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映画「マイケル」、観てきました。しかも、地区大会(2日目)があった日の夜に上映終了が23時00分、帰宅してベッドに入ったのが1時00分過ぎてたかな?何故まだ翌日(3日目)があるのに、わざわざ地区大会の夜に行ったのか?マイケルジャクソンは大ファンだったという訳でもないが、有名曲は大体知ってるし、CDも1枚持っていたし、同じミュージシャン(クイーン)の伝記映画「ボヘミアン・ラプソディ」も好きだったので、もともと関心は高かったのだが、アメブロガーの方の情報で、なんとマイケルがJW2世だったと言
先日投稿した↑の記事について、meimeiさんからこんなコメントで、「埼玉県と名古屋市の人口密度は全然違う」と教えていただきました。マジっすか?と思って調べてみました。記事にした手前、間違ってたらちゃんと訂正しないといけないですし。まずは証拠第1号。「エホバの証人ジョーク集ハン・ギン・ゼア」16、17ページです。では検証します。証拠第2号、第3号。「帝国書院統計でみる都道府県のすがた」。まとめると、人口密度(人/k㎡)ハンギンゼア6
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・今日は一番下の妹の研究生(妹の小中時代のクラスメートの妹さん)が初めて集会に出席しました。(記念式には一度来た事あり)老若男女、大勢の兄弟姉妹・子ども達が和気あいあいと集っている様子に感銘を受けられたようです。
エホバの証人に関して寄付の使途について、疑惑は存在するのでしょうか?私もこれまでエホバの証人として、受け取る寄付に関して、エホバの証人は全て潔癖に正々堂々ときれいに扱っていると思っていました。しかし、基本的に寄付の使途について正式な公開はしていません。今頃になって気づいたことですが、たくさんのわからない面、隠されている面、使途に関して怪しい面がたくさんあることに気づきました。そのいくつかをシリーズで紹介していきたいと思います。しかし、その前にそもそも論を話したいと思います。エホバの証人に関し
件の本ですが、ちょっとムカつくのが、前書きのある一部のクリスチャンが原因となってエホバの証人に対する世間の風当たりが強くなったように思えます。って一文。完全に他人事だし、「私たちはかわいそうな被害者です」ってスタンスがなんか嫌。著者がエホバの証人に初めて出会ったのは1966年らしいのですが、その時以来ずっと証人たちを観察してきましたが、「異常な人たち」「非常識な人たち」「危険な人たち」ではありませんでした。普通の善良な人たちでした。と本の前書きで書かれています。Amazonの商
自己血輸血が解禁になって、3ヶ月以上経つが、JW組織としては、目立った形の声明や変更をしていないように見えます。恐らく内部でいろいろな対応をしているのではないかとは思いますが、まず優先して考えるべきなのは、信者たちの命ではないでしょうか。まずは人の命を優先させるべき貯血式自己血輸血が解禁になったことによって、もしかしたら救われる命はあるかもしれません。あるいは、手術のや治療法の選択肢が増えるかもしれず、またより結果が期待できるかもしれません。人の命が関わっているところです。まず初めに、統治
エホバの証人、こちら地方の地区大会3日目。(最終日)2日目から参加の俺にとっては、今日が2回目やっぱりものすごい人の数。(主催者発表では、リアルの参加者約5500人、リモート参加者込みだと7000人以上とのこと)この信者数、県の人口比率からいえば、恐らく1%以下であろうマイノリティだが、この空間では非JWである俺がその1%以下のマイノリティ普段は見分けのつかないJWが、一気に可視化された空間。考えるだけでも、まるで異世界に紛れ込んだ様だった。もし今この場所でピンポイントでハルマゲドン
すっかりご無沙汰しております。生きています。元気です。最近は元JWの皆さんのブログを徘徊して、いいね!することもすっかり少なくなってしまい、大変失礼しております。スマホのアプリ版だと広告がウザくて…。閉じるボタンも分かりにくいし、つい「ああもういい!」ってなってアプリを閉じてしまいます。仕事で1日PCとにらめっこしているためか、プライベートの時間でもPCを立ち上げるのもなかなか億劫になってしまっている今日この頃です。さて、今回こんなに久しぶりにブログを書くのは、前から気になって
地区大会に行ってみた。地区大会とは、エホバの証人(JW)の、1年に一度ある大規模な集会だ。参加する目的は二つある。まず1つ目は言うまでもなくゆう子を探すこと。二つ目は、大会を体験すること自体、そのものだ。若い頃、知りたくても何にもわからなかった、ゆう子が生きてきた世界がどんなものなのかとても興味がある。JWのカルト性については重々承知だが、普段の集会含め、フラットな目線で見て、体験したいのだ。今回は、3日間ある日程の2日目。初日は仕事なので断念したのだった。まず感じたのは、想像以上
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湿気で傷んでしまっているけど、小学6年の夏休み、北海道から転入してきた「おおらか長老」夫妻(左側)と伝道活動の後、同じ群れの姉妹宅でお昼をごちそうしていただいた時の写真。炎天下、9時から12時まで戸別訪問で歩き回った後に、涼しい部屋でいただいたランチはとても美味しく、普段あまり会話をしなかった群れの姉妹たちにもたくさん褒めていただき、数少ない当時の楽しい想い出になっています。「宗教二世」として育ち、青春時代を「エホバの証人」(以下、JWと表記)の活動に捧げた後、何を思ったか男性から女性へ
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・地域大会/地区大会の開催地が出版物に掲載されなくなった2011年から毎年、個人的に作成している日本の地区大会開催地のリスト、今年も作成しています。今年の地区大会、先週末から日本でも始まりました。40年前の1986年(昭和61年)の地域大会開催地リスト。(『目ざめよ!』1986年6月8日号)
えー、お待たせしました。わたしみなせくみこのJW回想記、「くみこさんのできるまで」第8回目でございます。みなせが6歳の時に母親が入信した「エホバの証人」(ものみの塔聖書冊子協会:以下”JW”と表記)の「二世信者」として育ち、青春時代はろくに進学も就職もせず、宗教活動に身を捧げました。30代でようやく足を洗ったのち、それまで隔絶していた一般社会や(信者仲間以外の)人間関係に順応するべく七転八倒。それに並行して男性から女性へと「転生」。現在は会社勤めの傍ら、「つながりを紡ぐ観光
宇治上神社お参りの後は、「うさぎみくじ」を引きましょう。数あるうさぎたちの中で、ぴったり目のあった子が「運命の子」です!(笑)去る5月17日日曜日、および30日土曜日の両日、「初夏の京都蘖の会」を開催いたしました。大変ありがたいことに17日には2名、30日には1名、いずれも近畿圏よりご参加をいただきました。京都蘖の会とは…?京都(時々滋賀)を舞台に、いわゆる「宗教二世」をはじめ、「親や親族が信じる宗教や組織により自身の生活に多大な影響を受け、問題を抱えるすべての方々」を対象にし
聖書の伝道7:1には、こうあります。「死ぬ日は生まれる日よりも価値がある。」誕生日を祝うことはない、エホバの証人は、その理由の一つに上の聖句をあげます、であれば、死ぬ日、ましてや、名誉の殉教を遂げた日には、盛大に祝うべき、決して忘れないように、風化させないようにしなければなりません。昭和60(1985年)年6月6日、数字の6が続く不吉な日ですね。この日に、川崎市の大ちゃん、当時10歳が、研究に行く途中時に、トラックにひかれ、最終的に亡くなりました。午後4時半くらいに
やはりゆう子はJWだった。そして、もしかしたら隣の市に住んでいるかも知れない。となると、隣の市の王国会館なら、会えるかも?・・・これは何かの導きか?この内なる衝動。。とてもじっとしてはいられない普段はそれなりに思考を重ねてから行動に移すタイプの俺だが、このときばかりは例外だった。鉄は熱いうちに打て、なんて言葉が頭に浮かび上がるよりも速く、俺は隣の市にある二つのうちのひとつの王国会館にクルマを走らせていた。所属会衆がわからない以上、いきなり突撃して会える可能性なんてほとんど無いのに。
6月の発表で、インスタとTikTokのエホバの証人の公式アカウントができたそうです。アカウント名は、JW_Pressroom基本的には、メディア向け、つまり信者でない人たちむけで、信者はJW.orgを見るよう促されています。インスタは、まだみていないのですが、TikTokは以下のリンクのようです。TikTok-MakeYourDaywww.tiktok.comXもアカウントがあるらしいですが、基本的には、アカウントだけで、何か発信はしないようです。追記:インスタの最初の投稿
今日の、日本テレビの番組「おしゃれクリップ」に、吉川ひなのさんが出演ですね!吉川ひなのさんといえば、エホバの証人2世だったことを公表したことで知られていますが、芸能界で活躍されていたときは全くそのことを知りませんでした。ハーフっぽい美少女で、とても活躍していましたが、SHAZNAのIZAM氏と結婚したと聞いたときは、大変驚いたものですSHAZNAといえば、すみれSeptemberLoveで一世風靡し、高身長で女装のような格好でインパクトありましたね。ところが、それからすぐに離婚と
「魁!クロマティ高校」に登場する、一年生番格の竹之内豊くん。いかつい見てくれとヤクザさえ逃げてゆく喧嘩最強の腕っぷしながら、非常に乗り物酔いしやすいとゆーキャラに、みなせさんは大変共感してしまうのです(笑)いわゆる「宗教二世」として育ち、幼少期と青春時代を「エホバの証人」の活動に捧げた後、男性から女性へと転生。現在「つながりを紡ぐ観光ガイド」として活動中のわたし「みなせくみこ」の回想記「くみこさんのできるまで」第7回目です。※過去記事第1回「いきなり投げ込まれた世界」第2回「
5/10、初めて集会に行ってきた。集会と言っても、町内会や暴走族のそれではなく。エホバの証人の集会だ。もちろん、信者でもない俺はただの見学者別に冷やかしに行ったわけでも、茶化しに行ったわけでもないただこの半年、ずっとエホバについて調べていて、実際にこの目で確かめたくなったというのが一番の動機。それから、19の頃、したくても出来なかったことの回収でもある。もちろん、ゆう子に会えるかもという願望がなかったと言えば嘘になる。だから、ゆう子がもしエホバの証人だったら、所属しているであろう
お久しぶりです。ブログに書けるような内容が特別思い浮かばずサボってしまいました。。裏を返せば、日常生活が忙しくも充実していて心も安定していたので、いい事かもしれませんが。ところで今日は母の日ですね。私の母は現役でがんばっているようで父は約20年前に亡くなりました。仕事終わってすぐLINEギフトと一緒にメッセージで感謝を伝えました。今の時代eギフトなる便利な手段があるので大いに活用しています。職場の同僚や友達は、カバンやお花やちょっといいモノをプレゼントしてるみたいで、い
2023年夏に開催された「夏オフ」参加のために東京遠征した際、「母校」である小学校まで足を延ばしました。40年近く経過していても、足はちゃんと覚えているものですね。極めてスムーズに、かつての「通学路」を辿ってくれました。(コロナ騒動中だったため、マウスシールドを着けています)…えー、「くみこさんのできるまで」第6回目。前記事「すみっこ暮らしのひとり上手」の後編になります。今朝方に一度アップしたのですが、「文字数大杉なんじゃヴォケw」などとアメブロ側から突っ返されていましてね
我が家の絶対ルール▼本日限定!ブログスタンプおはようございます。本日、5月3日は「憲法記念日」です。1946(昭和21)年11月3日に公布された日本国憲法が、1947(昭和22)年5月3日に施行されたことを記念して、1948(昭和23)年に祝日として制定されたそうです。さて、今日のお題は、「我が家の絶対ルール」ですが、「南野家憲法」みたいな絶対ルールはないですね強いて言うなら、「家族のスマホは勝手に見ない」くらいでしょうか。たとえ配偶者、また親子であったとしても、プラ
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・ノルウェー最高裁判所で、エホバの証人がノルウェー政府に勝訴したとのニュースが入って来ました。エホバの証人|ニュース|JW.ORGJW.ORGはエホバの証人の公式ウェブサイトです。ニュースルームでは,世界中のエホバの証人に関係した最新の出来事,法的進展,その他のニュースをご覧いただけます。www.jw.org欧州人権裁判所まで行かずに勝訴出来たのは大変喜ばしい限りです。ノルウェ
本記事で扱っている1980年代前半、JWは「ヘブライ語(旧約)聖書」部分を、日本聖書協会発行の文語訳聖書を使用していました。「元始(はじめ)に神天地を創造(つくり)たまへり地は定型(かたち)なく朧空(むなし)くして黑暗(やみ)淵(わだ)の面にあり神の靈水の表を覆(おほひ)たりき」(創世記1章1,2節)という具合に、漢字も言い回しも難解な聖書をまず読めるようになることを、わたし始め当時の子どもたちは真っ先に訓練されたものです。※過去記事第1回「いきなり投げ込まれた世界」第2回「幼心に
【独自】「エホバの証人」信者女性白内障手術断られ、滋賀医大を損賠提訴(京都新聞)-Yahoo!ニュース滋賀県の女性が宗教団体「エホバの証人」の信者であることを理由に白内障の手術を断られ、精神的苦痛を受けたとして、滋賀医科大付属病院(大津市)を運営する滋賀医大に330万円の損害賠償を求め、大津地裁にnews.yahoo.co.jp滋賀県の女性が宗教団体「エホバの証人」の信者であることを理由に白内障の手術を断られ、精神的苦痛を受けたとして、滋賀医科大付属病院(大津市)を運営する滋賀医大に33
21日に私たちは登別へ向かった。登別東で高速を降りてそれからJWの友達の経営している店に寄った。すごく仲良くしていてしょっちゅうお茶していた人。私を見て友達は大きな口を開けてこんにちは。と言ったけどびっくりしすぎて声が出てなかった。離れた人とは話してもお茶しても食事してもいけない!と組織に言われてるから当然の反応だ。でも私は、こんにちは!元気だった?と声をかけた。そしたらやっと発声した。こんにちは。困った顔をしている。でも、他にもお客様たくさんいるから、無
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・昨日は巡回訪問最初の集会でした。「宝石を探し出す」では最初に、聴衆にイザヤ54章17節の朗読がお願いされました。私はこの聖句を是非とも朗報したいと思ったので、挙手して聖句を朗読しました。イザヤ54章17節は最近特に心に響く聖句です。
スペインのニュースからLaJusticiaavalaquesellame"sectadestructiva"alosTestigosdeJehováLasentenciadalarazónalasvíctimasyafirmaquenotienen"ánimodeinjuriar",sinoque"actúanconunevidenteánimodedenunciaparalograrquesecambienl
春。桜のピンクから、藤や杜若など紫色の花へ移り替わる頃。良い季節になってきたこの頃、「初夏の京都蘖の会」開催のお知らせです。京都蘖の会とは?京都(時々滋賀)を舞台に、いわゆる「宗教二世」をはじめ、「親や親族が信じる宗教や組織により、自身の生活に多大な影響を受け、問題を抱えるすべての方々」のための少人数の集いです。※上記に当てはまれば、いわゆる「一世・二世・三世」、「元・現役」等々のカテゴリ、さらには所属していた宗派、教団問わず大歓迎です!千年のみやこ京都、ならびに湖国滋賀