ブログ記事67件
20261/1〜4/15私的ランキング◼️オールタイムベスト入り万事快調〈オール・グリーンズ〉終点のあの子HELP/復讐島オーロラの涙ナースコール決断するときカミング・ホームそして彼女たちは◼️あと一歩で深く刺さったアグリーシスター可愛いあの娘は醜いわたしただいまって言える場所マーズ・エクスプレストゥギャザー◼️忘れきれない断片白の花実旅の終わりのたからものダーティーハンター郷グッドワンウォーフェア戦地最前線役者になったスパイ翔んだタックル
2026年2月鑑賞映画ひとことレビュー2月の鑑賞本数は27本。オリンピック、楽しかったですね。■「HELP/復讐島」予告編の段階ではあんまり興味が無かったのですが、監督がサム・ライミと聞いた瞬間、俄然観る気になった私はやっぱり50代。そんなこんなでライミ久々のノンシリーズ映画な訳ですが、これがまたイヤミスの極致のような怪作でありました。会社員のリンダは、日々パワハラを繰り返す上司ブラッドリーのもとで、息の詰まるような毎日を送っていた。ある日、出張に行くリンダたちを乗せた飛行
HELP/復讐島2025年アメリカ英題:SENDHELP監督:サム・ライミ脚本:ダミアン・シャノン、マーク・スウィフト製作:サム・ライミ、ザイナブ・アジジ出演:レイチェル・マクアダムス、ディラン・オブライエン、エディル・イスマイル、デニス・ヘイスバート、ゼイヴィア・サミュエル、クリス・パン、タネート・ワラークンヌクロ、エマ・ライミほか製作会社:RaimiProductions=TSGEntertainment製作総指揮:J・J・フック撮影:ビル・ポープ美術:イアン・グレ
3/4(水)@舞浜シネマイクスピアリにてHELP復讐島2026年|アメリカ|112分|PG12監督:サム・ライミ脚本:ダミアン・シャノン、マーク・スウィフト出演:レイチェル・マクアダムス、ディラン・オブライエン、エディル・イスマイル、デニス・ヘイスバート、ゼイビア・サミュエル、クリス・パン、タネート・ワラークンヌクロ、エマ・ライミ他劇場で何度か予告編は見かけていたけれどあまり引っかかってはいなかったところなにやらブロ友
映画『HELP/復讐島』2026年1月30日公開、112分、ホラー《作品紹介》「死霊のはらわた」「スパイダーマン」「ドクター・ストレンジマルチバース・オブ・マッドネス」のサム・ライミ監督が、逃げ場のない無人島という極限状態の中で、人間の狂気と復讐心をあぶり出すスリラー。ストーリー上司の高圧的言動に苦しめられてきた女性。出張で同乗した飛行機の事故に巻き込まれ無人島に彼と2人きりで取り残された彼女は、やがて彼と決死のサバイバルを繰り広げていく。キャストレイチェル・マクアダムスディラ
新しい上司のブラッドリーの方針で左遷が決まったリンダしかし、海外出張の最中飛行機事故で島に二人だけとなるサバイバル術で逞しく生きるリンダだったが?https://www.20thcenturystudios.jp/movies/fukushu-jima鑑賞日2025年2月26日映画館セントラルPG12対象軽めのゴア表現目次上司のパワハラで私はもうダメかもしれないポイント鬱憤からの解放見どころイノシシハンティング気になった
3月になりましたそれまで暖かかったのに今日は寒いっす体調管理に気をつけてくださいねようやく健康診断が終わりました結果は次のブログにでも書きますか経年劣化じゃないけど、これまで素通りできたのに引っかかりがありまして・・・まー仕方ないっすかね今回は先月観た映画レビュー回どちらも面白かった作品ですまずはこちら禍禍女お笑い芸人のゆりやんレトリィバァが映画監督に初挑戦した作品。「好きになられたら終わり」という「禍禍女(まがまがおんな)」を題材に、ゆりやん
怖いけど…また観てしまったー(笑)無人島でナイフを手にする前と後の女性の変化言葉や態度をじっくり観たくて友人につきあってもらい2回目鑑賞なるほど〜そこからか!!(わかって満足)グロいの苦手だけど2回目もおもろかったー映画を観たあとはいつものお気に入りのお店でいつもの好きなものを食べて飲んで帰りました^^子育てが終わってなんだか寂
「HELP/復讐島」を観てきました。社内でパワハラを受けていた女子社員が、漂流した無人島でクソ上司に復讐する話。えー、そんなん面白いに決まってるじゃん、観たい観たい〜と思っていたところ、やっと用事がない休日が訪れたので映画館へ駆け込みました。予想より遥かに面白かったです(^^)会社で威張り散らしていた2代目ボンボン社長のブラッドリーは無人島では役立たず。一方、主人公のリンダはアウトドアおたくでサバイバルの知識が豊富。ここで一気に力関係が逆転するのがスカッとします!単純に復讐に走るの
2026年2月の鑑賞リスト。例によって「映画館で初見のみカウント」というマイルールを適用。作品の頭には年間の通し番号をつけ、()内は月間累計を表す。さらに、個人評価を★1~5で表し、作品の公式ホームページや予告編にジャンプするURLをつけた。27(07)『HELP/復讐島』★★★サム・ライミ監督の鬼才ぶりが遺憾なく発揮されており、怖いのに無性に笑いが込み上げてくる痛快リベンジサスペンス。主演のレイチェル・マクアダムスとディラン・オブライエンの体を張った演技対決は手に汗を握ったし、島での狩
🎬『HELP/復讐島』公開中(上映終了間近)SENDHELPサム・ライミ監督といえば『死霊のはらわた』が公開当時は衝撃的で、『スパイダーマン』の大成功からは巨匠になった感がありましたが、ボクが一番好きなのは『スペル』で⤵『『スペル』の呪いはオレにかけられたのか?!!w』DRAGMETOHELL(2009)「実はこの映画がなければ大阪☆春夏秋冬と出会うこともなかった」と言ったらナニをワケの分からんコト言っとんのや…ameblo.jpこれはボクが観
予告みてから見たいっ…と思っててレイチェル良い演技だわむっちゃ綺麗なのにブッサイクな顔もできる女は強い💪途中まではトムハンクスの「キャストアウェイ」を思い出すよう感じでこんなん好きなストーリーと!思って見てたけど……そんな気持ちでは終わらなかっただから映画は面白い〜デカいスクリーンの映像が美しいっ
本日もまた2月の前半に伏見ミリオン座で、連続鑑賞した映画2本です。1本目の映画『HELP復讐島』は、『死霊のはらわた』『スパイダーマン』『ドクター・ストレンジマルチバース・オブ・マッドネス』のサム・ライミ監督が、逃げ場のない無人島という極限状態の中で、人間の狂気と復讐心をあぶり出すスリラー作品です。2本目の映画『ウォーフェア戦地最前線』は、『シビル・ウォーアメリカ最後の日』のアレックス・ガーランド監督が、同作の軍事アドバイザーを務め、米軍特殊部隊として従軍経験を持つレイ・メンドー
【YES!たのしー!】映画「HELP復讐島」観てきました。WatchedaSamRaimi’sfilm“SendHelp”*これは2026/02/03に観た映画の感想「死霊のはらわた」「スパイダーマン」「ドクター・ストレンジマルチバース・オブ・マッドネス」のサム・ライミ監督作品。予告編見た時から面白そうーーー!と期待してました。◾️おはなしは、、コンサル会社で働くリンダは、仕事は優秀、でも空気が読めなくて会話をギクシャクさせてしまう、ちょっと風変わりな女性です。
サム・ライミ監督のグロ演出と良質の脚本が見事にブレンドされたサバイバルスリラー作品。自身の功績が認められないボッチな女性社員リンダとパワハラ御曹司CEOのブラッドリーが飛行機事故によるタイマン無人島生活を余儀なくされる…伏線回収や対峙するふたりのマウント合戦、クライマックスにおけるリンダの背徳、ベタな内容だがひとつ隠し味がある。例えば、リンダのサバイバル能力。SNS上でリンダがアピールするのは主軸となるサバイバル生活に向けての布石なんだけど、プラス彼女の報われない自己承認欲求という側面
「HELP/復讐島」こともあろうに出張途中での飛行機事故で、パワハラ上司と無人島に取り残されてしまったヒロイン。助けは来ないので孤島での2人きりの生活が始まる。ところがこのヒロイン、テレビのサバイバル番組が大好きで知識だけは豊富、おまけに度胸と体力も持ち合わせている。かたや上司の方は何ひとつできず、食べ物も調達できずにスネてばかり。無人島での立場逆転劇といえば、近年「逆転のトライアングル」をすぐに連想する。あれもなかなかの名作だったが、こちらも引けをとらない。何しろ監督はサム・ライミだ
『HELP/復讐島』SENDHELP2026|アメリカ|113分@ユナイテッドシネマ大津平日20:40〜|観客6人僕はサム・ライミ作品を観に行くとき、毎回“サムライ味”の確認をしに行く。しょうもないことを全力でやる潔さ。テケテケとしたリズム。独特のカメラワーク。人間を少しぎこちなく、不気味に動かす感覚。本作にも、それは全部あった。物語は一見シンプルだ。パワハラ気質の新社長と、有能なのに少しデリカシーに欠ける社員リンダが飛行機事故で無人島に漂着する。大好きなTVのサバイ
おはようございます😃毎週水曜日は、EOE(EastOfEden)関連の日で、ラジオであかねん(湊あかね)の「夜更けのスナックEden」を『Radiko』で聞き、EOEのMINAちゃんが出演し、EOEが主題歌を歌う「アキバロスト」をTVer.で見る日になってます😙そして、水曜日は昼からお休みだし、競馬予想もしなくていいし、1週間で1番開放感のある曜日なんですよね😄先週の水曜日は祝日㊗️だったので、朝からずっと暇でした🤪基本、水曜日は『ランチ巡りの日』であり、『映画鑑賞の日』なんです
昔、『流されて』って映画があったな。上流階級の人妻から、虫ケラみたいな扱いを受けてきた使用人が無人島で2人きりになってしまった時、立場が逆転する、そのシチュエーションがちょっとエロチックで印象的だったね。先々週になるが、シチュエーションが似てる映画を観た。タイトルは『HELP/復讐島』。以前観た『流されて』とは違い、ちっともエロチックではなく、逆にホラー映画みたいだったね。あと血もドバドバ出るし(笑)この作品ではパワハラ“クソ上司”(宣伝上ではこのように表現)の男と、仕事はできるタ
8日の日に観に行ったよ。てか、公開からまだ10日しか経っていないのに、すでに一日に2回しか上映されず、しかも仕事帰りに観れるのは終了時間が23時15分。てことで、休みの前日に観に行ったのです。コンサル会社の戦略企画部で働くリンダは、数字にめっぽう強くシゴデキだが、空気が読めない性格のため周りから少し浮いている。苦労してまとめた会議資料も、男性同僚に手柄を横取りされてしまい、出世の機会も遠のいている。それでも以前、社長に言われた「次期副社長はキミだっ!」という言葉を信じて頑張る日々。し
二代目社長から日々パワハラを受ける女子社員の乗った飛行機が墜落して無人島に残された二人趣味のアウトドアスキルを活かし主導権を握る女子社員と無能だけど気が強い社長、騙し合いや裏切りが交錯しながらハラハラドキドキ時々ホラーな展開を楽しみましたおうち焼肉をした残りの肉を寄せ集めて作りました鶏肉と大根のコンソメ煮餃子の満州であんかけラーメン&餃子#OFFICEYAPPY#YAPPY#本庄市#映画#ウニクス上里#HELP復讐島#おうちごはん#ひとり飲みイベント情報&レポートht
予告編を見た時点では、「パワハラ上司と標的となった女性による復讐劇」かと思っていました。しかし、そこはやはりサム・ライミ監督。一筋縄ではいきません。物語の冒頭で、リンダ(レイチェル・マクアダムス)が同僚に虐げられる様子が描かれます。ただ、このリンダもコミュ障で空気が読めず、どこか「めんどくさい」キャラクター……観客としては「もう少しうまく立ち回れないものか」と、思ってしまいます。そんな中、約束されていた副社長のポストを新社長のブラッドリー(ディラン・オブライエン)に反故にされ、深く傷
公開中のアメリカ映画「HELP/復讐島」(原題:SendHelp)を109シネマズプレミアム新宿で観賞して来ました。久しぶりのシネコンてす!会社員のリンダ(レイチェル・マクアダムス)の上司は、日々パワハラを繰り返す、ブラッドリー(ディラン・オブライエン)社長、創業した父が年末に亡くなったので、ボンボンの息子の彼が2代目社長に就任したばかり。ある日、出張に行くリンダたちを乗せたプライベートジェット機が墜落し、目を覚ますと見渡す限りの孤島にいた。生き残ったのは、ブラッドリーとリンダの2人だ
「HELP復讐島」このタイトルとチラシを見て、まず観ないだろうと思っていた。しかし、この女優がレイチェル・マクアダムスで、監督がサム・ライミであることを知ると、俄然興味が湧いた。サム・ライミ監督作は、しばらく観ていない。代表作は「死霊のはらわた」や「スパイダーマン」シリーズ。ホラー映画の「スペル」以降観ていないが、その「スペル」こそサム・ライミの最高傑作であると自分は思っている。飛行機事故で無人島に不時着した上司と部下。二人でサバイバル生活をすることになるが、この上司、とんでもな
見に来て下さって有り難う御座います♪今日は最近観て面白かった映画の話です!予告編観た時から気になってたHELP復讐島!ジャンルはホラー/コメディーとなってました。なんと言っても私が好きな俳優2人が揃って出演してるのでルンルンでした.男優の方はメイズ・ランナー3部作で正義感溢れる精悍な主人公演じたディラン・オブライエンさん。女優さんは何度観ても良い作品名作“きみに読む物語”で可憐なお嬢さまを演じたレイチェル・マクア
HELPー復讐島ーなかなか人間の怖い部分をうまく使った作品だったね。私も、仕事のシーンで裏切られることが多かったので、ヒロインのやったことは分からなくもない(笑)まぁ、やりすぎだけれど。ただね、結構楽しめたよ。やっぱりハラスメントとかする側の方が頭悪いな~って思う。出し抜いたと思っても、裏読まれてるとかね。正直やりすぎなんだけれど、まぁ、気持ちは分かる!やりたいだけやったらいい!だったわね(笑)
【監督】サム・ライミ【原題】SendHelp【制作国】アメリカ【上映時間】112分【配給】ディズニー【出演】レイチェル・マクアダムス(リンダ)ディラン・オブライエン(ブラッドリー)エビン・アフマド(クレオパトラ)サルバトーレ・エスポジト(スラヴコ)【公式サイト】https://www.20thcenturystudios.jp/movies/fukushu-jimaホラー映画の金字塔「死霊のはらわた」のサム・ライミ監督の最新作でした。本作は、ホ
私のアメブロネームのAcAdemyは、勿論アカデミー賞からもらっています。アクセス解析をクリックすると、昨年の10月に記事にした『ワン・バトル・アフター・アナザー』に毎日多くのアクセスを頂いていると表示されます。『THE映画評論『OneBattleAfterAnother』』(合計1万5千文字になりました。夢中で書いてそのまま載せたため、誤字・脱字・変換ミス等を確認しておりません。1日2日以内に再読し修正する作業をすることご了…ameblo.jp
今日も手指が冷たくてキツかったけど、早朝公園でのチンニングをしてから、イオンシネマ新百合ヶ丘で「HELP復讐島」を鑑賞。予告編では女性社員がパワハラ上司に無人島で復讐する感じでしたが、上司のパワハラ度より女性社員のめんどくさい度の方が高く、さらに無人島ではサイコパス度も高くなるので、女性が観たとしても、上司の方に感情移入するのではないでしょうか。なので最高のバッドエンドでした。ランチは新百合ヶ丘のスエヒロ館で。久々の店員さん、インフル治って良かったです。おかげで今日のランチも幸せに過ごせました
…最初の計画では、間もなく上映終了するらしい朝イチのWARFARE戦地最前線に始まり…。食事を挟んで涙、ナミダとウワサの、ほどなく、お別れですを観た後…ユリアンレトリィバァさん初監督作品の禍禍女、続けてただいまって言える場所、最後に一番の目的、インド映画のツーリストファミリーで癒されて帰るつもりでしたのに…数日前になって、ほどなく…はめっちゃ泣くだろうから最終の回で、ゆっくり観たいよね〜と急遽HELP復讐島に変更したのですが前日になって、仕事で何やかやと大失敗があっ