ブログ記事276件
静岡駅を通り過ぎたとき、ふと思い出した。櫻井敦司の姿を最後に見たのは、静岡だったんだなぁって。初めて見たのは、名古屋伏見のハートランドだった。ISSAYさんに初めてお目にかかったのも、初めてライブを観たのもやはり同じハートランド。では、伯爵さまを最後に見たのはいつ、どこでだったのか。渋谷?青山?雪ゆたかな富士山の頂付近。こんなに白い姿は、珍しいかも。今年のこの日も、良いお天気です。晴天率高くないですか?晴れがましいですね。
とは、今面白いと思って観ているドラマのタイトル。あっちゃんが亡くなって以来、自分にとっての「しあわせ」が何なのかさえ、わからなくなっている。ISSAYさんが亡くなったあと、意気消沈していた私は、「それでも、私にはあっちゃんがいる」と思って、2ヶ月の間はなんとか耐えてこられた。でも、二人とも……今も、しあわせがわからない。食べても、満腹感しかない。寝ても、夢の中に二人の面影を求める。待てといえど、何を待つのか?身内は病気を抱えている。自分は、憎らしいくらい元気だ。それでも、しあわせとまで
「かわいい」と言われる男……誰に?って話だが、今回は雑誌「ROCKANDREAD」113号を読んでの話。デルジベットのボーカル、ISSAYさんが急逝して1年後。トリビュートアルバムが発売されるタイミングで、デルジベットのギターだったヒカルさんのインタビューが掲載された。途中、BUCK-TICKの櫻井敦司の話題も出てくる……当たり前かな……この一連の記事。最後にインタビュアーがヒカルさんに質問したのは、「ISSAYさんの好きなところ」だった。それに対して、活動休止するまでは不仲だったとい
WEB業界で、いろいろな経験を重ね、マーケティングとか市場とか、そんなことを知ることが出来ました。懐かしいあの頃から40年(笑)今は亡きシーナさんとISSAYさんの懐かしい写真が出てきました。最近は、高校時代に夢中だった音楽業界について、新しい視点で捉える事が出来てきました。当時の日本では、ROCKは不良のやる音楽と言うイメージが強く、ROCKでご飯食べていけるっていうのは夢の世界でした。HOUNDDOGさんあたりが風穴開いてくださいましたが、ミュージックシーンで
バクチク現象の映画を観た昨日。映画の中であっちゃんが歌っていた曲は?と、鑑賞後に尋ねられました。そのくらい知られていないデルジベットのセカンドアルバム「エレクトリック·ムーン」に入っている「沈みたい」。これまでも、あっちゃんが好きなデルジベットの曲といえば、ファーストアルバムの「デルライン」いや、デルレイン?つまり、ドイツ語でライン川という曲。暗い暗い、前世の出来事のような夢の世界の一片……といった曲で、私が初めてライブで聴いたとき、イッセイさんは裸足に紫のペディキュアを……。最前列
はじめから、三連休の最終日にBUCK-TICK現象の映画を観ると決めていた。もうすぐあっちゃんがスクリーンで観られるというトキメキが功を奏して、久しぶりにあっちゃんの夢を見た。短くて、後ろ姿ばかり目で追っている夢。もちろん会話はない。夢の中のあっちゃんは、なぜかヒデさん並の毛量とくせ毛で、背中の真ん中くらいまでのロングヘア。それをハーフアップにして結んでいた。イベントが同じスタジオで二つ同時進行していて、私は反対側のイベントの観客……というカオスな設定。こっちを向いていなくちゃいけないのに
今月は、身内二人が入院。うち一人はいまだ入院。さらにもう一人は、骨折……。今年は身内5人がコロナやら何やらで新年早々寝込んでいた。今年はとんでもない年になるんじゃないだろうか?とはいえ、そんな年もあるかもねぇ~と呑気に構える私。だって、櫻井敦司が亡くなった年を越したんだもの。伯爵さまを失った年をやり過ごしたんだもの。あれより悪い年なんて、死ぬまでやって来ないと、むしろ安心?しているくらいであります。さて、ボヤボヤしてたらBUCK-TICKの映画の公開が今週末に迫ってる。幸い、日帰りで行
最近ニュースになっているVHSテープの2025年問題。テレビの録画を取り溜めた昔のテープ。著作権問題でおそらく業者ではダビングしてもらえないので自分で何とかするしかないんだけど。何年もビデオデッキ起動させてないからなー…動かないだろうなー…おそらく今は殆どYouTubeで観ることができるんだろうけどそれでも頑張って自分で取り溜めたものなので取っておきたいんですよね。昔々、まだBUCK-TICKがデビューする前のお話かな。あっちゃんが初めてDERZIBETのライブを観た時
今年のお仕事が一段落しました。なんなら明日からもう、出勤しなくてもいいくらい……。ただ、有給を温存したくて一応は身体を行かせます。心はどこに?今年のイベントはもう、29日のBUCK-TICK武道館しかありません。いつもこの時期はそう。数年前は、名古屋でコンサートということもあったかな。遠い日の出来事みたい。今日は、武道館を意識して過去の武道館映像を観てました。美しき姿のあっちゃんに、妖艶セクシーなあっちゃん。そして、もう大丈夫だろうと油断して昨年の武道館を観たらアウトでした。愛しのロックス
アルバムを見返すタイミングはいつ?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう昔ながらのアルバムというものは、持っていません。かさばるし、重たい。しかも、笑いものにされるネタを、自分で温存しているがごとし。ということで、最近はアルバムが増えません。かろうじて残っている紙の写真は、ISSAYさんばかり。💧あっちゃんや、他のメンバーと撮影した写真はまだあります。あっちゃんも私も、二十代。キラキラ✨️さて、今はアルバムといえばCDですよね。BUCK-TICKのスブロサは、
一番好きな和食は何?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようやっとブログを書くことができます。携帯電話の機種変更をしたら、なんだか文字を打ちにくくなりまして、メールもブログ書きもすっかり億劫になってしまっていました。加えて、勉強が今ひとつ捗らず、ブログを読むのも、書くのも罪悪感が伴うように。💦でも、通勤中に教材をBluetoothで流すようにしたところ、一気に捗りまして、やっとこの記事に辿り着いた次第です。←大げさな....さて、好きな和食ですが、これはお刺身1択です
歯ブラシを変えるタイミング教えて!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようすみません。昨日の記事です。病院の待合室でありあまる不自由時間を潰そうと、漫画を読んだりテキストを読んだり。トータルの待ち時間はかなり長いのに、タイミングが読めなくてお手洗いに行きそびれるのはなぜなんだろう?病院に着いてから2時間以上経つと、機嫌が悪くなってしまうのはなぜなんだろう?さて、今日はいい歯の日。歯ブラシを変えるタイミングがネタですが、私もいつ変えたらいいのかよくわかりません。歯ブ
最近かわいいと思った瞬間は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようかわいい🎀この感情は、案外キープできている。それは多分、自分よりも小さかったり、幼かったりする存在と日々、関わっているから。先日、保育園児と遊んでいたのだが、彼女は本当に些細なこと一つ一つに感動し、感嘆の声をあげた。例えば、折り紙。まだ、なんにも出来上がっていないのに、その行程の形に「わぁ!○○みたい❗」と喜んでいた。こんなことに、そんなに喜ぶのかと、逆に驚かされ、かわいいなぁと思った。感受性
8月も下旬に入り、ぼちぼち憂鬱な気分が勝ってきているのは、毎年のこと。この時期に「やろう」と意気込んだあれこれを、駆け足でやろうとしています。←夏休みの宿題をまともに終わらせたことがありません。💧それでも、パスポートの申請は先日やっと済ませて、月末には受け取る予定です。旅行会社には、とりあえずパスポートを取ってから再び相談に行こうかなと。スペイン関係の本は、図書館のものを参考にして、2冊購入。ことりっぷとか、るるぶとか、初めて買いました。スペイン語の本は、図書室で発見。CD付きですので
8月5日。あっちゃんの死には、すごく泣くのに………なぜだかISSAYさんの死には涙も出ない。これは一体、どういうことなんだろう?実感が湧かない。多分、そういうわけなのだろう。昨夜からBUCK-TICKのアルバム「夢見る宇宙」を聴き始めて、めそめそしていた。でも、今週末にはコンサートに行くのだ。さほど遠くはないが、汗だくになって帰宅難民になるのが怖くて、会場近くのホテルを予約している。これまでと違って、アンコールの途中で帰る必要がないのは嬉しい。しかし、ふと気がついた。なぁんにも
三島市にあるけど、三嶋大社……。数ヶ月前のことにはなりますが、静岡に行きました。ISSAYさんが生前、こちらを訪れたということを度々耳にしていたので、機会があれば必ず行こうと思ってました。可愛い鹿たちの、ドン引きするほど猛烈なエサくれアピール。もはや、表情が人間!?そんな姿より何より、一番印象的だったのは、駅に向かって歩きだしたときに眼前に迫る勢いの、大きな大きな富士山の姿でした。これまでは、新幹線の車窓から見る富士山に慣れてしまっていて、いつもあれくらいの距離感で、大きさもいつも同
昨年8月に死去されたDerZibetのvo.ISSAYさん🥀孤高のロック詩人と称され、シーンの“革命児”でした⭐️ISSAYさんに関わってきた音楽業界の有志の方々が、トリビュートプロジェクトを立ち上げ、クラウドファンディングでCD制作資金を募っていたので、オバンギャ大家さん☠️も1口支援しました😄リターン返礼品のCDは、先月末に届いておりましたが、なかなか聴けず、先日やっと聴きました🎵ISSAYgavelifetoFLOWERS-atributetoDerZibet
出来上がってみれば、二枚組になっていたというトリビュートアルバム。車の中で聴いている。当たり前のことだけど、ISSAYさんの声、デルジベットの演奏で数えきれないほど繰り返し聴いてきた曲たち。最初は、ただ驚いたり戸惑ったりしていた。でも、それらの歌声も演奏も、なんというか……並々ならぬ思い入れ、魂を込めている気迫が漲っていて、ある意味純度2000%くらいの「ロック」になっていた。この人たち、なんなの!?ってくらい。笑ISSAYさんへの愛。そう表現してしまうと、安易すぎるかもしれない
なんだか形見を受け取ったような気分。ISSAYさん。わたしは多分、形見などなくても貴方のことは、いつまでも忘れない自信があるんだけどね。トリビュートアルバムは、明日聴きますね。
ISSAYさんクラファンの返礼品のCDが届きましたー"ISSAYgavelifetoFLOWERS-atributetoDerZibet"…まだ聴くには勇気がいるな…参加してくださったアーティストさんの想いもいっぱい詰まってるから早く聴きたいんだけどね…
数ヶ月前にクラウドファンディングをしました今日仕事から帰ると家にCDが届いていましたトリビュートに参加されたメンバーすごっ
まだヴィジュアル系という言葉の欠片もない時代にシーンに登場したDERZIBET。6月11日(火)発売となる次号『ROCKANDREAD113』では、昨年急逝したISSAYさんの生誕日にトリビュートアルバム『ISSAYgavelifetoFLOWERS-atributetoDerZibet-』がリリースされることを機に、DERZIBET、そしてISSAYさんとはどんな人物、どんなバンドであったのかを、ヒストリーおよび、HIKARUさんの最新インタビュー、200
久しぶりに自分の時間として土日を過ごすことができました。何をしたかというと………休日出勤💧でも、職場の敷地内に植えてある紫陽花に目を向けて、写真を撮るゆとりが生まれました。静かなデスクで事務仕事などをゆっくり丁寧に、落ち着いてできるって、気持ちいい!お昼も食べずに午後3時くらいまで仕事をしてしまいました。←かなり集中した……さて、6月はBUCK-TICKの星野英彦さんのインタビューが掲載された雑誌が発売。読みました。いいよね。ヒデの言葉を読んでると、心のざわめきが静まる。信用で
老後の趣味にしたいことは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう定年が延長されます。ですので、老後も先延ばし。健康な身体と豊かな経済力なくして、老後というものにどんな夢を見いだせるのだろうか。今や、趣味のライブが宙ぶらりん……。とはいえ、スーパーエイト(関ジャニ∞)のツアーはエントリーしている。そして、ISSAYさんのトリビュートアルバムのコレクター対象のチケット先行予約は今日から始まる。だけど、もう昨年までのようなウキウキワクワクした遠征とは全く違う。近場だけの
おはようございます!『伝わらなくても、案外大丈夫だったりします。』おはようございます。『近所にできていた韓国料理屋さん』おはようございます『心の平和がにじみ出てくるようです』おはようございます。『本日も推し活をしています。』…ameblo.jp47歳夫なし子なしバツなし女の毎日。まったり暮らしておりますよ昨日はスタバさんのアーモンドミルクラテを飲みました~。エスプレッソショット追加しています。ドライブスルーで言
そんな季節がきた。日差しが夏めいて、ついこの間まで花の散るのをうち沈んだ気持ちで眺めていたことが、まるで遠い日のことのよう。朝目覚めると、新しい場所にいるような感覚になっていて、あっちゃんがいなくなった喪失感が薄れてきていると気づいた。約半年が過ぎていた。忙しくしている間に、自分の一部が入れ替わったかのようだ。果たしてこれが「生きる」という前向きな変化なのだろうか。今日は休日。音楽はデルジベットの「21世紀」バタフライエフェクトの歌詞にはっとする。彼ら二人は、また少し遠い空に舞
2023年の12月29日のBUCK-TICKの日本武道館ライブ。当初はあっちゃんが「やりたい曲」というのを何かにしたためていて、インタビューでも答えていた。しかし、櫻井敦司は亡くなり、残されたメンバーがその遺志を汲んでセトリを考えたと、読んだ。ヒデのインタビューで、あっちゃんがやりたいと挙げていた曲は、別の曲にしたというようなことが話されていた。そのとき、きっとあっちゃんは毎年武道館で自分たちのライブを観てくれていたISSAYさんに捧げる曲を選んでいたのだろうな……と思っていた。それは
たとえば群馬県藤岡市。この字面を見ただけで、キュン❗となって、手が止まるのはBUCK-TICKファンに多い条件反射。同じように、静岡県沼津市……ときたら、ISSAYさん💕となるのが、私。2月5日。雪に降られてたどり着いたマンダラで、有り難く頂いたお土産サブレ。富士山サブレでした。青いブラスチックバックを見ると、沼津市の文字が💕実際には、数年前に出張で訪れたことが一度だけあります。降りたったらそこは海風の吹くまち。お魚の匂いや潮の香り。好きなお寿司のネタは?と聞かれて「うに」と答えた2
https://youtube.com/watch?v=bYs5F9BzWUU&feature=shared『Six/Nine』は、BUCK-TICKの8枚目のオリジナル・アルバム。1995年5月15日にビクターエンタテインメントのInvitationレーベルよりリリースされました。前作『darkerthandarkness-style93-』(1993年)よりおよそ2年ぶりとなる作品であり、作詞は櫻井敦司さんおよび今井寿さんが担当、作曲は今井さんおよび星野英彦さんが担当、BUCK-
今年気になるニュースは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようまだ年が明けて2ヶ月と25日で「今年気になるニュース」を語ることになろうとは………。昨日、岡田准一くんの名前をXで見かけるようになりまして、「なにをざわついてるんだろう?」と思っていたんです。そしたらなんと❗ご本人がXを始めたというんです。早速フォローしてみると………喫茶店にいたんですけど、構わずブッと吹いてしまいました。笑いを堪えているのは辛い………。岡田准一くんは、ファンのことを岡田一門の門下生と呼