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最近やたらと私と行動したがる夫。ここ2週間は仕事や私の予定があったので、今日は一緒に映画に行きました。昨日どこかに行こうと誘われて断ったのだけど、そういや観たい映画があったんだったと思い出し、「映画に行く?」「え?教場?」「違います」と言う事で、今日は私がしたい事に付き合ってもらいました。いつも夫の希望を通していたから、たまにはね。むしゃくしゃしてる全ての人におすすめです✨️クレイジーでした〜😁飛行機事故で、生き残って無人島に上司と2人きりに。サバイバル能力の高い主人公とパ
予告みてから見たいっ…と思っててレイチェル良い演技だわむっちゃ綺麗なのにブッサイクな顔もできる女は強い💪途中まではトムハンクスの「キャストアウェイ」を思い出すよう感じでこんなん好きなストーリーと!思って見てたけど……そんな気持ちでは終わらなかっただから映画は面白い〜デカいスクリーンの映像が美しいっ
本日もまた2月の前半に伏見ミリオン座で、連続鑑賞した映画2本です。1本目の映画『HELP復讐島』は、『死霊のはらわた』『スパイダーマン』『ドクター・ストレンジマルチバース・オブ・マッドネス』のサム・ライミ監督が、逃げ場のない無人島という極限状態の中で、人間の狂気と復讐心をあぶり出すスリラー作品です。2本目の映画『ウォーフェア戦地最前線』は、『シビル・ウォーアメリカ最後の日』のアレックス・ガーランド監督が、同作の軍事アドバイザーを務め、米軍特殊部隊として従軍経験を持つレイ・メンドー
【YES!たのしー!】映画「HELP復讐島」観てきました。WatchedaSamRaimi’sfilm“SendHelp”*これは2026/02/03に観た映画の感想「死霊のはらわた」「スパイダーマン」「ドクター・ストレンジマルチバース・オブ・マッドネス」のサム・ライミ監督作品。予告編見た時から面白そうーーー!と期待してました。◾️おはなしは、、コンサル会社で働くリンダは、仕事は優秀、でも空気が読めなくて会話をギクシャクさせてしまう、ちょっと風変わりな女性です。
サム・ライミ監督のグロ演出と良質の脚本が見事にブレンドされたサバイバルスリラー作品。自身の功績が認められないボッチな女性社員リンダとパワハラ御曹司CEOのブラッドリーが飛行機事故によるタイマン無人島生活を余儀なくされる…伏線回収や対峙するふたりのマウント合戦、クライマックスにおけるリンダの背徳、ベタな内容だがひとつ隠し味がある。例えば、リンダのサバイバル能力。SNS上でリンダがアピールするのは主軸となるサバイバル生活に向けての布石なんだけど、プラス彼女の報われない自己承認欲求という側面
「HELP/復讐島」こともあろうに出張途中での飛行機事故で、パワハラ上司と無人島に取り残されてしまったヒロイン。助けは来ないので孤島での2人きりの生活が始まる。ところがこのヒロイン、テレビのサバイバル番組が大好きで知識だけは豊富、おまけに度胸と体力も持ち合わせている。かたや上司の方は何ひとつできず、食べ物も調達できずにスネてばかり。無人島での立場逆転劇といえば、近年「逆転のトライアングル」をすぐに連想する。あれもなかなかの名作だったが、こちらも引けをとらない。何しろ監督はサム・ライミだ
『HELP/復讐島』SENDHELP2026|アメリカ|113分@ユナイテッドシネマ大津平日20:40〜|観客6人僕はサム・ライミ作品を観に行くとき、毎回“サムライ味”の確認をしに行く。しょうもないことを全力でやる潔さ。テケテケとしたリズム。独特のカメラワーク。人間を少しぎこちなく、不気味に動かす感覚。本作にも、それは全部あった。物語は一見シンプルだ。パワハラ気質の新社長と、有能なのに少しデリカシーに欠ける社員リンダが飛行機事故で無人島に漂着する。大好きなTVのサバイ
かもめです。調子に乗りすぎていた、かもめです昨夜は仕事が終わった後にレイトショーに行こう!と思いついたのでちょっと調べてみた。スカッとします!といった口コミを見てそれだけで決めた。明日はもう旦那帰ってくるしスカッとしようじゃありませんかこんな日は料理はしたくない、と買っていたお刺身をつまんで夕飯を終了し、いざ、映画館へ。ここは田舎で昼間でもそんなに鑑賞する人
おはようございます😃毎週水曜日は、EOE(EastOfEden)関連の日で、ラジオであかねん(湊あかね)の「夜更けのスナックEden」を『Radiko』で聞き、EOEのMINAちゃんが出演し、EOEが主題歌を歌う「アキバロスト」をTVer.で見る日になってます😙そして、水曜日は昼からお休みだし、競馬予想もしなくていいし、1週間で1番開放感のある曜日なんですよね😄先週の水曜日は祝日㊗️だったので、朝からずっと暇でした🤪基本、水曜日は『ランチ巡りの日』であり、『映画鑑賞の日』なんです
昔、『流されて』って映画があったな。上流階級の人妻から、虫ケラみたいな扱いを受けてきた使用人が無人島で2人きりになってしまった時、立場が逆転する、そのシチュエーションがちょっとエロチックで印象的だったね。先々週になるが、シチュエーションが似てる映画を観た。タイトルは『HELP/復讐島』。以前観た『流されて』とは違い、ちっともエロチックではなく、逆にホラー映画みたいだったね。あと血もドバドバ出るし(笑)この作品ではパワハラ“クソ上司”(宣伝上ではこのように表現)の男と、仕事はできるタ
8日の日に観に行ったよ。てか、公開からまだ10日しか経っていないのに、すでに一日に2回しか上映されず、しかも仕事帰りに観れるのは終了時間が23時15分。てことで、休みの前日に観に行ったのです。コンサル会社の戦略企画部で働くリンダは、数字にめっぽう強くシゴデキだが、空気が読めない性格のため周りから少し浮いている。苦労してまとめた会議資料も、男性同僚に手柄を横取りされてしまい、出世の機会も遠のいている。それでも以前、社長に言われた「次期副社長はキミだっ!」という言葉を信じて頑張る日々。し
二代目社長から日々パワハラを受ける女子社員の乗った飛行機が墜落して無人島に残された二人趣味のアウトドアスキルを活かし主導権を握る女子社員と無能だけど気が強い社長、騙し合いや裏切りが交錯しながらハラハラドキドキ時々ホラーな展開を楽しみましたおうち焼肉をした残りの肉を寄せ集めて作りました鶏肉と大根のコンソメ煮餃子の満州であんかけラーメン&餃子#OFFICEYAPPY#YAPPY#本庄市#映画#ウニクス上里#HELP復讐島#おうちごはん#ひとり飲みイベント情報&レポートht
予告編を見た時点では、「パワハラ上司と標的となった女性による復讐劇」かと思っていました。しかし、そこはやはりサム・ライミ監督。一筋縄ではいきません。物語の冒頭で、リンダ(レイチェル・マクアダムス)が同僚に虐げられる様子が描かれます。ただ、このリンダもコミュ障で空気が読めず、どこか「めんどくさい」キャラクター……観客としては「もう少しうまく立ち回れないものか」と、思ってしまいます。そんな中、約束されていた副社長のポストを新社長のブラッドリー(ディラン・オブライエン)に反故にされ、深く傷
公開中のアメリカ映画「HELP/復讐島」(原題:SendHelp)を109シネマズプレミアム新宿で観賞して来ました。久しぶりのシネコンてす!会社員のリンダ(レイチェル・マクアダムス)の上司は、日々パワハラを繰り返す、ブラッドリー(ディラン・オブライエン)社長、創業した父が年末に亡くなったので、ボンボンの息子の彼が2代目社長に就任したばかり。ある日、出張に行くリンダたちを乗せたプライベートジェット機が墜落し、目を覚ますと見渡す限りの孤島にいた。生き残ったのは、ブラッドリーとリンダの2人だ
「HELP復讐島」このタイトルとチラシを見て、まず観ないだろうと思っていた。しかし、この女優がレイチェル・マクアダムスで、監督がサム・ライミであることを知ると、俄然興味が湧いた。サム・ライミ監督作は、しばらく観ていない。代表作は「死霊のはらわた」や「スパイダーマン」シリーズ。ホラー映画の「スペル」以降観ていないが、その「スペル」こそサム・ライミの最高傑作であると自分は思っている。飛行機事故で無人島に不時着した上司と部下。二人でサバイバル生活をすることになるが、この上司、とんでもな
見に来て下さって有り難う御座います♪今日は最近観て面白かった映画の話です!予告編観た時から気になってたHELP復讐島!ジャンルはホラー/コメディーとなってました。なんと言っても私が好きな俳優2人が揃って出演してるのでルンルンでした.男優の方はメイズ・ランナー3部作で正義感溢れる精悍な主人公演じたディラン・オブライエンさん。女優さんは何度観ても良い作品名作“きみに読む物語”で可憐なお嬢さまを演じたレイチェル・マクア
HELPー復讐島ーなかなか人間の怖い部分をうまく使った作品だったね。私も、仕事のシーンで裏切られることが多かったので、ヒロインのやったことは分からなくもない(笑)まぁ、やりすぎだけれど。ただね、結構楽しめたよ。やっぱりハラスメントとかする側の方が頭悪いな~って思う。出し抜いたと思っても、裏読まれてるとかね。正直やりすぎなんだけれど、まぁ、気持ちは分かる!やりたいだけやったらいい!だったわね(笑)
【監督】サム・ライミ【原題】SendHelp【制作国】アメリカ【上映時間】112分【配給】ディズニー【出演】レイチェル・マクアダムス(リンダ)ディラン・オブライエン(ブラッドリー)エビン・アフマド(クレオパトラ)サルバトーレ・エスポジト(スラヴコ)【公式サイト】https://www.20thcenturystudios.jp/movies/fukushu-jimaホラー映画の金字塔「死霊のはらわた」のサム・ライミ監督の最新作でした。本作は、ホ
私のアメブロネームのAcAdemyは、勿論アカデミー賞からもらっています。アクセス解析をクリックすると、昨年の10月に記事にした『ワン・バトル・アフター・アナザー』に毎日多くのアクセスを頂いていると表示されます。『THE映画評論『OneBattleAfterAnother』』(合計1万5千文字になりました。夢中で書いてそのまま載せたため、誤字・脱字・変換ミス等を確認しておりません。1日2日以内に再読し修正する作業をすることご了…ameblo.jp
今日も手指が冷たくてキツかったけど、早朝公園でのチンニングをしてから、イオンシネマ新百合ヶ丘で「HELP復讐島」を鑑賞。予告編では女性社員がパワハラ上司に無人島で復讐する感じでしたが、上司のパワハラ度より女性社員のめんどくさい度の方が高く、さらに無人島ではサイコパス度も高くなるので、女性が観たとしても、上司の方に感情移入するのではないでしょうか。なので最高のバッドエンドでした。ランチは新百合ヶ丘のスエヒロ館で。久々の店員さん、インフル治って良かったです。おかげで今日のランチも幸せに過ごせました
…最初の計画では、間もなく上映終了するらしい朝イチのWARFARE戦地最前線に始まり…。食事を挟んで涙、ナミダとウワサの、ほどなく、お別れですを観た後…ユリアンレトリィバァさん初監督作品の禍禍女、続けてただいまって言える場所、最後に一番の目的、インド映画のツーリストファミリーで癒されて帰るつもりでしたのに…数日前になって、ほどなく…はめっちゃ泣くだろうから最終の回で、ゆっくり観たいよね〜と急遽HELP復讐島に変更したのですが前日になって、仕事で何やかやと大失敗があっ
HELP/復讐島『死霊のはらわた』シリーズなどのサム・ライミ監督によるリベンジスリラーです。上司からのパワハラに悩まされる女性が、飛行機事故により漂着した無人島で上司と二人きりになり、双方の力関係が逆転し始める。予告編を見て、楽しみにしていました。期待通り、めちゃめちゃ面白かったです。無人島でのサバイバル生活。もうこれだけでゾクゾクします。知恵次第で生き残ることが出来るかどうか試されます。知恵だけでもダメです。勇気と鈍感力も必要です。ビビ
サム・ライミ監督が1981年の「死霊のはらわた」(原題:TheEvilDead)を制作したときは、まだ大学生だったというから驚きです。この「死霊のはらわた」は従来のゾンビ映画にはなかった斬新な映像で、衝撃的でした。その後「スパイダーマン」を撮った監督になるのですが、その時は、カルト的なホラー映画から明るい娯楽映画への転身にすごく驚いた記憶があります。「スパイダーマン」シリーズは3作までメガホンを取ったのですが、その後は製作のほうに回り、数々のちょっとB級っぽい作品を手掛けています。
2月3日(火)、『HELP復讐島』を見ました。原題は、『SendHelp』。監督は、サム・ライミ。彼の作品は、久しぶり。『死霊のはらわた』(1981)、『スパイダーマン』(2002)など。脚本は、ダミアン・シャノン、マーク・スウィフト。主人公は、リンダ(レイチェル・マクアダムス)。コンサルタント会社の戦略チームに所属し、数字に強く、きわめて有能。しかし、職場では、相手の気持ちをうまく察することが出来ないために、人間関係をうまく取れず。ただ、本人は、それに気づかず。また、女性
映画「HELP復讐島」2026サム・ライミ監督(MOVIX)★★終始、無理くりなコメディにエンターテイメントは感じるが、"無人島もの"としては「逆転のトライアングル」が抜群だったので、この作品にはかなり物足りなさを感じた。
『HELP−復讐島−』を過日に鑑賞。優秀な社員ではあるが少々変わり者の女性が、二代目のボンボン社長に昇進の約束を反故にされ、挙げ句に笑い者にされるという屈辱を受ける。しかし彼女らを乗せたビジネス・ジェット機がタイ国の沖合に墜落。気がつくと無人島に彼女とボンボン社長の2人だけが流れついていた。無人島で生き抜く2人は主従関係が逆転してゆく………という粗筋。予告篇を見た時に、もしかして本作のアイディアの源になっているのでは?…と思ったのが⬇です。『流されて···』1978年5月27日公開前
今月2日。イオンシネマ広島西風新都で『HELP/復讐島』を観た。『死霊のはらわた』シリーズのサム・ライミ監督最新作。イマや『スパイダーマン』シリーズ等でビッグバジェット作品を撮る大御所になったが、その合間に『ギフト』(2000)や『スペル』(2009)といった原点回帰的なB級ホラーを撮っているのがサム・ライミ監督の良い所。ストーリーはいたってシンプル。都会の会社の企画部に所属するヒロイン・リンダは出世まで大手であったが、会社の新CEOとなったブラッドリーの気まぐれにより出世を
漂流サバイバルものかと思いきや。↓HELP/復讐島ビジネスジェット機が墜落し、島に流れ着いた新社長と女性社員。彼女は有能ではあるが新社長に見下されていて出世の道は遠そう。その彼女は動画にチャンネルを持つほどサバイバルが趣味です。島ではそんな彼女が主導権をもって新社長を世話したり、時には衝突したりします。面白いのがそれでも恋愛関係に進まないのです。2人きりの空間で若い男女がいたらそうなりそうなものです。最初から分かっているものの更に分かってくるのが新社長の利己的な性格です。彼女に毒を飲
映画ブロガーのカミヤマΔさんが今年劇場鑑賞した映画(17本)の中で「面白さ」ではぶっちぎり!とXで投稿されてて気になっていた『HELP/復讐島』、試写で鑑賞。今年劇場鑑賞した映画(17本)の中で「面白さ」ではぶっちぎり!一方的な展開になるかと思いきやクソ上司に意外とガッツがあって、最後まで手に汗握りましたよ。あと、序盤の主人公の”痛さ”が他人事と思えなくて、座席で悶絶しまくりでした…。オススメ!#PR#HELP復讐島pic.twitter.com/xbwq7dBjOS—カミヤマ
映画「HELP/復讐島」を鑑賞。会社員のリンダは、日々パワハラを繰り返す上司ブラッドリーの下で鬱屈とした日々を送っていた。ある日、出張のため乗り込んだ飛行機が墜落し、誰もいない無人島へ。生き残ったのは、大嫌いな上司と自分の2人だけだった―。リンダは持ち前のサバイバルスキルで状況の立て直しを図るが、次第に二人の“力関係”が逆転し始める―無人島で立場も理性も崩壊していく先に待つ、想像を絶する結末とは―上映時間の95%は登場人物が2人のみ。顔と名前を覚えるのが非常に苦手な自分向け