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本日は朝から、シリウスの病院だったので、(病院に着くまでに死ぬんじゃないか!!??。。。。というくらい吐いて吐いて吐いて、ちびって、漏らして、うんち、うんち、うんち。。。。たぶん、世界一車酔いのヒドイ猫。シリウスもワタクシも病院着くころには、ぐっったり。。。。。。)待ち時間にブログアップしようと思ったら、デジカメとPcを繋ぐ、なんとかコード?を忘れてきて・・・・なんか、なんか・・・・3秒たつともう全てを忘れる。。。。で、今シリ
当施設は、猫が思い切り走れる広い敷地に、たくさんの趣向を凝らした、猫が自由に出入りできる、建物が点在しています。猫にとっては楽園と言われるのですが、各所草処理や掃除、メンテナンスが半端ない「あれ?もう7時間も作業してる休まないと死ぬ、ワタシ」ニンゲンの労働力が半端なく・・・・こんなことも多々あります。猫が大好きな東屋。3階建てになっていて、天井裏は大人気の場所。夏でも風がトンネルのような場所を吹き抜けて涼し
ブログ上で私にお答えできることは、公開質問として、お受けしています(すみませんが。。。。公開にはお時間かかります)公開質問で多くいただいていたのが、「ペットロスカウンセラーの勉強をしている(または現在仕事にしている)のですが、クライアントが満足してくれるカウンセリングのアドバイスをお願い致します。」「妙玄さんはペットロスカウンセリングで一番大事なことは何だと思いますか?」というようなカウンセラー・カウンセリングに関してのご質問です。具体
当施設には2頭の大きいわんこと、1頭の小さなわんこがいます。当施設の中も猫が走って遊べるくらい広いのですが、外はもっっっと広いのです周囲は森なのですが、施設前は天然のドッグランまぁ・・・その分、草の手入れがめちゃめちゃ大変でほんとーーーーに大変でわんこと猫には楽園ながら、ニンゲンにはかなーーーりなブラック手入れしたばかりの大地を走る老わんこ↑↑走りながら、うんち💩が出ちゃってるココすっっかりと、おばぁちゃん
実は・・・・・ここ1週間~、愛さんが目の関係で以前お世話になった北海道の病院に検査に行っていて、ワタクシ一人でござって・・・・・・・・そんなときに限って、緊急病院ピストン・・・・・・えっ・・・・・ナンデもうもうもう、なんだか、朝7時から作業して、あっっ!と言う間に深夜になるという怒涛の1週間。で・・・・・・昨日、愛さんが帰宅し、なんとか一人で乗り切りました。そして今回の施設にギフトをくだ
ど・・・どうしよう・・・・blogの写真が溜まりに溜まり、もはや何のネタ写真かも、忘れ去られてしまい。。。。。。公開質問も・・・・。このところ、朝7時から作業を始めるのですが、まだたきすると、もう夜・・・・・ナニナニ???私だけ時間が早回りをする異世界にいるの相変わらず、年齢と労働が合ってない生活相変わらず、泣き言と愚痴から始まる当ブログ。いやぁ~ねさてさて・・・・多頭飼い崩壊チームの最後のセンター引き出しのサ
ニュースで、「東京は今日も、65パーセントの高い湿度になっています」あら・・・・天国の湿度もそのくらいじゃないのかしら当施設では、80パーセントなら快適圏内夏はミストサウナ状態の当施設。湿度が99パーセント以上になると出るH(ハイ)マークがダブルという、もはや。。。よくわからない湿度。とにかく除湿をしないと、洋服や法衣にカビが生える。。。。。法衣は勘弁してほしい・・・洗濯物も乾燥させても、ソッ
まずは・・・・メールの件なのですが・・・現在「ホームページ妙庵」のTOPページにありますメールボックスから、メールをいただいているのですが、パソコンからの使用ができなくっているようです。スマホからはメールをお使いいただけますので、スマホからお願いいたします。パソコンからの対処は探しているので、復旧し次第ご連絡いたします。お騒がせして申し訳ありませんなお、個人的なお話しのメールには、現在対応ができません。またカウンセリング・ペットさんのご供養の
施設の作業場(猫たちがご飯を食べたり、寝たりするところです)の、入り口に、ドラえもんが付けてくれた屋根この夏と長雨に、超絶!大・大活躍ー↑↑屋根の下は、日よけのシートを2枚重ねで設置。お蔭さまで、下のコンクリート部分は真夏でも暑くなりませんでしたぁーーー真夏に猫たちの居場所を少しでも、作ってあげることに四苦八苦の当施設。下のコンクリート部分には、よく猫たちがまったりしていますで・・・・・、この屋根の下を通ったら、
月に2回、県をまたいで、作業に来てくれるなおちゃんなおちゃんは、鳥さんの人です。鳥さんのご相談も多々あるので、なおちゃんにいろいろ教えてもらっています鳥さんは、犬猫と異なり、言語による会話ができるので、ペットロスになる方の深さも独特です。そんな、なおちゃん、御礼状の時期に、またまた大活躍コピーや封筒のデコレーションをしてくれています施設の子たちに、フードや、オヤツなどのギフト、ご支援をくださる皆さまに、お写真を送っていただい
うちのスタッフさんは当施設の宝物来ていただけるのは、月に1~2回ですが、(みな仕事があるし、超・遠方だからね。。。)みーんな、一心不乱にお掃除をしてくださいますアルのときは、ほんとーーーーにお世話になった、ゆかちゃんアルが亡くなり、しょんぼり、しんみりのゆかちゃん。同じキジとはいえ・・・・より・ごまめ・重郎・サイ・あまちゃんは・・・・・人に触らせない派で・・・・ゆかちゃん。犬派の方なのに、じりじりと猫を拾うハメになり、おうちも、じりじ
HONKOWA本誌で掲載のお知らせです9月24日発売??今回もペットさんの話ではないのですが・・・。「妙玄さんの恐怖怪異記」実際にワタクシが体験した怖い話でございます。大騒ぎ、大騒動の施設の移転。この時は、犬猫だけでなく、ウサギ3匹や鳩4羽、烏骨鶏と全部で50近い大所帯の引っ越し。1年前から準備を続け、施設設備も大変で、目が回う忙しさ・・・お疲れ様会を兼ねて、三重県にある、とある場所に向かうと・・・・超・怖い
また・・・・この光景。おトイレに治療セット。便器の上のペットシーツは、ビビっておもらししたとき用。できたら、やめて欲しい・・・・アモンに続き、今回はこの方。施設一、病気をしない男。福島原発地域からのレスキュー猫。茶トラン。「はぁ~なぁ~す~にゃぁぁぁ~~」2011年に保護してから15年というもの、旧施設時代には1回・集団猫風邪で病院に行っただけ。移転後は11年間、1回も病院に行かない男
施設のジャニ系・アモたんが、ばあやに捕まっております「はぁ~なぁ~せぇ~~~にゃあぁぁ~~」写真にはうまく写らないのですが・・・・頭・・・かなりやられていますやんやった人↓↓炭次くん。少し前も炭次に目のきわっきわをやられて、あわや!眼球にーーーみたいなことがあったばかり。本気を出せば、アモンの方が身体も倍くらい大きく、爪もデカイ。炭次も決してケンカが強い猫ではなく。。。。二人とも施設に流れて
このところ、ずずずーーーーーっっっと、雨でした。2週間以上~???施設の湿気は凄まじく、連日、室内でもナニコレ的な湿度。1日中、毎日こんな中にいると、ニンゲンもさまざまな不定愁訴に悩まされあちこちにキノコ🍄が生え始め、カニやムカデ、ダニー🕷なんかも増え始め・・・犬猫たちの敷物類は、常に脱水前の状態せっっっかく乾燥させても、外気がたっっぷりと水を含んでいるから、敷いて1時間もすると・・・・ぐっしょりとても虚しい・・・・・
気温が下がって、お日さまが出ている日。愛さん(施設代表=みんなのお父さん)が、アルを抱いて座っています。もうログハウスの階段をあがれなくなったアル。大きな大きな立派な猫さんは、骨と皮・・・3分の1になっちゃった。。。。。アル・・・・どんな人生だったかなぁ・・・・。アルは2015年8月に施設が三重県に移転をして、三重県で保護した野良の子1号。スーパーの駐車場で「にゃあにゃあにゃあ」と鳴き声が。「子猫?が鳴いてる?
こういう数値、見たことありますか昨日の施設の湿度。東京ではニュースで「今日は湿度が65パーセントもあり、ムシムシとした不快指数が・・・・・」とか、報道されているわけですよ。施設では70パーセント台なら通常運転。昨今の長雨で、毎日98パーセントとかの湿度が続き、とうとう「H」(ハイ)マークが出現Hマーク=「湿度が100パーセント超えだよ~」なのですが・・・・昨日から、つい
なぜだか・・・・台風や大雨のときに限って家出をするアサリ。嵐の森のどこでいったい何をしているのか今回の長雨のときも、何度となく家出数日、帰って来ない・・・・。「アサリは自由な女にょぉぉぉ~~~~」そのたびに、炭次やお父さんが、森に探しに行き・・・・「アサリィィーーーーー!」おとさん「にゃあぁぁぁーー(アサリー)!!」炭次「アサリィィーーーーー!」おとさん「にゃあ
すっっかりと痩せコケたアルが、(((((ヨタヨタ))))と小箱の中へ。ここは、アルが普段いつも居たお気に入りの場所体調が悪くなってからは、とんと、ここには来なかったのだけど。ログハウスの高いところの小箱。なかなかもう、下に降りられないと思い、お水を置く・・・・。すごいよね。何を並べても、何度持って行っても、もう口にすらしてくれなくなってから、ずいぶんとたつのに。まだ、こんな階段を上がるし、ちゃんとおトイレ
施設の広大な敷地。犬は飛びながら走り猫たちはシカのように地上を舞うように走り回りなのですが・・・・・・・広すぎて、自然のママ過ぎて、少し気を抜くと、腰の高さまで草木がボーボボボーボボーーー!!!!愛さんが肋骨を鼻に移植する手術後なので、まだ草刈り機が使えず・・・・ワタクシが毎晩、明け方まで、大ばさみでチョキチョキチョキチョキチョキ(((((✂)))))))(((((✂)))))))(((((✂)))))))チョキチョキチョキチョキチョキチョ
6月から、ほとんどまともにご飯を食べられなくなったアル。数年の間に、2度の腎不全による危篤状態から生還したのですが、今回は、もう・・・・どうにもならずで、ここ2週間は何を並べても食べることができずに絶食状態。そんなアルのために、アルが大好きなゆかちゃんが作業の日ではないのに、お見舞いに来てくれました。ゆかちゃんが大好きなアルは、ゆかちゃんが来ると飛び出てきます。もうヨタヨタ・・・・・。ひざにいるのがキジのアル。左がにんにん。足元のきじ
まずは・・・・・長かった!ホント――――に長かった!!みっちゃんのカラー生活「」あまりに長すぎて、にゃん語が崩壊しているみっちゃん。よーーーーーーやっっっと、通常運転にぃぃーーーー!!!(せっかく撮ったデジカメを忘れて出てしまい、今、遠方の病院の待ち時間なので、以下は以前の写真でごめんなさいでも、通常運転なのでこんな感じですー)「ひどい目に合ったにゃ・・・・」良かったねぇぇぇ~~~今回は、
まあるい爪とぎを、サラちゃんママから、いただきましたひゃっほぉ~~~いありがとうございますー爪とぎは争奪戦なので、たくさんいただいた爪とぎをあちこちに置きましたエリザベスカラー付きのみっちゃん頭をのせるのにちょうどいいらしい「みっちゃんの爪とぎにゃっ」なんと!このあと、術後の足をものともせず、バリバリと爪をといでいました。「」無言の圧。お怒りでゴンス生霊とか、飛ばしているのではないでしょうか・・
え~~っと、今回はワタクシの愚痴とゆーか、泣き言でごわす(ごめんなさいけど、このブログ、こんなん多いんですわ)「ま・・・聞いてやるかね」そんな心の広い方だけお読みくだされ。ただいま施設は虫天国にごじゃりますなんでしょう・・・・特に・・・本来なら11月が最盛期のムカデが異常発生ま・・・・いるよね。こんなんだもん。一昨日はムカデに太ももを噛まれてこの世のものと思えな
現在発売中のHONKoWA・コンビニコミックス今回の「ペットの声が聞こえたら」再収録は「くろとくろパパ編」類まれな奇跡の絆の物語。ある雪の日、くろパパは1匹の黒い子猫と出会います。その子はすぐに、くろパパの子に・・・・1匹の迷い猫は、過保護なパパに溺愛されて暮らします。一人と1匹の幸せで優しい時間それは・・・・ある日・・・・・くろに腎不全の症状が・・・くろパパは1つの
本日は腸管リンパ腫のニーナの遠い病院へ。どうしたって、往復7時間・・・・・と・・・・遠いよぉ~~~!ずーっと元気も食欲もあり、このところ順調に薬を減らしていけたので、今日の検診で「しばらく断薬してみましょう」・・・・という先生の言葉が出るかと思いきや・・・・貧血が進んで、免疫部隊の炎症が進んでしまい、お薬が増える方になってしまい・・・・・ああう~~~ん。腸管の腫瘍がずーっと鎮座マシマシぐやじいーーーーーなんせ病院が遠いので、
いつもながら大わらわの当施設ミッツのお手手は、毎日の消毒と保護テープ替えも・・・・・う~~~~~~ん。恐るべし、細胞接着が悪い肥満細胞腫(それも悪性だしなぁ・・・・)健康な猫なら「あっ!!」という間に治る術後、縫合糸を外してもらった傷の治りが遅い傷がふさがらないと、介護部屋からの隔離が解除できないミッツ。とっってもお怒りでゴンス絶対・・・・ワタクシ呪われております。まだ、手を引きずり気味なので、心配しつつ検診へ。「
施設が8月24日で、11年目になりました私が愛さんの活動を手伝ったのは、旧施設で8年。移転後で11年え・・・・19年目そうなんだ・・・・。もうそんなにたつんだなぁ・・・・。本当にたくさんの方の愛情たっっぷりの応援と熱意を受けて、ここまで活動を続けてくることができました。ありがとうございます感謝・感激です移転後の施設で送った子は、ひかりちゃんで78匹目。大規模な施設としては、決して多くない数ですが、1匹、1匹を、
みっちゃん。右手親指の肥満細胞腫が悪性で、摘出手術を受けたのですが・・・すぐ上にもう1つ腫瘍があり、摘出範囲が広範囲だったこともあり、手の平が天狗のうちわ状態に・・・体液もにじみ出てきて、足先も冷たい。完全に血流障害が起こっています。これはイカん!壊死・断脚の可能性アリ!と院長先生の判断で、即入院。毎日、毎日、山を越えて病院に通い、マッサージをさせていただくも、経過が良くなく・・・・・肥満細胞腫は細胞同士が接着しに
2011年の福島原発地域からのレスキュー猫。茶トランときじ白のもどき。すっっごく仲がいい二人の男子は、すっっごく意地悪ないじめっ子。なので・・・・シェルター暮らしが長かった。(他の猫をいじめるからね)シェルターの中でも仲良し「兄貴ぃぃ~~~~loveにゃぉ~~~」兄貴loveをいつも歌っていた茶トラン。もどきが亡くなったときは、本当に気の毒なくらい落ち込んでいた茶トラン。それから数年。すっかりと