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井上尚弥への挑戦へ!西田凌佑vsグッドマンが暫定王座戦に、IBFが指令=海外報道イーファイト井上尚弥への挑戦へ!西田凌佑vsグッドマンが暫定王座戦に、IBFが指令=海外報道(イーファイト)-Yahoo!ニュースボクシングのIBFが、同スーパーバンタム級1位・西田凌佑(日本)と同級2位サム・グッドマン(オーストラリア)による、IBF世界スーパーバンタム級暫定王座戦を指令した。15日、米専門メディア『Boxnews.yahoo.co.jp>ボクシングのIBFが、同スーパーバンタム
IBFからやっと…Let'sstart.彼に怒られちゃうからね🤣お問い合わせ先(お気軽にお電話下さい)MUTOBOXINGGYM大阪市住吉区長居東4-21-9六島ビル3FTel&Fax:06-6693-0610E-Mail:info@610gym.com営業時間平日(月〜土)10:00〜22:00定休日日曜・祝日ホームページはこちら↓http://610gym.com/MUTOBOXINGGYMInstagramはこちらからいいねフォローよろしくお願
ABEMATV名古屋興行セミセミ。日本のリングにも上がったIBF王者ウィリバルド・ガルシアが長くSフライ級の上位ランカーであり、元WBA王者のアンドリュー・モロニーと対決。珍しい日本で行われる外国人同士の世界タイトルマッチ。初回、ガルシアはいつも通りスイッチをしながら前進。モロニーは距離を取りながらストレートを伸ばすがガルシアの前進は止まらない。2ラウンド、荒々しいフックを放つガルシアだが、モロニーはよく見ている。バッティングでモロニーは左目尻をカット。3.4ラウンド、手数はガルシア
ABEMATV名古屋興行セミセミセミ。日本が中心となるバンタム級において一際輝きを放つケネス・ラバーがIBFエリミネーターに挑む。相手はマイケル・アンジェレッティ。見た事はあるかも知れないが………覚えていない。初回、アンジェレッティが長いジャブを突く。サウスポーのラバーは左ボディストレートを狙うが距離が遠い。2ラウンド、やや距離が近くなる。ラウンド終了間際、ラバーの左をガードで受けたアンジェレッティがスリップ気味のダウンを喫する。3ラウンド、ラバーはポジションを変えながら乱打。ペースを
昨日のABEMATV名古屋興行メインイベント。個人的にフライ級最強と考えている矢吹正道がレネ・カリスト相手にIBFフライ級タイトル防衛戦に臨む。初回、丁寧なジャブの打ち合いからスタート。ラウンド終盤、矢吹の右で一度目、左ストレートで二度目のダウンを奪う。早くも勝敗の興味は失せた。2ラウンド、矢吹は無理に攻めない。左フック→右ストレート、右クロスでカリストはバランスを崩す。3.4ラウンド、矢吹はプレッシャーを強めてカリストを下がらせる。決して無理はしない。5ラウンド、カリストは矢吹の
2026.6.6名古屋国際会議場IBF世界フライ級タイトルマッチチャンピオン矢吹正道✕挑戦者3位レネ・カリスト両者右構えジャブの刺し合いで優位に立つ矢吹と、矢吹の鋭い右にダウン経験のないというカリストがダウン再開もダウンをひとつ追加その後も、冷静沈着にして、無駄をそぎ落としたモーションで矢吹が優位に進める「円熟」という言葉が浮かぶか?そんな矢吹の戦いだ4R矢吹の左ボディーにカリストがたじろぐそこからの矢吹の
開催が危ぶまれた「3150FIGHT10」。何のことだか分からない方もいると思いますが、亀田興毅がファウンダーを務めるボクシング興行です。矢吹正道チャンピオンの二度目の防衛戦を含め、世界タイトルマッチが2試合。ボクシング興行ではたまにありますが、セミファイナルはノンタイトルマッチです。ルイス・ネリvsジョンリル・カシメロお騒がせな悪童2人の対決。この対戦がまともに実現するとは思っていませんでしたが、ネリが前日計量で1.5キロの体重超過をやらかしました。2時間後の再計量でも1.4キロ
今日試合を控えてる正道が当日計量朝8時からホテルで行われたIBFは当日が義務付けられてリミットから10ポンド(約4.5kg)を上回って行けない正道もカリストも当日計量無事クリア今日のIBF世界フライ級タイトルマッチは無事に行われますそしてアンダーカードのIBF世界スーパーフライ級タイトルマッチのガルシアとモロニーもクリアそしてちょっと興味があった悪童ネリ前日計量オーバーして今日の当日計量ネリも10ポンド以内に抑える制限があったけどネリもクリア当日計量が終わって
明後日、紆余曲折あったが矢吹正道がIBFフライ級タイトル2度目の防衛戦に臨む。相手はレネ・カリスト。この日のアンダーカードに組まれたIBFSフライ級王者ウィリバルド・ガルシアと2度戦い1敗1分。ガルシアのラフな戦法に巻き込まれた。だがガルシアのスタイルは独特であまり参考にならない。今回はフライ級に落として世界再挑戦。これまでカリストのキャリアでフライ級で戦った事は1度しかなく、バンタム級で試合をする事も多いだけに計量が心配。逆に言えばうまくウェイトを落とせば、ライトフライ級から上げ
昨日のDAZNロシア興行メインイベント。アルツール・ベテルビエフとの至高の2連戦からドミトリー・ビボルが帰って来た。相手はIBF指名挑戦者マイケル・エイファート。初回、ビボルが左を突きながらプレッシャーをかける。エイファートが思い切って踏み込んだ所にビボルは左フックをカウンターで合わせる。エイファート、早くもダウンを喫する。2ラウンド、エイファートは積極的に左を突く。速いが射程距離が短く届かない。3ラウンド、エイファートはダブルジャブから右を放つが当たらない。4ラウンド、ビボル
IBFは…こうしてこうしてこうしてって感じですねお楽しみに😊お問い合わせ先(お気軽にお電話下さい)MUTOBOXINGGYM大阪市住吉区長居東4-21-9六島ビル3FTel&Fax:06-6693-0610E-Mail:info@610gym.com営業時間平日(月〜土)10:00〜22:00定休日日曜・祝日ホームページはこちら↓http://610gym.com/MUTOBOXINGGYMInstagramはこちらからいいねフォローよろしくお願
女性ジム友・Rinさん👇理想的なフォームで撃ち込まれて来ますよ。ミットを受け損なうとダメージを蒙りそうですからオフェンスだけじゃ無く、ダッキングも華麗半年と僅かなのですが、ここまで上手くなる。そして身体絞り込まれる。やはり、リケジョさんは賢いです。ボクシング理論の理解。そして実践。それがとても速いのです。リングのセンターで攻め立て、トレーナーをコーナーへ追込む。そこで連打の集中。反撃もダックで躱す。ご本人、辛い事は❝嫌❞って云われますがこの半年間その嫌なこ
IBFInternationalFightoftheyear韓亮昊お問い合わせ先(お気軽にお電話下さい)MUTOBOXINGGYM大阪市住吉区長居東4-21-9六島ビル3FTel&Fax:06-6693-0610E-Mail:info@610gym.com営業時間平日(月〜土)10:00〜22:00定休日日曜・祝日ホームページはこちら↓http://610gym.com/MUTOBOXINGGYMInstagramはこちらからいいねフォローよろ
会長はIBFにリクエストしてないですよ中山くんは、自らリクエストしてましたが…またIBFからオーダーも出てません今のところは…お問い合わせ先(お気軽にお電話下さい)MUTOBOXINGGYM大阪市住吉区長居東4-21-9六島ビル3FTel&Fax:06-6693-0610E-Mail:info@610gym.com営業時間平日(月〜土)10:00〜22:00定休日日曜・祝日ホームページはこちら↓http://610gym.com/MUTOBOXINGGY
韓亮昊IBFから表彰されました!ありがとうございます😊お問い合わせ先(お気軽にお電話下さい)MUTOBOXINGGYM大阪市住吉区長居東4-21-9六島ビル3FTel&Fax:06-6693-0610E-Mail:info@610gym.com営業時間平日(月〜土)10:00〜22:00定休日日曜・祝日ホームページはこちら↓http://610gym.com/MUTOBOXINGGYMInstagramはこちらからいいねフォローよろしくお願いしますフ
IBFランキング委員会中山慧大自らIBF世界ランキングに入れて下さい!とお願いしましたよろしくお願いいたしますお問い合わせ先(お気軽にお電話下さい)MUTOBOXINGGYM大阪市住吉区長居東4-21-9六島ビル3FTel&Fax:06-6693-0610E-Mail:info@610gym.com営業時間平日(月〜土)10:00〜22:00定休日日曜・祝日ホームページはこちら↓http://610gym.com/MUTOBOXINGGYMInsta
《本日のDVD観賞》なんとも夢のある話で、格闘技界ではなくドジャースの大谷翔平選手との比較が出るほどだったサウジアラビアでの井上尚弥選手のファイトマネー40億円。テレビ局が興業の柱だった時代に、WBCバンタム級暫定王者辰吉丈一郎vsWBCバンタム級王者薬師寺保栄の統一戦が両者の放送局も交えての入札で3億4000万まで上がり、両者に1億7000万円のファイトマネーが払われたと云われている。一方で指名挑戦者でなければ、世界王座挑戦時は王者を呼ぶのに経費がかかりすぎてファイトマネーが少ない挑戦者
《本日のDVD観賞》日本ボクシング界で絶大な力を持つ帝拳ジムだが、興行数や世界的なボクサーとのマッチメイクなど帝拳ジム無くて日本ボクシングあらず。と云われるのも納得するが、帝拳ジムが生んだ世界王者は日本のジム最多。元WBAフライ級王者大場政夫さん、元WBCスーパーライト級王者浜田剛士さん、元3階級制覇王者ホルヘ・リナレス、元WBCスーパーバンタム級王者西岡利晃さん、元2階級制覇王者粟生隆則さん、元WBAスーパーバンタム級王者下田昭文さん、元WBCバンタム級王者山中慎介さん、元WBCフライ級
《本日のDVD鑑賞》深夜に起きていて良かったと想えた2025年11月22日(日本時間23日)‘史上最強のMadeinJapan‘堀口恭司選手の、9年振りのUFC参戦しての勝利!そもそも堀口選手はUFC参戦後5連勝3TKOして、UFCフライ級王者デメトリアス・ジョンソンに試合終了1秒前に1本敗け『観戦記858』その後3連勝するも、試合がコンスタントに組まれない&UFCがフライ級縮小問題があり自らUFCを離脱~RIZIN&Bellatorで王者になる。しかし、恩師である二瓶弘宇さんの
《本日のDVD鑑賞》なんとも悲しいニュースが、世界中のボクシングファンに報道された。元3団体統一ヘビー級王者アンソニー・ジョシュアが、2025年12月19日にアメリカのフロリダ州でYouTuberボクサーのジェイク・ポールと公式戦で対戦すると・・・・ジョシュアは『ジェイクでも誰でも、この仕事を受けるだけだ。容赦はしない。少し休みを取っていたが俺はメガショーとともに戻ってくる。これは俺にとって大きなチャンスだ。君たちが好きだろうが嫌いだろうが俺はここで巨大な数字をたたき出し、ビッグファイト
《本日のDVD鑑賞》2025年も残り1ヵ月半だが、日本ボクシング界は年内最後まで井上尚弥選手、中谷潤人、寺地拳四朗選手などがサウジアラビア。大晦日に井岡一翔選手が、バンタム級で復帰戦と話題が尽きない。しかし、2025年日本マットはプロでもアマチュアでもリング禍が起きてしまったのも忘れてはならない。格闘技で、しかも頭を殴る事がメインのボクシングなので練習時も含めて根本的な防ぐ方法は無い。その一方で、急性硬膜下血腫の怪我をした選手の強制引退のルールは2022年に緩和されて復帰できた元WBOミニ
《本日のTV鑑賞》ついに発表になった、2025年12月17日に有明アリーナでWBAライトフライ級王者高見亨介選手とWBOライトフライ級王者レネ・サンティアゴの王座統一戦!帝拳プロモーションと友好的な関係の、レネ・サンティアゴをプロモートするオールスター・ボクシングのフェリックス・ティト・サバラは『WBA王者の高見か、IBF王者でグリーンツダジム所属のタノンサック・シムスーと統一戦』と話し、サンティアゴも『自分がこの階級で最も強いチャンピオンであることを証明したい』話していたのでスン
エジプトでのビックイベント“ギザの栄光”IBFヘビー級挑戦者決定戦フランク・サンチェス🇨🇺vsリチャード・トーレスJr🇺🇸“キューバンフラッシュ”サンチェスの戦績は25勝18KO1敗1NC1敗は現WBCヘビー級王者アギット・カバエル🇩🇪にボディで倒された試合リチャード・トーレスJrは14戦全勝12KOで東京オリンピックスーパーヘビー級銀メダリストトップランクがデビュー以来慎重に育て、ここで試される勝負のマッチメーク予想は巧さも持ち合わせているサンチェスがポイントで競
《本日のTV鑑賞》2025年7月30日のU-NEXTボクシング.3では、同門である比嘉大吾選手の応援だろうか元4階級制覇王者井岡一翔選手の姿がリングサイドにあった。5月のフェルナンド・マルティネスとの再戦に判定敗けし『観戦記2985』去就を報道陣に問われ『もういいかとか、ここで引退しますとかいう感情ではない』とハッキリ言っている。志成ジムがどのような力とネットワークがあるか知らないが、井岡選手と2度闘ったフェルナンド・マルティネスは11月22日にボクシング界を席巻するリヤドシーズン
《本日のDVD観賞》今みたいにネットで世界中のボクシング中継が観られる時代じゃない頃は、通販で高い海外のビデオを購入したり雑誌で映像を観たことのない選手を想像するだけだった。自宅にケーブルテレビが引ける事になってWOWOWを始め様々な番組で格闘技が観られるようになった。その中でもG+ではダイナミックグローブが1試合目から放送されたり、新人王戦がフルで中継されたりと未来のスターが観られるようになった。その他にも粟生隆寛さんや亀海喜寛さんなど帝拳ジムの選手が特集される番組も多々あったが、まだ
《本日のTV観賞》2025年5月24日に大阪でアンジェロ・レオのIBF級王座に挑戦も判定敗けした亀田和毅選手『観戦記2998』現役続行を宣言していたが、フェザー級での世界王座挑戦を再びするのは苦難の道だろう。長男の亀田興毅さんが、それ相当なお金で実現したフェザー級王座挑戦はabemaTVの資金力あってだと思われるが・・・・「亀田劇場最終章」と謳っていたが、2006年8月のファン・ラエダに挑戦したWBAライトフライ級王座戦から批判も含めて話題には事欠かなかった。2013年8月に亀田和毅
《本日のDVD鑑賞》またもやボクシングファンを悲しませるニュースが飛び交っている・・・・2025年8月にJBC(日本ボクシングコミッション)の複数の職員がタイムカードの不正で3000万~4000万円を得ていたという。本業を持っているかたも多く、文句を言われこそ褒められることは少ないレフリーやジャッジをし頭が下がる思いだが・・・・そもそもJBCは2012年の解雇問題での訴訟、2014年の亀田兄弟への訴訟~逆に亀田家側からの訴訟などでJBCは窮地に陥った。たぶん、私が亀田兄弟を知ったのはボク
《本日のTV観賞》2024年10月に、堤聖也選手に判定敗けしWBAバンタム級王者から陥落した井上拓真選手『観戦記2878』9月と言われている、井上尚弥vsムロジョン・アフマダリエフのアンダーカードで再起するのだろうか!?王座を奪われた堤選手は怪我で休養王者になり、暫定王者だったアントニオ・バルガスが正規王者~復帰後に統一戦となるのだろう。6月8日には、WBCバンタム級王者の中谷潤人選手とIBFバンタム級王者の西田凌佑選手が統一戦。WBO王者の武居由樹選手は、同じ大橋ジムで対戦はありえな
《本日のDVD観賞》2025年3月1日に‘疑惑のダウン‘のすえにWBAスーパーフェザー級王者のレイモント・ローチとドローとなり、全戦全勝が途切れてしまった3階級制覇王者のジャーボンテイ・デービス。再戦は、6月21日になりそうなニュースだが、初戦のPPVが26万件だったみたいなので2戦目は盛り上がり50万超えなるのか!?デービスのPPVは、人気者のライアン・ガルシアとの1戦で、120万件を超えるスーパーイベントとなった。やはり、いいカードには金を払うという事だが、なにせガルシア戦は136ポン
《本日のDVD鑑賞》優勝賞金100万$の触れ込みで、イギリス大手マッチルーム社と楽天チケットとがタッグを組んだ「プライズファイターミドル級トーナメント」2024年3月が延期され、7月の1回戦開催前に楽天チケットが事業見直しのために撤退~10月の準決勝は中止されてしまった。従来のプライズファイタートーナメントは、3ラウンドの8人制1DAYトーナメントだっただけに10年振りに復活したといっても怪しい感じだった。第1回のプライズファイターはヘビー級で開催されマーティン・ローガンが優勝し、第4