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今頃ここまで来て・・・・たまたま思い当る事が有り急遽路線変更を行いました改造部分はここ変更の線路を敷いてヤード線路を外して行きます線路の延長具合を確認してみますループ線の下をくぐらせます線路の位置調整を行ってボンドで固定します固定完了車両を乗せて柱等に当たらないか確認します全てOKのようです線路の延長はとりあえずループ線を越えた所で止めておきますここから先
当社オリジナル「OJゲージ」を展示するためのコレクションケース(鉄道模型ケース)の製作販売実例です。このタイプの「鉄道模型ケース」は様々な形状/サイズ/仕上げで製作して参りましたので「ここをこう変えたい」と言うご希望がございましたらお気軽にご相談下さい。また、背面を「ミラーガラス」の仕様で製作する事も出来ます。透明感と高級感抜群の鉄道模型ケースでして、実際にOJゲージ/Oゲージを展示しますとより魅力的に見えますし、「大切な鉄道模型をホコリから守る事が出来る」と言う非常に優れ
2026.10.10(土)我が家から徒歩10分もかからないルミエール府中市民会館。そこで毎年春と秋に行われるのが鉄道模型広場。我が家の息子も運営に参加しているので覗いて来ました。ルミエール府中。鉄道模型は管理人の範疇では有りませんので説明は出来ません。プラレール、ミニプラレール、Nゲージ、HOゲージ、Bトレイン等など。写真でご判断下さい。
「爺の鉄道模型」12352026年10月15日415系電車製作。白地に青のラインが特徴の電車です。そのラインを貼っていきます。まず、タック紙にレーザーカッターで3mm幅の切れ目を4両分入れます。その上から青を塗装しました。貼付け位置はJIGを作って正確に貼っていきます。雨どいの下の細いラインは1mm幅青のマスキングテープです。
10/15鉄道模型ドイツ連邦鉄道DB小型ディーゼル機関車BR323874-8号機(BRAWA0484)写真をクリックすると、記事へ飛びます。1,200両以上が製造され、長年に渡りドイツの駅で車両の移動に従事したBR323(KöfII)について書きました。どうかよろしくお願いします。
みなさん、こんにちは!金型設計の鮭とばです今回は11月発売の新商品私鉄型貨車[トムタイプ]の車輪可動について金型設計からこだわりポイントを紹介します!今回の車輪はトロッコ列車にて大変ご好評であった車輪構造を採用また軸受けも好評であったトロッコ列車と同様の構造で初心者の方でも組み立てやすく、またプラ車輪ながらそのまま走行に使えちゃます(ランナーイメージ図)またゲートカットした際に跡処理しやすいようゲートの配置も考慮してありますこのまま車庫のすみっこに置いておいても良い雰
「爺の鉄道模型」12342026年10月14日415系電車製作ウヤ。10月14日の「鉄道記念の日」(旧鉄道記念日)に寄せて。
井笠鉄道ホジ12、ハ15、ホジ1~3101~102、ホジ7~9、ジ15、ホハ18~19越後交通モハ214(215)、モハ216(217)、モハ207(Aタイプ)、モハ207(Bタイプ)、モハ210(クハ112)、クハ102、モハ200=井笠鉄道=ホハ18~19ホジ1~3101~102ホジ7~9ジ15井笠鉄道ハ15井笠鉄道ホジ12=越後交通=モハ200クハ102越後交通モハ207(Aタイプ)越
日々の業務や日常生活が慌ただしく過ぎ去っていく中で、ふと自宅の納戸やオフィスの収納スペース、バックヤードに目を向けてみると、かつて強いこだわりを持って手に入れた嗜好品や、贈答用としていただいた調度品が、長期間にわたって使われないまま静かに眠り続けていることに気づく場面は少なくありません。例えば、お祝いの引き出物や記念品としていただいた名門洋食器のティーセットや、応接用の飾り棚に並べられたままになっている高級カップ&ソーサーなどは、その美しい造形美とは裏腹に、保管スペースを大きく占有してしまう悩み
模型の台帳を見たら、オロネ10もオシ17も共にフェニックス製で、購入は何と柏市のサクライ模型でした。このサクライ模型、私が柏市在住時代に、通っていた柏第三小学校の東に隣接していて、しょっちゅう顔を出していた模型店です。ダイヤモンドシリーズC59キットと宮沢2900はここで買ったものです。その後サクライ模型は柏駅前の丸井の地下?に移り、社会人になって東京出張の際に寄って買ったものでした。趣味歴を振り返ったついでに、これらの実写写真も紹介します。私の見たスロ54です。1枚目は1975年名古屋駅、E
◆「やさしい雨」の霧吹き奈葉は、森下のレイアウトにある留置線へバラストを撒いていた。「うん、その調子だよ。それじゃあ、今度はバラストの斜面を作ってごらん」奈葉は、コルク道床の傾斜に沿って、スプーンで少しずつバラストを撒いていく。それをブラシで整えると、レール側面へと綺麗に掻き上げていった。ザクザクと音が聞こえてきそうな、レールと地面が一体化したリアルな風景がそこに現れた。次に、奈葉はテーブルの上にある霧吹きへと手を伸ばした。「代表、この霧吹きには
スロ54に続いて、編成にするため仕掛のオシ17と未着手のオロネ10にも手を付けることにしました。私の嗜好の第一は戦前の3等級制の時代ですが、次は自分が幼少時代の国鉄になります。10系客車は憧れでした。この際ですのででっち上げて編成物にしようというわけです。ただし実車の考証には深入りしないようにと考えています。C59に床板改造したスロ54+TOMIXオハネ17完成品+KATOスハ43を編成してみました。良い感じです。スロにはステップとか、KE54形電気連結栓なども追加したくなりますが、後でまとめ
以前よりジオラマの建物やホームでお世話になっている田辺企画さんより今回の新レイアウト用の駅跨線橋が到着しましたホーム屋根に一部運送時の破損は有りましたが何んとか修正は出来そうです現状は仮組しか出来ませんがこんな感じになります線路を5本6本渡る大型跨線橋です作成者の方から照明に通電するとこんな感じになりますと写真を送って下さいました雰囲気出ますね~長い渡り廊下を撮影
突然ですが、客車、しかも鉄道省時代ではなくスロ54冷房改を触りました。製作ほぼ完了のC59戦後型では当局の白青赤帯の客車というわけにはいかず、昭和40年頃の青い客車を準備することにしました。スハ43はKATO完成品がありますが、優等車が欲しくなり、まず相当以前に組立てた谷川スロ54キット仕掛品を完成に持って行けるようにします。スロ54はここまで出来ていました。窓枠パーツは紛失したので、これは工房ひろのパーツで補充しました。床止めアングルがあるのでシートを取付られず、放置となったものです。そこ
トラムウェイ14系500番台に取り付ける中間用車端パーツのトイレ側とドア側を購入しました。カプラーと車端についているジャンパ栓を取り外します。車端パーツを艶消し黒で塗装、説明文にはIMONカプラーHO-125が対応ですが、HO-105にしています。トイレ側、ドア側に取り付けと幌も付けました。車端パーツの存在感が目を引きます。
最近はまた忙しいシーズンに突入し模型に触れる時間があまりありません。先週の休みも出張でした。今日も本当なら、おもいで女川シーパル号に乗る予定でしたが用事が発生して、払い戻しました。そんな中での殆ど進んでいないモデルシーダー225系5100番台キットです。3DPの前頭部のお面、実は2つの内、1つが内側に0.5mmくらい反っていました。これをどうしようか悩みました。やや広げた状態でドライヤーで温めて冷水で冷やしてみたものの、一晩で元に戻るため、プラ角棒で広げ瞬間接着剤で固める荒技にしました。
1.枯れたクヌギができました。枝の試作の続きです。クヌギを作るために、まず、樹形や高さを調べたところ・・。クヌギの姿かたちの特徴は、こういうものだそうです。〇高さ:およそ15〜20メートルほどに生長する。〇幹と枝ぶり:幹が地面からまっすぐ立ち上がり、すらりとした凛々しい樹形を呈する。Famartin,CCBY-SA4.0,viaWikimediaCommonsクヌギって結構な高木ですね。スケール通りだと大きすぎるので、1/80で12~13センチの高さ
KATOEF58124号機HOゲージ209いつもお世話になっている想い出の日本国有鉄道様のHPをみて👇この画像が決定打になりました。ef5852-ef58124.JPG(646×475)ガラスを加工し、運転台パーツを取り付けます。ガラスをこれだけカットします。乗務員室ドアの高さが違うので、ボナの他車パーツを使用取付完了手すり、フックなどの飛び出した部分を削らないとパーツが入らない場合があります。EF58加工は、N,HOゲージ問わず純正テールライトを何
今日は、床下と座席を作成しました。床下の型は、プラキャスト用に作成、プラキャスト、ジェスモナイトをとった型をそのまま使いました。なかなかシャープできれいなものができました。といっても透明ですからわかりにくいですね。なにも透明でなくってもいいのですが。。。で、サフを吹いてみました。ようやく、これで無臭でパーツを複製、量産できるめどが立ちました。あと、ほかにも。サシ481厨房も作りました。ただ、窓から銀色や通路のライトグレーが見えればそれでよいので、コンロとか電子レンジとか
日曜日も土曜日に続いて、爽やかな秋晴れでした。まもなく18時ですが、関東合運ではそろそろ懇親会の時間だなあ、と思いをはせたりします。来年は新しい編成物を持って行けるよう、頑張りたいと思います。ウェイト補重に取り掛かります。t1の鉛板を火室内側に貼り付けました。製品のウェイトとボイラーの隙間にも鉛板を差し込みました。台枠の上下、シリンダにも鉛板を折って接着します。火室底、キャブ屋根裏にも貼り付けました。台枠周りの接着にはエポキシでなくスーパーXを使いました。最終的な重量(先台車、従台車含む)は
こんにちは。鉄道模型買取専門ジーオ堂です。今回はさいたま市にお住まいの方に向けて、HOゲージ(16番)の買取についてご案内します。🚃さいたま市は「HOゲージが眠りやすい街」ですさいたま市の人口は2026年6月1日現在で1,361,035人、世帯数は666,169世帯。前年同月より7,000人以上増え、今も人口が伸び続けています。浦和駅・大宮駅・さいたま新都心駅・武蔵浦和駅など、JR京浜東北線・宇都宮線・高崎線・埼京線・武蔵野線が集まる「鉄道のまち」でもあり、浦和駅だけで1日約7万7千人
KATOEF58124号機HOゲージ208いつもお世話になっている想い出の日本国有鉄道様のHPをみて👇この画像が決定打になりました。ef5852-ef58124.JPG(646×475)銀帯部の塗装を除去。銀帯自体が、ガタガタでしたので滑沢にしました。ガタガタのまま、N小屋製の銀帯を貼る事はできません。正面Hゴム塗装しました。テールライト取付、パンタ取付、ナンバー、表記インレタ、銀帯を貼りクリアコートまで完了後はガラスの取付で終了。★加工箇所(作業工程
土曜日は6時と普段よりも早起きしましたが、午前、昼、夕食後と3回も昼寝をしてしまいました。会社の昼休みは爆睡しているものの、休日は昼寝をしないことが多かったのですが。風邪の疲れが出たのでしょうかね。ウェイトを載せたので重量計測してみました。ダイヤモンド改造C59104は516gなので、約70gは補重必要必要です。機炭間ジャンパ線を石炭取出し口経由としましたが、開戸を追加しました。炭庫上板の前部は、アダチオリジナルでは上板先端の突起を石炭取出し口下のスリットに嵌める方法でしたが、上板の曲げの
KATOEF58124号機HOゲージ207いつもお世話になっている想い出の日本国有鉄道様のHPをみて👇この画像が決定打になりました。ef5852-ef58124.JPG(646×475)スノープロー取付、塗装していきます。先台車にスノープロー取付塗装に移ります。パンタ等を塗装PS14PS15の両方を塗装しました。塗装すると高額なパンタに見えます。先台車、ボディも塗装しました塗装の硬化後、銀帯部の塗装を剥がし、N小屋製銀帯を貼り付けます。
小田急1300、小田急1800、小田急2200、箱根登山モハ1、銚子電鉄1000、常総鉄道キホハ61、常総鉄道キホハ61小田急1300小田急1800小田急2200箱根登山モハ1銚子電鉄1000
戦災復旧車(HOゲージ)マニ76、スユニ72、オユニ71、スニ73、スニ75、スニ70、オユニ70、マニ71、マニ71スニ70オユニ70スニ73スニ75オユニ71マニ76スユニ72
慌ただしく一週間が終わりました。風邪も何とか悪化せずほぼ快癒しました。明日から3連休、例年だと「関東合運」に参加するのですが、今年は事情があり不参加。雑誌に取り上げてもらえるチャンスなので残念です。機炭間のサウンド用ジャンパ線の取出し口とエンジン側コネクタの距離が無く、可撓性がありませんでした。テンダの取出しを上板の段差部に角穴を明けて、石炭取出し口から前へ出すようにしました。エンジンの♀側も、キャブの奥側に付け替えました。奥まっていると接続にピンセットが要るので頻繁な付け外しに向かないので
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?つい先日とは打って変わって、朝の最低気温が10°を下回る日が来ました今週末は、掘りを予定しているルカです本日も、1/80スケールペーパーキットまちかどアクセサリーシリーズより商店「角地のお店」の続きをご紹介します。前回は、正面側からのご紹介をさせて頂いたのですが本日は予告通り後方側のお写真から後方は、こんな感じになります。せっかくなので、両サイドからもそして前回お付けしなかった、軒下テントをつけて再度
本来線路は洋白(真鍮系の合金)なので電気を通すのですがやはり銅線には勝てないのと線路と線路を接続するジョイントの所で抵抗値が発生しますそれを防止するため2~3mおきにフィーダーを入れた所に走行電源を入れて行きますその配線を行います~
秋田市電201、名古屋鉄道モ570、函館市電300、富山市内線デ7000、富山市内線デ5000富山市内線デ5000函館市電300富山市内線デ7000秋田市電201名古屋鉄道モ570