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私の半生にはいろいろなことがありました。苦しいことはたくさんあり、何度となくくじけそうになりました。そんな何も持たない私に、天のお父さまエホバ神は知識と理解力と神との絆(深めること)をプレゼントしてくださいました。本当に感謝しています。聖書の伝道の書の終わり部分(12:13)にはこうあります。「全てを聞いた今、結論はこうだ。真の神を畏れ、その方のおきてを守りなさい。人の務めはそれに尽きる。」長生きをした使徒ヨハネはこのように述べています(ヨハネ第一5:3
【第1回】WEBフィリアの愛同窓会&親睦会のお知らせ★日時★西暦2200~2300年頃(ざっくりと笑)この時期になったら何らかの方法で判るようにお知らせしますね(^^)♪★場所★地球の何処か、小高い丘(山)と湖が臨める風光明媚な所この記事の画像がイメージです。★ご招待の資格★ここまでがんばって生きてきた人※きっとどんな傷も癒えていることでしょう(^-^)ちょっとお昼寝してから、ふわ~っと目が覚めた人※エホバが呼んでくださいましたね(^-
【第1回】WEBフィリアの愛~同窓会&親睦会のお知らせ★日時★西暦2200~2300年頃(ざっくりと笑)この時期になったら何らかの方法で判るようにお知らせしますね(^^)♪★場所★地球の何処か、小高い丘(山)と湖が臨める風光明媚な所この記事の画像がイメージです。★ご招待の資格★ここまでがんばって生きてきた人※きっとどんな傷も癒えていることでしょう(^-^)ちょっとお昼寝してから、ふわ~っと目が覚めた人※エホバが呼んでくださいましたね(^-^
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪私がJW系のブログを始めたのは2019年の2月のことです。自分を感情を整理分析して心を守りたい、成長させたいという願いがありました。別分野のブログは既に書いていたのですがそれとはまた違う自分の一面を深掘りしようと思ったのがきっかけです。当時(というか2010年代は)JW疑問系ブログも多数読んでいたので悲痛な声が聞こえていたのもあり自分も辛い思いをしていたので、共感したかったのかもしれません。2023年にはア
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪さて、私的人生でお初な補助開拓奉仕ですが、無事にお約束した時間を果たすことができました~!パンパカパーン!!やったね♪がんばりました~私!えっへん!天のお父さまとお兄さま方々に深く感謝します。ありがと~(^-^)♪この調子で月末まで特別に楽しく奉仕をしたいと思います。振り返るとエホバと知り合えてからの40年間、いろいろな経験を私はしてきました。家庭環境等の影響で私は5歳のころから既に希死念慮がありましたが、
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪少し不思議に思うのですが、排斥or断絶のゆえに会衆の成員から交流を断たれること(←これは本来は自己犠牲の「愛」の表れなのですよ~きちんと理解されてない方もいらっしゃるようですが)を「忌避」と呼称し、非常に問題にしているものの、いざ離れている状態で声をかけられようとすると「かまわないで&来ないで&うっとうしい」と警戒される・・はて?この矛盾は一体何だろう?・・・もしかして「あなた方は私が意見を求める時にだけ答えればいいんだ
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪私は心の病気で過去に何度か精神科の入院施設にお世話になったことがありました。今回は酷いうつ病のため療養させていただいた病院での思い出話です。その頃の私は週に1回精神分析的心理療法という治療を受けていました←ご興味がありましたらGoogle検索してください( ̄▽ ̄)トータルで7年程受けましたが、その途中でだいぶ心身が弱ってしまったので一時的に休息することになり、担当医が以前バイト(?)されていた病院を紹介していただいたので
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪私が神のお名前を知って聖書を学び始めたのは9歳の終わりの頃でした。このお話はまだ「せいしょ」の「せ」の字も知らない、6~8歳くらいの頃の思い出話です。貧しい家庭に生まれました、決して幸せではありませんでしたが、両親はある年に「サンタさん」からの贈り物として、私にクリスマスプレゼントをくれたことがあります。それはスーパーに売っているサンタクロースの靴に見立てた赤いプラスチック製のブーツの入れ物に入ったキャンディー
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪私が未来のパラダイスで楽しみにしていることの一つに現在の私に至るまでの正確な系譜(家系)が判る、というのがあります。大洪水時代(西暦前2370年)に存在したノアとその息子たちまでに遡る、過去4000年分の家系の人々の血のつながりが正確に知ることができるのって、これまたすごいことだわ~と私は思っています。おそらく限りなく100%近くのご先祖の皆さまが復活するでしょうから、その人たちと一緒に食卓を囲んでパーティ!なんていうの
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪突然ですが、エホバはあなたを愛しています。ホントです。私が言うのだから(?)間違いありません(えっへん!)現在、エホバやイエスやエホバの証人=天&地上の組織が嫌い~だから挑んでいる人たちがいることと思います。もう根っから反対の人(敵の子孫で扇動者)もいるかもしれませんけれど、辛い痛みの体験がいつしか恨みに変わってしまった(泣)かつて純粋だった方々もおられることでしょう。表面上はエホバの組織が憎し&挑んでいる
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪私たちアダムとエバの子孫は物質宇宙に細胞で存在した瞬間から、100%例外なく「罪と死」がつきまといました。そしてついには文字通り滅ぼされてしまうのです。過去に存在した人間は全員そうなりました。神が人を滅ぼす云々以前に、人間は内に巣くった「罪」の結果により「死」を被っています。約6000年間、それは必ず生じて人類は滅ぼされ続けているのです。なので現在「神は従わなけれれば滅ぼす、というワードをちらつかせ人間を脅して無理やり自
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪出版物などで時々「良い経験ができたりしても、全てはエホバのおかげであることを忘れないようにしましょう」な~んて書いてあるのを読むことはありませんか?もちろん「エホバのおかげ」は間違いのないことで、ありがとう~♪♪と言うのは正しいことです。しかしながら、それはエホバのおかげだ、のみでご自身の頑張りの価値は全くない、という意味なのでしょうか。そんなことは毛の頭、毛頭もございませんね。人が努力して成し遂げたことの
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪”例えば10人の人間が手を取り合って踊り戯れているときに、その群から外れてひとり木の根にたたずんでいる11人目の人間がいるとすれば、それが例外者である。”-岩波文庫/キェルケゴール著「死に至る病」解説よりーかなり昔のことですが、私の心がどっぷり闇に囚われていた時代、私は暗~い音楽を聴くことはもちろん、暗~い本もたくさん読んでいました(もともと読書好きでしたものでね)その一つにデンマークの思想家で哲学者でも
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪私がエホバの証人で良かった~!と特に感じるのは、私たちの祈りはエホバ神が必ずダイレクトに=直接聴いてくださることです。何よりも嬉しいと思います。私たちは神の王国の王イエス・キリストの名によって近づきますが、お話しする相手はいつも天のお父さま、エホバなのです。一般の世ではイエスの母マリアを崇めたり(清らかなものを求めたい、その気持ちは判らなくはありませんが)聖人と列せられた人に祈ったり、私にはよく理解できない
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪まずはこちら↓の動画をご覧ください(^-^)え~冒頭から感涙させてしまいました(?)でしょうか・・・申し訳ありませんm(__)m店のご主人の全く見返りを求めない優しい愛情と、少年の受けた恩は決して忘れない厚い感謝の念の表れが本当に素晴らしいですよね(このCMは実話に基づいているものらしいです)私、何度かこの動画を見てるのですが毎回涙腺が崩壊してしまいます。動画の少年のように、感謝の
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪(自分自身のことも含めて)誰か人を許す、というのは時にすごく難しく思うときがありませんか?私はとてもあります。もちろんすぐ許せるときもあるけれど、本当に長く時間がかかったこともありました。で、振り返ってみてきちんと(=あとくされなく♪)「許す」ために「これがあればできるわ!」について掘り下げます。答えは簡単なのです。「自分とエホバ神との(より)強い絆」さえあれば許すことができます。ちょっと考えてみればその通
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪前のブログサイトでも多分語ったことがあるのですのが、最初の人間アダム&エバの私なりの(←ここが重要)考察を徒然なるままに記しておこうかな~と思います♪良かったらついてきてくださいませ~(*^▽^*)そもそも完全な人間の最初の人間夫婦がどうして永遠に生きることに失敗したのか、ということについてですけど、それは神から食べてはいけないと言われていた善悪の知識の木の実を食べたからですね。さらっと余談書き
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪その娘は貧民街の孤児でした。人から嫌われ自分にも自信がなくて、とても弱々しい子供でしたが、時折ふと強さを見せることもある、何か原石のようなキラッと光るものをそのなかに持ってるように思えました。ある日ひょんなことから神さまを知りました。少し成長して神の民になりましたが、如何せん育ちが悪く(人前の従順のふりは上手)すぐ悪態はつく、いつまでたっても神さまを信じきれないし信頼を寄せられない、妬むし僻むし、
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪かなりドン引きされそうな?個人情報ではありますが、私は過去に、急性薬物中毒(いわゆるODです)による救急搬送&入院、うつ病・感情鈍麻などの心労による長期療養入院、急性の躁うつ&統合失調症状による(ある意味覚醒なのでは?)閉鎖病棟での治療入院等々を経験しております。閉鎖入院とは要するにがっつり鉄格子のある部屋でお休みすることです。割とこの道?のプロかもしれません(^▽^;)院内でえらいこっちゃ~!どないしよ~
皆さまごきげんよう、エシュルンです(^-^)♪誰かから自分のことをよ~く判ってもらえたときって、とても嬉しく感じませんか?私は「理解」する&してもらうことはある意味で「愛」の代名詞のようなものかな〜と思っています。なぜなら理解は与えても受けても増し加えても、愛と同じように喜びと安らぎをもたらすものだと感じているからです。ときに人は「好き&愛してる」という言葉よりも「うん知ってる&判ってる」の言葉の方が遥かに大きな力を与えることがある、ということを私は経験から覚えました。