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当施設は、猫が思い切り走れる広い敷地に、たくさんの趣向を凝らした、猫が自由に出入りできる、建物が点在しています。猫にとっては楽園と言われるのですが、各所草処理や掃除、メンテナンスが半端ない「あれ?もう7時間も作業してる休まないと死ぬ、ワタシ」ニンゲンの労働力が半端なく・・・・こんなことも多々あります。猫が大好きな東屋。3階建てになっていて、天井裏は大人気の場所。夏でも風がトンネルのような場所を吹き抜けて涼し
ブログ上で私にお答えできることは、公開質問として、お受けしています(すみませんが。。。。公開にはお時間かかります)公開質問で多くいただいていたのが、「ペットロスカウンセラーの勉強をしている(または現在仕事にしている)のですが、クライアントが満足してくれるカウンセリングのアドバイスをお願い致します。」「妙玄さんはペットロスカウンセリングで一番大事なことは何だと思いますか?」というようなカウンセラー・カウンセリングに関してのご質問です。具体
気温が下がって、お日さまが出ている日。愛さん(施設代表=みんなのお父さん)が、アルを抱いて座っています。もうログハウスの階段をあがれなくなったアル。大きな大きな立派な猫さんは、骨と皮・・・3分の1になっちゃった。。。。。アル・・・・どんな人生だったかなぁ・・・・。アルは2015年8月に施設が三重県に移転をして、三重県で保護した野良の子1号。スーパーの駐車場で「にゃあにゃあにゃあ」と鳴き声が。「子猫?が鳴いてる?
当施設には2頭の大きいわんこと、1頭の小さなわんこがいます。当施設の中も猫が走って遊べるくらい広いのですが、外はもっっっと広いのです周囲は森なのですが、施設前は天然のドッグランまぁ・・・その分、草の手入れがめちゃめちゃ大変でほんとーーーーに大変でわんこと猫には楽園ながら、ニンゲンにはかなーーーりなブラック手入れしたばかりの大地を走る老わんこ↑↑走りながら、うんち💩が出ちゃってるココすっっかりと、おばぁちゃん