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今日は6ヶ月ぶりの子宮頸癌検診でした。今年の1月の細胞診でHSILになり、精密検査を受けるため医療センターに駆け込みました。結果はNILM(異常なし)でした。それから3月、6月の3ヶ月おきの検査もNILMでした。一度はHSILが出たのに異常なしだなんて、、なかなか腑に落ちない気持ちでした。『本当にただの炎症だけですか?心配です。』担当医に聞いても、しっかり奥からも採取しましたよって。1月にHSILが出た原因はたまたまのタイミングで軽く炎症していた時期に検査に引っかかってしまった
半年ほどのサイクルで子宮頸がん検診をしています。▼子宮頸がん検診の経緯2020/12/21LSILクラスⅢa2021/02/10LSILCIN12021/09/29NILM2021/10/21NILM2022/06/27HSIL2022/07/21コルポ異常なし2022/10/24ASC-US2022/12/21HPV検査2023/01/11HPV陽性2023/02/01LSILCIN12023/02/15HPV型検出せず2023/06/
お久しぶりです😅なんだか何かあった時の報告の場になりつつ…今回は7月11日に会社の健康診断受けた結果がまさかの!まさかの!再検査しかも💦「要精密検査」😱今回は祖母が婦人科系のガンで亡くなってるし母も大腸ガン初期で手術で完治、父も食道ガンで胃を3/2摘出してるので私も気を付けておこうとオプション別料金で乳ガン&子宮ガン検査でした😅軽く大丈夫だけど年の為にね~位に受けたらビーンゴ!!!D要精密検査・治療😳😳😳……え…えっ…***HSIL(高度扁平上皮内病変)***この状態でした
【今までの経過】2019.6月細胞診NILM(異常なし)2020.12月細胞診HSILclassⅢb2021.1月組織診CIN24月組織診CIN27月細胞診HSILclassⅢa10月細胞診HSILclassⅢb2022.1月組織診CIN33月上旬円錐切除(断端陽性あり)5月下旬子宮全摘+両側卵管切除9月細胞診N
術後1〜3日目出血、おりもの無し術後4〜6日目薄く茶色〜赤の血が混じった液体(膿のようなおりもののような)が多めに出る。ドブのような匂いあり術後7〜9日目完全な血液(濃い赤)になって、量が増えました!生理4日目くらい?よく見ると黒の点々や、赤黒い小さいゼリー?みたいなもの(瘡蓋?)が出ています。夕方から夜にかけて出血増える傾向生理と違ってサラサラしていてトイレの度にポタポタ垂れるかんじ。ここ一週間が出血ピークになりそうな予感怖いよーー
2025年4月、がんセンターへ初めて行きました。病院の周りは緑に囲まれていて、建物も新しく綺麗で内観も明るい雰囲気で予想外でした。緑の中にある中庭にはベンチが配置され、木漏れ日が感じられるのも気持ちがよかったです。コンビニやカフェもあるし、待ち時間も退屈しないかも緊張しながらもそんな風に考えてました。呼ばれるまで40分くらい待ちました。いよいよコルポ!!心臓バクバクネットで色んな人の書き込みなど見ましたが「痛い!」「多く出血する」と書かれていたので、かなり緊張しました。私はという
流産手術から1週間、子宮も卵巣も問題なし2回生理がきたらまた妊娠しても大丈夫。流産もある一定の確率で起きることで今回はたまたまあなたが15%の中に入っただけただ2回流産したら不育症の検査をした方がいいかもね少しだけ出血は続いていましたが少ない日用のナプキンやおりものシートにおさまる程度でしたひとまず経過は良好みたいだしまた赤ちゃんを授かれますように。先生のことばに元気をもらい前向きに頑張ろうとした矢先でした病院から帰宅してポストを見ると子宮頚がん検診結果が届いていました。
検査から2週間ほどたったある日、ポストにやや大きめの封筒がありました…。あ…、これ結果やん。心臓バクバクで1人で開封してみました…。要精密検査〜HSIL(ハイシル)〜“高度扁平上皮内病変”と書いてありました…↓↓NILM:異常なしASC-US:軽度異形成の疑いありLSIL:軽度異形成HSIL:中等度異形成、高度異形成、上皮内がんASC-H:高度異形成の疑いありSCC:扁平上皮がんAGC:腺異型もしくは腺がんの疑いAIS:上皮内腺がんえ、一年前はNILM(異常なし)だ
2021年12月組織診の結果です。1か月前に細胞診でHSILの診断をもらい、組織診に進みました。結果的に異形成や癌ではありませんでした。以下、結果画像です。転載はやめてください。頸部の位置として、7時や11時、2時方向など怪しい箇所を複数検査していただきました。聖路加国際病院にずっと通っていて他と比較はできませんが、いつも丁寧にやってもらえてるかなと思い安心感があります。どの箇所も結局問題ないとのことで、本当によかったです。腺がんになると不安がつきません。ただ念のため、また来月も
2021年11月、妊娠中に子宮頸がんが発覚してから2年が経ちました。今回も聖路加国際病院にて、子宮腟部と子宮頸管の細胞診でした。結果は…ついにやってきたのか、HSILです。腟部がCLASSⅢaで問題がありました。中等度異形成なので、まだ確定でアウトではない!と信じたい。。。組織診をすることになり、来月12月に結果がでます。癌の恐怖は一生付きまとうのかな。ビビりなので、HSILの文字だけでも死がチラつきます。さすがに妊活する心の余裕なんてもてない。
入院時に持参してよかったもの。それは、耳栓とまくらかな。病院からは、持ってくるものリストを渡されるので、それにそって、準備はしたのですが、入院を何回も経験している娘から「まくらは、合わないと眠れないよ」と言われまして、慣れない環境ですし、手術で緊張しているので、いつものように眠れないかもしれない。これで枕も合わなかったら、きっと疲れがたまるだろうと思い、2泊だけの入院でしたが、my枕を持参することにしました。確かに、娘が入院した
2022年12月私は中度異形成(一部病変がCIN2-3へ進行中)という状態で円錐切除手術に踏み切りました術後の病理検査の結果では高度異形成(CIN3)が確定そして病変の断端部(体から切り離された部分)は側方部・深部ともに陰性という結果でした。2023年2月円錐切除手術から約2か月がたってからの子宮頸がん検診でASC-US診断地獄に落とされました。もう終わった。そんな絶望の気持ちでいました。「術後でまた患部がしっかり安定していない
1カ月ぶりの病院🏥生理真っただ中だけど、先生が「生理でも大丈夫ですよ~」っておっしゃるので、遠慮なく受診させてもらいましたそれにしても、40代に入ってから、生理の日数が4日間しかないのに、見事にその日に当たってしまうなんて手術の時は、携帯の”ヘルスケア”で生理周期を予測して、予約したのに、今回はうっかりしていました。。。😓予約した時間に向かい、婦人科に到着するやいなやすぐに診察室に呼ばれて、待ち時間1分?紹介してくださったクリニックからは、「
4週目に入ると、すっかり出血はなくなりました。ナプキンとやっとおさらばです👋退院の時に痛み止めのカロナールを処方していただきましたが、一度も使用せず大量出血にも見舞われずに順調に4週間が過ぎました✨体の左側の痛みや違和感も、転倒した時の痛みととも日に日に消えていき、元気になりました。4週目後半には、予測通りに生理が始まり、やっとおさらばしたナプキンでしたが、あっけなくまたつける羽目に😭生理と共にいつも通り片頭痛になり、生理の量もいつもと変わらずで
年末の大量出血など本当に色々ありました。それでも円錐切除も終え、病理検査では断端部陰性の診断できっと私は大丈夫。そうずっと思って過ごしてきました。円錐切除手術後初めてのがん検診の日がやってきました。2月末に検査だったと思います。手術実施から約2か月くらい経って再検査です。すぐに検査できなかったのは切り取った部分の傷口がしっかり治っていることが前提になるので傷がしっかり治癒するまでちゃんとした検査はできないそうです。1月の末に
2022年12月19日に行った円錐切除手術のあと、切除した患部のかさぶたがはがれてしまい、大量出血。2022年12月27日救急外来へ。緊急で縫合の処置をしてもらいました。その後、円錐切除手術の結果を聞き、ほっとしたのもつかの間。「じゃあ、明日しっかり止血が出来ているか確認するので、また病院来てください」と言われてしまったので、急遽翌日も病院へ。「じゃあみますね~」実際に患部を見てもらったところ・・・「ああ~~~~・
円錐切除かレーザーで蒸散かどっちがいいのでしょうか。レーザーであれば患部を焼くだけなので体への影響は少なく、子宮頸部の長さも担保できますが、デメリットとして焼いた部分は評価困難となるため病変の状態の確定診断ができません。一方円錐切除であれば、しっかり病変をガッツリ切り取ることになるため組織診では判断できなかった部分もしっかり検体として調べることができます。そのため、円錐切除をすることはがんの状態の確定診断を得るためという目的もあります。円錐切除をして、再度
~子宮円錐切除術後3週間目~出血は大分減ってきたものの、まだ血がほんの少量だけでているようで、おりものシートとかを付けておいた方がいいかなという状態です。手術した部分は、順調ではあるものの、手術の後から別の場所に変な症状があります。どんな症状かというと、*術後すぐに左側のふくらはぎが痛くなり、マッサージしたら治る。*術後、下に口内炎ができたのかと思ったら、口内炎ではなく、2日後くらいに左側の舌がひきつるような症状に変わり、その症状が続いている
術後1週目の中盤から生理が始まり、4日ほどで恐らく終わったのだと思いますここ最近の私の生理は、4日目にはほとんど出血はないのですが、今回は、生理が始まって4日目以降も、術後すぐの時と同じくらいの少量の出血が続いていました。2週目の後半になると、ゼリー状の出血があったり、少し出血が増えたりしたのですが、先生からは、・ナプキンから漏れるほどの出血・ナプキンを1時間おきに替えないといけない状況にならなければ大丈夫と言われていて、私の出血量は、少し増
2022年12月19日に行った円錐切除手術のあと、切除した患部のかさぶたがはがれてしまい、大量出血。2022年12月27日救急外来へ。緊急で縫合の処置をしてもらい、地獄の時間を過ごしたあと、放心状態の私をよそに医師が「先日しました円錐切除手術の結果が出ています。このまま聞いていきますか?」放心状態の私が急に冷静になり、緊張が走りました。「え、いま?!」「ごくり。」やっぱり、円錐切除手術って、切った部分で体に残った個所が
胸にウイルス性のイボが出来てそのイボがヒトパピローマウイルスが関係がある様な、ネット情報を得て。。子宮頚がんのウイルスも型は違えど同じヒトパピローマウイルスです。とても怖くなって婦人科で即、頸がん検査を受けました。それから一週間後の検査結果が出る日、1月16日のお話になります。私が通っているクリニックは結果を電話で教えてくれます。今までも電話確認でした。異常なければ電話で終わりです。いつも『異常なく、ニルムでしたよ。ではまた半年後ですね。』と、こんな具合です。今回もこんな
術後はとっても順調なのはいいのだけど、お風呂に入れないのが辛すぎる😭免疫力を高めるためには、体を温めないといけないのに、シャワーを浴びただけだとすぐに冷えてしまって、、、とにかく身体を冷やさないように、毎朝ホッカイロをお腹に貼って、そのまま少しぬるくなったカイロを寝る時にも着けています。それでも手足が冷えるので、布団に入りながら、乾燥機で身体も布団を温めてから寝てます。去年の9月頃、高度異形成と診断される直前になんかお腹だけ冷えているなと思っていたんですよね。それで検
2022年12月19日私は中度異形成(CIN2)※一部領域がCIN3に進行中という状態で円錐切除手術に踏み切りました。手術当日は痛みと疲労とでずっと爆睡。休みを取っていた翌日もずっと寝ていたと思います。翌日にはかなり元気になっていました。痛み止めや止血剤の薬や感染症予防の薬などありとあらゆる薬を処方されて、それを服用しました。手術後で明らかなちがいがありました。自分の意思とは関係なく出てくる透明なおりもの、これがなくなりました。けっこうびっくりしました。
「中度頸部異形成ですので様子を見てもいいと思います。」「しかしあなたの場合は、子宮頸がんになりやすいとされるハイリスクに感染しており、かつ、一部3時の方向の組織がCIN3=高度異形成になりかけています」一部の領域がCIN3(高度異形成)に進んでいること、ハイリスクに感染することを考慮すると円錐切除手術をおすすめします。どうしますか?」迷わず決めた円錐切除手術の日がやってきました。(手術後、回復室で取った写真)基本は2泊3日で手術をするものらしいのですが、医師
〜円錐切除術をしてからの1週間〜術後1日目の退院した日は、ほとんど血がでていなくて、ピンクっぽいものがうっすらとつくくらいでした。夕方には、車に乗って買い物行ったりしてました。手術と関係あるかわからないのですが、舌の左側の方がなんか引っ張られている感じ?髪の毛が1本ひっかかっているのかな?と思うような感覚があります。退院前に、担当医に喉の違和感があることは伝えていましたが、退院前は、舌は口内炎かな?と思って伝えてなくて😥喉の違和感は、全身麻酔のときに、人工呼
医師から告げられたのは「中度頸部異形成ですので様子を見てもいいと思います。」「しかしあなたの場合は、子宮頸がんになりやすいとされるハイリスクに感染しており、かつ、一部3時の方向の組織がCIN3=高度異形成になりかけています」一部の領域がCIN3(高度異形成)に進んでいること、ハイリスクに感染することを考慮すると円錐切除手術をおすすめします。どうしますか?」いろんなことを質問しました。「手術のデメリットはなんですか」「自然にこの病気が治ることはないんですか」
会社で受けた検診で要精密検査となったわたし。その後家の近くの総合病院で婦人科を受診しました。印象に残っていることは、けっこうご老人が多い科が多かったのに婦人科だけは同世代の女性ばかり。みんないろいろな思いを背負って診察に来ているんだと実感した瞬間。診察の流れは、紹介状とともに予約日時を決めて受診するスタイル。診察初日の精密検査は、2つ行いました。①つめは組織診②つめはHPV感染検査①組織診子宮頸部をクスコという器具を使い、患部を確認していきます。酢酸
これが約1年間病院に通い続けて、治療終了までに残しておいた書類や診断書。何この量!ってくらいの厚みになってる。笑2022年7月、毎年受けている会社の婦人科検診で要精密検査を言い渡されました。毎年異常はなくて、「まあ無料だし、やっておこうかな」くらいの軽い気持ちでした。会社の法廷検診とは別受診となっていて、受けたい人は自ら申し込むスタイル。そのため体感としては約30%くらいの人しか婦人科検診受けてなかった気がします。今年もお守り程度に受診したけれども、、、、検査は
2025.1無事6ヶ月目突入しました病院前にマックでランチ移植前後の願掛けのようなマック最近お魚不足してるなーということでフィッシュバーガーに決定!6ヶ月けっこーお腹ぽっこりで食欲超旺盛早食いするとまた逆流性食道炎になっちゃうのでゆっくり食しますお腹も満たされ病院へ🏥年明けの病院は激混みで2時間待ち..体重測ってみたところ➕4キロ通常通り?の増加で一安心肝心の胎児スクリーニング結果↓↓↓↓↓研修医?みたいな先生が診てくれて👨⚕️赤ちゃんの心臓部
【今までの経過】2019.6月細胞診NILM(異常なし)2020.12月細胞診HSILclassⅢb2021.1月組織診CIN24月組織診CIN27月細胞診HSILclassⅢa10月細胞診HSILclassⅢb2022.1月組織診CIN33月上旬円錐切除(断端陽性あり)5月下旬子宮全摘+両側卵管切除9月細胞診NILM(異常なし)