
職場の後輩くんが、新車を契約したとのこと。っでオラ、その車種を聞いて、びっくらこいたわ。って、そのクルマとは!?トヨタGRカローラ6速MT!!穴他、車両本体価格「568万円」ですぞ。20代後半の後輩くん、よくぞ買ったなぁ~👍よいよい、そういう思い切りの良い所、大好きですよ〜!今のご時世、携帯やらなんちゃらで、クルマにお金を掛ける若人は少なくなっているけど、そんなん関係ね~、クルマだクルマ!50過ぎのヲッサンなら、その気持ち分かりますよね(笑)オラも、あと20歳若かっ
マイナーツーリング。同名ではないにせよ、同一規格によるレースが全国各地のサーキットで開催され、人気を博していました。金持ちは中古車、金無しは解体屋から動くものを買ってきてレースがやれた110サニーの時代。人気が人気を呼び、異例のホモロゲーション延長がされました。それもやがて切れ、鈍重な210サニーを飛び越して孫の代である310サニーへ。しかし、その頃にはKP47スターレットもホモロゲが切れ…トヨタ自工製3K-Rエンジンも使えなくなりました。後続であるKP61もFR駆動を敬称したものの
倉庫から、もう1個4K-EUエンジンが出てきました。こちらは多分、引き取ってきた時点で不動車だった車両から降ろした物だと思うので、素性は分かりません。先日の記事でラッシュアジャスターの事を書きましたが、インジェクション化と同じくラッシュアジャスターが採用されたK型エンジンは、この4K-EUが最初のはずです。K型に限らずOHVエンジンではタペット調整というのが定期的に行われる作業でしたので、多くの車両ではタペットカバーが簡単に取り外せる様になっていました。ところが、この4K-EUで
倉庫の整理をしていたら出てきました。歴史の長いトヨタK型エンジンの中で、市販車では最初にインジェクション化されたエンジンですね。キャブ仕様の4Kはカローラやタウンエース、パブトラなどにも搭載されてますが、4Kのインジェクション仕様はスターレットにしか使われていないと思います。そのKP61スターレットの中でも前期・中期はキャブ仕様のみで、後期型にマイナーチェンジした際にこの4K-EUエンジンが登場しました。「Si」というグレードがよく知られていると思いますが、他にも「XL-EF
やっと涼しくなってきましたので中期KP33GTR2台とも絶好調軽く流してきました♪やはり車は動かしてあげないと
流石にエアコンがなくては車検に行けない。直らないければ、民間へ外注のつもりで。マグネットクラッチに直電。生きてる。フィッティング交換して、クリーニング。エアコン復活~
ハセガワからトムス製作のSGC(スターレット・グランドカップ)鈴木恵一車がモデル化されますね。13インチのA3AとかAE86用にお湯まる複製待ったなしですねwさて、本題は「右ハンドルなのに左ハンドル用ワイパーと「TOYOTA」と入った日本未設定のグリル」なわけですが…普通は「おかしくね?」ってなるところを当ブログでは、あれやこれやと妄想したり仮説を立てたりしてきました。SGC開催当時に参戦しておられた方からの大変貴重なお話を伺ったりするなかで、新しい情報なども入手していき、結論が出たのでし
どうなっていた事か?今のきめ細かいマップでスポーツインジェクションを制御してOHVを回したら…?まあ、直立かどうかはともかく(でも大事なことやで)どれだけ速くなるのかな?というのは気になりますね。画像はSGCですが、サーキットではなく峠でのノーマルフェンダーだと思っていただければ。速くなったら、やっぱりこの人は横むけてしまうんでしょうか?
久しぶりのKP61中々良い個体がないので仕入れられませんでしたが中期型5D極上内装ソレックス・タコ足・マフラー
先日記事にしただるまセリカST顔ワンテール1JZナロード527馬力似てるセリカ見つけたゼロヨンストライプ似てるけど2テールなんと7秒フラット!!日本ではこんなタイムなかなか出せないけど海外では当たり前のように出してますねSA22ロータリーが多いからセリカもロータリーだろうかこれ面白いタコの鼻がタコメーターになってるトップフューエルがロータリーのKP61を輸入したけど国内で本格的なゼロヨンコースが少ないですからね
1985年?の鈴鹿西コースでのN2レースに出ていたらしいKP61。サニーと混走だったので、富士でのマイナーツーリング的なレースだったんでしょうね。それにしてもこのBMWMスポーツみが深いこのカラーリングよ。JAFの公式記録を含めて、なにひとつ情報が出てこないので「何故このカラーリングなのか?」がわからないですが。ほれ、このカラーリングですよ。それにしても(二回目)、西コースってストレート(フルコースでいうところのバックストレート)にピットができる前って、まっちゃんコーナーのあたりにコン
今年のお正月以来、5ヶ月振りのradioGAGA初夏の今のうちに、外コースをぐるぐる🌀真夏の灼熱地獄になったら、車体も人間も色々ヤバいからなTT02ゆるラジ号×2台M08×2台イッショウさんから有難く頂戴したKP61の勇姿をご覧あれ普段は全開になんて出来ないから、それだけでも気分爽快なんやけど、このロールがたまらん(タイヤチョイスをミスってヘロヘロやけど)この後、タカオちゃんに外コース用タイヤを借りたら、もうそりゃ超絶ゴキゲンでスイスイギュンギュン走ってしまうの
前回の投稿で改善の兆しを見せた我が家のKP61さん。『なんで気付かなかったんだろう…その1』我が家のKP61さん、FR-Dのホーシング仕様として製作した時はシェイクダウンからそこそこ走る楽しい車だった。ただ、フロントをダブルウィッシュボーンで作った事…ameblo.jp左右差のスピンこそ無くなり、普通に周回出来るまでは改善したが、ある一定のアングルを超えるとスピンする事に気付く。あれ?シェイクダウンの時はこんな事無かったぞ?頭の中にまたしてもスピン地獄の再来か?っとよぎったが、そこは
我が家のKP61さん、FR-Dのホーシング仕様として製作した時はシェイクダウンからそこそこ走る楽しい車だった。ただ、フロントをダブルウィッシュボーンで作った事で動きが出過ぎてた事と、実車と構造が違う事が気になって途中でストラットに仕様変更を行った。だがしかし、それからというもの何故かクルンクルンになってしまい、アライメントを見直すも何も改善出来ずハチロクに出番を奪われていました。見直しポイント1.フロントジオメトリーをハチロクと同じに。2.アライメントの見直し3.ホイールの干渉を疑い
6/1に「61」を貼るw稀世の名車と言っていいであろう、モータースポーツベースKP61。時代の流行を先取りした2BOXスタイルと旧式のOHVエンジン。エンジンがビュンビュン回るわけでもないのに「運転するのが楽しい」のは、やはり軽さでしょうか。現にSUGO旧コースでのワンメイクレースでTボーンクラッシュした際に、空を飛ぶくらいの軽さですからね。今の鈍重な車なら地面から一歩も動かずにズルズル回るだけでしょうが…。会長や社長がどんなに夢を語り、目標という名の大風呂敷を広げたところで、こんな車は二
2024年9月静岡県静岡市清水区三保赤字で加筆した各所在地は、実際とは多少ずれてる可能性があります震洋とは、長さ約6mのベニヤ板でできたモーターボートで、そこに炸薬を搭載し、敵の揚陸部隊が上陸点に進入するタイミングに、夜闇に乗じ集団で奇襲し、搭乗員もろとも敵艦に体当たりする特攻艇のことです船体は量産を考慮し木製とし、トヨタ製の改良強化した特KCエンジンを採用、炸薬に関しては、300kg搭載は無理との理由で250kgとなりました2013年4月時点で、三保には9つの格納庫が存在したそうですが
全日本ジムカーナ第3戦inタマダ(広島県)今週末はモータースポーツイベント目白押しですね当社のWIDEボディキットを装着しているインプレッサ(GC8)がシリーズ参戦している全日本ジムカーナ選手権が広島県のスポーツランドTAMADAで開催されます今朝は濃霧で凄い状況のようですが、決勝の明日は熱いバトルを期待したいです全日本ジムカーナはZummyRacingFamilyさんのチャンネルでLIVE配信されておりますので、是非ともチェックしてみてくださいズミーZummyRacin
ドラッグレースウイリーV8とかトップフューエルとかでは当たり前のシーンですがKP61ロータリー真っ直ぐ走れないパワー70カローラにSR20DETこちらも70カローラウイリーものすごいパワーです!!パラシュートないと止まれないゴールで358キロなのか?ツインパラシュートなんと6秒9です日本車で日本のエンジンで日本の技術より何倍ものパワーとタイムを出しています
ハセガワ1/24浅野自動車スターレットKP61"1982スターレットグランドカップレースチャンピオン"完成画像です。
ハチロクに続きホーシング仕様のFR-D実はこっちが1号機🚗人とは違う物が欲しいという天邪鬼な考えから構想から製作まで1年掛けて(やる気の問題も含む)なんとか完成した一台。当初はABCホビーさんのB310サニーで作るつもりだったけど、実車とのホイールベースの違いや色々気になる事があって、結局同社のKP61にしました。ただ、こっちはこっちでツーリングベースという事もあり、リヤハッチにあるスポイラー用の変なリブやスポイラー自体にも不満があり、切った貼ったでお色直しを決行‼️フロント周りもグリ
お疲れ様です。4月になりましたが寒い日が続いています。そんな中、KP61スターレット完成しました。前回の磨きの続きから、#10000まで研ぎ出しを行っているのでコンパウンドは青から始めます。バフをリューターに付けて軽く当てる感じで磨いて行きます。コンパウンド細目から仕上げ目へと磨いて行き磨き終了です。どうでしょう?何時になく真剣に磨いた結果です。まぁ~小傷は有りますが・・・良い事にしましょう。
イッショウさんの持ち込んだ、ABCホビー製KP61ADVANカラー短いオーバーハング、マッチョなオーバーフェンダーが、カッコええ更にもう一台、ADDICTION_RCのAE86レビン3ドアADVANカラー『実車AE86を忠実に1/10に縮小したら、たまたまMシャーシにぴったり乗った』とカケちゃんが拘りまくった逸品コレがADVANカラーになると、もう完全に『おっさんホイホイ』『カッコええからええねん!』安定のおっさんホイホイ!アディクションのae863ドアレビンをADVANからーに中身
おはようございます。飛行機GeeBeeの機体接着剤乾燥待ちなのでKP61スターレットに戻りまして・・・ボディーの磨きを行います。気の向くままに研ぎ出しから行っていて、写真を撮り忘れています。上の画像は、クリヤー乾燥後にスポンジヤスリ#3000から#6000~#8000~#10000と研ぎ出しを行ってボンネットのみ、試しにコンパウンドで磨きを行った状態です。磨きはタミヤコンパウンドの青から白と進めてセラミックコンパウンドまで磨いて
安定のおっさんホイホイ!アディクションのae863ドアレビンをADVANからーに中身はタミヤのM-08のL寸のグリップ仕様!今まではABCホビーさんのKP61のM寸で良く走ってくれてましたが、このボディを乗せるためにL寸に変更しました。割とタイトな某プライベートコースでしか、ほぼ走らせないので、M寸の方が気持ち良く走らせるはず…でも、カッコええからええねん
おはようございます。シャシ下回り、室内が完成したスターレットですが、ボディー塗装に取り掛かります。サフを#1500で研ぎ付けて下処理終了状態からボディカラーのEXブラックを吹きます。塗り終わったボディーにデカールを貼りますが、その前に気に成っているイエローのカラーの透け具合を確認する意味でスポイラーにデカールを貼って見ました。透け具合は良いようです。?イエローカラーがありませんね。何とか成るでしょう・・・サイドシル、チ
おはようございます。RCカーのボディー塗装も一段落、Dayレースも終わってスターレットに戻って行きましょう。室内を仕上げます。インストルメントパネルから塗装はセミグロスブラック一色のみ。楽ですね。メーターデカールを貼ってエナメルクリヤーを盛り付けています。組み上がっていますが、バケットシートはイエローとグレーで塗り分けてシートベルトのデカールを貼ってフラットクリヤーを吹きました。ステアリングとシフトノブの細かいデカー