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今回のキットはHG1/144ギャプランTR-5[フライルー](ティターンズ仕様)です。ギャプランかっこいいです。デカールを沢山貼ってしまいました。ツインアイのフェイスの方はシャクレあごを削り取りよりガンダムタイプぽくしてみました。こちらはモノアイタイプで蛍光塗料でアクセントをつけてみました。個人的にはツインアイの方が好きです。バーニアと言うバーニア全て蛍光塗料でアクセントをつけてます。ご閲覧ありがとうございました。
HGUC1/144ゼータプラス(ユニコーンVer.)少しずついじってます。合わせ目消しから脚部と同様にパイプの隙間が埋まっていたので削りました。モールド掘り直して、合わせ目消して肉抜きや穴を埋め合わせ目消して、モールド追加今宵はここまでHGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)色分け済みプラモデルAmazon(アマゾン)
皆さんいかがお過ごしですか?下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´▽`)さてさて…今回はこちら!HGUCのクセの強くない方の『メッサーF01型』君と塗装をメインに戯れて来ましたが、どうにか完成しましたので披露タイムで〜す!・:*+.\((°ω°))/.:+この仮組みの姿…。ここからどんか感じの仕上げになったのか⁈お馴染みお手軽製作マンの仕上げですので、期待のハードルは冷凍庫から床に流れ出る冷気の様に低く低〜く設定した上で!ご覧くださいませ〜!(´・∀・`)
今日は、8時前に起床。相変わらず、暑く、湿度の高い日が続く。援農を連続して入れようかとも思ったが、まだ夏は始まったばかり。あまり初めから飛ばしすぎないようにする。よって、朝はコーヒー飲みながらゆっくり過ごす。10時過ぎに、ジムに筋トレしに行って、2時間ばかり軽めにトレーニングした。金曜は、割と混んでいる。平日に大人の人も多いとちょっと安心する。帰ったら、昨日の残りもので昼食をとって、その後、ガンプラ塗装の続きをした。HGUCガンダムNT-1アレックスの塗装の最後の締め。新品のエア
おはこんにちは。どうも僕です。『機動戦士ガンダム』を初めて見たとき、ホワイトベースは「ガンダムを運ぶ大きな戦艦」という印象でした。ガンダムが発進し、ガンキャノンが援護し、ガンタンクが砲撃する。その母艦という認識だったんです。でも、大人になって改めて設定や劇中の描写を見返してみると、あることに気付きました。ホワイトベースは、従来の戦艦とはまったく違う発想で作られた艦だった。今回は、・なぜ「戦艦」ではなく強襲揚陸艦なのか・モビルスーツ運用を前提とした設計思想・現実の航空母艦と
送料の金額調整で買いました。人生初のアレックス旧キットもMGも経験ありませんHGUCアレックス、再販してたんだね。
おはこんにちは。どうも僕です。『機動戦士ガンダム』には、数多くの個性的なキャラクターが登場します。その中でも、ひときわ異彩を放つ人物がいます。**マ・クベ**です。「あれは、いいものだ。」このセリフと壺のイメージがあまりにも有名なので、子どもの頃は「少し変わった人」という印象しかありませんでした。しかし大人になってガンダムを見返すと、その印象は大きく変わります。マ・クベは、前線で華々しく戦うエースパイロットではありません。それでも、ジオン軍にとって欠かせない役割を担っていた人物
数年前に発売されたサイドストリーズの汎用デカールにイフリート改の型式番号が収録されていたのを使用したくて、予備で積んでいた物を全塗装で仕上げてみましたこんな感じになりましたイフリート系列は設定されている機体は全てキット化されていますが、イフリート改はやはり別格だと思いますね機体各部のスラスターは少し小さいように感じたので市販パーツやジャンクパーツから少し大きめの物を選んで交換してみました手持ちの武装がヒートソードだけなのでポージングがちょっと難しいですね……イフリート系列のキットはほ
今日のネオ魔王軍モビルスーツ開発部結城まどかシトサラ総帥♂「まどか♪海だぞ!今日はガンプラ製作を忘れて楽しめ♪」まどか「わぁい!♪ありがと♪総帥♂♥️」シトサラ総帥♂「うおっ!?急に嵐に!艦に戻ってガンプラ製作だ」まどか「………」リツカ「それで海水浴は中止になったと」あお「まどかちゃん雨女だねぇ」まどか「嵐の中で輝いて♪〜って…輝けるかっ!💢」まどか「もういいよ…まどかは、こういう扱いなんだよ💧」リツカ「私からしたら、まどかちゃんは優遇されてると思うよ」
7月も無事に半分過ぎました。これから夏本番だから気は抜けないですけど。何故なら施設で体調不良になる客が多くて救急車を呼んだという報告が記録に残っているからです。そして今月の給料日まで連休が無いです泣。もうガッカリです泣。仁王2は形写しをして外見を変更しています。武器も妖属性の武器にしてます。装備した妖属性武器は古龍火の槍と刀の蜥蜴丸です。ゲームの話が進むと重装備しか出て来なくなって来て装備出来ないのが辛いです。今は重装備が装備出来るようにするか手に入れた重装備を材料にして強化す
皆さんいかがお過ごしですか?下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´▽`)さてさて…今回はこちら!ナイスマッシブな体型のHGUC『メッサーF01型』君と塗装で戯れる前段階としてちょっとだけ手を加えております!(`・∀・´)〉前回…。仮組みを済ませた上で…。塗装の前段階として、スパイクを尖らせたり…。頭部に幾つか手を入れました。今回も引き続き、ちょっとだけ手を入れます!まず、前腕は…。合わせ目を罫書いて段落ちモールドにしたり…。肘裏の肉抜きをプラ板で蓋をしたりし
写真は7月12日に撮ったが、今日もウチの地域は雨降りなので載せる事にした。こちらも撮影用にデカールを貼った。カラーリングはドム・フュンフを意識している。去年の12月に制作したものだが、カラーリングがちょうど緑色なので、周囲の風景と上手いこと同化している。ズゴックと比べて足が余り動かないので、次にドム系の旧キットを作る時はそこを改善しよう^_^葉っぱの間から撮影。リアビュー。ドムのキットはどれもハズレがないのが魅力である。kao5)次はどんな色で塗るかな❓BANDAISPIR
ちょっと前に購入できた新フォーマットの陸戦型ガンダムです。たしかに造形や関節はシャープになっているようですね。キットとしては優秀だと思います。また陸ガンゆえの武装の豊富さとコンテナも付いて、かなりお得なキットという印象です。ちなみに、個体差と思いますが、右肩がガチ硬い動きなのに、右足首は少し遊びがある気がしました。いつもの四面旧版に比べて、どことなくスマートな印象。180mmの自然な「輝き撃ち」はなかなか難しい命題。ちなみに本家「輝き撃ち」では、シールド上に砲身を
HGATM-09-STSCOPEDOG今回は胸部・腰部編です。腰部は3パーツ胸部は8パーツ構成です。腰部は迷うところないですね。胸部は肩の接続パーツが上下が有ります。腰から脚部、胸部から腰部の接続はボールジョイント。HGUCのガンダム系が、こんな感じって感じ?ですよね。肩は前後の引き出し式のスイング機構。ボディ側にはボールジョイントになってます。ボールジョイント+2軸のマルチロールです。どことなく、SEED系のキットのイメージに近い様な?このボールジョイントの嵌め込
こんばんはあるいはこんにちは最近、暑いですね〜今日なんか湿度80%を超えてましたからね皆様も体調にはお気をつけくださいさて…今回はジャンク品リメイクに着手します製作するのはHGゲルググマリーネ・シーマカスタムシーマ様専用の機体ですが、塗装を悩んでますやっぱり量産型カラーも捨てがたいな〜メインカラーは製作しながら決める事にします古いHGになりますが、プロポーションは良い感じ後ろ姿…ゲルググが好きな自分はたまりませんふくらはぎの太さや、リアアーマーの長さ、プロペラントタ
BANDAIHGATM-09-STSCOPEDOG続きです。股関節の構成15パーツ構成。アーマーに重きを置いてるのが分かります。このアーマー関連、フィッティングを細かくするとゆるゆるになりそうだし、逆に強く押し込むと簡単に白化や割れを起こしそうです。股関節部は、一時期のガンプラの設計で良くみた、前後へのスイングは無いです。アーマードトルーパーの様なものほど、あの様な設計はポージング映えすると思うのですがね。スペース的にはコスト問題の様な気がします。アーマーのポロリ対策は、
はじめまして!このたびアメーバブログを始めることになりました、匠と申します。ガンプラを本格的に作り始めたのは8歳の頃、ガンダム世代の叔父に勧められました。父もガンダム世代です。もうずいぶん長い付き合いになりますが、ほとんど素組ばかりで過ごしてきました。でも最近、ようやく「塗装」に挑戦する勇気が出てきて……昨今の欲しいキットが手に入らないとか…塗装済み作品はまだ2体だけ。このブログでは3作目の制作過程を、のんびり記録していけたらと思っています。そして今回挑戦するのは、ケルディムガンダ
で、今日からHGUCのメッサーガウマン機の製作始めますよで、全パーツ切り出しましたパーツは大きいのが多いですが、パーツ数自体は少なく作りやすいです来週は3連休なので、メッサーの一般機も同時に製作しますよメガミのガルム・リッパーの方は髪の毛、素体は艶消し武装パーツ類は半艶吹きましたこちらは来週紹介しますよとそれではまたです
おはこんにちは。どうも僕です。今回は、『機動戦士ガンダム逆襲のシャア』に登場した、ネオ・ジオン軍最後の巨大モビルアーマー、α・アジールについて考察してみたいと思います。初めて見たときの印象は、「大きすぎる……。」という一言でした。モビルスーツとは比較にならないほど巨大で、まるで宇宙要塞が動いているような迫力があります。しかし、大人になって設定や劇中の戦いを見返してみると、一つの疑問が浮かびました。「なぜ、ここまで巨大である必要があったのだろう。」今回は、・巨大化した本
積みプラ崩しhgucアリュゼウスの続きです。量産型νガンダムはパーツの形でイメージできましたが、アリュゼウスパーツは何が何だかわかんないパーツの組み立てが続きます。脚が出来上がってきました。胸のパーツを付けました。顔が隠れ異形感が出てきました。またまたしばらくどこ作ってんのかわかんない組み立てが続き‥完成です!ポリキャップレスで、しっかり保持力確保。まさにバンダイ脅威のメカニズム。設計した人の頭ん中どうなってんでしょうか?とプラモデル作っててつくづく思います。νガンダム
週末積み崩しぱち組みです。今回は大物!押入れの肥やしエース級hgucアリュゼウス!今回はこちらを2回に分けて記事にします。このサイズの箱はhgucではナイチンゲール級ですね。パーツ数はMGverKa級?ナイチンゲールの時はやたら大きい塊のパーツが多かった印象です。とりあえず中身の量産νガンダムだけ抽出。これだけでもまずまずの量感です。量産型νガンダムをとりあえず組みました。ややしっかりした組み合わせですので、ダボ穴の切り込みなどあとでバラせるようにしてあります。プロ
おはこんにちは。どうも僕です。今回は、『機動戦士ガンダム0083STARDUSTMEMORY』に登場した、ジオン残党軍最大級のモビルアーマー、ノイエ・ジールについて考察してみたいと思います。初めて見たときの印象は、「とにかく異形。」ガンダムでもない。モビルスーツでもない。まるで宇宙戦艦とモビルスーツを足したような姿でした。しかし今見ると、この独特な形には、一切の無駄がありません。むしろ、「宇宙で戦うなら、人型である必要はない。」そんな設計思想が、そのまま形になっ
皆さんいかがお過ごしですか?下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´▽`)さてさて…今回はお馴染みの四半期毎の完成品まとめ記事です。その為、既出の画像ばかりになりますので御用とお急ぎでなく「それでも見るよ!」というご奇特な方はお付き合いくださいませ〜!(´・∀・`)ではでは…まずは2026年7作目。やられた⁈と思いきやチョバムアーマー脱いだらほぼノーダメなHGUCアレックス君のお手軽ヴィネット!あえて誰も再現しないマニアックなシーンチョイスがいかにもへそ曲がりでマイノ
おはこんにちは。どうも僕です。今回は、『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』に登場した巨大兵器、デストロイガンダムについて考察してみたいと思います。初めて見たときの感想は、とにかく一言でした。「デカい。」ガンダムなのに、モビルスーツというより要塞。街を歩くだけで建物が小さく見え、ビームを一斉に放つ姿は、まるで移動する基地そのものでした。しかし、大人になって改めて設定を見返してみると、一つの疑問が浮かびます。「これは本当にモビルスーツなのだろうか。」今回は、・なぜ巨大
今日は過去に作ったガンダムタンクの写真をデジラマ加工してレストアしたものを載せてみる。ガンダムタンクの元ネタはこちら↓ガンダムタンクとは(ガンダムタンクとは)[単語記事]-ニコニコ大百科ガンダムタンクとは、ガンダムの上半身にガンタンクの下半身を繋げた現地改修MSである。概要二足歩行による行動で、あらゆる局地戦を難無く行動できるよう開発されたガンダム。だが大気圏突入前...dic.nicovideo.jp▲元々の画像。近いうちにガンスタに載せる予定。BANDAISPIRI
HGUC1/144ゼータプラス(ユニコーンVer.)HGUCバンシィ・ノルン(デストロイモード)も進めてますがこちらもいじり開始しました。まずは、肉抜きや穴をランナーやプラ板やパテで埋めリアアーマー裏プラ板を切り出してモールドはシンプルに脚部下側がいじり後パイプの隙間が埋まっていたので削りました。上側のも削ったら貼り合わせて合わせ目消します。今宵はここまでHGUCゼータプラス(ユニコーンVer.)色分け済みプラモデルAmazon(アマ
確認のしようがなくて毎日モヤモヤしてます。仲間からLINEでプレバン情報をもらい争奪戦に参加するものの瞬殺。ならば復活にかけるさと不屈の男の本領発揮しました。MG1機と同じHG2機を復活でゲットしました。赤が印象的なエース機。もう1機、MGゲルググがありましたが惜しくもカートに入らず😭それでも善戦でしょう。ちなみに僕はHGゲルググをもらい、あと2機は仲間行きです。HGザクだったら僕がもらうんですけど。ザクのエース機って種類どれくらいあるんですかね。シャア、黒い三連星、ドア
おはこんにちは。どうも僕です。今回は、一年戦争を語るうえで絶対に外せない巨大兵器について書いてみたいと思います。その名は、ビグ・ザム。巨大な機体。圧倒的な火力。そして、「ビグ・ザムが量産されていたら連邦に勝てた。」そんな言葉を、一度は耳にしたことがある人も多いのではないでしょうか。ですが、大人になって設定や戦術を見返してみると、一つの疑問が浮かびます。本当に、ビグ・ザムは量産に向いた兵器だったのでしょうか。今回は、・なぜここまで巨大化したのか・Iフィールドの意味・なぜ
おはようございます。今朝は晴れ。少しだけ夏。蒸し暑いです。梅雨明けの発表はまだみたいですが、既に夏。さて、昨晩、少しだけ夜更かしして。やすりがけしてあった、『HGUCメッサーF02型』を仮組み。単にやすりがけしただけなので、何も変わり映えしませんが……………。やはり大型の機体は格好が良い。一応、バルカンは何となく穴開けてみましたが……………。モールドが浅くてやりにくくて、適当に穴開けただけで終了。(笑)まぁ、こんなもんかな?あとは、少しだけ加工がありますが概ねこの
製作日:2026年6月28日腰部